2009/05/15 - 2009/05/18
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アルベーロさん
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明の十三陵では、定陵を見学。十三陵と言う位なので残りの陵も隈なく廻ってみたいと思いました。まあ万里の長城もピンポイントですが・・。北京二回目ツアーとか三回目ツアーも将来、発売されることを期待しています。
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- 一人旅
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
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「鳥の巣」が見えてきました。
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北京城の城門が所々に残っています。郊外に向かいます。
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高速道路のゲートをくぐり郊外に向かいます。
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料金所の職員は、若い女性が多いようです。ETCは、雇用を守るために導入出来ないという話もあります。中国では、対面の窓口もあるので駅の券売機も少ないような気がします。
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混雑してきました。
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三菱[MYBO」?
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そろそろ明の十三陵エリアに近づいてきました。
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所々に点在する遺跡が見えてきました。
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駐車場から歩きますが広大な敷地に驚きます。
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ようやく門に到着
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門をくぐっても先が長い。
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敷地の中は、木立ちも多く綺麗に整備されています。
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地下へ入る坂道が現れました。当時は、埋め立てられていたのかも知れません。
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地下でも大きな空間が広がっています。紙屑のように見えるのは、お賽銭です。
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地下の中にも大きな門があります。
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皇帝と家族の棺が並んでいます。
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死後の世界用の玉座でしょうか
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地下の天井は、かなり高くなっています。元々、公開を前提にして造られていないはずですが階段も整備され観光用として違和感がありません。
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ゆったりとした坂道を登り出口に向かいます。
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楼閣から参道を眺めると広大な敷地であることがわかる。
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裏から入り表に出てきたような感じです。
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今度は、八達嶺に向かいます。遠くに騎馬像がありました。
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郊外に向かう高速道路は、比較的に空いています。
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いよいよ長城が見えてきました。
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長城に入っていきます。
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オリンピック用の看板が掲げられています。
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男坂、女坂という呼ばれ方があるようですが忘れてしまいました。前回は右手に進んだので今回は左手報告に進みます。
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左手の方が人が少ないです。ここから見ると登りがきついような感じがします。
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真夏だったら汗だくになっているところです。
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てくてく登ったので振りかえると結構来ていました。坂道が曲面なので非常に歩きにくいです。
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階段を登って振りかえるとこんな感じで急勾配なのがわかります。下りもきつそうです。
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左手に見える拠点まで行ってみましょう。
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次の拠点と目標を伸ばして歩いてもキリが無いのでこの辺りで引き返そう。
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でも先が気になります。
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入口から離れると人影が少なくなります。天候が急変したら遭難しそうな恐怖感があります。雷が怖いです。
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バスの時間に間に合うように速度アップです。
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さすがにここの階段は、手すりが無いと怖いです。
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駐車場が見えてきました。
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市内にもどります。
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