2010/03 - 2010/04
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kochanさん
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トルコの大地は広い。トルコの中部のカッパドキアからセルジュークトルコの都コンヤまで移動するのに半日以上の走行。あまり充実してない一日でした。しかもコンヤではガイドの説明が長く、暑い中ほとんど見ないまま終わる。写真はメブラーナ博物館。
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カッパドキアの朝。
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カッパドキア地方も絨毯の有名な産地の一つ。当然のごとく連れて行かれる。織っているところ。実に手際がよい。模様を見ながらその色の糸を織り込んでいくのだが、気の遠くなるような作業。
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絨毯を並べて販売のトーク。20人近く人が出てきて、しかもみんな日本語得意。どこかで見た光景と思ったら、着物の展示会と同じか?雰囲気はそっくりだった。半数くらいの人が買って、この行事は終わり。しかし実に日本語のうまい人が多い。
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ただただ広い荒れ地を走ってゆく。
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広い。遠くに蜃気楼が見える。なんて広いんだ。
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このあたりはどこの店にもこのような人形があった気がする。説明は聞いたが、わすれた。
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人形の像のあったレストランで食べた昼食。
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メヴラーナ博物館。
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メヴラーナ博物館。中には棺が納められていたが、撮影禁止。
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トルコのマーク?
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噴水の跡。今は水がでていない。
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となりにあったインジェ・ミナーレ博物館。横目で見ただけ。
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アパートだと思われる。このような建物も多い。
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これは麦畑。
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途中で見かけた綺麗なモスク。このようなモスクは至る所にある。
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ホテルでの夕食、バイキング形式でした。果物、野菜がおいしいのでたくさん食べれて満足。
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パムッカレのホテルです。
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ホテルの前。横に長ーいホテルでした。温水プールがあり、多くの人が利用していました。水着、キャップは持っていった方がいい。プールの中で、南アフリカから来た女性と話をした。うらやましいと思ったのは、サッカーのワールドカップ期間中、ほぼ一月学校がやすみになるらしい。
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