2010/05/13 - 2010/05/17
260位(同エリア420件中)
またぬきさん
離れ小島より戻って来て、いよいよ古鎮景区へと向かいます。
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
古鎮景区へと電気自動車で向かいます。
「狭い古鎮、そんなに急いで何処へ行く!」って言いたくなる位、おばちゃん飛ばします。 -
「そこどけ そこどけぇ〜」ピー ピー クラクション鳴らしっぱなし。
客を乗せているって感覚全くなし! -
ともかく無事に着いたので、景区の方へと向かいます。
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古鎮入り口に建っている牌楼です。
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古鎮に入ってすぐの所にある橋です。
この橋だけ、他の古鎮内の橋と趣きが異なっています。 -
中川橋より水路を眺めます。
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古鎮の方面は観光客でいっぱいです。
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土産物屋さんの建物も年季が入っています。
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明清街の入り口が見えます。
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入り口には二対の獅子が睨みを聞かせています。
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明清街へと入って行きます。
明清時代の雰囲気を再現した土産物屋が並んでいます。 -
飴を搗いています。
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名物の状元蹄を売っています。
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こちらは客桟です。
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二階の窓が雰囲気を出しています。
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足元には石畳が敷き詰められています。
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文字を刻んだ石がありました。
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昔はこの石畳の下に生活排水路があったのでしょうが、今はインフラが整ってマンホールがあります。
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タイル張りや大理石とは違って、落ち着きがあります。
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もう、土産物屋の外れまで来てしまいました。
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三毛猫が出て来ました。
人馴れしているのか、お声をかけても動じません!
「何よっ、タヌキの分際で気安く呼ばないでッ!」 -
今度は、明清街から北側に、退思園の方へと路地を歩きます。
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2階のベランダが洒落ています。
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馬頭壁も設置されています。
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1階は土産物やですから変わり映えはしませんが、2階の表情には趣きのある屋根が続いています。
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この扉、値札付いてないけど売り物ですよね?
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屋根の先っちょが尖がっています。
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渡廊下もありました。
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客桟みたいです。
古鎮の中にたくさん客桟があります。今度はこんな所で泊まって、人がいない早朝や夜更けの古鎮を楽しむのも良いかも・・・。 -
馬頭壁と尖がり屋根のコラボです。
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