2010/02/15 - 2010/02/15
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初トルコはおもな見所をぐるり
イギリス・イタリアは2回目のため、前回行かなかった所、あえてじっくり見たい所を網羅!!
2/8 日本出発!
2/9~2/21 トルコ
2/9~11 イスタンブール
2/12~13 アンカラ
2/13~15 カッパドキア(ギョレメ)
2/16~18 パムッカレ
2/19~21 イスタンブール
2/21~2/28 イギリス
2/28~3/7 イタリア
3/8 日本帰国!
【トルコ・カッパドキア⑤】
2/15 カッパドキア3日目後半(ツアー(ケルヴァンサライ-ウフララ渓谷-デリンクユ地下都市)~ギョレメ)
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 観光バス
- 航空会社
- ターキッシュ エアラインズ
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10時前にツアーのピックアップが来て、バスに揺られて1時間。
ケルヴァンサライ(=隊商宿)にやって来た。 -
ケルヴァンサライ
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ケルヴァンサライ
見られるのは外観だけ・・・ -
ケルヴァンサライ
中を見ようと試みるも・・・ -
ケルヴァンサライ
やっぱりムリ。 -
ケルヴァンサライを後にして、次に訪れたのはセリム大聖堂。
12時前。
基本マイクロバスに揺られているだけなので、移動はラクだが。 -
セリム大聖堂
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セリム大聖堂案内板
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セリム大聖堂
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セリム大聖堂
この頃にはかなり奇岩も見慣れ・・・むしろ見飽きてきた状態だった。 -
セリム大聖堂
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セリム大聖堂
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セリム大聖堂
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セリム大聖堂
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セリム大聖堂
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セリム大聖堂
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セリム大聖堂
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マイクロバスに揺られること10分ぐらい。
パノラマスポットへ。
風がおそろしく強かった・・・
吹き飛ばされないよう、際は歩かないようにする。
立ってる人もいたけど。 -
確かに眺めはいい。
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13時。
バスにまた乗り、ウフララ渓谷に到着。
入場料 2.50リラ(ツアー代金に込。たぶん団体料金) -
ウフララ渓谷
ここに来たかったがために、ツアーに参加。 -
ウフララ渓谷
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ウフララ渓谷
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ウフララ渓谷
気温も適度で、気持ちよかった。 -
ウフララ渓谷
入口付近から階段をずっと下りていくと教会が。
アーチアルトゥキリセ(教会) -
アーチアルトゥキリセ(教会)
ここにもフレスコ画が。 -
アーチアルトゥキリセ(教会)
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アーチアルトゥキリセ(教会)
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ウフララ渓谷
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ウフララ渓谷
昼食のレストランが途中にあるそうな。
散策しつつ、歩いて向かう。 -
ウフララ渓谷
散策といってもトレッキングに近い。
それでも前日のゼルヴェやローズバレーほどではなかったが。 -
昼食を終え、またバスに揺られてデリンクユ地下都市へ。
すでに16時。 -
デリンクユ地下都市
4万人が地下で暮らしていたという。
地下8階まで見学が可能らしい。
入場料 7.50リラ(ツアー代金に込。こちらもたぶん団体料金) -
デリンクユ地下都市
天井が高く歩きやすい所もあれば、腰を直角に曲げないと通れないような通路も。 -
デリンクユ地下都市
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デリンクユ地下都市
階段を上がったり下りたりくぐり抜けたり。 -
デリンクユ地下都市
もちろん頭をぶつけることもあり。 -
デリンクユ地下都市
ありがたいのは、照明設備が整えられていること。
歩くのには不自由しない。 -
デリンクユ地下都市
深い深い闇・・・
上層から見ると底は見えない井戸。 -
デリンクユ地下都市
学校跡だったと思う。 -
デリンクユ地下都市
井戸というか、シャフトは至る所に。
物資の運搬に使われたらしい(・・・?) -
デリンクユ地下都市
井戸の底。ゴミだらけ。
残念。 -
デリンクユ地下都市
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デリンクユ地下都市
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デリンクユ地下都市
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デリンクユ地下都市
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デリンクユ地下都市
16時40分。
地上へ。 -
バスに揺られること1時間。
17時半。
夕暮れのウチヒサル。 -
ツアー日程の最後、オニキス工場を出ると、ライトアップ(?)されたウチヒサルが。
ツアーには若干不満な点もあったが、この景色が見られたからよしとしよう。 -
18時頃ギョレメ着。
パムッカレ行きのバスは、20時にネヴシェヒル発。
バス会社のオフィスに行くと、19時頃ギョレメにバスが来るから、それに乗ればいいとのこと。
チケットはすでにネヴシェヒルで初日に購入済み。
パムッカレまで35リラ。
21時半。
ネヴシェヒルを出発し、途中の休憩所にて。
明日の朝にはパムッカレだ。
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