2010/05/01 - 2010/05/01
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Munyuさん
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両手を合わせ、
コップン・カ。
ありがとう。
格好付けているわけじゃないけど、
今回の旅で少しは
人生観が変わりました。
もっと幸せにならないのかな…
いつも思っていました。
今の自分に満足できず。
少し、心が穏やかになってきました。
忘れちゃいかんの!
◆タイ3泊5日◆バンコク②日目ー寺院観光◆
【5月01日編】
◇バンコク寺院ツアー◇
7時 ガイドさん&ワゴン車迎えに来る。ホテルで出発
8時 ワットアルン→ワットポ→エメラルド寺院→王宮
11時半 宝石屋立ち寄る
12時半 免税店立ち寄る
13時 お昼タイム 嬉しい食べ放題
14時 ホテルまで送ってもらう。
-
朝5時に目覚まし時計は鳴り、
なんとか起きて、真っ先に行った行動は
外の風景を眺めることでした。
朝早いのに一般道路はすでに渋滞気味。
昨日夜見た光景と変わらず、
やっぱりタクシーが多い。
異国にいる感じがしてきました。 -
朝はホテル内食堂バイキング。
色々気になる食べ物の中で、
(朝から)タイ風焼きそば&チャーハンをチョイス。 -
今年初スイカ♪
甘い〜美味しい!
生まれて初ドリアン;;
臭い〜!
とにかく臭い〜。多分いつ経ってもドリアン、
好きになれないかも。 -
さてと!
時間通りに ツアーのガイドさん&ワゴン車が迎えに来てくれました。
寺院に向かう途中、
生活感溢れる風景に出会いました。
いっぱい乗せているのはお米かしら。
後ろにずらり〜と並んでるのが噂の(?)
トゥクトゥク〜。
皆さん止めて、仮眠中。 -
高速道路に乗ります。
意外と空いていて楽々♪
運転手さんもかなり飛ばします。
念のため、後ろの席でも
安全シートベルトは必ず着用!
です。 -
トゥクトゥク♪
隣同士で走っていると
けっこうスピード感を感じます。
西洋人にもけっこう人気なようですが、
バンコク人にとっても
欠かせない生活の一部であることを
感じられました。 -
車で直接
タ・ティアン船着場まで行き、 -
ワット・アルン行き船を乗ります。
ちょうど待機していて、ラッキー♪ -
ワット・アルン船着場に渡るまでは
約3分程で付いちゃいます。 -
早速目の前にワット・アルン♪
いや、実はタ・ティアン船着場から見えていましたけどね。 -
とにかく暑い〜、ガイドさんに詳しく
←木について説明して頂きましたけど、
今になっては、もうすっかり忘れちゃいました。
とにかく暑かったんだもん。
天気のせいにしちゃいます。
聞く耳を持たない、
ツアーに参加しながらも
わが道を歩く観光客の一人です! -
まだ時間が早いからか、観光客はまだ少ないようです。
落ち着きます。
暑くても
癒されます。 -
お邪魔しまーす。
-
自由時間はこれから約20分位です。
がんばって上ってみます。 -
門番の仙人です。
-
他のトラベル旅行記でも何度か拝見したけど、
写真の通り結構斜めが急!!です。
元々寺院観光には
膝の見える長さのスカートは禁止だそうです。
ロングスカートもここでは、アウト!!です。 -
重たそうな台座を支えている働き者ですね。
-
顔を眺めるとなんだか不思議な気分がします。
-
飾ってあった菊みたいなお花。
常に飾ってあるのかな。 -
タイル装飾。塔。
面白い対称です。 -
お坊さんの学校なんでしょうか。
お経を読む声もかすかに聞こえてきます。 -
像さんたちはさらに上に置かれている神様を守っているようです。
-
本当にお皿一枚、一枚で出来ているのですね。
しかも手作り! -
下りも気が遠くなるほど怖いです。
-
これで、ワット・アルンとはお別れ。
本堂にある門番の青鬼。
実物はもっと大きく感じられます。 -
船着場に戻ります。
水上暮らしも垣間見られます。 -
ワット・ポーへ。
タイ古式マッサージのテキストのような壁画が書かれている回廊。 -
お元気そうですね。
お会いしたかったです。 -
寝釈迦仏の反対側の壁画です。
-
時間があれば、じっくり足の裏に描かれてある仏教観を感じたかったです。
-
全身を撮るのは苦労します。
やっぱり足までは届かず…。 -
とにかく高い枕をしていらっゃいますね。 -
足の裏から先に進み、
20バーツを払い、
ご銭が入てあるお皿をもらい、一列に置かれてある壷に一ぜんずつ入れながら、前に進みます。
そろそろ終わるんだろうと思ってご銭を一気に入れたりしたけど、まだ、しばらく壷は続きます。 -
同じのツアーの方々や
よそのお客さんたちも一列になって、入れていました。
外からも壷に落とすご銭の音が聞こえます。 -
ワット・プラケオの本堂から金色の仏塔&金の法典を眺めました。
自由行動約30分位もらえました。
とにかく暑かった〜
昼は気温がぐん〜ぐんと上がります。
写真にその暑さまで収められないのが
残念。
うちの旦那、若干熱中症気味で、
日陰で休むということで、一人で回ってみました。
私もうちの旦那も暑さに甘かった。
猛暑の時期の観光は水分補給以外にも
ちゃんとタオルか、帽子を
用意するのが安全だとしみじみ思いました。 -
魔除けの守護神&壁画。
本堂の裏側でです。 -
タイ独特の華やかな装飾。
-
色ガラスもまじっています。
-
一回くらいは絶対!訪ねてみたいアンコル寺院!
の模型をワット・プラケオで観賞。 -
本物のように見事に再現!
-
本堂以外は見学不可となっています。
ラマい世の仏教経典がおかれてある金の法典に
五つの頭の蛇神発見! -
次の場所は王宮へ。
向かう前に水分補給のため、みなさん、
水を買います。
私も買います。
観光地周りには(必ず)お水を売っていました。
ワット・プラケオの出口から信号を渡ったところでは
10バーツでした。
20バーツするところもあるんです。 -
自転車乗り場。
値段はどのくらいなんだろう。
猛暑の時期なせいか、乗る人がいません。
少し涼しくなると、王宮周りのハイキング気持ちいいかも。 -
この日は5月1日タイのメーデーです。
労働者の日だそうです。
まさか、デモ?!だと思ったら、
赤とか黄色ではなく、ピンク色でした。
給料をあげて欲しい!という声を集め、訴えているそうです。 -
昼食の前に
宝石屋に連れて行かれました。
経験談の通りです。
買うつもりはないけど、
目を合わすと声をかけられて、しかも
店員さんが付いてきます。
買う気があったとしても、後ろから付いてくるので、
気になって買物が出来ないかも。
← 写真は次の場所、免税店です。てっきり
免税店は今封鎖中の伊勢丹だと勝手に思って、
免税店は行かないだろうと思ったら、
他の免税店に立ち寄りました。
位置もよく分からないです。
宝石屋の近くだったけど。
でも広々とした空間で、付いてくる人も無く
、しかも室内涼しかったです。 -
免税店に入るときも
出るときも
なんか厳重な雰囲気。 -
いよいよ昼食タイムがやってきます。
ツアーについています。
食堂に向かっている途中、スコールにあいました。
食事後、解散。そして、自由観光なのに、どうしよ〜 -
と思っていたら、この時期のスコールは
1日に一回は降ってくるけど、
大体30分から1時間で止むそうです。
実際にそうでした。
旅の期間も一日に一回は出会ったスコール。
二回目で慣れてしまいます。 -
昼食はバイキング!
飲み物は水も有料です。
水道水は飲めない水らしいです。
普通の水=30バーツ -
旦那が楽しみにしていたヌードル。
あっさりとしたスープ。
なのに、コク有り! -
私が楽しみにしていたグリーンカレー!
辛いものでまたサウナ状態! -
楽しい昼食タイムは終わり、
解散。
ありがたくホテルまで送ってもらいました。
解散の場所のはずだったチットロム駅付近は
車道封鎖されていました。
シーロム通り全体が封鎖中です。
ガイドさんにも言われました。
BTSは動いているけど、いくら自由行動でも
サイヤム駅とチットロム駅は降りないようにと。
旦那と私はとりあえず、ホテルに戻り、
すぐホテルから出て、
チットロム駅に向かいました。
二人とも人の話聞かない人。
危ない雰囲気だったら、早速戻るように、
昼の時だけちょこっと回ってみたかったのです。
ー続くー
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