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2月19日(金)から一週間かけて、ウズベキスタンを旅してきました。<br />今回の旅は、人生初めての一人旅。<br />その上、全く想像もできない遠く離れた異国の地に行くということで、出発前は不安もありました。<br /><br />しかし、いざ現地に降り立ち、そこで目にしたものは、<br />色鮮やかな青に彩られた壮大なイスラム建築の数々・・・。<br />そして、ウズベキスタンの人々の優しさとたくましさでした。<br />それらに触れると、出発前の不安はどこかに吹き飛び、興奮と感動の連続の一週間になりました。<br />本当にたくさんの美しいものがこの国にはあります。<br /><br />ウズベキスタンで過ごした一週間の模様を、ぜひご覧ください!!<br />※この旅行記では、観光地や風景、街並みのみを掲載しています。現地でお世話になった方々との写真はmixiアルバムに掲載しているので、ぜひそちらもご覧ください(友人のみ公開)!!

ぶらりウズベキスタン一人旅 ③ ~聖なる城塞都市”ヒヴァ” そして首都”タシケント”へ~

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2010/02/19 - 2010/02/26

293位(同エリア360件中)

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K.kiyo

K.kiyoさん

2月19日(金)から一週間かけて、ウズベキスタンを旅してきました。
今回の旅は、人生初めての一人旅。
その上、全く想像もできない遠く離れた異国の地に行くということで、出発前は不安もありました。

しかし、いざ現地に降り立ち、そこで目にしたものは、
色鮮やかな青に彩られた壮大なイスラム建築の数々・・・。
そして、ウズベキスタンの人々の優しさとたくましさでした。
それらに触れると、出発前の不安はどこかに吹き飛び、興奮と感動の連続の一週間になりました。
本当にたくさんの美しいものがこの国にはあります。

ウズベキスタンで過ごした一週間の模様を、ぜひご覧ください!!
※この旅行記では、観光地や風景、街並みのみを掲載しています。現地でお世話になった方々との写真はmixiアルバムに掲載しているので、ぜひそちらもご覧ください(友人のみ公開)!!

同行者
一人旅
交通手段
鉄道 タクシー
航空会社
ウズベキスタン航空
  • ブハラ→タシケント→ヒヴァと1日がかりの大移動。夜8時過ぎに無事にヒヴァにたどり着くことができました。<br /><br />と言うのも、タシケント→ウルゲンチのフライトはツポレフ。旧ソ連製の飛行機で経年機が多く、墜落事故も多い機材です・・・。実際、機内はボロボロで前のシートが壊れていたり、離陸中に荷物棚が開いたりと、なかなかの恐怖でした。<br />さらに、ウルゲンチ空港からヒヴァまでも恐怖は続きます。送迎車を手配していたのですが、凍結した道路を100キロのスピードでかっ飛ばす!!(もちろんノーマルタイヤ)<br /><br />ホテルの落ち着いた客室に入り、やっと心が安らぎました。

    ブハラ→タシケント→ヒヴァと1日がかりの大移動。夜8時過ぎに無事にヒヴァにたどり着くことができました。

    と言うのも、タシケント→ウルゲンチのフライトはツポレフ。旧ソ連製の飛行機で経年機が多く、墜落事故も多い機材です・・・。実際、機内はボロボロで前のシートが壊れていたり、離陸中に荷物棚が開いたりと、なかなかの恐怖でした。
    さらに、ウルゲンチ空港からヒヴァまでも恐怖は続きます。送迎車を手配していたのですが、凍結した道路を100キロのスピードでかっ飛ばす!!(もちろんノーマルタイヤ)

    ホテルの落ち着いた客室に入り、やっと心が安らぎました。

  • そして翌朝。宿泊したホテルには展望台があるというので、朝早くに起き、寒いのを我慢してサンライズを見に行きました。<br /><br />そして、展望台に上って待っていると、ヒヴァのイチャン・カラをバックに太陽が昇ってきました!!<br /><br />この旅で見た景色で、一番の感動です!!

    そして翌朝。宿泊したホテルには展望台があるというので、朝早くに起き、寒いのを我慢してサンライズを見に行きました。

    そして、展望台に上って待っていると、ヒヴァのイチャン・カラをバックに太陽が昇ってきました!!

    この旅で見た景色で、一番の感動です!!

  • 朝食を食べ、いよいよヒヴァのイチャン・カラ巡りに出発です!!<br /><br />宿泊した「マリカ・ヒヴァ・ホテル」の外観。ホテルの前の池は凍っていました。ヒヴァは他の地域よりも寒く、日本から持ってきた防寒グッズがやっと役に立ちました。おそらく日中の気温は4〜5℃といったところでしょうか。(ちなみに他の地域は、日中15〜20℃になる暖かさでした。)

    朝食を食べ、いよいよヒヴァのイチャン・カラ巡りに出発です!!

    宿泊した「マリカ・ヒヴァ・ホテル」の外観。ホテルの前の池は凍っていました。ヒヴァは他の地域よりも寒く、日本から持ってきた防寒グッズがやっと役に立ちました。おそらく日中の気温は4〜5℃といったところでしょうか。(ちなみに他の地域は、日中15〜20℃になる暖かさでした。)

  • ホテルの目の前にあるオタ・タルヴァザ門(西門)で共通入場券を購入し、イチャン・カラへ入ります。<br />ヒヴァは周りを城壁で囲まれた城塞都市。イチャン・カラとは「内城」という意味で、城壁の中に宮殿やメドレセ、住居などが建ち並んでいます。そして、現在はこのイチャン・カラ全体が世界遺産として保存されています。

    ホテルの目の前にあるオタ・タルヴァザ門(西門)で共通入場券を購入し、イチャン・カラへ入ります。
    ヒヴァは周りを城壁で囲まれた城塞都市。イチャン・カラとは「内城」という意味で、城壁の中に宮殿やメドレセ、住居などが建ち並んでいます。そして、現在はこのイチャン・カラ全体が世界遺産として保存されています。

  • 西門をくぐると、イチャン・カラの地図があります。これだけを見ていると、文化的な世界遺産というよりは、テーマパークに入場したような気分になります。

    西門をくぐると、イチャン・カラの地図があります。これだけを見ていると、文化的な世界遺産というよりは、テーマパークに入場したような気分になります。

  • 西門から入り、まず目に入るのは、美しい青色をした円筒形の建物。これは「カルタ・ミナル」という未完成のミナレットで、建設中に王が戦死したため、工事が中断されてしまったそうです。大きさからして、完成していれば100m近くの超巨大ミナレットになっていただろうとのこと。

    西門から入り、まず目に入るのは、美しい青色をした円筒形の建物。これは「カルタ・ミナル」という未完成のミナレットで、建設中に王が戦死したため、工事が中断されてしまったそうです。大きさからして、完成していれば100m近くの超巨大ミナレットになっていただろうとのこと。

  • カルタ・ミナルの北側の広場前にある「キョフナ・アルク」。王の宮殿ですが、中には武器庫や造幣所、周囲には牢獄もあり、多くの役目を担っていました。<br />

    カルタ・ミナルの北側の広場前にある「キョフナ・アルク」。王の宮殿ですが、中には武器庫や造幣所、周囲には牢獄もあり、多くの役目を担っていました。

  • キョフナ・アルク内部のアイヴァン(礼拝所)。宮殿らしいカラフルな装飾になっています。

    キョフナ・アルク内部のアイヴァン(礼拝所)。宮殿らしいカラフルな装飾になっています。

  • キョフナ・アルク内の城壁にある見張り台からは、イチャン・カラの全景を、一望することができます!!

    キョフナ・アルク内の城壁にある見張り台からは、イチャン・カラの全景を、一望することができます!!

  • カルタ・ミナル前の広場には、なんとラクダがいました!!<br />

    カルタ・ミナル前の広場には、なんとラクダがいました!!

  • 彫刻が彫られた213本もの柱が延々と並ぶ、「ジュマ・モスク」。<br />何度も修復されたため柱は10世紀から17世紀のものまで、様々な年代の木が使われているそうです。そのため、彫刻も1つ1つ違う模様で描かれています。

    彫刻が彫られた213本もの柱が延々と並ぶ、「ジュマ・モスク」。
    何度も修復されたため柱は10世紀から17世紀のものまで、様々な年代の木が使われているそうです。そのため、彫刻も1つ1つ違う模様で描かれています。

  • ジュマ・モスクのミナレット。別料金を払えば登ることができます。

    ジュマ・モスクのミナレット。別料金を払えば登ることができます。

  • 「イスラーム・ホジャ・メドレセ」とそのミナレット。ミナレットはヒヴァで一番高いもので、45mあります。こちらも別料金で登ることができます。<br />ジュマ・モスクではミナレットには登らなかったのですが、せっかくなので登ってみることに・・・。

    「イスラーム・ホジャ・メドレセ」とそのミナレット。ミナレットはヒヴァで一番高いもので、45mあります。こちらも別料金で登ることができます。
    ジュマ・モスクではミナレットには登らなかったのですが、せっかくなので登ってみることに・・・。

  • ミナレットの内部。とても急ならせん階段が続きます。しかも、内部は暗く(フラッシュを焚いてこの明るさ)、目が慣れるまでなかなか登ることができませんでした・・・。<br />

    ミナレットの内部。とても急ならせん階段が続きます。しかも、内部は暗く(フラッシュを焚いてこの明るさ)、目が慣れるまでなかなか登ることができませんでした・・・。

  • ミナレットの頂上から。やっぱり見晴らしは素晴らしかった!!<br />でも、下りはまた真っ暗な階段を恐る恐る降りていくことになりました。

    ミナレットの頂上から。やっぱり見晴らしは素晴らしかった!!
    でも、下りはまた真っ暗な階段を恐る恐る降りていくことになりました。

  • パルヴァン・ダルヴァザ門(東門)。今は、近くにバザールがあり、日用品が売られて賑わっていますが、昔はここに奴隷市場があったそうです。

    パルヴァン・ダルヴァザ門(東門)。今は、近くにバザールがあり、日用品が売られて賑わっていますが、昔はここに奴隷市場があったそうです。

  • それでも、東門の前には土産屋も並んでいて、観光客でとても賑わっています!

    それでも、東門の前には土産屋も並んでいて、観光客でとても賑わっています!

  • 「アラクリ・ハーン・メドレセ」。これも歴史ある建物ですが、現在は織工技術センターに改装されており、中にはレストランもあります。<br /><br />他に、食堂やホテルに改装されたメドレセもあるので驚きです!

    「アラクリ・ハーン・メドレセ」。これも歴史ある建物ですが、現在は織工技術センターに改装されており、中にはレストランもあります。

    他に、食堂やホテルに改装されたメドレセもあるので驚きです!

  • 「タシュ・ハウリ宮殿」。ここはヒヴァで最も豪華なタイル装飾が施された建物だと言われています。

    「タシュ・ハウリ宮殿」。ここはヒヴァで最も豪華なタイル装飾が施された建物だと言われています。

  • アイヴァンを見ると、その豪華さがよく分かります。カラフルなタイル装飾と、巧みに彫られた柱の組み合わせが絶妙でした!

    アイヴァンを見ると、その豪華さがよく分かります。カラフルなタイル装飾と、巧みに彫られた柱の組み合わせが絶妙でした!

  • 昼食はホテル横のチャイハナで頂きました!<br />サマルカンドで紹介したラグマンと、中央アジア風の揚げパイのマンティです!<br />マンティは肉まんのように、中に肉や野菜がぎっしり詰まっていてとても美味でした♪

    昼食はホテル横のチャイハナで頂きました!
    サマルカンドで紹介したラグマンと、中央アジア風の揚げパイのマンティです!
    マンティは肉まんのように、中に肉や野菜がぎっしり詰まっていてとても美味でした♪

  • 昼からは東門近くのバザールなども散策。お土産用のお菓子を買ったりしました!<br />規模は小さいですが、イチャン・カラで暮らす人々の生活ぶりがよく分かります。<br />

    昼からは東門近くのバザールなども散策。お土産用のお菓子を買ったりしました!
    規模は小さいですが、イチャン・カラで暮らす人々の生活ぶりがよく分かります。

  • イチャン・カラの外側を歩く。<br />巨大な城壁が延々と続きます。

    イチャン・カラの外側を歩く。
    巨大な城壁が延々と続きます。

  • 午前中、ヒヴァを一望したキョフナ・アルクの見張り台です。

    午前中、ヒヴァを一望したキョフナ・アルクの見張り台です。

  • 西門近くにはたくさんの土産屋も並んでいます。<br />パペット人形はヒヴァの伝統工芸品のようで、たくさんのお店に並んでいました。

    西門近くにはたくさんの土産屋も並んでいます。
    パペット人形はヒヴァの伝統工芸品のようで、たくさんのお店に並んでいました。

  • ウズベキスタン最終日の朝は、早朝にヒヴァを出発。ウルゲンチから飛行機で首都タシケントに戻り(またしてもツポレフでした・・・)、半日観光をしました。<br /><br />まずは、タクシーで市の中心部、ティムール広場にやって来ました。

    ウズベキスタン最終日の朝は、早朝にヒヴァを出発。ウルゲンチから飛行機で首都タシケントに戻り(またしてもツポレフでした・・・)、半日観光をしました。

    まずは、タクシーで市の中心部、ティムール広場にやって来ました。

  • タシケントは中央アジアで唯一、地下鉄(メトロ)が走る町。<br />ティムール広場前から地下鉄に乗り、市内を散策します。ちなみに駅構内は(テロ対策のためらしいが)写真撮影は厳禁。ホームにもたくさんの警官がいて、見つかると最悪カメラを没収されることもあるそうです・・・。<br /><br />写真を撮れないのが残念ですが、ロシアの地下鉄のようにホームが豪華なシャンデリアなどで見事に装飾されていました。<br />値段も安いので(距離に関係なく約20円)、是非一度利用することをオススメします。<br /><br />

    タシケントは中央アジアで唯一、地下鉄(メトロ)が走る町。
    ティムール広場前から地下鉄に乗り、市内を散策します。ちなみに駅構内は(テロ対策のためらしいが)写真撮影は厳禁。ホームにもたくさんの警官がいて、見つかると最悪カメラを没収されることもあるそうです・・・。

    写真を撮れないのが残念ですが、ロシアの地下鉄のようにホームが豪華なシャンデリアなどで見事に装飾されていました。
    値段も安いので(距離に関係なく約20円)、是非一度利用することをオススメします。

  • まずは、ティムール広場からメトロで約15分。市内の北部にやって来ました。<br />ここにはタシケント最大の建造物、テレビ塔があります。<br />高さは375メートルで東京タワーよりも高いのですが、全体的に細身なので、あまり迫力は感じませんでした。

    まずは、ティムール広場からメトロで約15分。市内の北部にやって来ました。
    ここにはタシケント最大の建造物、テレビ塔があります。
    高さは375メートルで東京タワーよりも高いのですが、全体的に細身なので、あまり迫力は感じませんでした。

  • タシケントの街並み。集合住宅街です。

    タシケントの街並み。集合住宅街です。

  • 昼ご飯はテレビ塔近くのプロフ専門店「プロフ・センター」で頂きました♪

    昼ご飯はテレビ塔近くのプロフ専門店「プロフ・センター」で頂きました♪

  • プロフ・センターは地元の人向けの大衆食堂といった感じのお店で、言葉が通じず、注文に苦労しました。<br /><br />でも、さすが有名な専門店だけあって、味は絶品です!ウズベキスタンでプロフには、すっかりハマってしまいました!

    プロフ・センターは地元の人向けの大衆食堂といった感じのお店で、言葉が通じず、注文に苦労しました。

    でも、さすが有名な専門店だけあって、味は絶品です!ウズベキスタンでプロフには、すっかりハマってしまいました!

  • 市内にはメトロの他にもトラムという路面電車も走っています。

    市内にはメトロの他にもトラムという路面電車も走っています。

  • 昼食後も引き続きタシケント観光♪と思いきや、昼過ぎから晴空が一転、雨が降って来ました。<br /><br />本当はナヴォイ劇場や、日本代表の試合も行われたパフタコール・スタジアムなどに行きたかったのですが、予定を変更してタシケント最大のバザール「著るスー・バザール」を散策するため、旧市街に行きました。

    昼食後も引き続きタシケント観光♪と思いきや、昼過ぎから晴空が一転、雨が降って来ました。

    本当はナヴォイ劇場や、日本代表の試合も行われたパフタコール・スタジアムなどに行きたかったのですが、予定を変更してタシケント最大のバザール「著るスー・バザール」を散策するため、旧市街に行きました。

  • ピーク時間を過ぎていて雨のせいもあってか、想像していたほど人は多くありませんでしたが、賑やかな旧市街の雰囲気は感じることができました。

    ピーク時間を過ぎていて雨のせいもあってか、想像していたほど人は多くありませんでしたが、賑やかな旧市街の雰囲気は感じることができました。

  • チョルスーを出ても雨は止まず、散策を中断してJICAの運営する「日本センター」を訪問させて頂きました。<br /><br />現地の日本語学習者と少し喋ることができたのは、貴重な経験になりました。<br /><br />しかし、雨は一向に止む気配がなく、結局ここでウズベキスタン観光終了を決断しました。

    チョルスーを出ても雨は止まず、散策を中断してJICAの運営する「日本センター」を訪問させて頂きました。

    現地の日本語学習者と少し喋ることができたのは、貴重な経験になりました。

    しかし、雨は一向に止む気配がなく、結局ここでウズベキスタン観光終了を決断しました。

  • そして、夜の飛行機でタシケントを飛び立ち、成田を経由して、昼に関空へ無事到着。8日間のウズベキスタン一人旅は無事終了しました。<br /><br />写真は、成田でウズベキスタン航空を撮ったものです。そして、後ろにはシンガポール航空の超大型旅客機エアバスA380が見えました。<br />帰国から約10日後、今度はその超大型旅客機に乗ってシンガポール&インドネシアへと旅立ちます!!<br /><br />今回の旅行の終わりと次の旅行の始まりをあらわす、面白い写真を最後に撮ることができました!<br />

    そして、夜の飛行機でタシケントを飛び立ち、成田を経由して、昼に関空へ無事到着。8日間のウズベキスタン一人旅は無事終了しました。

    写真は、成田でウズベキスタン航空を撮ったものです。そして、後ろにはシンガポール航空の超大型旅客機エアバスA380が見えました。
    帰国から約10日後、今度はその超大型旅客機に乗ってシンガポール&インドネシアへと旅立ちます!!

    今回の旅行の終わりと次の旅行の始まりをあらわす、面白い写真を最後に撮ることができました!

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