2009/07/16 - 2009/07/16
95位(同エリア178件中)
まみさん
2009/07/16木 コロミーヤ観光
・シェフチェンコ公園
・フルシェフショホ通りの教会2つ
・市場散策
・ピーサンキ(イースターエッグ)博物館
・レジ・ウクラインスキー通りの教会
・フツル(ウクライナの山岳民族)民族芸術博物館
夕方二等列車でリヴィブに戻る(窓の開かない車両で蒸し暑くて地獄の4時間半)
【リヴィブ泊:ホテル・ウィーン】
フツルって民族の名前なんだな、と見当つけられた以外よく分からずに訪れた、コロミーヤのフツル民族芸術博物館。
よく分からなくても東欧のフォークアートを鑑賞するのが大好きなので、鑑賞対象として、そして写真の被写体として眺めるので十分満足です。
13時から14時まで1時間かけて見学していたときに、見学者は私のほかに、子供2人の4人家族くらいでした。
ピーサンキ博物館の方は入れ替わり立ち代り見学者がいたんですけどネ。
その家族は英語で話していたので、会話が聞くとはなしに耳に入ってきてしました。
たぶん奥さんの実家がウクライナで、英語圏に住んでいる家族ではないかしら。
おじいちゃん・おばあちゃんちに孫を連れて遊びに来たついでの観光というかんじでした。
奥さんはあんまり話をしていなくて、英語が達者だったのは旦那さん。
小学生くらいの男の子が「フツルって何?」とパパに聞きました。
パパはひとことで説明しづらいのかちょっと言いよどみながら、このあたり(西ウクライナ)の山岳地帯に住んでいる、独特な文化をもつ伝統を守っていたちょっと保守的な民族、といった説明をしていました。
いいヒントをもらいました@
お姉ちゃんより男の子の方が熱心で、「これは何?」「これは何?」と聞いているのを、パパがひとことふたこと英語で説明していました。
ぜひこっそりと拝聴し続けたかったのですが、残念ながら彼らの方がペースが速いし、私は写真を撮りたいしで、ほどなくして追い越されてしまいました。
※2009年ウクライナ旅行の旅程一覧はこちら。
簡易版「2009年ウクライナ旅行プロローグ(旅程一覧)地図付」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10359084/
詳細版「2009年ウクライナ旅行の詳細旅程」(もう1つのブログ「まみ’s Travel Diary」より)
http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2009/07/2009-2271.html
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伝統的な模様の布
ベッドやソファのカバーやテーブルクロスとして使われるのだろうと思います。 -
カラフルなビーズの首飾り
東欧ではよく見かけるビーズの首飾りです。
たとえば、ルーマニアのクルージ・ナポカのトランシルヴァニア博物館では。。。
関連の写真
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/12761489/
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/12761520/
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/12761521/
関連の旅行記
「2007年ルーマニア旅行第7日目(3)クルージュ・ナポカ:トランシルヴァニア民俗博物館」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10182528/
そして、こういうタイプとは随分違いますが、この先の旅程でキエフに戻ったあと、野外民俗博物館のショップでビーズの飾りを買ってしまいました@
関連の写真
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/16662529/
関連の旅行記
「2009年ウクライナ・ハイライトその8:ウクライナでゲットしたもの」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10361990/
キエフのペチェールスカ修道院内の民俗装飾美術博物館で見たビーズとトンボ玉の首飾りの写真はこちら
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/17305535/
関連の旅行記
「2009年ウクライナ旅行第4日目(4)キエフ:国立ウクライナ民俗装飾美術博物館(1)我ながら飽きない民俗博物館巡り」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10374647/ -
おヒゲが可愛いマネキンの民族衣装
こういう民族衣装姿を見ると、ああ、こういう民族衣装の人物たちを絵画や時代映画などで見たことがあるなぁ、これがウクライナ人、いやウクライナの山岳民族(フツル人)かぁ、となんとなくイメージが固まってきます。
中途半端なイメージですが、視覚的インパクトは強烈です@ -
上着の房飾りと、男性の帽子の角が可愛い@
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イースターぐらいの暖かくなった頃の衣装かな
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さりげなく何種類ものネックレス
ビーズの首飾りはあんな風にカラフルなタイプと何連も重ねた赤い石のものと、組み合わせて身に付けていたようです。 -
こちらのおひげのマネキンもキュート@
そしてこちらも房飾りが見事です。 -
ちょっとハンガリーやルーマニアチック?
白い革の上着というところで似ているので、そう思ってしまったのかもしれません。
ブダペストの民族博物館で見た羊の毛皮の上着
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/11485105/
関連の旅行記
「2006年ハンガリーとルーマニア旅行第3日目(2)ブダペスト:民族博物館」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10104268/
ルーマニアのクルージ・ナポカのトランシルヴァニアの民族博物館で見た羊の毛皮の上着
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/12761486/
関連の旅行記
「2007年ルーマニア旅行第7日目(3)クルージュ・ナポカ:トランシルヴァニア民俗博物館」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10182528/
ちなみにトランシルヴァニア地方は現在の国境線ではハンガリーとルーマニアにまたがっているので、両方の民族博物館で似たようなフォークアートを見かけるのは不思議なことではありませんでした@ -
すばらしい刺繍のシャツ
花柄で可愛いけど、きれはきっと男性用ですね。 -
たいてい刺繍はこのくらい
刺繍はこのくらいといっても、なかなか凝っています。 -
結構着飾っているペア
首飾りや華やかな帽子を身につけていますが、重装備なので、これから山越えでもしそうなかんじです。
2人の杖や女性がたすきがけしているカバンからそんな連想をしてしまったかもしれないです。 -
伝統的な模様の布と飾り皿と華やかな冠
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たぶん、お祭りか、よそ行きの衣装と冠のコレクション
左の女性が肩からかけている長い布は、一見コートに見えますが、コートではなく、テーブルクロスみたいな細長い布です。
なんだか意味ありげです。
ひょっとして結婚式の衣装かしら。 -
トンボ玉のネックレスやヘアバンドがすごい@
-
幾重ものネックレスと花飾りの冠
-
冠もすごいし、ネックレスもすごい重そう!
あるいは重くない素材なのかしら。
ペチェールスカ修道院内の民俗装飾美術博物館で見た同じようなメダルのネックレスの写真
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/17305536/
関連の旅行記
「2009年ウクライナ旅行第4日目(4)キエフ:国立ウクライナ民俗装飾美術博物館(1)我ながら飽きない民俗博物館巡り」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10374647/ -
男性の服も襟元がとてもお洒落
シャツの刺繍が見えている状態みたいです。 -
革ジャケット・デザイン画・その1
ジャケットのことを「ケプタール」というようです。「ケプタル」かな。
ラベル参考。
これにヒゲのおじさんが黒い帽子とスボンをかぶると、似あいそう! -
革ジャケット・デザイン画・その2
お花のポッケと毛糸の縁飾りつき。 -
革ジャケット・デザイン画・その3
森をイメージしそうなグリーンがたくさん! -
革ジャケット・デザイン画・その4
華やかだけど一番オーソドックスに見えてきました@ -
またまたマケット(MAKET)教会の模型
屋根の下にオオカミのハと呼ばれるギザギザ模様まで丁寧です!
現物も木造教会だろうとあります。1929年という年代は創建年代を意味するのかしら。
MAKETの意味は不明。
地名なのか、固有名詞なのか、あるいは普通名詞なのか、それともスペルミス!?
(さすがにスペルミスということはないと思います、展示品もラベルも1つではなかったので。) -
19世紀の農家の内装再現
裕福なのか、そうでないのかは、家の中の民芸品を見てるだけではよく分かりません。 -
19世紀の農家の内装再現、別のアングルで
ドライフラワーは飾りというより宗教的な意味合いがありそうです。 -
キッチン
ストーブのタイルや皿の緑の陶器がとてもあざやかです。 -
キッチンとベッドルームでワンルーム
イコンも飾られています。
テーブルやベッドの装飾はすばらしいです。
板版右手にある吊り下がっているものは、カバンです。 -
こちらもおそらく19世紀頃の農村の内装の再現
-
美しいテーブルと、その上には当時の木造の家の模型
-
木造の家に注目
ルーマニアでは、こういう家をよく見ました。
……主に野外博物館で。
ただし、このまま丸太が見えている状態でなく、これに漆喰で壁を塗ったりしているものの方が多く見かけました。
これ!とはっきり比較できるような写真はあまり撮っていないのですが、真ん中に扉が合って部屋が左右に展開し、家の前はテラスのある構造の家はよく見かけました。
関連の旅行記
「2007年ルーマニア旅行第2日目(5)ブカレスト:ルーマニアのフォークロアの宝庫・農村博物館・その1」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10172885/
木造の家の方が自然に室温調整ができたりなど、いろいろ便利なのですが、いまは材料が稀少で高いし、エアコンの方が手軽だし、維持が大変なので、廃れつつあるようです。 -
美しい衣装箱や食器棚やテーブルや絨毯
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美しい刺繍のクッションがたくさん@
-
美しい木製の燭台と、凝った装飾の額縁、そして釘打ち装飾のすばらしいテーブルとかわいらしいテーブルクロス
この額縁の中には、きっとイコン(聖画)がはめ込まれていたのだろうと思います。
鏡に向かい側の展示が映っています@ -
だいぶ現代に近付いてきた@
あるいは都会の家でしょうか。 -
テーブルの上の書斎道具
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木製のシャンデリアとストゥッコ(漆喰)装飾
係員さんが「天井も見てごらん」とジェスチャーで教えてくれたおかげで気付きました@ -
木製イコンの受胎告知
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可愛いおじいちゃん顔の聖ニコラス(たぶん)の木製イコン
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味わい深いの聖母子の木製イコン
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最後の晩餐?
ではないですね。 -
ガラス・イコンの十字架磔と聖母子
これは裏側から描いていくはずです。
そのせいか、ガラス・イコンの方が木製イコンよりもずっとプリミティブな絵が多いようです。 -
ガラス・イコンの十字架磔と嘆く女性たち
女性たちの表情が嘆いていない気がするのは、イコン制作上の決まりかもしれません。
聖書に登場している彼女らも、ただ人というよりは聖人に祀り上げられるので、感情を描きこんではいけない、とか。
なんて、あくまで私の憶測です。 -
このプリミティブがなんともいえない、ガラス・イコンの聖母子
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17〜18世紀くらいのイコン、木製の額縁も美しい
時代が下ったせいか、木製に描くという製法のせいか、甘い雰囲気を漂わせているものの、だいぶ写実的になってきました。 -
羊飼いの陶器の彫刻、羊がうじゃうじゃ、一瞬、ブタに見えた(笑)
この部屋にはウクライナのこの地方の自然を描いた絵が展示されている部屋の中央に、大きな陶製の彫刻がありました。
同じような彫刻を、ペチェールスカ修道院内の国立ウクライナ民俗装飾美術博物館でも見ました。
ここまでカラフルではなく、しかもあちらは木彫りでしたが、同じく、羊と羊飼いがいる牧歌的な山岳風景を描いたものでありながら、どことなく宗教的な意味合いが感じられる彫刻でした。
関連の写真
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/17305579/
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「2009年ウクライナ旅行第4日目(4)キエフ:国立ウクライナ民俗装飾美術博物館(1)我ながら飽きない民俗博物館巡り」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10374647/ -
同じ陶器作品の反対側は、休みながら進む人々の群れ
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おそらく西ウクライナの田園風景
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20世紀の市民の部屋の展示の一部
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その天井のシャンデリア
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美しい飾り陶器、たぶんウクライナ民族モチーフにした現代作品
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鶏とヤギの飾り陶器
「フツルとは何者?
ウクライナのフツル地域(HutzulまたはHuzul)はHutsulscynaとも呼ばれ、ウクライナ・カルパチアの南東からイヴァノ・フランキフスク州(ソ連自治州)の南西にわたって広がっており、中心となりアクセスポイントはコロミーヤです。主な町(村)は、Dilyatyn、Kosiv、Kuty、Vyzhnytsia、Vorokhta、Yabluniv、Rakhiv、Yaremchaです。フツルとは、何百年も独自の際立った文化を持つ民族グループです。彼らは14〜18正規にかけてカルパチアン高地に移住しました。彼らは、山間で孤立していた上、変化を好まなかったため、さまざまな国の支配下にあっても、牛羊の飼育や職人技を糧にした伝統的な生活様式を維持することができました。ソ連でさえ、彼らの生活様式や手工芸を温存させました。彼らはある程度自治を許され、強固な共同体を樹立していたため、この地域の他のどの民族よりも著しく高い生活水準に到達していました。」
(「TryUkraine」より私訳)
http://www.tryukraine.com/carpathians/hutsul.shtml
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この旅行記へのコメント (4)
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- Guavalomilomiさん 2010/04/16 21:37:45
- 重いほど豪華?
- まみさん、コンバンハ!
今日はウクライナの民族衣装を拝見しました。
お花も好きですが、こう言う各国の民族衣装を見るのも大好き。
たくさんのお写真と解説で、わたしも居ながらにして、
色んな衣装見学を楽しめました(^^)。
このお写真のは、まみさんも書かれてますが、
結婚衣装なのかも知れませんね。
飾りがただのお祭りにしては、多すぎる様な気が。
それにしてもすごいネックレス。首中巻き付いてると言うか。
ネックレスで出来たスカーフみたい(^^)。
シャツの刺繍も見事ですね。
デザインがとっても可愛いです。
ビーズはアメリカン・インディアンの博物館で見たのと、
似てるなと思いました。
また、お邪魔します。
これからも宜しく〜〜。
グアバ
- まみさん からの返信 2010/04/20 08:11:17
- RE: 重いほど豪華?
- Guavalomilomiさん、続けてコメントありがとうございます。返信遅くなりました!
そうそう、私も民族衣装を見るのは大好きです。
華やかな民族衣装って、「花」ってかんじがしません?
東欧では意外にビーズネックレスが大活躍です。
でもそういわれれば、アメリカインディアンのフォークアートにもビーズってしっくりきますね。
ちなみにアメリカインディアンだと私がすぐに思いつく、、というか持ってるものは、トルコ石のシルバーアクセサリーだったりします@@
> このお写真のは、まみさんも書かれてますが、
> 結婚衣装なのかも知れませんね。
> 飾りがただのお祭りにしては、多すぎる様な気が。
> それにしてもすごいネックレス。首中巻き付いてると言うか。
> ネックレスで出来たスカーフみたい(^^)。
そうそう、結婚衣装が白くなったのは、服飾の歴史の中ではずいぶん近代みたいですよ。
かじっただけの受け売りですが、年末に「ヴィクトリア・ジュエリー展」というのを見に行って、どうやらイギリスのヴィクトリア女王の結婚式のときに流行のさきがけとなったみたいですよ。
ま、詳しく調べたわけではないので、ほんとにそれだけがきっかけとは分からないですけど、そのくらい近代のことといわれて最近の私は妙に納得できるようになりました。
こういう民族衣装を見てきてるからかな。
ハワイではどうかしら?
> シャツの刺繍も見事ですね。
> デザインがとっても可愛いです。
刺繍はすばらしくて、見ごたえあります!
そうなんですよね、デザインの可愛さと丁寧な手作業、いくら眺めていても飽きません@@
- Guavalomilomiさん からの返信 2010/04/20 10:23:19
- RE: RE: 重いほど豪華?
- まみさん、お早うございます!
> でもそういわれれば、アメリカインディアンのフォークアートにもビーズってしっくりきますね。
> ちなみにアメリカインディアンだと私がすぐに思いつく、、というか持ってるものは、トルコ石のシルバーアクセサリーだったりします@@
わたしもそうでした。実際、インディアンのアクセサリーなんかの
お店では、銀細工、トルコ石なんかが定番ですものね。
でも、スミソニアンの博物館でインディアンのビーズ細工を見て、
色んな物があるんだって知りました。部族によっても、違うみたいです。
原料は木の実とかで、それを染めて、大きさも極少のから色々。
> ハワイではどうかしら?
ハワイは19世紀の始めにボストンから宣教師がやって来て、
Holokuと言う、王族女性用の裾長のフォーマルドレスを作り、
それが今でも、結婚衣裳なんかに使われています。
ハワイの伝統的な結婚式の衣装は女性は白いHoloku。
頭にはお花のヘッドレイ。
男性は白の長袖シャツ、白のズボンに
サッシュを巻きます。マイリレイと呼ばれる緑の葉っぱのレイを
首から掛けます(日本で白無垢の花嫁衣裳よりも
ウエディング・ドレスがポピュラーな様に、ハワイでも
一般的なのはウエディングドレスとタキシードですが)。
宣教師が来る前はどうだったのでしょうね?
王様は羽毛のケープが正装だったみたいなので、
女性はどんな格好してたのか?
ハワイの昔の生活を再現した村でも、ケープや
武器なんかの展示はありましたけど、衣装はなかったです。
↓のはハワイ大学のHolokuコレクションです。
http://images.google.com/imgres?imgurl=http://farm3.static.flickr.com/2533/3747305621_00d3891734_m.jpg&imgrefurl=http://www.flickr.com/photos/uhmuseum/sets/72157622725095451/&usg=__1MkiJB0g0Oxj_1jn1LEkmxwHzyM=&h=240&w=160&sz=9&hl=en&start=3&itbs=1&tbnid=raeGZvg-oIxycM:&tbnh=110&tbnw=73&prev=/images%3Fq%3DHoloku%2BUnivercity%2Bof%2BHawaii%26tbnid%3DXIU9Kcm1tdEcyM:%26tbnh%3D0%26tbnw%3D0%26hl%3Den%26sa%3DG%26tbs%3Disch:1
お気に入りに登録して下さったのですね!
今、気がつきました。有難うございます。
わたしも、是非、まみさんのサイト、登録させて下さい。
では、また〜〜、
グアバ
- まみさん からの返信 2010/04/22 08:37:55
- RE: RE: RE: 重いほど豪華?
- グアバさん、こんにちは。お返事おそくなって失礼しました!
ハワイの民族衣装、すてきーーー!
東欧の民族衣装に見慣れていたし、あっち寒そうだから、日本で今頃着てももう暑くてたまらないだろうなーという衣装ぞろいでしょ。
ハワイの民族衣装のゆったりとしたやわらかな雰囲気がとっても新鮮でした!
ハワイの民族衣装というとフラダンスのあの格好しか思いつかなかったので(知識が貧困ですみません@)、なかなか意外でした。
いやぁ、日本人がたくさん行くんで知ってるような気がしながら、意外に知らないところがハワイやな〜〜と思ってます!
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