2009/08/26 - 2009/08/26
1364位(同エリア1943件中)
のこさん
ルアンパバーンも最終日、最後の街歩き。
ルアンパバーンのメインの通り、サッカリン通りからシーサワンウォン通りを、ただひたすらに歩いてきました。
建物でいうと、THE BLUE HOUSEから、ルアンプラバーンベーカリー辺りまでを歩き、次いつ来ることができるのか解らないラオスを自分なりに総復習。
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スタートは、サッカリン通りのTHE BLUE HOUSEという美しい建物前から。
この建物は、フランスの名残を感じられる建物です。
メイン通りをザザーッと、道の片側だけですが、歩いていきます。この町の雰囲気が、何となくつかめるんじゃないかと思います。 -
素朴な建物。
万屋風な、お菓子や、コーラーや水を売るお店もあります。
パラソルがあるところがそうです。 -
外国人向けの小さなお土産やさんが並びます。
古い建物を、ペンキを塗りなおしたりして使っています。 -
店先に自転車が並んでいるところは、レンタサイクルのお店。
ルアンプラバンは、小さい町ですので、自転車があれば、観光も楽々。 -
レンタサイクルのお店では、レンタルバイクも扱っていますので、聞いてみましょう。
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CARUSO LAO
木を素材にしたキッチン用品や、置物を沢山扱っているお店。 -
今は閉まっているけど、緑の扉の所は、Arisaiというレストラン。
夜の営業。 -
旅行会社。
両替もやっていました。
英語が通じるお店です。
このメイン通りには、こんな風な小さい旅行会社が結構あって、トレッキングのツアーや、飛行機のチケットなどを扱っています。 -
左のお店は子供服のお店。
右は、西洋料理がメインのTatmor
ラオス料理はセットのプレートみたいなのが、3種類くらいしかないです。
西洋料理(ピザとかバーガー、パスタ)等は色々あった。
店員さんも穏やかで、英語が通じます。 -
閉まっていたり、テナント募集な建物も結構ありました。
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Kinnaly
写真の作品を売っているギャラリー。
オーナーは、ラオス人ではなく、欧米の人。
ルアンパバーンをテーマに撮っている写真が多かったです。 -
赤い屋根がついてる屋台は、朝だけフランスパンにハムやキュウリなどを挟んだサンドイッチを売ってる。
カオチーサイクアン屋さんです。 -
この大きい建物は、看板などがなかったので、名前はわからないけれど、ガラスなどを素材にしたアクセサリーを売っていうお店。
私も旅の思い出に1つ、グリーンのガラスのネックレスを買いました。ここの店員さんにだけ、すぐに日本人だと見破られました。入っていった瞬間に、「ジャッパニーズ?」といわれました。目が良い店員さんだ。 -
右側のお店は、レストランDAOFA。
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マッサージやさん。
ルアンパバーンは、マッサージも激安。 -
ルアンプラバンで、服を買おうと思うと、なかなか大変。女性の服は、お土産やさんで、シルク素材の物やリゾート風な物が売っているのですが、男性の服はあまり売っていない。ナイトマーケットで、tシャツは手にはいるけど。
値段は張るけど、Walkman villageに寄ってみると良いかも。ちょっとアウトドア風の服が売られていました。あと、バックなどもありました。 -
小さなお土産やさんが数軒。
値段は交渉制。 -
民族衣装がお土産やさんに飾られていますね。
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ココナッツレストラン。
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ここもレストラン。
王宮に近づくにつれ、レストランなど飲食のお店が増えてきます。 -
ルアンプラバンベーカリー&ゲストハウス。
このレストランをすぎると、プーシーがあり、王宮があります。
ルアンパバーンのメイン通りでした。
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