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私の「死ぬまでに行ってみたい」第1位、スピシュ城探訪記。<br />写真集でその御姿を見て以来、ずーっと憧れておりました。<br /><br />プラハから列車&バスでレヴォチャへ。そこに宿を取りスピシュ城とバルデヨフを訪れました。

世界一美しい(と思う)廃墟へ ~スピシュ城とレヴォチャ・バルデヨフ~

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2009/11/29 - 2009/12/02

10位(同エリア63件中)

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鹿せんべい

鹿せんべいさん

私の「死ぬまでに行ってみたい」第1位、スピシュ城探訪記。
写真集でその御姿を見て以来、ずーっと憧れておりました。

プラハから列車&バスでレヴォチャへ。そこに宿を取りスピシュ城とバルデヨフを訪れました。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
5.0
グルメ
4.5
ショッピング
4.0
交通
4.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
1万円 - 3万円
交通手段
鉄道 高速・路線バス
旅行の手配内容
個別手配
  • プラハ中央駅。<br />いよいよスロバキアへ出発!<br />約7時間半の列車の旅。<br /><br />座席予約してないので、空いてる席を探して列車から列車へ。意外と予約いっぱい。<br />なんとか空いてる席を見つけ、コンパートメントに着席。<br />ほどなくして出発。意外と定刻どおり。

    プラハ中央駅。
    いよいよスロバキアへ出発!
    約7時間半の列車の旅。

    座席予約してないので、空いてる席を探して列車から列車へ。意外と予約いっぱい。
    なんとか空いてる席を見つけ、コンパートメントに着席。
    ほどなくして出発。意外と定刻どおり。

  • 多少のハプニングは覚悟していたけど、怖いくらいに順調にレヴォチャバスターミナルに到着!列車→バスの乗り継ぎも完璧。ホンマに時刻表で調べたとおりに着くとは思ってもみなかったです。<br /><br />夜8時ですから、当然バスターミナルの周囲は真っ暗。大雑把な地図とカンをたよりに宿を目指します!すると以外にもすんなり到着。今回の旅も冴えてるぜ!<br /><br />でもひたすら上り坂。つかれた・・・<br />チェックインを済ますと晩ごはんも食べずにバタンキュー。

    多少のハプニングは覚悟していたけど、怖いくらいに順調にレヴォチャバスターミナルに到着!列車→バスの乗り継ぎも完璧。ホンマに時刻表で調べたとおりに着くとは思ってもみなかったです。

    夜8時ですから、当然バスターミナルの周囲は真っ暗。大雑把な地図とカンをたよりに宿を目指します!すると以外にもすんなり到着。今回の旅も冴えてるぜ!

    でもひたすら上り坂。つかれた・・・
    チェックインを済ますと晩ごはんも食べずにバタンキュー。

  • あくる朝、宿の窓から見たレヴォチャの朝焼け。<br />写真加工はしてません。ほんとにこんな色でした。

    あくる朝、宿の窓から見たレヴォチャの朝焼け。
    写真加工はしてません。ほんとにこんな色でした。

  • お世話になったホテルARKADA。<br />時間限定の床暖房という、エコ推進の宿。一泊27ユーロ也。<br /><br />スタッフはみんな親切でいい人でした。過去に日本人客がけっこういたみたいで、「オハヨウゴザイマス」って挨拶されました。<br />とても質素な宿ですが、無線LAN使い放題。

    お世話になったホテルARKADA。
    時間限定の床暖房という、エコ推進の宿。一泊27ユーロ也。

    スタッフはみんな親切でいい人でした。過去に日本人客がけっこういたみたいで、「オハヨウゴザイマス」って挨拶されました。
    とても質素な宿ですが、無線LAN使い放題。

  • 朝のレヴォチャ。素朴な田舎町ってかんじです。<br /><br />さあ、スピシュ城にしゅっぱーつ!

    朝のレヴォチャ。素朴な田舎町ってかんじです。

    さあ、スピシュ城にしゅっぱーつ!

  • バスが来るまで時間があるのでスーパーで食料調達。ここ以外にもバスターミナル横にBILLAというスーパーがあります。<br /><br />食べ物は激安。コッペパン1個20円ほど、牛乳は1リットルで約40円。

    バスが来るまで時間があるのでスーパーで食料調達。ここ以外にもバスターミナル横にBILLAというスーパーがあります。

    食べ物は激安。コッペパン1個20円ほど、牛乳は1リットルで約40円。

  • チェコもそうでしたが、あちらのスーパーは早寝早起き。<br />そして実際朝早くから賑わってます。<br />

    チェコもそうでしたが、あちらのスーパーは早寝早起き。
    そして実際朝早くから賑わってます。

  • レヴォチャバスターミナル。ここからプレショフ行きに乗ると、約20分でスピシュ城下町のスピシュケー・ポドフラディエに着きました。

    レヴォチャバスターミナル。ここからプレショフ行きに乗ると、約20分でスピシュ城下町のスピシュケー・ポドフラディエに着きました。

  • スピシュケー・ポドフラディエ到着!<br />スピシュ城ができて760周年だそうです。

    スピシュケー・ポドフラディエ到着!
    スピシュ城ができて760周年だそうです。

  • ついにやってきました!スピシュ城です!<br />やはり実物は違いますなあ。<br /><br />街を抜けて城に向かいます。

    ついにやってきました!スピシュ城です!
    やはり実物は違いますなあ。

    街を抜けて城に向かいます。

  • スピシュケー・ポドフラディエの街角。<br />オフシーズンなので、私以外観光客なんて他にはいません。

    スピシュケー・ポドフラディエの街角。
    オフシーズンなので、私以外観光客なんて他にはいません。

  • この道を登ります。<br />いい具合に晴れてきた!さすが晴れ男!

    この道を登ります。
    いい具合に晴れてきた!さすが晴れ男!

  • 近くで見ると迫力満点!

    近くで見ると迫力満点!

  • うーん、美しい!<br /><br />草が生えてますが、すごい粘土質の土壌。ブーツの裏には土がべっちゃりつくので、落としながら歩かないと足が重くなります。

    うーん、美しい!

    草が生えてますが、すごい粘土質の土壌。ブーツの裏には土がべっちゃりつくので、落としながら歩かないと足が重くなります。

  • スピシュ城アップ。<br /><br />この立派な城で、どんな人たちがどんな暮らしをしてたんだろう。

    スピシュ城アップ。

    この立派な城で、どんな人たちがどんな暮らしをしてたんだろう。

  • 登っていると、牛の放牧に遭遇。でも牛追い犬に追いかけられ、慌てて避難。<br /><br />こういうのを見てると、人々の日常生活の中にある世界遺産なんだなあ、って思いますね。

    登っていると、牛の放牧に遭遇。でも牛追い犬に追いかけられ、慌てて避難。

    こういうのを見てると、人々の日常生活の中にある世界遺産なんだなあ、って思いますね。

  • おおー!憧れのスピシュ城に触れるところまでやってきた〜!<br /><br />思えば遠くへ来たもんだ。

    おおー!憧れのスピシュ城に触れるところまでやってきた〜!

    思えば遠くへ来たもんだ。

  • 登城道。観光資源のはずなのに整備されてません。<br />結構なオフロード。<br />世界遺産と言えど、観光地化してないので雰囲気いいですね。<br /><br />朝9:00くらいだと思うんですが、冬のヨーロッパは太陽が低いので暗いです。<br />正午でも夕方みたい。

    登城道。観光資源のはずなのに整備されてません。
    結構なオフロード。
    世界遺産と言えど、観光地化してないので雰囲気いいですね。

    朝9:00くらいだと思うんですが、冬のヨーロッパは太陽が低いので暗いです。
    正午でも夕方みたい。

  • 城壁にそって歩きます。ほんとに誰もいません。独り占め!

    城壁にそって歩きます。ほんとに誰もいません。独り占め!

  • 松尾芭蕉じゃないですが、「兵どもが夢の跡」ってかんじです。

    松尾芭蕉じゃないですが、「兵どもが夢の跡」ってかんじです。

  • いやはや、聞きしに勝る廃墟っぷり。<br />そして期待に違わぬスケールです!

    いやはや、聞きしに勝る廃墟っぷり。
    そして期待に違わぬスケールです!

  • 入り口が見えてきました。

    入り口が見えてきました。

  • ちゃーんと世界遺産の証が!

    ちゃーんと世界遺産の証が!

  • オフシーズンなので、ここまでしか入ることができません。

    オフシーズンなので、ここまでしか入ることができません。

  • 城からの風景。<br />ひたすら野山が広がります。<br /><br />

    城からの風景。
    ひたすら野山が広がります。

  • 城から見下ろすスピシュケー・ポドフラディエの町。<br /><br />「ハウルの動く城」でソフィーが街を出て荒地を登っていくシーンを思い出しました。

    城から見下ろすスピシュケー・ポドフラディエの町。

    「ハウルの動く城」でソフィーが街を出て荒地を登っていくシーンを思い出しました。

  • 憧れのスピシュ城を眺めながら昼ごはん。<br />スーパーで買っておいたパンです。ケシの実たっぷり、香ばしくて安いわりには案外おいしい。<br /><br />食料調達に不安があったので、レヴォチャで買って行きましたが、スピシュケー・ポドフラディエにもスーパーはありました。<br />のぞいてみようかなと思いましたが、運悪くお昼休み中でした。

    憧れのスピシュ城を眺めながら昼ごはん。
    スーパーで買っておいたパンです。ケシの実たっぷり、香ばしくて安いわりには案外おいしい。

    食料調達に不安があったので、レヴォチャで買って行きましたが、スピシュケー・ポドフラディエにもスーパーはありました。
    のぞいてみようかなと思いましたが、運悪くお昼休み中でした。

  • 町へ降りて、丘に登ってスピシュ城を臨みます。<br />ああ、やっぱり美しい・・・<br /><br />まさにキング・オブ・山城!

    町へ降りて、丘に登ってスピシュ城を臨みます。
    ああ、やっぱり美しい・・・

    まさにキング・オブ・山城!

  • ガイドブックなどでよく見るアングル。<br /><br />インフォメーションの前から。

    ガイドブックなどでよく見るアングル。

    インフォメーションの前から。

  • バス停前広場。<br />レヴォチャに帰ろうとバスを待っていると、小学校の下校時間になったみたいで、学校から子供たちがたくさん飛び出してきました。子供多いです!<br /><br />でも下校の音楽がドナ・サマーの「ホット・スタッフ」って、どないなん?<br />ショパンの「別れの曲」とかじゃないの?

    バス停前広場。
    レヴォチャに帰ろうとバスを待っていると、小学校の下校時間になったみたいで、学校から子供たちがたくさん飛び出してきました。子供多いです!

    でも下校の音楽がドナ・サマーの「ホット・スタッフ」って、どないなん?
    ショパンの「別れの曲」とかじゃないの?

  • あくる日、今度はバルデヨフにやってきました。<br />プレショフ経由で約2時間で到着。<br /><br />天気予報では雨でしたが、実際はご覧のとおり快晴。

    あくる日、今度はバルデヨフにやってきました。
    プレショフ経由で約2時間で到着。

    天気予報では雨でしたが、実際はご覧のとおり快晴。

  • 開放感あふれる、美しい広場ですなあ。

    開放感あふれる、美しい広場ですなあ。

  • 聖エギデウス教会。<br />塔に登りたいって言いたいんだけど、英語通じず。<br /><br />料金表は英語で書かれてるのに。<br /><br />どうも近所のおばちゃんが門番をしてるっぽい。<br />

    聖エギデウス教会。
    塔に登りたいって言いたいんだけど、英語通じず。

    料金表は英語で書かれてるのに。

    どうも近所のおばちゃんが門番をしてるっぽい。

  • 建物もカラフルで、楽しい町です。世界遺産ってのはダテじゃありせん。

    建物もカラフルで、楽しい町です。世界遺産ってのはダテじゃありせん。

  • クリスマスマーケットの準備中のようです。<br />こういうヨーロッパの田舎町のクリスマスって、雰囲気抜群なんでしょうね。

    クリスマスマーケットの準備中のようです。
    こういうヨーロッパの田舎町のクリスマスって、雰囲気抜群なんでしょうね。

  • 町の外周は壁で覆われてます。

    町の外周は壁で覆われてます。

  • 帰りのプレショフバスターミナル。<br />東スロバキアバス網のハブターミナルのようで、ひっきりなしに各方面にバスが出て行きます。<br /><br />ちゃんと電光掲示板に出発便が表示されるので、わかりやすいです。<br />それにしても人が多い!やはりバスは生活の足なんですねえ。レヴォチャ方面行きのバスも満員。

    帰りのプレショフバスターミナル。
    東スロバキアバス網のハブターミナルのようで、ひっきりなしに各方面にバスが出て行きます。

    ちゃんと電光掲示板に出発便が表示されるので、わかりやすいです。
    それにしても人が多い!やはりバスは生活の足なんですねえ。レヴォチャ方面行きのバスも満員。

  • あまりにもきれいな満月だったので、思わず撮ってしまいました。

    あまりにもきれいな満月だったので、思わず撮ってしまいました。

  • 翌朝、スロバキアをあとにします。<br />出発は朝5時。前日のうちに宿の清算は済ませておきました。<br />フロントのおっちゃん、外まで見送ってくれて、「また来いよー」って角を曲がるまで手を振っててくれました。<br />とてもアットホームな宿でよかったです。<br /><br />バスでポプラト・タトリー駅へ。そこから特急でブラチスラヴァ経由、ウィーンへ!<br />ブラチスラヴァまで約4時間で2500円ほど。安っ!<br /><br />しかしそんなスロバキア物価に慣れた私。次のウィーンで高物価の衝撃に打たれることに・・・<br /><br /><br />ウィーン編へ続く<br />http://4travel.jp/traveler/shikasenbei/album/10437570/<br /><br />旅行記一覧<br />http://4travel.jp/traveler/shikasenbei/album/?PN=1&amp;view_mode=&amp;dmos=&amp;wide=&amp;middle=&amp;sort=

    翌朝、スロバキアをあとにします。
    出発は朝5時。前日のうちに宿の清算は済ませておきました。
    フロントのおっちゃん、外まで見送ってくれて、「また来いよー」って角を曲がるまで手を振っててくれました。
    とてもアットホームな宿でよかったです。

    バスでポプラト・タトリー駅へ。そこから特急でブラチスラヴァ経由、ウィーンへ!
    ブラチスラヴァまで約4時間で2500円ほど。安っ!

    しかしそんなスロバキア物価に慣れた私。次のウィーンで高物価の衝撃に打たれることに・・・


    ウィーン編へ続く
    http://4travel.jp/traveler/shikasenbei/album/10437570/

    旅行記一覧
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この旅行記へのコメント (4)

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  • DYさん 2011/12/11 13:33:01
    楽しく役に立つ旅行記、有難うございます
    私もプラハ経由でスロバキアに入り南ポーランドやウィーンを観光する計画があります。
    スロバキアのことはまだよく知りませんが、スピシュ城があんなに壮大な廃墟だとは驚きました。絶対訪れる価値はありますね。
    また私もバルデヨフまで行くのですが、プラハからの列車の旅で安全面で気をつける事など有りますでしょうか?
    列車の座席は事前に予約する方が良いでしょか?
    不都合が無ければ御経験から御聞かせ頂ければ幸いです。
    鹿せんべいさんの素晴らしい旅行記楽しく拝見させていただきました。私の旅も自分にとって価値のある旅行になればと思っています。
    以上、有難うございました。
    DY

    鹿せんべい

    鹿せんべいさん からの返信 2011/12/12 06:04:05
    RE: 楽しく役に立つ旅行記、有難うございます
    DYさん

    こんにちは!
    何せ2年前ですのでウロ覚えなところもあるのですが・・・

    バルデヨフに行くということは、私と同じようにプラハからコシツェ行きに乗られるのでしょうかね。

    列車の予約ですが、そんなに必要ないかな、と思いました。
    ただ私が行ったのは12月初旬なので、夏は事情が少し違うかも知れません。
    切符はプラハ中央駅で3日前に買いました。乗る列車はもう決まってましたからね。
    「乗る日、時間、便番号、Praha→Poprad、2nd class、一枚」と紙に書いて窓口のおばちゃんに渡して発券。クレジットカードで買いました。
    これだと座席指定はされませんでした。言わないとしてくれないのかな?

    現地で切符を買うのなら、乗る直前は窓口が混む恐れがあるので前日までに買っておくのがベターです。チェコは券売機はないので。

    列車に乗ると、座席番号のところに何やら紙が貼ってある(チェコ語で読めない)ところがあるんですが、そこは予約席って事のようです。

    6席のコンパートメントと2席2席の普通の列車がありますが、コンパートメントに座る際にはどんな人と相席になるか、のリスクがあります。
    たまに宴会を始める人たちもいるらしいのでご注意を。2人以内で乗るのならコンパートメントは避けたほうが無難かも。
    私はオールコンパートメントだと勘違いしてたのでコンパートメントに座りましたけど。

    夜行にはいろいろ悪い噂がありますが、私が体験した限りでは安全上問題ありませんでしたよ。


    それから、バルデヨフに行くのなら、プレショフのバスターミナルを使うことになるのですが、どうやらハブターミナルらしくて便数がとても多いです。
    なので、とんでもない量の時刻表が壁に貼ってあります。
    自分の乗るバスの時刻表を探すのに一苦労しました・・・スロバキア語読めないし・・・

    さらに夕方で帰宅ラッシュだったのか、満員で乗れない人もいたので注意が要る時間帯もあるようです。10分前くらいから乗り場に行列ができてまいした。


    スピシュ城は城塞マニアの私にとって憧れだったんです。
    12月だったので、村民しか人も居なかったんですが夏は賑わうみたいですね。中に入ることもできます。
    もし行かれるのなら、道中足場が悪いのでトレッキングの気分で。特に雨の後はちょっと大変かなと思われます。


    チェコとスロバキアの公共交通検索サイトです。
    チェコ:http://jizdnirady.idnes.cz/vlakyautobusy/spojeni/
    スロバキア:http://cp.atlas.sk/vlakbus/spojenie/
    列車もバスも乗り換えも検索可能です。


    では、良い旅を!
    マイナー国(笑)を楽しんできてください。
    いろんな意味で世界が違いますから。
    チェコに行く人はいてもスロバキアまで足を伸ばす人ってホント居ないんですよねー。

    スロバキアで、「日本人がおるー!」って子供に言われました(笑)。


    また疑問があれば遠慮なく聞いてください。
    記憶の範囲内ではありますが、お答え致しますので。



  • ペコリーノさん 2011/03/09 16:03:42
    素晴らしい
    よっ!晴れ男!
    と言ってしまうぐらい、いいお天気で素晴らしい景色。
    お天気は大事ですね〜。

    私が行く時も晴れるといいな〜。(プラハ旅行計画中)

    失礼しました〜〜〜。

    ペコリーノ

    鹿せんべい

    鹿せんべいさん からの返信 2011/03/09 17:19:06
    晴れるといいですね!
    ペコリーノさん、こんにちは!

    ご覧頂き、ありがとうございます。
    プラハ旅行計画中なんですね。
    旅行はあれやこれやと計画立てるのが楽しいですよね。

    たしかに、旅ってお天気にかなり左右されます。
    やはり美しい町並みは青空の下で眺めたいもんですよね。

    行かれる時期は存じませんが、晴れるといいですね!

    晴れた日にペトシーン公園の展望塔から眺めるプラハの町並みは見事のひとことですよ!
    塔は結構風で揺れますけど・・・

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