2006/10/15 - 2006/10/16
465位(同エリア2139件中)
さすらいおじさんさん
- さすらいおじさんさんTOP
- 旅行記2001冊
- クチコミ3789件
- Q&A回答1件
- 6,222,042アクセス
- フォロワー170人
ツェルマットでは駅から徒歩10分のところにある、タンネンホフホテル(45スイスフラン・4500円朝食付き)に宿泊。シーズンオフだからか物価が高いスイスにしては、個室(バス、トイレ共同)で朝食はビュッフェ形式でハム、チーズ、果物、ジュース、コーヒなど種類が多く割安で従業員のサービスも良かった。
マッターフィスパ川沿いを歩き、朝日を受けて輝くマッターホルンを見ることができた。スイスは4度目だったがアイガー(3975m)、グランド・ジョラス(4208m)と並ぶ三大北壁のひとつでヨーロッパアルプスを代表する山であるマッターホルン(4478m)を見たことが無く、マッターホルンを見ることだけを目的にツェルマットを訪問した甲斐があって天候にも恵まれラッキーだった。
ツェルマットからブリーク、ミラノを経由でヴェネチアに向かったが車窓からの光景は美しかった。
関連旅行記−欧州・バックパッカーの旅【36】 フランスのシャモニからスイスのツェルマットへ:http://4travel.jp/traveler/sasuraiojisan/album/10114417/
(写真はツェルマットの街並みとマッターホルン)
-
ツェルマット近くの鉄道と村。
-
ツェルマット近くの山並み。
-
夕暮れのマッターホルン周辺の光景。
-
夕暮れのマッターホルン周辺の光景。
-
夕暮れのマッターホルンの光景。
-
夕暮れのツェルマットの村の光景。
-
夕暮れのマッターホルンの光景。
-
夕暮れのツェルマットの村の光景。
-
早朝のツェルマットの村とマッターホルンの光景。
-
朝日に映えるマッターホルンの光景。
-
朝日に映えるマッターホルンの光景。
-
早朝のツェルマットの村とマッターホルンの光景。
-
早朝のツェルマットの村とマッターホルンの光景。
-
早朝のマッターホルンの光景。
-
早朝のツェルマットの村とマッターホルンの光景。
-
朝日に映えるマッターホルンの光景。
-
朝日に映えるマッターホルンのアップ。
-
早朝のツェルマットの村とマッターホルンの光景。
-
朝日に映えるマッターホルンのアップ。
-
朝日に映えるマッターホルンのアップ。
-
スキーに行く人たち。
-
朝日に映えるマッターホルン。
-
朝日に映えるマッターホルンの光景。
-
マッターフィスパ川から見るマッターホルン。
-
朝日に映えるマッターホルンの光景。
-
朝日に映えるマッターホルンの光景。
-
教会から見るマッターホルン。
-
朝日に映えるマッターホルンの光景。
-
朝日に映えるマッターホルンの光景。
-
朝日に映えるマッターホルンの光景。
-
教会から見るマッターホルン。
-
朝日に映えるマッターホルンの光景。
-
朝日に映えるマッターホルンの光景。
-
マッターフィスパ川から見るマッターホルン。
-
マッターフィスパ川から見るマッターホルン。
-
ミラノに向かう途中のリゾート地、ストレサ近郊の光景。
-
ミラノに向かう途中のリゾート地、ストレサ近郊の光景。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (4)
-
- 横浜臨海公園さん 2010/02/28 16:51:32
- ツェルマットとマッターホルン
- さすらいおじさんさま、こんにちは。
小生、ツェルマットとマッターホルンとの関係はエドワード・ウィンパーのマッターホルン初到撃を読んで以来、長い間是非とも訪問してみたい街の一つでした。
あの作品は、誰がマッターホルン登頂を制覇するか、そしてタッチの差でイタリア勢を抜きウィンパー勢が制覇したものの、下山途中にロープが切れ悲劇的結末との余りの落差に感動したものでした。
小生が、ツェルマットを訪問したのは遅く留学時代の26歳の時でしたが、作品そのままの姿が目の前に拡がった光景に思わず涙したものでした。
横浜臨海公園
- さすらいおじさんさん からの返信 2010/02/28 23:22:44
- RE: ツェルマットとマッターホルン
- 横浜臨海公園さん
ツェルマットとマッターホルンをごらんいただきコメントをありがとうございます。
1865年にエドワード・ウィンパー一行が7度目の挑戦でマッターホルン初登頂成功後、下山途中でロープが弱くて4人が滑落するという悲劇が待っていたこと、そして巨大なアーチ型の模様が現れ、アーチの中に2つの十字架が並んで浮かび上がったことなどの話は衝撃的ですね。
山の遭難のときには神秘的な逸話を良く聞きますが マッターホルンは魔の山というより神の山なのではないか、と思ったものでした。
私もマッターホルンを仰ぎ見て感激しました。
- 横浜臨海公園さん からの返信 2010/03/01 00:14:20
- 拝復
- さすらいおじさんさま、こんばんは。
早速メッセージを賜りまして誠に有難うございました。
> 1865年にエドワード・ウィンパー一行が7度目の挑戦でマッターホルン初登頂成功後、下山途中でロープが弱くて4人が滑落するという悲劇が待っていたこと、そして巨大なアーチ型の模様が現れ、アーチの中に2つの十字架が並んで浮かび上がったことなどの話は衝撃的ですね。
あの作品では、写真が未発達な時代故に、ウィンパー自身が描いた挿絵が添付されていて、あの部分は読んでいて山の持つ何かしらの恐ろしさを感じさせられたものです。
> 山の遭難のときには神秘的な逸話を良く聞きますが マッターホルンは魔の山というより神の山なのではないか、と思ったものでした。
小生も同じ見解を抱いております。
横浜臨海公園
- さすらいおじさんさん からの返信 2010/03/01 18:57:05
- ウィンパー自身が描いた挿絵
- 横浜臨海公園さん
>写真が未発達な時代故に、ウィンパー自身が描いた挿絵が添付されていて、あの部分は読んでいて山の持つ何かしらの恐ろしさを感じさせられたものです。
本当に神がかり的な出来事ですね。
いつも詳細な情報をありがとうございます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
さすらいおじさんさんの関連旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
4
37