2010/01 - 2010/02
600位(同エリア1163件中)
女一人旅さん
オペラの帰りに「無名戦士の墓を儀礼用軍装に身を包んだ衛兵が直立不動で左右両側を守っている」というサスキ公園に行ってきました。
夜23時を過ぎ、おそらくマイナス20度近い寒さの中、、、
居ました。炎もともされていました。
鉄格子はありますが、ガラスが入っている訳ではなく、完璧な「屋外」です。
「♪私はココには〜居ません〜」だそうですが
せめて私たちは、お国のために命を落とした人に対して、こういう気持ちは持っていてもいいのではないかと思いました。
そして、大和魂やいかに。。。
ワルシャワ 2泊
ルブリン 1泊
クラクフ 4泊
ワルシャワ 2泊
ベルリン 4泊
-
出発準備中、自宅にて。。。
連日、昼間張れているのにマイナス16度という
お天気情報に、ビビって用意したホカロン各種
…と言いつつ、ホカロンは高いので買いません(^-^)
安いヤツを、特に安い時に購入
143個+靴用10足分(〓^ー^〓)v
11個×泊数分です
えー、結論を申しますと、
コレだけあれば、もう少し寒い所にも行けそうです
(〓 ̄▽ ̄〓)ノ
難点はセーターの下に張ってしまうと
温度調節ができない事(〓´ω`〓)
あちらは外は寒くても、室内はとーっても暖かいです
先日テレビで、マイナス50度も珍しくないという地域から来たロシア人が「日本は寒いっ!なんで部屋の中がこんなに寒いのっ!」って言ってましたw -
残念ながら、行きはフランクフルト経由。
昨年の経験に基づき、
ビールとプレッツェルのみ頂きました。
でも、プレッツェルもミュンヘンのダルマイヤの方が美味しかった。。。 -
到着日から2泊は安宿。
前回プルミエールクラッセが思いのほか快適だったので今回も選択。
1回ロビーに自販機数種や無料のお水があるのは有難いけれど、思ってたより遠かった。 -
ユニットバスだけど、
飛行機内のトイレを思い出させる造り(〓^ω^〓) -
今までみた中で最ショボのシャワーブース
(〓 ̄ワ ̄〓)
だってね、深さ3センチくらいしかないんだよ。
アタシに行った移動しろと??
そばに「滑るから注意」と黄色と黒の標識みたいなのが張ってあって…どうやら、コレは「外に水がとばない様に」使うんじゃなくて、「周り中水浸しになる前提のシャワー」らしい。(〓 ̄▽ ̄〓)w -
来る時結構歩いたし、ただでさえ遠いのに迷ったし…
長時間のフライトのあとにも関わらず
何も食べなくても良いから、寝ちゃおう、って気にはならない。
旅のワクワク感というか、修学旅行の夜のような興奮が「何か買ってきて食べよう♪」って気にさせてくれる。
安宿の雰囲気って言うのも、なんか、若者のエネルギーと言うか…なかなか良い。
←写真は、近くにあった、何か別な種類の電車?の駅。
この、寂しー感じが、ずっと眺めていたい気にさせてくれた -
安宿の所為か、近くにレストランなし。
そのかわりファストフードのお店と小さい商店みたいなのが3〜4券並んでいた。
強火の遠火なんだか、どうだか知らないが
旨い(〓⌒(∵ ε ∵)⌒〓)
ポーランドのケバブ屋さんはほとんどどこも
チキンかラムを選べた。
ユダヤ教の人が多いのだろうか?
でも、それだけの理由じゃない気がするけど…
どうでもいいが、美味しい♪♪♪ -
タクとニエしかわからないテレビなぞ観ながら
(〓^ω^〓)
でも、刑事物はそれなりに楽しめる
このケバブが、今回の旅行でナンバー1♪
ラップタイプにしてもらったのでけれど
皮がとても薄くてパリット香ばしく。。。
Ψ(〓 ̄o ̄〓)Ψ
そうですね…
7センチ×20センチ×4センチくらいでしょうか?
夜遅いのに完食。。。
年相応に弱った胃腸の働きも、旅行に行くと数年前の
ガッツリ系の胃袋が復活します(〓^ー^〓)v -
朝食なしのプランなので
西駅のバスセンター?にある
…カフェというか、、、
テーブルが2つあるスタンド??
サンドと珈琲が同じ値段( ̄(∵□∵) ̄;)
…あまりこういう考え方は日頃はしないけど
これはさすがに、ボラれたね。。。
で。
ショパン博物館に行こうと思ってバスを待っていたら
今年はショパンイヤーなので、国中ほとんどのショパン関係施設は今はお休みなのだとか…近くに居たお姉さんが「ひょっとしてショパン博物館に行こうとしてる?」といって教えてくれました。
シーズンに向けて改装等してるらしい。。。
あそ。。。(〓´ω`〓)
お姉さん、ありがとう。
結構、ケロッと気を取り直して、
この日は王宮見学としました。 -
同じく、構内。
ちょっと、この雰囲気、感動しました♪
レトロ〜〜〜(〓⌒(∵ ε ∵)⌒〓)
両側に売店が並んでいるのですが
食べ物に、土産物、おもちゃ、防寒衣類…
1時間に一本しかバスがない村の雑貨屋さん的な
品揃えと申しましょうか(〓´ω`〓) -
駅にあったひと言も理解出来ない張り紙。
他の所でも同じような、でも写真が違うヤツも見かけたんですけど…
ナンでしょ?
雰囲気的には指名手配なんだけど
なかなかな好青年ですね?
タイプではありませんが。 -
多分中央駅近くの地下道。
両側に並んだお店。
なんだか薄暗いし
みんな閉まっているように見えるけど
ほとんど営業中です。
寒いからドア閉めてあるの(〓^ー^〓) -
ルブリン、クラクフとまわって
またワルシャワに戻ってきました。
駅周辺は大きなビルが建ち並び
都会的な印象ではありますが、
地下道や駅構内はまだまだレトロな雰囲気で
また、大きなビルの上の方には大抵
ホテルや会社の名前のネオンが
(SONYとかMARRIOTTといった具合に)
誇らしげに輝いているのが、何となく、民主化からまだ比較的日の浅い国ならではなのかなーなどと、感じました。
ネオンと建物の感じの所為だろうか?
テレビでみる、日本の40年位前の東京の映像と似た雰囲気でした。 -
エヘ♪(〓⌒(∵ ε ∵)⌒〓)
旅の疲れもたまってくる頃と思い
5つ星を予約しておきました♪♪
2泊で12852円っ!素晴しい!!
ベッドのスプリングも掛け布団も快適♪♪♪
奥の独りがけソファーみたいなイスと
テーブル、コレが嬉しいんだ(〓⌒(∵0∵)⌒〓)
ソファーなんてすぐ汚れちゃったり
へたっちゃったり…なんて思ってたけど
良いヤツはそんな事ないのね〜♪
腰や足のフィット感と良い硬さと良い…
良いわあ。。。 -
こんな立派なデスクなんかあって…
アタシにどうしろと??(〓 ̄▽ ̄〓)
せっかくなのでココに座って
明日の予定など考えてみました(^-^;)
出発前、コンサートのチケットをネットで購入した時、Eチケットが選択出来なくて…でも、出発まで日がなく、自宅に送られても困ると思って…
で。ホテル宛に送っておいたのです。テレビで見た「○○様メッセージが届いております」っていうのを思い出して。。。
ちゃんと、言ってくれました。
「女一人旅様。メッセージが届いております」
って♪
こういう、大事な物は
デスクにまとめておいてっと♪♪
おままごとみたいで楽しい(〓⌒(∵エ∵)⌒〓) -
ミニバーも充実。
日本円にすると高くないので
何本か飲みました。
ホテルって言うのはビジネスホテル系とリゾート系とかあるんでしょうか?
このホテルはお部屋の設備の感じからしても
ビジネスホテル系5つ星ホテルなのかな、
って思いました。 -
なに?部屋の写真なんてどこもかわらない?
いらない?
ダメ。いるのっ。
だって、快適で嬉しかったんだもん♪
シャワーとバスタブが別になっているホテル
初めただ(〓^ー^〓)
コレ良いですねぇ〜
バスタブが浸かるためだけに使えるのも嬉しいし
寝る前、朝起きて、と
シャワーを浴びるのが簡単な感じ?
気に入りました。 -
バスタブがもう一寸
実用性よりも「素敵」とか「優雅」ね感じを
演出してくれるヤツの所に
泊まってみたいな♪ -
帰りのお会計のときはレセプションのカウンターじゃなく、脇にあるデスクにフォーマルな物腰のお姉さんと向かい合って座って…でした。
確かに高級な所はそうあるべきかな、と
思ったけれど、
何か、呼び出されたみたいで緊張した(〓´ω`〓) -
この日はクラクフからの移動日だったので
ワルシャワでの予定はオペラだけ。
オペラの帰り、道を歩いていたら
ウィンドウ越しに、ハリウッド並みのメイクをしてもらっている男女が見えたのです。
(◎(∵□∵)◎;)なんじゃっ!?
と思って、看板を観てみると…
「ジャパニーズ レストラン」
「ヨーコ」
「ボディ スシ」。。。!!??
寿司をなんだと思ってるねんヾ(〓`д´〓)ノ
www手招きされましたが、
夕飯はもう用意してあったので、入りませんでした。
本当にレストランなのかい。。。 -
買っておいた…って言ってもケバブです(〓^ω^〓)
↑ソファーみたいな所で
オットマンに足あげて、
珈琲メーカーでお湯湧かして、紅茶。。。
買ってきてホテルの部屋で食べると
少し部屋でのんびりする時間が取れるのってのも、メリットですね。
やっぱ、レストランの食事は昼に出来ると言いなぁ。
でも、観光予定がギッチリだとそうもいかない。 -
翌日、行こうと決めていた
ワルシャワ蜂起博物館に出かけませした。
1、2泊目のプルミエールクラッセがこの近くなので
本当はその時に行きたかったんだけど、
旅程が上手く行きませんでした。
この辺りは大通りから一本入ると
結構寂びれたというか、まだ開発されていない
建物が沢山あります。 -
窓がないって言うのは
どう理解すればいいんでしょ??
足場内から建築途中じゃないでしょう?
ルブリンの3階建位の建物にも、窓のない所が沢山あったけれど、盗まれたんじゃないだろうし。。。
しばらく使わない建物だから、窓だけ、他に持っていって使うんだろうか?
そんなこんなでグルグル…
はい。朝食まだなんです(〓 ̄ε ̄〓)
ぐるぐるぐるぐる。。。
でも、スタンドなし、スーパーなし。
大通りあるのにぃっっ!
ホテル近くのスタンドは1キロくらいあって… -
何でも屋さん的な小さなお店を見つけ…
でもサンドイッチとかなくて、
ボソボソのパンが4人家族2日分くらい袋に入ったのとか買ってもヤダしなぁ(〓´ω`〓)ってな訳で
ハムとヨーグルトです(〓^ー^〓)
バス停で頂きました。
通りがかりの人が見たらだいぶかわいそうに見えるかもしれませんが、本人は結構楽しい♪3食コレじゃいやだけど…
ハム大好きだし、美味しいし♪♪
ホテルの朝食の時はひんしゅくなので我慢している
「ハムごっそり」を実践。(〓⌒(∵ ε ∵)⌒〓)
量り売りで買うのがまた嬉し。 -
グルグルしてたら、こんなのもありました。
小さい劇場。
雰囲気的には「見世物小屋」ぽい
寂しーい建物なんだけど
宣伝用に張ってある写真を見ると
何か、良さそう。
多分、だいぶ安く、こういうの
みれるんでしょうね。
クラクフで、タクとニエしかわからない劇を見たけれど、良かったですもの。言葉がわかれば、随分良いと思います。 -
ワルシャワ蜂起博物館。
戦時中のショッキングな映像もありますが
とても重ーい内容の博物館でした。
テレビで日本の被爆者の映像観た事ありますか?
あんな感じのが、もっとイーッパイあります。 -
マンホールの下を再現してるのだと思いますから
蜂起に失敗したあと、地下に潜った国内軍に
思いを馳せて… -
造りは、それほどリアルではないのですが
向こう側が見えないので、
(私は閉所恐怖症は全然ないのですがw)
ほんの少し通るだけでも、コワかったです。 -
ドイツから開放されたかと思ったら
ソ連がやってきて…の風刺画でしょうか?
歴史の細かい所はよくわからないのですが
蜂起が必然と言うか、押し出されるようにして起きて、でも失敗して…
この博物館ではそこまでの展示でしたが、ワルシャワ歴史博物館の見学も通して、その後の数十年後の民主化までの力…
そういう人達、好きです。 -
見た目に釣られた…スムージーでしょうか?
イマイチ。。。(〓 ̄ε ̄〓)
何かこの国は、飲み物を「冷す」という事を
しないみたい。
コンサートのときのホワイエ?も
言わないと常温で出てくるし、
スーパーで、冷えたのと常温の両方売ってるんだけど
冷蔵庫のも、全然冷えてない。
寒いから、外においとけってか?(〓^ω^〓) -
破壊された建物の模型。
ホントにこんななんだろうな…
日本も皆こんな風になったんだろうな。。。
想像が容易くないだけに、
映像だけじゃなく、こういうのも想像の助けになる -
こんな悲惨な写真が実写かと思うとね…
こんな写真が壁一面の大きさで張り巡らされた部屋や通路を歩いていると、臨場感があります。
ほんの少しだろうけれど
その場に居るかのような気にさせられる。 -
ユダヤ人でしょうか?
強制収容所では番号で呼ばれたとか…
番号付きで写真を撮られているのだけれど
笑っているのが気になって…
多分、適当なウソでだまされているのでしょうね。 -
この覗き穴からのぞくと
死体を押し車にドンドン放り投げ入れてる映像とか
かなりショッキングな映像が流されています。
多分子供が勝手にみれない高さに設定してあるのではないでしょうか。
日本でも被爆者のやけどの酷さを撮った映像をたまに目にする事がありますが、本当はもっと沢山、アメリカが撮った映像を持っているのでしょうか。 -
ワルシャワ蜂起博物館の
キッズルーム。
子供達にもそれなりのレベルで分かるように工夫された展示があり、
「この史実を子供に伝えるんだ」
と言う意志を感じました。 -
全然読めないんですけど
ワルシャワ蜂起博物館近くにあった
慰霊碑のような物でしょうか?
1944年とありますし
蜂起関連でしょうか…
ヒトラーの文字もありますが… -
ワルシャワ歴史博物館に行こうと思い、
王宮方面へ。
頑張ってバスに乗ってみたんだけど
王宮通り過ぎて川渡っちゃたり南下しながら…
まずは腹ごしらえΨ(〓 ̄o ̄〓)Ψ
いや、博物館の閉館時間があるから、空腹我慢して先に見学したんだったかな?
写真は、ポーランドでほぼ毎日頂いた
ジュレック。
とーっても美味しく、大好きになりました。
醸造したお酢の酸っぱさではなく
自然発酵させた酸っぱさだから、スッと飲めるのかもしれません。
あちらではジュレックの事を「ホワイトバルシチ」というようです。
帰りに、スーパーで、ありったけの種類のジュレックを買ってきました。ポーランドでクソッ寒い外から、暖かいレストランに入って、ジュレックで体を温めた、夜の空気や雰囲気を思い出すに足りる…なかなか美味しかったです。 -
タルタルステーキなる名物料理。Ψ(〓 ̄o ̄〓)Ψ
生肉の…ミンチ?と
上にのった卵の黄身や脇にあるネギ・ピクルス
をグチャグチャ混ぜて頂きます。
「狂牛病はイヤだなぁ」などという不安も
忘れる程、美味しかったです。
クセがある訳でもなく「ネギトロ」と似たお味でした。
でも、チョロっとお醤油を垂らしたかった
(〓^ー^〓)私のお気に入りは香川のかめ○し -
スープにメインにデザート
私のお腹にちょうどいい量です。。。
デザートは、どこのお店も
素朴な手作り風で
どぎつい甘さの物ではありませんでした -
ワルシャワ歴史博物館は、王宮から広場の方に歩いていって、この広場入り口から観て左手奥にあります。看板も出ていなくて不安になりますが、ドアを押してみると開きました(〓⌒(∵エ∵)⌒〓)
こちらは写真撮影不可でしたが
6世紀くらいの石器に始まり
ポーランドの繁栄の時代
そして戦争の足音がやってきて
大量虐殺の時代
戦後の復興
そして今からほんの20年前の民主化に至るまで
1つの映画を見る様な、タイムマシンに乗ってみる様な
感覚になれる博物館で、とてもよかったです。 -
聖ヤン大聖堂。
この辺は、観光地ながらも
静かで、素敵な雰囲気のある通りです。 -
王宮。
何か音楽が流されている訳でなく、
雪に囲まれた「しんしん」という静かさの音とでも申しましょうか。
そこに、人がそれぞれ楽しい会話をしているだけの賑わい。がやがやはしてません。
とっても寒いんだけど、きっとみんな食事や飲み物で体は温まっている…
そんな雰囲気とでも申しましょうか。。。 -
この日は国立オペラ劇場で
バレエ「ロミオとジュリエット」を観ました。
そういう風なつくり?なのかもしれませんが
ジュリエットが飛び抜けて際立って素晴しく
他にあまり目が行きませんでした。
ジュリエット以外は
スカートが長く色も濃く足が透けず、きっと綺麗なステップや素敵に動いているであろう足が全然見えず、別にバレエじゃなくても良さそうな踊りに見えちゃって…
ジュリエットはね。素晴しかったです。
遠目に見ても、オペラグラスでよーくみても
線とか動きとか…とっても綺麗でした。
パリスかな?のエスコートを拒むシーンなんか
「ピロピロっチロチロっ」って動く足が
「イヤなのっ。私いやなんですっ」って行っているように見えたもん(〓^ー^〓)
あの「ピロピロっ。チロチロっ」の技術は
演目やシーンによっては喜びの表現にも使われたりするのかなぁ。
うーん。やっぱりお能も観てみたい。 -
オペラ座からホテルに帰るのに
バスに乗るため大通りに出ようと地図を見ながら歩いていると、コレが見えたのです。
「あれあれ?ひょっとしてココはサスキ公園?」
「じゃあ、あそこが、無名戦士のは墓じゃぁ?」
とふらふらと吸い寄せられていきました。 -
夜23時を過ぎ、おそらくマイナス20度近い寒さの中、、、
居ました。炎もともされていました。
鉄格子はありますが、ガラスが入っている訳ではなく、完璧な「屋外」です。
「♪私はココには〜居ません〜」だそうですが
せめて私たちは、お国のために命を落とした人に対して、こういう気持ちは持っていてもいいのではないかと思いました。
そして、大和魂やいかに。。。 -
周りは広ーい公園。
夏にはベンチに腰掛けたり、木陰で読書をする人もあるのでしょうか。
そして、子供はキャーキャーはしゃいで遊びながらも
これを見て育つのですね。
でも、靖国辺りでこんな事したら
隣国が黙っちゃぁー居ないですよね。 -
何故こんなリッチなものがあるかと言いますと
クリーニングサービスを利用しようと
ランドリーバックに洗濯物を入れ,部屋の床のいやでも目につく所におき、ちゃんとオーダーシートも買いていれておいたのに、洗ってくれなかったのです(〓 ̄へ ̄〓)ハウスシーピングが新人さんだったとか。
で、お詫びに頂いた微スパークリングワインです。
グラス一杯のつもりで居たら
ボトル一本持ってきてくれました。
私としてはワインを頂いた事より
「ルームサービスでワインを頂くってこんな感じかぁ」
という経験が出来た事の方が嬉しい(〓^ー^〓) -
ワルシャワ中央駅。
まずベルリン行きの切符をゲット。
それからコインロッカーに荷物を入れて
近くのスーパーでお買い物(〓⌒(∵0∵)⌒〓)
ほとんどジュレックばっかり買いました。 -
駅のホーム。
結構明るく映っているけれど
日本なんかの雰囲気と比べるとだいぶ暗かったです。 -
朝ご飯まだだったので
フラッと入ったスタンドで朝食。
ところがねぇ。
名前良くみなかったので違うヤツかもしれないけれど
まだポーランド風ピッツァザピエカンキを食べてなかったので、きっとコレだ、と思い込んで買ったのです。
そしたらねぇ。
このパンみたいなの。
パンをトーストするつもりが間違えてレンジボタンを押しちゃった事ありませんか?それで、カッチカチでビスケットより硬く歯が立たない代物が出来上がっちゃった事。。。
アレです( ̄(∵□∵) ̄;)
何かの嫌がらせかと思う程ビックリして、近くのお客さんに「コレで普通なの?」と聞いてみたけれど、どうやらこういうものらしい。
珈琲に浸してどうの、ってレベルじゃないんです。
珈琲だけ飲んで,この代物は手に持ってそっと退店、見えなくなった所でポイさせて頂きました。ゴメンナサイ
全体的にポーランドの食事は親しみやすかったのですが、こんな事もありました。。。
(〓 ̄(∵エ∵) ̄〓)っ
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