2010/01/11 - 2010/01/11
23264位(同エリア29522件中)
諒さん
いよいよ麺を伸ばし、裁断していきまーす。
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生地を製麺機で圧延します。
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先ほど寝かせていた生地を取り出し、製麺機へ。
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薄く延ばしていきます。
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4回この行程を繰り返しますが、
そのつど、面の厚さを調整してどんどん薄くしていきます。 -
この状態で約0.7ミリの厚さです。
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同じ製麺機の中にある、
切り出しよう入り口に麺をれ、
切っていきます。 -
美くし〜!!
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約20センチのところではさみで切ります。
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できてきました。
麺の感触はとてもしっとりしていて、
赤ちゃんの肌みたい。 -
コレを100グラムずつに分けます。
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先ほどの材料で二人分+αの量になっています。
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先ほどの麺をスタッフの方がほぐしてくれます。
これをすることで、チキンラーメンのウェーブをつけることができるそう。 -
約7分間、蒸していきます。
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その間にパッケージのデザインなど。。
これはこっちゃんの絵。 -
蒸しあがったら、ボールに入れ、
油を入れてほぐします。 -
蒸しあがると黄色が強くなり、
つやも増しています。 -
少しほぐしたあと、うまみ調味料をかけます。
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うまみ調味料。。。
いい香り〜。 -
うまみ調味料の中身。
やはりチキンエキスがポイントなのかなー。 -
10秒ですばやく混ぜて〜!!
ここかなり肝心です!! -
VTRの手の早いこと!!
ここでしっかり混ぜないと味にバラつきが出ちゃいます。 -
ここでなにやら穴の空いた器が登場!
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ここに麺を入れていきます。
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先ほどの麺を油で揚げていきます。
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先ほどのトレイごと油の中へ!
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そしてこのふた!!
このふたに秘密が。。。笑 -
瞬間油熱乾燥法という、
独自の製法で麺をあげていきます。
植物性油を約160度にしています。 -
こんがりチキンラーメン色!
香ばしい香り!!
うれしくなっちゃいますね。
先ほどのふたのおかげでWたまごポケットもちゃんとできていますよー。 -
奥で乾燥していきまーす。
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この行程はスタッフの方が作業しているのをガラス越しに見ます。
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乾燥している間、工場のVTRを見て待ちます。
まずはチキンラーメンから。 -
小麦粉は北アメリカから輸入しているそう。
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製麺機。
ここで麺を混ぜます。 -
麺を伸ばします。
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裁断。
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味をつけていきます。
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生で見たら、すごい迫力でしょうね!笑
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カッティング。
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トレイに入れて揚げていきます。
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冷却。
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袋詰めしてい完成!!
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続いてカップラーメンの製造工程。
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ここがポイント!
カップをこうくるっと回すと。。。 -
麺が上からやってきて、
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すぽっと入りました〜!
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具材を入れていきます。
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そして出荷!
1日1万食以上が出来上がるそう。。。 -
さて、乾燥終了!
色が違う所がある〜。涙
ちょっと味にバラつきがありそう。 -
ちょこっと味見できます。ウフ。
おお、おかしのチキンラーメンだ!! -
世界で一つだけのマイチキンラーメンが完成!!
約90分の体験は終了。
一人一袋のチキンラーメンとバンダナ、
この日は安藤スポーツ・食文化振興財団の25周年記念のパンフもいただけました。
2月はハート型のチキンラーメンが作れるそうで、
季節によってもいろいろな体験ができるみたいです。
とっても楽しかったです☆
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