2010/04/02 - 2010/04/08
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Deep Blueさん
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最終編です。 駄文に長々と御付合い頂き、有難うございます。
デジカメが壊れたので、後付けのものですが、文章の方の情報とご理解頂ければ、幸いです。
ルート:エルサレムーー(エゲットバス)−−イスラエル・ベト・シュアンーー(タクシー)−−イスラエル国境ーーシェイク・フセイン橋(バス)−−ヨルダン国境ーー(タクシー)−−ヨルダン・イルビット(ウムカイス)−−(バス)−−アンマンーー(RJ)−−ドイツ・フランクフルトーー(JL)−−NRT
-
昨日同様、早起きしてヤッホー門のエゲットバス乗場へ向かう。
セントラルステーションへ向かう#20バス乗り場は、門を出て一番下の広い道路から。
料金6.2NIS。 -
今日のベト・シュアン行バスは、始発の7時発は既に出発しているので、9時発にしよう。 #21ポラットフォームから。 料金44NIS。
やはり今日夕方からシャバット(安息日)なので、出かける人でバスセンターは混雑している。
バスはベト・シュアンに10時15分頃到着。 終点は道路脇のバス停。 傍のロータリーにMACの看板。
運転手はロータリーを右折して歩いても行かれる、と言ったが、子連れの女性とタクシーをシェアーし国境へ。 二人で60NISだった。
距離的には1.5km以上ありそう、荷物があるので私は歩けません。 -
イスラエル側の国境へ着くと、制限エリア入口でパスポート・チェック。
その後、歩いて出入国手続きの建物に入る。
たくさん並んでいる窓口の手前の方で、出国税チケット(98.5NIS)の購入と両替(JD)が出来る。
次に奥の#6〜8窓口で係官に出国検査。パスポートと税金チケットを出し、2〜3の質問だけで簡単。
免税品店の脇を通り建物を出て、シェイク・フセイン橋を渡るバス乗場へ。 -
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バスに乗る前にパスポートチェック。 OKなら5NISの乗車券を購入。 ここがNISを使う最後の場所。
NISが無ければ、1JDでも可。
橋を渡り駐車場に着いたら、荷物を持ってヨルダンのイミグレ建物へ。
長期滞在しない限り日本人はビザ不要なので、そのまま係官の所へ。 滞在期間を聞かれただけで、直ぐスタンプを押してくれた。 -
ヨルダンに入りましたので、前出の地図ですが再掲します。
主にヨルダン北部のみですが、小さくて分かり難いと思います。 -
種物を出て、50m程歩くとタクシー乗場がある。 ここでは交通機関はタクシーのみ。
カウンターに名詞があったので貰いながら、イルビットまでのタクシーをお願いした。
一応、待合室の壁には小さな垂れ幕で料金表がある。
それによると、イルビット19JD、ジェラシュ29JD、アンマン空港50JD、、、となっているが、、、、高過ぎるような気がして。
その他の方法
1.ヨルダン側制限エリアの外側に地元(?)のタクシーが並んでいるのが見えた。
交渉すれば、多分こちらの方が格安と思われる。
2.BPの人は荷物を担いで1〜1.5km歩いて広い道路まで出よう。 そこからイルビット行の公共バスで。 料金0.5JD程度。 -
タクシーの中で運ちゃんのチップねだりをはねつけながら、指定のホテルへ向かう。
アラブ人ドライバーは、いつもの事ながら困った連中だ。
私の言うホテル名称は通じず、「ここがそのホテルだ、町の中心で便利。」という。 場所を確認すると合っている。 名前が変わっていたらしい。
怪しい運ちゃんだが、お釣はチップとして渡した。
ホテルの写真が有りませんが、1泊15JD。 TV、ホットシャエアー、トイレ付。 水周りがイマイチだが、広い部屋にキングサイズ・ベッド、道路に出っ張ったベランダ。 寛げます。
今度来る機会があれば、ゆっくり滞在したい。 -
宿泊の安宿が意外と快適なので、もう1泊して、どこか行って見ようか。
もともとイルビットでは宿泊予定無しなので、古い資料しかない。
ホテル載っていました。 旧名称は、Al−Omayad Hotelとなっている。
現在改装(?)工事中なのか、付属のレストランは閉鎖中。 でも、他のゲストがルームサービスを頼んでいたので、内々で営業しているらしい。 -
ホテル左隣がスーパー、右へ10m行くと銀行、近くに食べ物屋も多くて、本当に便利。
延泊する事にしたので、傍の銀行で両替。
100US$=70.8JD -
古い資料を見ていると、シリア国境に近いウムカイスの遺跡が近そう。 明日、探しながら行って見よう。
翌日、徒歩10分ほどのスークに行くと、古い小型バスが停まっている。 「ウムカイス?」と尋ねると、ちょっと考えてから、「Yes」と言ったと思う。
バスが出発して、約5分走ると道の傍に停車。 私に「降りろ。」のジェスチャー&手は左側の方を指している。
想定外の事に慌てて下車し、指差された場所へ向かう。 後で、料金を払わなかった事に気付いたが、運ちゃんも請求するような素振りが無かったなぁ。 遠方よりの年寄り旅行者への労わりか。
指差された建物群の裏が大きなバスターミナル(北BT)。ここが正式なウムカイスへ向かうバスの出発するところだった。
バス(480Fils)乗換えて約50分。 ウムカイスの遺跡跡近くで降ろしてもらう。 -
資料では、写真のようにきれいな風景になる4月(春)頃の訪問を勧めている。
偶然にも、今、4月。
周りを見渡すと、資料と同様、お花畑がきれい!
素晴らしい! デジカメを壊したのが残念。 -
ウムカイス遺跡のリーフレット。
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意外と広い遺跡群。
浴場、円形劇場、神殿等主なものはローマ時代のもの。 頂上付近の博物館に多数の出土品が展示されている。
どこかにチケット売り場(3JD)が有る筈なのだが、見当たらず。 博物館でも、何も言われなかったし、、、。
またまた、無料入場になってしまった。(汗)
来訪者はヨーロピアンの団体のみ、さすがに日本人グループには会わなかった。
以前通ったアンマン(ヨルダン)ーーダマスカス(シリア)の幹線道路から外れているので、訪れる人は少ないのかも。 -
翌日、ホテルのマネージャーにアンマン行バスターミナルまで行く市内停留所を教わり、南BTへ。(200Fils)
南BTへ着くと、アンマン行大型バスが待っていたので、慌てて飛び乗る。 1.9JD。
80分後にアンマン郊外のムジャンマ・シャーマリー到着。 近くにはホテルが無さそうなのでアブダリまでバスで出て、写真の安宿に。
予定していたホテルは満室。 近くで場所ご分かっているホテルへ。 泊まるのは初めて、やっぱり、ぼられた。
近くのロイヤル・ヨルダン航空のオフイスへ行ったが、フランクフルト行は明日は満席。 明後日のフライトのWL登録。
翌日、ダウンタウンの方へ散策に出掛けたが、表面的には、5年前と変わっていない。 -
アンマン空港へは、ムジャンマ・シャーマリーからエアポートバスを利用。 料金3JD。
以前、荷物代として0.5JD取られたが、今回はバスのトランクへ入れたが必要なかった。 バスも以前より、少し良くなったような。 -
フランクフルト行ロイヤル・ヨルダン航空(RJ)のボーディング・パス。
チェックイン・カウンター前の手荷物安全検査で鞄が引っかかり中身の検査を受けていたら、検査機械を通したズボンのベルトが無くなっている!
安物のベルトだが気に入っていたので残念。 アラブ人は、ベルトも盗むのか!(怒)
また、アラブ人が嫌いになった。
係官も済まないと思ったのか、すり替えて残っていた切れそうなベルトを使って良いと。
ここで一つ勉強した。 RJはペットボトル(水)が持込可能だ、珍しいエアライン。 砂漠の乾燥した国では、ペットボトルには寛容なのか。
私の他にも持ち込みOKの人がいたが、本当にOKなのか、偶然OKだったのか、、、分かりませんが。 -
-
良くない噂が多いRJだが、無事フランクフルト(FRA)到着。
帰りのFRA−−NRTの空席状況(一週間分)をチェックすると、一人ならいつでも乗れそうだ。 ちょっと寄り道(ポーランド)しても大丈夫だ。
飛行機以外でも、陸続きなので列車、バスも利用可能だ。
ホテルを予約し、電車(3.8ユーロ)で中央駅へ。 -
宿泊したホテルのネームカード。
中央駅から直ぐで、大型スーパー、カフェ等も近くて便利。 1泊約1万円、朝食付。
全体としては、日本のビジネスホテルのレベルか。
レセプションの話では、「こちらに着てから予約しないで、事前に直接ネット予約すれば、もっと安いよ。」
もっともですが、日程を決めないで旅しているので、仕方ないです。 -
このホテルでは、無線LANが無料で使える。
レセプションでその由を申し出ると、写真のように写真のようなUsername,Passwordが入ったスリップをくれるので、これをインプットすればOK。
部屋でも使用可能。 24時間制なので、時間が過ぎたら新しいものを貰えばよい。 -
写真中央の中央駅の上部、X印がホテルの位置です。
駅から東(写真右)方向のカイザー通りを真直ぐ進むとFRAの町の中心部へ。
久振りだったので中央駅周辺を歩くと、カイザー通り周辺はアダルト関連ショップが多く、風紀が悪くなった感じ。 夜の一人歩きは十分注意を。
また、中国人の進出が目立つ。 粗悪、格安の物販店、中華料理店等前では中国語が聞こえる。 -
FRAに来た事の証明用に、レーマー広場でポスト・カードを購入。(0.5ユーロ)
広場に来る時路面電車に乗車。 車掌が来ない、おかしい。→思い出した、チケットは事前購入しなければならないことを。 見つかれば高額の罰金だ。
レーマー広場に着いたので急いで降りる。
また無賃乗車。 気を付けなければ。 -
簡単な地図と以前の記憶を頼りに、街をブラブラ。
叙情により、この時点では東欧への寄り道は諦めるようと思っています。 -
公設市場近くの本屋でバーゲンやっていました。
日本関係もあったので覗いたら、写真の他色々。
パラパラと捲って、価格を見て衝動買い。19.9ユーロ。
勿論、新品ですが記述はドイツ語、印刷は韓国。 分厚い本なので、その重さにちょっと衝動買いを反省。
帰国後、全てのページを見て、これは公開出来ないなぁ。 -
ドイツで子供の好物の一つが「グミ」。
こらはその内の一つですが、一番私に合っている。 1kgの袋。 -
ホテルの部屋にサービスとして置かれていた物と同じ種類。 小粒タイプで、500gr。
弾力が強いハードタイプもありますが、歯の健康に自信が有る人向きか。 -
標準的な大きさのグミ。 500gr。
種類にもよるが、500gr袋で約3ユーロ。
ちょっと重いかもしれませんが、簡便なお土産だ。
空港でも売っています。 -
東欧には寄らず日本に帰る事にしたので、また電車で空港へ。
追記:東欧に寄らなかったのは大正解。 もし寄り道していたら、例の火山灰の影響で当分帰国できなかったでしょう。
情報によると、FRA空港に足止めされていた各国の旅行者は、22日には「ゼロ」になったらしい。 -
この便、搭乗率70%ぐらい。
チェックイン時、リクエストを出しておいたら、また3人席を独り占め。 横になれて楽、楽♪
Yクラス後部は日本人団体が数グループ乗っているが、席を独り占め人はいない。
年寄りの我儘は、もう我慢しなければ、、、。 -
期間(春季) & 路線限定(中長距離)の機内販売品。
原則、一人一本。 日本到着前に余裕があったのか、もう一本購入出来た。
一本三万円のものはカタログから姿を消していた。 高くて売れないのでしょうか。
最後に。
#9編と長引き、恐縮です。 最後まで目を通して頂き、有難う御座いました。
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この旅行記へのコメント (8)
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- angieさん 2011/02/17 02:17:25
- はじめまして♪
- Deep Blueさん、こんばんは。
angieと申します。
エルサレム旅行記見せて頂きました。
来月中旬イスラエルに10日間行きます。
エジプト情勢もあり、一度はやめとこうかと思ったんですが、
ずっと念願だったイスラエル・・・諦めきれませんでした。
Deep Blueさん、お1人で・・・凄いですね!尊敬です!
私は(1人旅は無理なので)ツアーで行きます。
1人参加ですが(^^;
でDeep Blueさんの旅行記見て思ったんですが、
そういや死海に入ってる時ってカメラどうしよう?
確かに落としたら大変ですよね!
写真は諦める???
死海のホテルに宿泊時、半日自由行動があって、
その時に死海浮遊体験するみたいなので、多分1人。。。
皆さん、貴重品とかは部屋に置いとくんでしょうか???
う〜ん???
初めてなのに質問してすみません。。。
angie
- Deep Blueさん からの返信 2011/02/17 17:42:04
- RE: はじめまして♪
- angieさん
はじめまして。 ご訪問有難うございます。
ツアーで行かれるのですね。 添乗員が居られるなら万一の時の対応もしていただけるので、安全面は大丈夫と思います。
ツアーコースの内容が分かりませんが、イスラエル側の死海なら宿泊場所はエン・ゲティかエン・ボケックか、、、。(以前、3月頃にヨルダン側死海へ行きましたが、北西風が強く白波が立ち水には入れませんでした。)
> そういや死海に入ってる時ってカメラどうしよう?
> 確かに落としたら大変ですよね! 写真は諦める???
> 死海のホテルに宿泊時、半日自由行動があって、
> その時に死海浮遊体験するみたいなので、多分1人。。。
> 皆さん、貴重品とかは部屋に置いとくんでしょうか???
写真撮影ですが、
1.angieさんはダイビングされますか? もし当該デジカメのハウジングをお持ちでしたら、一人で死海に入り自分撮り可能です!(私は忘れた)
2.どうしても一人で撮影したい時は、家電量販店でデジカメを入れるビニール袋(?)を売っていますのでそれを購入する。 価格不明、数千円?
簡便な方法なら冷蔵庫などで使用するチャックついた密閉のビニール袋等にいれて撮影。(少しボケるかも、、、) 私案なので保証なし。
但し死海で浮上する時最初にどうしても両手を使ってバランスをとるので
スイッチを入れるのはバランスがとれてから。 スイッチを押す時にもバランスを崩さないように注意。 事前に手ぶらで練習した方がよいかも。
3.ツアーなので仲良くなった同行者・ガイドに撮影してもらう。これが一番楽かも。(笑)
貴重品の件ですが、
場所や死海との距離が分からないのですが、現金は盗られても諦められる程度のドリンク代ぐらいで、Tシャツ・サンダル・タオル等を入れる袋などを。そのビーチに監視員がいるなら、彼の眼に入る近くに置いたほうが○。
保証はありませんが、、、。
長々と失礼。 分からない事があれば私で分かる範囲で連絡します。
楽しい旅になりますように。
DEEP BLUE
- angieさん からの返信 2011/02/17 19:20:38
- RE:ありがとうございます♪
- Deep Blueさん、早速のお返事、
尚且つ、とってもご丁寧に有難うございます<(_ _)>
死海での宿泊場所はエン・ボケックの予定です。
ホテルはまだ未定ですが。。。
>ツアーなので仲良くなった同行者・ガイドに撮影してもらう。これが一番楽かも。(笑)
↑もう、これしかありません!!(笑)これでいきます(≧∇≦)b
>貴重品の件ですが、
>そのビーチに監視員がいるなら、彼の眼に入る近くに置いたほうが○。
そうか・・・ビーチなんですよね。。。
海へ行く感覚ですよね。。。よく考えれば、そうですよね(納得)
イスラエルという事で、何か全然違うシチュエーション考えてました(^^;
コースはテルアビブ、ヤッフォ、メギッド、ハイファ、アッコー、カナ、ティベリア、ガリラヤ湖、ナザレ、ハツォール、ベトシェアン、クムラン、死海、マサダ、ベエルシェバ、エルサレム、ベツレヘム・・・とグルッと回る予定です。
Deep Blueさん・・・も一つ甘えて質問いいですか?服装です。。。
写真見ると半袖の方もいらっしゃいますが、寒くはないのですか?
半袖Tシャツにパーカー位でいいのでしょうか?
(海外行く時はいつも服装に悩みます)
angie
- Deep Blueさん からの返信 2011/02/18 00:30:36
- RE: RE:ありがとうございます♪
- angieさん
> 写真見ると半袖の方もいらっしゃいますが、寒くはないのですか?
> 半袖Tシャツにパーカー位でいいのでしょうか?
> (海外行く時はいつも服装に悩みます)
肌に感じる寒さ・暑さは人それぞれで、一概に言えませんが、寒さに強い筈の欧米人でも長袖着用の方が多かった。(エルサレム)
首都のテルアビブは地中海から近いので温暖か、早朝に到着してもそんなに寒さを感じることがありませんでした。(3月末)
エルサレムは標高800mぐらいなので、首都のテルアビブより寒いです。朝晩は冷え込むので、重ね着、暖かい衣服があった方が楽か。
また、私の旅行時期と若干ずれているので、長袖シャツ・ウインドブレカー(雨対策を含め)等をお持ちになったほうが安心かと思われます。
日本を出る時はまだ寒い(?)かもしれないので、それらの重ね着で空港へ向かわれるかもね。(笑)
ツアーならガイドの説明を聞いて理解を深められるので、その歴史の重さを感じることが出来ると思います。
楽しんで来て下さい。
DEEP BLUE
-
- hanagonbeさん 2010/06/03 19:31:38
- ご無沙汰しています。
- Deep Blue 様
ご無沙汰しています。
聖地エルサレム旅行記を拝見しました。
宿が取れない、ビザが取れない.....などなどのアクシデントが次から次に発生したらわたしならおどおどしてめげてしまいそうです。
タフですね!!
さすが旅慣れたDeep Blueさんだ!!(笑)
旅に出られるまでに現地情報をしっかり収集されているところも感服です。
見習わなければっ!!
バンコクでの仕事も任期が終わり、ただ今無職(笑)
帰国までにせめて近隣諸国を旅しておこうと色々計画しています。
時間もたっぷりできたので、これからはその都度旅行記もupしていければ....と思っています。
次の旅行記も楽しみにしていますね。(^^)
- Deep Blueさん からの返信 2010/06/04 11:54:22
- RE: ご無沙汰しています。
- Kyankyan さん
お便り有難うございます。
ブログの写真もG10へ変えられてから、明るく綺麗になっていますね。
現行のG11を買おうかと迷っていますが、名機なのでなかなか価格が
下がりません。(汗) 品質的なは、もう落ちつていると思う。
(死海でデジカメを水没させたので、、、)
実は今、病院に監禁されています。(入院中)
余命も私の独断と偏見で計算できそうなので、退院したら、どこへ行こうか
現在、探索中です。
病室の前が東京湾なので、往来の船舶や漁船等が見えてきれいです。
海岸まで徒歩10分以内なので、天気が良い日は散歩に行って、
ここは潜れないか???と、血迷っています。
Kyankyanさんも、タイ周辺にはダイビングや旅行に適した所が多い
ですから、帰国までは、頑張って遊んで、UP期待しています。
彼氏もねぇ!!!
機会がありましたら、また遊んでやって下さい。
DEEP BLUE
- hanagonbeさん からの返信 2010/06/05 01:41:39
- 現場が待ってますヨ!!
- Deep Blue 様
旅先での色々なアクシデントに遭遇されても「転んでもただは起きぬ」Deep Blue さんですからどんな困難も克服可能だと思っていますよ〜
次の旅行記待ってまーす。(^^)
※初めて4tのメールシステムってのを使ってみました。届いているかな〜(^^)
- Deep Blueさん からの返信 2010/06/05 09:35:27
- 掲示板に、ちゃんと届いていますよぉ!
- 励まし、有難う。
担当医から、「退院したら、旅行OK」と、確認しました。
出掛けられそうです。
でも、なんとなく残った余生のなかで、「したいことはやっておけ!」
と、聞こえて、、、、。(泣) やはり、「病は気から。」を実感中。
無料券のほか、マイルも貯まっているのでタイへ行こうかと思いますが、
現在は雨季だから、、、。 潜るなら、タオぐらいでしょうか。
南米も、また行きたいし、、、。
Kyankyanさんも元気でお過ごしください。
日本へ戻られたら、ご自分のブログに一報のUP、待っています。
では。
DEEP BLUE
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