2010/02/26 - 2010/03/08
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takkunnさん
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史上最大22万トンの超大型客船、オアシス・オブ・ザ・シーズ号(OASIS・OF・THE・SEAS)で、東カリブ楽園クルーズ11日間(船内7泊8日)の船旅に行って来ました。
オアシス・オブ・ザ・シーズ号の船体(外観)を、色々な角度から撮影してきましたのでご覧下さい。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 船
- 航空会社
- デルタ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
乗船当日の、桟橋周辺の貸切バス車内から眺めたオアシス・オブ・ザ・シーズ号。
ガラス越しのため、すっきりしない画面であるが、思いが叶った感激の瞬間であった。 -
いよいよ乗船開始です。
ターミナルビルから延びるタラップの途中から眺めた、オアシス・オブ・ザ・シーズ号の船首方面。 -
ターミナルビルから延びるタラップの途中から眺めた、オアシス・オブ・ザ・シーズ号の船尾方面。
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最初の寄港地、セント・トーマス島に停泊中の、オアシス・オブ・ザ・シーズ号。
手前に黒い舳先が少し見えているのは、ホーランドアメリカ社のノールダム号(Noordam)です。 -
最初の寄港地、セント・トーマス島に停泊中の、オアシス・オブ・ザ・シーズ号。
ほぼ船全体を撮影することができました。
なんと長さが360メートルですから。 -
最初の寄港地、セント・トーマス島に停泊中の、オアシス・オブ・ザ・シーズ号。
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最初の寄港地、セント・トーマス島に着岸したオアシス・オブ・ザ・シーズ号。
ほぼ前方からの撮影。 -
2番目の寄港地、セント・マーチン島に着岸したオアシス・オブ・ザ・シーズ号。
左後方からの撮影です。
左の客船は、コスタ・アトランチカ号です。 -
2番目の寄港地、セント・マーチン島に着岸したオアシス・オブ・ザ・シーズ号。
やや右後方からの撮影です。
右の客船は、ドイツのAIDA社のVITA号。 -
2番目の寄港地、セント・マーチン島に着岸したオアシス・オブ・ザ・シーズ号。
やや左後方からの撮影です。 -
2番目の寄港地、オランダ領・セント・マーチン島に停泊中の、オアシス・オブ・ザ・シーズ号。
右後方からを、水上タクシー内から撮影。
右前方の客船は、ドイツのAIDA社 VITA号。
42300トン、全長203m、乗客定員1300名。
手前の遊覧船には、沢山の観光客が乗っています。 -
2番目の寄港地、オランダ領・セント・マーチン島に停泊中の、オアシス・オブ・ザ・シーズ号。
右後方からを、水上タクシー内から撮影。
右前方の客船は、ドイツのAIDA社の VITA号。 -
2番目の寄港地、オランダ領・セント・マーチン島に停泊中の、オアシス・オブ・ザ・シーズ号。
乗組員専用の乗下船口と、セキュリィティ・チェック用のテント。 -
2番目の寄港地、オランダ領・セント・マーチン島に停泊中の、オアシス・オブ・ザ・シーズ号、左側です。
右側の客船は、ドイツのAIDA社の VITA号。 -
最後の寄港地、バハマの首都ナッソーに停泊中の、オアシス・オブ・ザ・シーズ号。
左の客船は、コスタ・アトランチカ号(COSTA・ATLANTICA) -
最後の寄港地、バハマの首都ナッソーに停泊中の、オアシス・オブ・ザ・シーズ号。
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最後の寄港地、バハマの首都ナッソーに停泊中の、オアシス・オブ・ザ・シーズ号。(OASIS・OF・THE・SEAS)
シップデータは、下記の通りです。
総トン数 225,282トン
全 長 360メートル
全 幅 64メートル
高 さ 72メートル(水面から)
喫 水 9メートル
乗客定員 5400名(最大6300名)
乗 組 員 2165名
なお今回の航海には、実際の乗客数は、5722名
また乗組員は、約2300名の乗船でした。
合計乗船人数が、なんと約8、000名でした。
巡航速度 時速 約37キロ(22ノット)
エンジン出力 約81500馬力
建造費用 約1500億円(15億ドル)
起 工 2007.11.12
進 水 2008.11.22
竣 工 2009.10.28
就 航 2009.12.
-
喫水線、9.2メートルの表示が見えます。
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最後の寄港地、バハマの首都ナッソーに停泊中の、オアシス・オブ・ザ・シーズ号。
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最後の寄港地、バハマの首都ナッソーに停泊中の、オアシス・オブ・ザ・シーズ号。
手前の客船は、コスタ・アトランチカ号。 -
最後の寄港地、バハマの首都ナッソーに停泊中の、オアシス・オブ・ザ・シーズ号と大型客船。
5隻停泊中で、手前から、
MSCポエジア号(MSC POESIA)
89600トン、全長293m、乗客定員2550名。
カーニバル・センセーション号(CARNIVAL SENSATION)
70367トン、全長260m、乗客定員2052名。
ディズニー・ワンダー号(DISNEY WONDER)
83000トン、全長294m、乗客定員2400名。
コスタ・アトランチカ号(COSTA ATLANTICA)
85600トン、全長292m、乗客定員2680名。
舳先がほんの少し見えているだけです。
オアシス・オブ・ザ・シーズ号。
225、282トン、全長360m、最大乗客定員数6300名。 -
最後の寄港地、バハマの首都ナッソーに停泊中の、オアシス・オブ・ザ・シーズ号。
手前の客船は、コスタ・アトランチカ号。 -
最後の寄港地、バハマの首都ナッソーに停泊中の、オアシス・オブ・ザ・シーズ号と大型客船。
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最後の寄港地、バハマの首都ナッソーに停泊中の、オアシス・オブ・ザ・シーズ号と大型客船。
5隻停泊中で、手前から、
MSCポエジア号(MSC POESIA)
89600トン、全長293m、乗客定員2550名。
カーニバル・センセーション号(CARNIVAL SENSATION)
70367トン、全長260m、乗客定員2052名。
ディズニー・ワンダー号(DISNEY WONDER)
83000トン、全長294m、乗客定員2400名。
コスタ・アトランチカ号(COSTA ATLANTICA)
85600トン、全長292m、乗客定員2680名。
オアシス・オブ・ザ・シーズ号
225、282トン、全長360m、乗客定員5400名。 -
最後の寄港地、バハマの首都ナッソーに停泊中の、オアシス・オブ・ザ・シーズ号の、救難艇兼用テンダーボート。
客室7〜8部屋分の長さが有ります。
救難定員 370名です。 -
オアシス・オブ・ザ・シーズ号の模型。
ガラスケースの中に飾られていました。 -
オアシス・オブ・ザ・シーズ号の模型。
ガラスケースの中に飾られていました。 -
オアシス・オブ・ザ・シーズ号の模型。
ガラスケースの中に飾られていました。 -
オアシス・オブ・ザ・シーズ号の模型。
ガラスケースの中に飾られていました。 -
マイアミ フォートローダデイル港に帰港したオアシス・オブ・ザ・シーズ号。
マイアミ市内へ向かう、バスの窓越しに撮影。 -
マイアミ フォートローダデイル港に帰港したオアシス・オブ・ザ・シーズ号。
マイアミ市内へ向かう、バスの窓越しに撮影。
楽しい船旅を有難う。また会う日までサヨウナラ。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- カメちゃんさん 2010/05/24 23:04:34
- 秋に乗ります!!(^o^)
- takkunnさん こんばんは〜(^o^)
最終回は船の写真をたくさん載せて頂いて、船好きの私は狂喜しております!!(^O^)(~o~)
何度見てもバカでかい船で、アメリカ人のアタマはどうなってるのか??と考えてしまいますね(~o~)
そんな船が大好きなカミさん!(^^)!(^_^)v
秋には乗りたいと息巻いておりますよ〜〜!!
そう言う私も嫌いじゃないし・・(^-^)
船内を歩くだけでも足腰が痛むんではないかと、そればかりが心配になってきます。
◎△旅行社がちょっと安めのツアーを出していますので、カミさんとしてはこれで行こうかと思っているようです。
なんせ、22万トンに乗らないと気が済まないようですからね(^O^)(~o~)
話題は変わりますが、
ライン河・モーゼル河クルーズも終わってしまいました。
ちょうど新緑の季節でしたし、美しい街と数々の古城を見ながらのステキな旅でした。
ライン河…モーゼル河のリバークルーズは、船が揺れることもなく本当に快適でした。カミさんに言わせれば船の小さいのが難点ですが、移り変わる風景を左右に見ながら川面を滑るように行く醍醐味は格別ですね。
6月〜7月頃にはお会いして、お話をいろいろ聞かせていただきたいと思っています。よろしくお願いしますね。
それでは、また・・
カメちゃん
- takkunnさん からの返信 2010/05/25 21:41:19
- RE: 秋に乗ります!!(^o^)
- カメちゃんさん、こんばんは。
お帰りなさい。
ライン河・モーゼル河クルーズ、お疲れが出ませんでしたか?
大型客船でのクルーズは、勿論船内体験や、多くのレストランでの
食べ歩きも楽しいですが、リバークルーズも、また違った楽しみ、
第1にほとんど揺れの心配がないことですね。
新緑の移り変わる両岸の景色、古城を眺めながらのリバークルーズ。
バス旅行などと違い、同じ景色を眺めるにしても、全く違いますよね。
家内もボルガ河クルーズを思い出し、少し揺れたが本当に綺麗だった。
行って来て良かったと、今でも時々言ってます。
リバークルーズを終えると、大型客船に乗りたくなりますね。
不思議ですね、奥様も同じ思いなのでしょう。
オアシス・オブ・ザ・シーズ号への乗船、22万トン史上最大、
何が何でも乗らねばならぬ・・・・・。
船内を歩くのを心配されていますが、意外と10万トンクラスよりも
そんなに沢山歩いた記憶が無いのです。
うまく配置されているからでしょうか?
6〜7月頃には、是非お会いしましょう。
家内も楽しみにしております。
有難うございました。
Takkunn
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