2006/06/22 - 2006/06/26
1701位(同エリア2724件中)
ほのぱぱさん
この度10年勤続リフレッシュ休暇を取得して家族3人でケアンズに行ってきました。
=旅の行程はこんな感じ=
【初日(6月22日)】
JL5141便にて成田20:55発
【2日目(6月23日)】
ケアンズ05:25着 グリーン島半日観光
【3日目(6月24日)】
キュランダ1日観光
【4日目(6月25日)】
レンタカーでモスマン渓谷、ポートダグラスドライブ
【5日目(6月26日)】
JL5142便にてケアンズ12:10発
- 同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- レンタカー
- 航空会社
- カンタス航空
-
=初日(6月22日)=
札幌から飛行機でまずは羽田に到着しバスで成田へ。空港に入るゲートでバスが止まり中に検査官が入ってきて一人ひとり身分証をチェック。さすが成田、厳戒態勢や。誰も怪しい奴はおらず無事17過ぎに空港到着。機内食は出るが何せ20:55発のため空港内のマクドで軽く夕食を(但しほのぴーは本格的に食わす)。ほのぴーにとってはこれまでの最長の約7時間半のフライトであるためちゃんと大人しくその間寝てくれるか心配であったが、殆ど終始寝てくれたのでまずは第一関門クリアー!
=2日目(6月23日)=
5時過ぎ(現地時間)無事ケアンズ到着。現地添乗員と合流して6時過ぎにホテル到着。添乗員曰く「我々が滞在中の天気はいい」とのことでこれも一安心(何せ日本での予報が良くなかったので・・)。30分ほど説明を聞いて解散。そこで早速ほのままがホテルカウンターにてとある交渉に・・何かといえば、ホテルに到着したもののチェックインできるのは午後2時からで現在6時半。大体のツアー客はこのまま荷物だけを預け2時までブラブラするのだが、何せ我が家は子連れ。それも2歳児。ここはなんとかアーリーチェックインをして午前中しっかり体を休めてから活動しようという魂胆。日本でツアーのアーリーチェックインを予約できたが、何せ一人1万円くらいかかりベリーエクスペンシブ!そこで当初より現地で直接交渉してみようと計画していたので、早速ネゴシエーターほのままが交渉開始。 -
すると・・今ならオーシャンビューの部屋が空いており110ドル(日本円にして約1万円)でOKとの事。安い!それも滞在中ずっとオーシャンビューということで迷わず即決!ほのままに「でかした!」と褒めながら部屋に入るとこれがまさにオーシャンビュー!!さらに太陽がまぶしい!まさに上々のスタート!!
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【グリーン島】
みんな2時間ほど仮眠をとって早速現地初日の活動へ天気も最高にいいので当初の予定通り午後からグレートバリアリーフの中でも最も近いグリーン島へ行くことに。これも現地で直接チケットを買うことに。ここでもツアー予約より25ドル程安く購入でき、いざ乗船。事前情報では最も近いとはいえ結構船酔いする人続出と聞いていたので、みんな酔い止め薬を飲んで、その甲斐あってかかなり揺れたが45分後に元気に到着(最も嫁&娘コンビは寝ていてセーフ)。 -
到着してすぐグラスボトムボート(船底がガラスになっており水中が見える舟)に乗り換え水中観賞。さんご礁にカラフルな魚達・・・ん〜まさにグレートバリアリーフだ!
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30分ほど観賞していよいよ島上陸。あちこちでシュノーケリングをしている光景が・・・
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帰りの船まで約2時間ちょっとあるため、ビーチでゆっくりすることに。25ドルでパラソルセットを借りなんとか場所確保。
ほのぴーは白い砂浜と青い海に大喜びモード!
早速ほのぴーと海の方へいくと結構水が冷たい・・・最初はほのぴーも波打ち際で砂遊びをしていたが、そのうち浮き輪を使って泳ぐと言い出す。自分は水が冷たく下半身だけつけていたが、ほのぴーは平気で肩ぐらいまで浸かっている。これが若さか・・と思いながら浮き輪をひっぱているとさんご礁に足を取られ転倒。 -
見事に自分も肩まで浸かり冷たかったが慣れると大丈夫であった。そのうちにほのままとバトンタチ。ほのままは最後まで冷たくて浸かれなかった様子だ。
結構あっという間に時間が過ぎ着替えて帰りの船に。さすがに帰りは自分も爆睡(もちろん嫁&娘も)して気づくとケアンズに到着って感じ。その後はナイトマーケットにて中華のプレートバイキングを食べて(これがなかなかうまい!もちろん嫁のリサーチ済み)ホテルに帰る。無事初日終了〜。明日はキュランダだ! -
=3日目(6月24日)=
【キュランダ】
今日は「どきどきキュランダ1日観光」。もうひとつの世界遺産である世界最古の熱帯雨林ツアーである。行き先はキュランダ。今回唯一予め日本で予約しただけあって最も楽しみにしていたツアーでありおまけに朝から天気もよくどきどきである。
8:50にホテルロビーで待っているとガイドさんが迎えに来てくれた。バスに乗ると我々のみであったがその後いろんなホテルを回り気がつけば超満員。さすが人気ツアーだ。参加者も新婚カップルから、親子、夫婦、子連れ家族、おばさん一人まで様々である。ガイドはアーロンという生粋のオージーでかなり日本語も達者で笑いのツボもしっかりおさえておりなかなかイケてる!今日は行きはスカイレールで帰りはキュランダ鉄道の順との事。という訳でまずはスカイレール乗り場へ到着。
スカイレールとは全長7.5キロもある所謂ロープウェイであり、熱帯雨林の姿を上空から満喫できる。 -
到着後はまずコアラを抱っこしての記念撮影(約25$)。一人しか抱くことが出来ず、おまけに子供は抱っこ不可のためほのままが抱っこすることに。ほのままが抱っこした瞬間ハプニング!コアラがポロポロウンチをするではないか!しかし撮影中のためほのままも我慢してハイポーズ。出来栄えもなかなか良くグッドである。
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次に、アーミーダックという水陸両用車に乗り熱帯雨林探検に。水陸両用車というだけあってまず陸を走り次に沼に入り再び陸に戻るといった行程。ガイドのアーロンがいろいろ説明をしてくれたのでなかなか理解出来た。
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アーミーダックの後はワイルドライフパーク(ミニ動物園)でコアラやワラビー、カンガルー、ワニ、エリマキトカゲ、カソワリーといったいかにもオージーアニマルを見学。特にカンガルーは放し飼いにされておりほのぴーもお近付きになれて大喜び!
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その後昼食のバイキングを食べ(これが何を食ってもヤバイぐらいマズかった・・・)キュランダ村に戻り1時間ほど買い物、散策をした後いよいよ帰り路のキュランダ鉄道だ。これまで海外で鉄道に乗ったことがなく(地下鉄はあるが・・)初鉄道で一層わくわく気分!先頭車はかなりカラフルで熱帯雨林に映える感じでGOODだ。
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出発して10分ほど走るとバロンフォールズ駅に到着。10分ほど列車が止まり皆外に出てバロン渓谷を眺める。本来ならゴォーという轟音をたて迫力満点で列車の旅のハイライトと位置づけられているらしいが、この時期は残念ながら乾季にあたり迫力あるにはほど遠い・・・てなわけでごく普通の滝を眺めた後再出発。
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しばらく走っていると絶壁の下のほうにある橋が見え、ガイドのアーロンが「あの橋は日本にも馴染みがある橋だがわかりますか?」と聞いてくる。さらに「あるコマーシャルに出ていた橋です」と。どうやら数年前のリポビタンDのケインコスギ(やったかな?)が落ちる人を摑まえながら「ファイトーイッパーツ!!」って叫んでた橋との事。これには「90へぇー」進呈!
だいぶと下山してきたところでまたもやあるテレビのワンシーン現場が・・・それは、「世界の車窓」で使われていた現場。これがその光景ですー。これは事前情報を得ていたのでへぇなし。しかしテレビに使われたシーンが2つもあるのにはビックリ!
名物のヘアピンカーブを過ぎるともう山間部は終了って感じであとはなだらかな丘を通ってケアンズ駅へ到着。およそ2時間の列車の旅でした〜。ちなみに娘はその間一睡もせず元気ハツラツでした。その後DFSで解散し「どきどきキュランダ観光」無事終了。なかなかアーロンのガイドもイケておりGOODなツアーであった。やはりキュランダはオススメかも!解散時ほのぴーから一言「シャンキュー、アーロン、グッバーイ(^^)/」。 -
夕飯まで多少時間があったので、元々のツアーに特典として付いてた「写真入ワイン」をもらいに店に行ってみる。するとデジカメで3ショットを撮ってもらい出来上がるまで10分ほどかかるのでその間ワインを試飲して待つことに。するとその中に「貴腐ワイン」と言ってかなり希少価値のあるらしいワインが出てきて飲んでみるとこれがまた飲みやすく美味い!日本でも山梨で手に入るのだが1本1万円(と言っていたと思う)ぐらいするがここではなんと44ドル(約4000円)。とは言っても結構な値である事は確かだったので買うつもりは無かったが、店員の次の一言にグラッ!「今飲むのも美味しいが4,5年後まで寝かせて飲めば色も変わり格段に美味しく飲める」との事。「4,5年後…2010年…結婚10周年…」10周年にこれで乾杯してこの旅行を思い出すのもオツやな…と購入決定!
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ワイン屋を出るともう6時半近くになっていたのでその足で夕食へ。今晩はほのままがインターネットで調べていた店へ。ホッグスブレスカフェというオージービーフの店。やっぱここに来たらオージービーフでしょ!なかなか外国らしいカフェで混んでおりなんとか予約なしで入れた。すかさずおすすめのビーフセットとチキンサラダとお子様セットをオーダー。オージービールで「今日一日お疲れさまーカンパーイ!」。肉も厚くやわらかくこれぞオージービーフって感じでサイコー(^^)/
他のメニューもおいしくスタッフもいい感じで、ほのままよ、グッチョイス(^^)b
今夜もDFSのシャトルバスでホテルに帰り、ほのぴーと風呂に入りおやすみー。明日は海外初レンタカーでドライブだー! -
=4日目(6月25日)=
今日はレンタカーでドライブ。AVISが9時から開くのでそれまで朝の散歩をしながらテキトーにオープンカフェで朝食をしてラグーンに行く予定。朝食はほのぴーはマクドが食べたいとの事でホットケーキとオレンジジュースを買い我々はゲバブを食うことに。しかしこのゲバブはデカイ!味はまあまあ。 -
腹ごしらえを終えエスプネード・ラグーンへ行ってみる。意外にもケアンズ市内は泳げるビーチがなくこのラグーン(人工の海水プール)が3年前に誕生したらしい。砂浜も人口に造られておりなかなか景観もGOODである。ほのぴーもなかなか気に入った様子。
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ほのぱぱも思わずポーズ!
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時間も9時近くになってきたのでそろそろ街中のAVISへ。事前に日本で予約しておいたのでスムーズに。チャイルドシートも借り(予約時有料だったはずが何故か無料で貸してくれた)装着して(オーストラリアでは後部座席の真ん中につけるらしい)いざLet'S Go!行き先は世界遺産のモスマン渓谷と高級リゾートポートダグラスの予定。海岸沿いをひた走るコースで往復約200キロの行程。
まずもって体験したのが「ラウンドアバウト」だ。一言で言えばロータリー型交差点で特にケアンズ周辺は多いらしい。すべての車が右回りをしながら行きたい方向に抜けていくシステム。事前に知識としては入れておいたが、まさにこれが!って感じで最初は多少緊張したが何個か経験するとすぐに慣れ楽勝。確かに土地さえあれば信号機を作るよりコストがかからんしルールさえ守れば安全である。この「ラウンドアバウト」以外は、右ハンドル、左側通行、キロ表示と全く日本と同じで走りやすい。やっぱ海外運転デビューするにはここケアンズはもってこいかも。 -
【モスマン渓谷】
車は海を右にしながらひたすら北上して、11時前ぐらいに最初の目的地モスマン渓谷に到着したがここまで来ると殆ど日本人はいない。早速熱帯雨林散策開始。約2.4キロの散策コースがあるらしいが、子連れのため数百メートル先のつり橋で引き返し、途中川辺に行ってみる。この川がまさにグリーンでキレイである。外人の子供たちが泳いでいたがここもやはり水温は冷たい。冷たくて泳ぐのを躊躇っている外人の女の子が何やらほのままと話している。ほのぴーも水に手を浸けるので十分のようだ。 -
【ポートダグラス】
1時間弱の滞在でモスマン渓谷を後にし来た道を引き返す形でポートダグラスへ向かう。ここは各国のお金持ちが別荘を構える高級リゾート地である。町並みも綺麗で雰囲気もよくお洒落な店やフード屋が立ち並ぶ。昼も過ぎていたので店を探す。すると外人の老夫婦が美味そうにフィッシュアンドチップスを食べているのを見てその店に即決。そしてもちろん注文はフィッシュアンドチップス。4日目にして初めて食べたがこれがまたウマイ!昼食を終え次はショッピング。目的は両母親へのプレゼント(お土産)探し。すると結構いい感じで見つかりかばんとネックレスを購入。なかなかいい買いもんができ満足満足。気付けば15時近くになっていたので最後に展望台に寄って帰ることに。
車で展望台まで行き下を見下ろすと眼下に4マイルビーチがずっと続いている。なかなかの景観だ。東京まで5775kmと記されており結構遠くに来たもんだと妙に実感がわく。 -
記念撮影だけ終わらせ足早に帰路へ着く。行きとは逆に終始左に海岸線。
途中スーパーで買い物をして無事無事故無違反で17時過ぎケアンズ到着。車を返そうとAVISに行くとなんと既に閉まっている。営業時間が16時までと書いてる。早すぎるやろーと思いながら明日朝一番に返しに来ることに。だがまだ今日一日車を使えるのは便利である。最後の晩餐を何処にするか悩んだ挙句、パスタ派のほのぴーがシーフード派のほのままに見事勝利しイタリアンに決定。またもや嫁リサーチ済みのラ・フィットチーネという店に行くとここもまだ18時ぐらいというのになかなか混んでいる。これは期待できるかも・・・今回も予約なしであったがなんとかセーフ。サラダ系、フィットチーネ(種類はほのまま拘りのシーフード)、エビ料理等々注文。味は美味かったがボリューム満点過ぎて食いきれなかった。少し残したままチェックを済ませ、その後ナイトマーケットで最後の買い物(お土産等)をしレンタカーでホテル到着。
ほのぴーを寝かしつけた後、夕食時に車の為飲めなかったので、仕切りなおして帰り路のスーパーで購入していたカクテルでケアンズ最後の夜にカンパイ!明日はいよいよ帰国・・ -
=5日目(6月26日)=
6時起床。まだ薄暗いが今日は7時55分に集合でその前にレンタカーを返して戻ってこなければいけなく早起きである。昨日のスーパーで買っておいたパン等を食べながらふと外を見るときれいな朝焼けが・・・まるで夕陽のようである。最後の朝にこの景色GOODです!
きれいな朝焼けを見て気分よくレンタカーを返しに行ったまではよかったが、ここで気分が一気に盛り下がる事態が・・・鍵を返す際に「ガソリンは満タンか?」と聞かれ「ノー」と答えると「そのまま返してもよいがベリーベリーエキスペンシブ」との事。ガソリンは満タン返しがベストだがそのまま返すのも可能と聞いていたので昨晩、今朝と時間が無かったのでそのまま返しに来たのだが「ベリーベリーエキスペンシブ」と聞いてたじろぐ。近くにスタンドがあるので行って満タンにすることも可能らしいが、何せ我々には集合時間が迫っているため、給油に戸惑ったりすると間に合わなくなる・・・そうこう悩んでいる内に店員がしびれを切らしたのか一言「You or Me?」。高いゆーても知れてるやろーと思い言った答えは「You!」。すぐに「OK」と言って明細書を作り出す。出てきた明細書を見て思わず「・・・」。なんと正味のガソリン代(走行距離から算出)と手数料みたいなもので合計70ドル(6300円)。自分で入れておれば2千なんぼぐらいのはずなので確かにベリーベリーですわ(::)ここで教訓、レンタカーは必ず満タン返しを!! -
おかげで集合時間には間に合いいよいよホテルを後に途中DFSに立ち寄り10時ぐらいに空港到着。ここで成田行き、大阪行き、福岡行き(なんと3つも日本直行便が!)に別れ解散。フライトは12時10分の為あと2時間ぐらいある。そこで本日2度目の盛り下がる事態が・・・なんと成田行きの出発が2時間遅れるとの事。に・にじかん!?どうやらその飛行機はシドニーから来るらしいがこの時まだシドニーを発っていないとの事。シドニーケアンズ間は3時間はかかるらしくどう考えても間に合わない。おいおいマジかよ!「これならガソリン満タンに出来てた〜」(…と未だに満タン事件を引きずっている自分がいるのでありました〜)。悪夢は続き40分程経って「成田行きはさらに30分程遅れる」のアナウンス。オイオイオイオイオイ!!!!と思っていると「お一人様15ドル分お食事して頂いてOK」とアナウンスがあり多少許す事に…3人で45ドル・・・十分昼飯が食える。飯だけでは余るので昼間からビールも頼みまだ余るのでお茶等を買い完全に使い切る。この辺は関西人としてさして欲しくないものまで頼んでも使い切る根性が出てもうた。
その後なんとか時間を潰し定刻より約3時間遅れでケアンズを経ち一路成田へ。行きと違い帰りは昼間のフライトのため寝て過ごすことも出来ず新聞や雑誌を読んだりほのぴーの相手をしながら7時間半を過ごした。しかしカンタス航空の機内食はヤバイ!行きもそうだったがこれまでの航空会社の中でワースト1,2位を争うヤバさである。唯一チャイルドミールだけはまだましで娘はパクパク食べていた。そのほのぴーはというとフライト中一睡もせずしゃべくりまくっておりキュランダ鉄道に続き超元気ぶりを見せていた。
とゆーわけで旅の最後に来てハプニングが続いたが、全体的には天気にも恵まれ、なによりほのぴーがお利口さんにしてくれたおかげで思い通りの行動が取れとても楽しいリフレッシュ休暇になりました!
もう頭は5年後のリフレッシュ休暇、次何処いこ〜?…
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