2010/02/11 - 2010/02/16
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WILD CATさん
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ネット予約を行いはじめての個人手配旅行です。
航空券はTGのサイトで直接予約し、ホテルはホテルクラブのサイトで予約を行いました。
カリプソショーはステイ・タイランドで最安値にて予約です。
ゴルフだけは現地の友人に予約をお願いしましたが、それ以外は
全て自分ひとりで組み立てた旅行です。
自分ひとりでどこまでできるのか自分の限界に挑戦する旅路です。(かっこいいこと言ってますが。どうなんでしょう)
自分の経験を今後の旅行に活かせるかどうかの試金石です。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 船 タクシー
- 航空会社
- タイ国際航空
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まずはカリプソショーの主役のお姉さん?・・・
です。
この方は相変わらず美しい方です。 -
シーン変わって花嫁衣装を着て登場します。
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花嫁が衣装を変更して登場します。
愛人を撃とうとするシーンです。 -
すいませんこの方はどのシーンで出ていた方か忘れました。
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みなさんご存知の宮崎県知事です。
よく似ていますよねー。
本人のアルバイトではないかと思うくらいです。
美空ひばりの川の流れのようにに併せて踊ります。 -
このときの知事は客席に降りられて、お客さんをいじっています。
知事は2回ソロで登場しますが2回ともお客さんをいじっています。(2回とも同一のお客です。)
1度目の登場の際に最前列の客席の男性を吟味するような目で確認し、多分自分の好みなのでしょう。見つけるとしっかり「いじり」にかかります。 -
13日はタイの友人とゴルフです。
ユニコグランデというゴルフ場です。
レンタルクラブでしたのでぼちぼちと言うところでしょうか。
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キャディーさんの写真です。
こちらの方たちは若い方からおばさん又は男性キャディーまでと幅広くおられました。 -
ゴルフ場でプレー終了後に頂いたコームーヤーンです。
(豚の喉肉を焼いたもの)です。
肉が柔らかくとても美味しく戴けました。 -
食い散らかした後の日本風焼きそばです。
ゴルフ場で戴きました。 -
チャオプラヤー川に隣接するホテルです。
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同じくもう1枚ホテルの写真です。
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船から見たワットアルンの写真です。
夕日がかかるといい写真になるんですけど、このあとチャイナタウンの旧正月のお祭りに行く予定でしたので
昼間の写真です。 -
ワットアルンの最上部から見えるワットの写真です。
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最上部から見た対岸にあるワットの写真です。
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最上部から見るチャオプラヤー川の風景です。
上るのはそう怖くは無いのですが、降りるときはほぼ垂直に降りるような感覚になりますので、手摺りをしっかり掴んで降りてきます。
下部の階段勾配はそうでもないのですが、高くなればなるほど勾配がきつくなり、恐怖感が増していきます。 -
ワットアルンを支えるヤックの写真です。
地獄に落ちて罰として支えさせられているそうです。 -
ワットアルンです。
全体を見るととても綺麗な建物です。
細かく見ると、えっこんな感じというものですが、
細部を事細かに観察すると小さなところまで細工がされています。
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アルンを全景でみると綺麗に見えますが、一部のみを見るとこのようにお皿等が使用されています。
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アルンの最下部にはこのように天使?仏様がおられます。
右側の仏様です。 -
アルンの最下部にはこのように天使?仏様がおられます。
左側の仏様です。 -
ヤックのアップです。
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お皿を綺麗に割って花の模様に造られています。
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ワットポーの入場口を守っています。(左側)
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ワットポーの入場口を守っています。(右側)
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ワットポーの入場口を守っています。(右側)
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ワットポーの一部は現在修復中でした。
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ワットポーの中にあった小さなワットです。
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タイの人々は仏教徒で、小さな頃から仏様と王様を敬愛しているそうです。
こんな小さな子でも真剣に祈っていました。
日本人の子供ならどうなんでしょうか。
多分無理ですよね。 -
彼女も真剣に祈っていました。
何を祈っているのでしょうか。
小さなワットの前を通るときにも必ずお祈りをしていました。
これからの将来に対してお願いしているのでしょうか。 -
ワットポーの大寝釈迦仏です。
1箇所だけ顔全体を撮影できる場所があります。 -
寝釈迦仏の足の裏に描かれている曼荼羅のアップです。
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寝釈迦の足の裏です。
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中華街に向かうためにチャオプラヤー川を下っているときに撮影した観光船の写真です。
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ヤワラーの旧正月のお祭り会場です。
入り口の写真です。 -
夕方5時くらいでこの人だかりです。
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沢山の人々が集まってきます。
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たまたまタイ入りした後にヤワラーの旧正月のことを知りました。
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続々と人々は集まってきます。
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獅子舞が始まりました。さあ、今からです。
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獅子舞の登場です。今からお祭りが最高潮に達するかと思いきや。・・・・・
パレードが有るはずなのに一向に始まりません。 -
何もその後始まらないので、観光客は一部ですけど帰り始めています。
かく言う私も1時間半まっても何も始まらないのに痺れを切らしてこの後ヤワラーを退散します。
退散するのにほぼ中央部から出口までが30分近くかかってしまいました。 -
出口でマスクを売っていました。
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翌日はお土産を買って帰国するだけでしたので写真は撮影しませんでした。
最後にスワンナプームのイミグレを通過した後に出国者を出迎えてくれる観光船に乗っている仏様を撮影しました。 -
仏様のアップです。
これにて出国です。
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