2010/06/03 - 2010/06/07
3306位(同エリア17476件中)
sonetさん
- sonetさんTOP
- 旅行記9冊
- クチコミ7件
- Q&A回答37件
- 40,250アクセス
- フォロワー5人
なんせ初めてのバリ旅行。ビーチに行くか、バリの文化を満喫するか・・・悩んだあげくガイド本の写真見て即決!「テガラランのライスフィールドが見たい〜!!」って事で今回はウブド滞在のツアーに決定。
しかし、ウブドのツアーは高級リゾートだらけ。ネットで探していると・・・ あった、あった「サハデワリゾート5日間」 しかもウブドの街中だって。
ところがホテルの情報がホント少ない。なんか細くて狭そうな感じ。暗くて陽も当たらなさげ。まっ今回はリゾートというよりホテルの外がメインだからという事で、行ってきましたウブドのサハデワ。その全容とは?
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 自転車 タクシー
- 航空会社
- ガルーダインドネシア航空
-
まずはお決まりの上空からの画像。期待に胸が膨らみます。
-
デンパサール空港からガイドさんの車で約一時間で到着。これがあのサハデワホテル(ちなみに到着は夜7時なので、これは朝の写真)ウブドの街中入ってスグです。
-
アップはこんな感じ。なかなかじゃん。
-
チェックインを済ませて部屋に案内される途中、一階の部屋の入り口はこんな感じ。我々の部屋は二階です。
-
これが今回泊まる205号室。ちなみに二階は1つの階段上がって左右の2つの部屋に分かれています。つまり入り口がその部屋専用のテラスになっていてプライバシーはキッチリ守られています。だから椅子2脚とテーブルがあるわけです。
-
部屋の中はこんな感じ。散らかしててごめんなさい。あえてツインタイプ。
-
ちなみにこんなタイプもあるよ。これは隣の部屋。たまたま空室なのでちょっと失礼。
-
バスタブは噂通り。ひっろ~い。結構綺麗。
-
これは部屋の中から入り口を撮ったとこ。(朝)
-
これはクローゼット。
-
これテレビ。ホント散らかしてる。
-
洗面台はこんな。全体的に部屋の掃除は行き届いており清潔です。設備の大きい小さいとか、古い新しいとかより、やっぱ清潔感でしょ。(これ負け惜しみじゃないよ)
-
部屋の紹介はこのくらいで、まずは晩ごはん。もちろんビンタンビール!今回のサブテーマは常にビンタン。場所はサハデワから歩いて30秒「プンディプンディ」。
-
初日は冒険せずにコース料理。もちろんインドネシア料理でね。誰かのブログで紹介されてたけど美味しい。しかもメニューは豊富でインドネシアからイタリア料理まであるよ。お店のサービスもしっかりしてるし、お客はオージーでいっぱい。安くて美味しい店は口コミで広がるんだよね。ちなみにビンタン2本と料理2人前で22万ルピア。安~い。
-
こちらが看板。結構ガイド本にも載ってるので是非!オープンテラスで目の前は噴水とライスフィールド。
-
という事で今日は早く寝ます。コンビニでお買い物して(近くに2軒あります。)おやすみなさ~い。
-
2日めの朝です。部屋の目の前のテラスからまどろむ姿。気持ちいい〜。ホテルの部屋の目の前はプリ・パディというホテル。庭がまるでこっちのホテルの景色みたいでちょうどいい感じ。
-
テラスから隣のホテル。レストランです。
-
正面は隣のホテルの部屋(むこうはベランダ)結構距離あるから気にならない。向こうも気にしてないけどね。
-
更に角度を変えて隣のレストラン。2階の部屋からの景色は結構いいよ。
-
ついでに隣の部屋のテラスから。うちらのホテルのプール。小さいけど十分な広さ。水もきれいで手入れされています。
-
さあまずは朝食。アメリカンとインドネシアとコンチネンタルのいずれかからチョイス。写真はアメリカンとインドネシアの2つ、2人には十分だよね。もちろんオープンテラス(2階)。
-
レストランのオープンテラスからホテルの正面を撮影。以前の写真は目の前からライスフィールドが一望できるとの事だったのが、約2年前に大きなレストランができて、ライスフィールドは右側にちょっとだけ見えるよ。
-
朝食食べて、今日の予定は定番「ウブドの街中を散策」まずは歩いて町の様子や位置関係を把握しないとね。で、やってきたのは・・・
-
モンキーフォレスト!ホテルから歩いて5分くらい、ホント近い。この写真は入り口のやつ。
-
さっそく猿。みんな はなわ みたいな頭。(古っ)
-
更に猿。結構人に慣れてる。このあと自分の背中とかにも乗ってきた。
-
これはちなみにニホンザル。志賀高原の麓「地獄谷温泉」の人気者。
-
インドネシア版 みざる、いわざる、きかざる?
-
モンキーフォレストをあとにして、街中歩いて10分程度 ガイド本に載ってるサッカー場を過ぎたら「ウブド市場」
-
建物は2階建てで通路に面してお店がびっしり。昔の沖縄公設市場はこんなだったかも。おんなじアジアを改めて実感。
-
こ~んな感じ。人がすれ違うのがやっと。
-
ここでのお買い物は町に慣れてからがお勧め。相場を知らないと痛い目にあうよ。ちなみにうちらはアッチコッチのショップを回って2日後にここで購入。もちろん値切り倒したよ。(だから日帰りウブドツアーの人にはあまりお勧めできないな〜。)
-
いきなりのウブドの田園風景。実はここまでの間にサレン・アグン宮殿をじっくり見て、その後レストランAYAへ(ここ大事)。旅行行く前にウブドの足を調べていて、ここのタクシーやガイドのサービスを利用するのがベスト!料金はハッキリしてるし、日本人向けにサービスを徹底しているのでお勧め。当日いきなりの日本語ガイド付きが可能かどうかは確約できませんが、翌日朝からのキンタマーニ高原メインの定番コースをお願いしたら即O.K すぐに近くにいる日本語堪能なガイドさんがレストランに来てくれて、翌日の打ち合わせ。(更に今日夕方のスパまで紹介して予約してくれた。) AYAでビンタン飲んで、今日のメイン「市街地から歩いて田園地帯の散策」
-
この写真はガイド本に載ってた写真と同じとこ。やっぱ嬉しい~。テンション上がってきたね。それにしてもいい景色。
-
順番間違ったけどサレン・アグン宮殿。
-
こんにちはsonetです。私はここにいました。ここから先は道がかなり狭くなるよ大丈夫?彼の忠告通り歩くのがやっとの道に。地元のおじさんおばさんとも気さくにご挨拶。ちなみに今回の散歩コースはダイヤモンド社の「バリ島ウブド 楽園の散歩道」に掲載されてるよ。
-
折り返し地点のちっちゃな売店で(ホントここで商売成り立つのって感じな場所)ジュース飲んで一休み。さあ帰りのコース、こっちの景色もなかなかだよ。田んぼにはアヒルがいっぱい。
-
向こうに見えるのは高級リゾート?あそこ泊まってたら景色良かっただろうなぁとか思いながら、逆に夜ふらっと出かける事できないだろなって事で納得。
-
稲刈りの風景。昭和40年代がよみがえる。
-
またまた順番違うけど レストランAYA サレン・アグン宮殿からちょっと歩いたとこ。
-
アヒル君、楽しそう。
-
お仕事ご苦労様。
-
約1時間で散策コースもゴール。これは町に戻ってすぐの「カフェ・ロータス」オープンテラスのガーデンにはこんな寺院もあってなかなかの景色。
-
1回ホテル戻って一休み。5時に予約してもらってたスパ「バリラトゥ」へ、律儀な日本語ガイドさんが入り口に待っててくれた。真面目ないい人だなぁ。外観は夕方だったのでうまく写ってなかった。とりあえずなかの写真。
-
90分で45万ルピア。全身くまなくオイルマッサージ、気持ち良かった~。昼間の散策の疲れが無くなったよ?。ここはバリに3店舗あるよ。ガイド本にも結構載ってま~す。
-
ホテルからも歩いて3分くらいかな、ホント「サハデワ」って便利なとこあるよね。そしてそして日も暮れたとこで今日のメインイベント「バリ舞踊観賞」に出かけるのでした。
-
スパから1回ホテル戻って、隣村のブリアタン村へ、隣村って言っても歩いて15分で着いちゃうんだよね。夜風に吹かれてブリアタン村の「バレルン・ステージ」に到着。今夜はオカ氏率いる「ティルタ・サリ舞踊団」
-
7時半開幕。スタートはペンデットから みんな綺麗だなぁ~。洗練された踊りにビックリ。
-
続いて「レゴン・ラッサム」この娘かわいい~。踊りもウマイな~。
-
この人がティルタ・サリ舞踊団を率いるオカ氏。演目はもちろん「クビャール・トロンポン」
-
続いてバロン登場。このへんから・・・
-
これは別にして
-
オチャラケが始まり。
-
よくわからなかった。そして終了。でも前半の踊りは見事。ここはプロの集団ってとこかな。料金は10万ルピアと少しお高め。チケットは会場近くでいろんな地元の人が売ってるよ。(ダフ屋ではないから安心して)
-
前日のバリ舞踊の後、ホテルの目の前のレストラン「ポンド」で食事。昨日のプンディプンディの隣で大きなレストランなんだけど、ウ~ン・・・
翌日、気を取り直してガイドさんと観光に出発!お決まりの「ゴアガジャ」。ガイドさんが運転して回るのかと思いきや、運転手さんまでいるよ。後から法外な請求がくるのでは・・・ちょっと不安。 -
寺院の周りはバナナのジャングル。これ腐ってなくて、これから黄色くなるタイプだって。
-
以前は使用されてた沐浴場。ガイドさん やっぱり詳しい。日本にも4年半暮らしてて日本語は堪能。もちろんバリの歴史もいろいろ教えてくれた。
-
続いては「グヌン・カウィ」駐車場からずっと階段を下りていくと。(350段くらいあるよ)
-
谷底にいきなり巨大な石窟が。
-
更に降りて谷底の川を渡ると寺院が。ここは地元の村人が大切に守ってる寺院なので、お参りする人がいっぱい。
-
神聖な感じ。
-
写真とっていいのかな?
-
さっきの石窟と向き合うようにこちらにも。結構昔のものらしいけど、これ彫るの何年かかったのかな〜。
-
帰りはこの階段になるわけで・・・それは降りてる時からわかっていたわけで・・・・更に太陽が照りつけていたわけで・・・・
-
階段の途中で休憩。あ~汗が。 景色は最高!
-
階段上りきったとこで村の路地を。結構整備されてるね。 あ 汗が・・・
駐車場着いたら さすが運転手さんエアコンガンガンで待機しててくれた。これパターンなんだね。皆さん観光にはタオルは必要ですぞ。 -
グヌン・カウィからすぐティルタ・エンプル寺院に到着。
-
結構ガイド本にも載ってるけど、この寺院の隣はスカルノ元大統領(デヴィ夫人の旦那)の別荘があるよ。
-
これがその裏門だって。今でも慕われてる。スカルノ(故人)がね。デヴィ夫人はどうだろ。でもたまに滞在する事があるんだって。
-
ここは参拝者が多い。今日は土曜日。しかも学校は今日から2週間「初夏の夏休み」だって。沐浴場は左から順番なんだって。
-
最後のほうに身内が亡くなった人だけが浴びる水があるんだって。周りの人が常に監視(指導)してる。バリでも昔の風習知らずに沐浴する人いるんだね。
-
神聖な場所。
-
一生懸命お祈りしてる。撮っていいのかな?
-
ティルタ・エンプル寺院が神聖なる最たる理由。境内に泉があるよ。綺麗な水。
-
続いてコーヒー園。これはカカオの実。
-
これがコーヒーの実。この後試飲できる園内へ。
-
これロアックコーヒーとやらを焙煎してるとこ。奥でムッとしてる人相の悪い人がうちらのガイドさん。
-
中の試飲出来るカフェから向かい側の風景。落着くね~。
-
いろんなコーヒーとお茶が無料だよ。貴重なロワックコーヒーは1杯3万ルピア。この後売店で買ったけど50g30万ルピア!日本には売ってないよ。平均した日本のコーヒーは100g500〜600円。半分の量で約3,000円だよ!
-
その後お土産屋さん寄って、キンタマーニ高原へ!着いた時はあいにくの曇り。ガイドさんいわく「ランチ食べてたらすぐ晴れますよ。」との事。
-
ご飯食べてると・・・・
-
ホントいい天気に。さすがはベテランガイドさん。いい景色!
-
この景色は有名になって当然だよね。ただランチバイキングだったけど。いろんな国の人が来てて、騒々しい。しょうがないよね、土曜日だし。
-
キンタマーニを後にして、しばらく山を降りていくと・・・・ ここだぁ~!テガラランのライステラス。やっと君に逢えたよ~。本で見たまんまだね~。
-
暫くは景色を堪能・・・ これが見たくてウブド滞在にしたんだから。ウブド来て結構棚田見たけど、ここの景色は別格だね!
-
しばらくは景色を満喫して終点ウブドへ、ホント楽しかった。最後料金はいくらかなぁ・・・ちょっと多めに請求されるかな?っと思いきやコースの定額通り55万ルピア。これだけ親切にしてもらって感謝!定額通りだったら5万チップあげていいと思ってたから迷わず60万ルピア。真面目でホントいいガイドさんだった。
-
3時台にホテル戻れたのでプールでマッタリ。正面はうちらが泊まる棟からプールはさんだ棟だよ。
-
結構いいよ。もち日本人はゼロ。
-
さっきとは反対側(すなわちうちらが泊まってる棟)基本的に部屋は一緒だよ。
-
夕方までプールでマッタリした後は再びの「バリ舞踊」今日はどこで何を見ようかなぁ~と考えた結果、やっぱりレゴンダンスが見たいっ!って事で、今回はあの有名なユリアティさんが所属する「グヌン・サリ舞踊団」に決定。場所は昨日の場所のすぐ近く「プリ・アグン・プリアタン」。またのんびりじゃらんじゃらんしながら到着。こちらは昔の宮殿内を舞台に展開。満天の星空の下、さわやかな夜風に吹かれて気持ちいい~。こちらはちょっと格安7万5千ルピア。ここはパブリックスペースを利用してるだけあって村人はタダみたい。今日から夏休みって事で地元の子供達がいっぱい。みんな楽しそうに開演待ってんだよね。とってもいい雰囲気だったよ。
-
だからって踊りのレベルが低いかと思いきやとんでもない。初っ端のガムランの演奏からスゴイ!最初のペンデットに続くのがこれ、「バリス」若い戦士の踊りなんだけど、ちょっと背ちっちゃいなぁとか思ってたら絶対小学生だよ。しかも踊りメチャうま!更に凄い迫力!指先、足先まで意識した繊細さ!みんな、これは必見だよ。
-
感動に打ち震えながらシャッターを押すのであった。地元のチビッコはこの子達の踊りを見に来たんだなぁ。多分地元小学校の友達なんだね。恐るべしバリの小学生。
-
続いて「レゴンラッサム」これまたみんなどう見ても小学生。でも昨日のプロ集団とまったく遜色ないよ~。ガイド本にはいろんな舞踊団を見比べるのも楽しいって書いてあったけど、ホントそのとおり。
-
その次は「オレッグ・タンブリリガン」この人いろんなガイド本載ってた!この人がユリアティさん?でも顔違うし・・・でも踊りうまい。
-
ユリアティさんは現在妊娠9ヶ月めだそうで出演は無し。でも凄くよかった。
-
またまた小学生。君たちどれだけ稽古したら、そんだけ踊れるの。日本のチビッコよバリっ子は凄すぎる〜!
-
後半はバロン登場。
-
昨日とはちょっと違うけど大人の男性はう~ん・・・
-
終了後、夜道をじゃらんじゃらん(星が頭のすぐ上)しながら「プンディプンディ」やっぱココ美味しい!
-
最終日の朝だよ~。ホテルの中には謎の石像がいっぱい。
-
ホテルの人がいつもお参りしてる。象の神様。
-
胃にやさしいメニューをチョイス。これでも2人には十分。今日は自転車を街中でレンタルしてチョット遠出しちゃお。
-
レンタサイクルはたくさんあるよ。1日2万5千ルピアは安い!ブレーキ類をチェックして出発〜。ウブドの街中は車道が狭くて車多いから、郊外行くなら自転車がお勧め。いきなり国道それて名も無い村へ。
-
ややっ、これはカローラだ。懐かしい!バリの車はトヨタとスズキが主流みたい。見たことないミニバンだよ。
-
もうチョット村の奥まで行くと、いたいたチビッコが何かやってる。クッタクのない笑顔だね?。一昔前のチビッコはみんなこうだったよ~。でもね・・・
-
この後ろでは賭け事して遊んでんだよ。現金が子供らの間で行き来してる光景はちょっと引くよ~。この後アンタも参加しなって誘われたけど丁重にお断りしました。
-
名も無い村を後にして、昨日車で行った「ゴアガジャ」も過ぎ、ほそーい路地を入っていくと奥の奥にありました「イエプル」24mの長~いレリーフが有名だよ。村の中通って行くんだけど途中の村の家並みも最高。(お金持ちが多いのか新車だらけ)
-
すご~い。ガイド本と一緒。
-
実はこの時、白い衣装着たおばあちゃんがお参りしてて、ヒンドゥーの参拝を教わったんだけど無理やり写真撮らされちゃった。Vサインまでして写ってんだけど・・・
-
今回は見送りね。これ「イエプル」の入り口。
-
この「イエプル」有料駐車場になってて駐車料金取られちゃった。会計係の子供達。おつりワザと間違えてくれたよ「違う、少ない」って言ったら渋々返してくてた。この村のチビッコは恐るべし。
-
その後「サムアン・ティガ寺院」へ、その途中ジュース買ってると、うちらの周りを行ったり来たりするバリ人が。日本語習ってて話がしたかったんだって。この辺まで来ると日本人は殆ど来ないから嬉しそうだった。お寺の中まで案内してくれて(ガイドの押し売りじゃないよ)いい人だった。
-
ここはバリヒンドゥー教の聖地だって。
-
なんの神様だったか忘れちゃった。ガイドしてもらったのにゴメンネ。
-
日本語の上手なお兄ちゃんから自分ちのペジュン村で今日お祭りやってるよって事で、急遽予定変更。ホントだったら「クボ・エダン」「プセリン・ジャガッ」「プナタラン・サシ」とお寺巡りする予定だったけど、暑くなってきたし帰り道だったからペジュン村に直行。市場から曲がってなんか祭りの匂いがするよ。そこ通り過ぎると田舎の風景。やっぱ国道より細い道の景色は最高!
-
更に進むと「やってる、やってる!」
-
中に入ろうとも思ったけど、暑くなってきたし地元民のお祭りだし、早めに帰ってプールはいろって事で先を急ぐのであります。
-
ガイド本の地図では道が無かったんだけど、日本語話すお兄ちゃんは行けるって言ってた。(ガイド本の地図見せたら「この地図の位置関係違う!」って怒ってた。)出版社の皆様調査不足だよ。
-
東西南北さえ把握してたらどこでも行けちゃう。自転車最高~!
-
1回だけ道間違えそうになったけど、村のお姉さんに丁寧に説明うけて、急な坂道登っていくと・・・暑っ。この看板は「マヤウブド」の入り口だ。こんな山の上にあるんだね。
-
ここが丘のテッペンみたい。後は下り坂、楽チン~。あっという間にウブドに帰還。時間はまだタップリあるし。自転車返して、ホテルのプールへ。
-
やっぱ気持ちいい~。
-
汗はシャワーで流してよ。
-
今日もいい天気だね~。
-
プールサイドにも石像がいっぱい。カエル君。
-
ライオンと、もひとつは何かな?
-
お昼もだいぶ過ぎたけど、ウブド最後の食事は、ちょっと歩いて「カフェキタ」景色最高!でもね・・・・
チョット庶民的な香りがするお店(理解できるかな?) -
料理と景色は最高だよ!我慢我慢。
-
満腹なったとこで、そろそろ帰り支度しなきゃ。あ〜疲れた。今日のチェックアウトは夕方6時だよ。
-
あっ忘れてた。ホテルのスパでマッサージがあったんだ。特典利用しなきゃって事で5時半からホテル内のスパへ。15分のサービスだからフットマッサージにしてもらった。自転車の疲れが飛んでったー!
この後チェックアウトしてお迎えの車乗って「DF」お腹いっぱいだったけどサービスの食事して、空港行っても「ラウンジ利用特典」使ってユッタリ時間が過ごせたよ。(ラウンジ内のマッサージはいいよ!)夜中の1時の便で帰りま~す。今度はビーチでのんびりしますか。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
バリ島(インドネシア) の人気ホテル
インドネシアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
インドネシア最安
294円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
0
131