2009/07 - 2009/07
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katmanさん
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ノースウェスト航空の買い物マイレージを1998年から貯め、およそ20万マイルに達し、初めて特典旅行に行くことを計画。パリは五年前に行きましたが、もう一度出かけることに。ロンドンは初めて。ノースウェスト航空はデルタ航空に吸収され、スカイチームのメンバー。エールフランスの便で関空からパリ経由でロンドンへ。ロンドン2泊・パリ3泊・機内1泊の合計7日間の旅行です。ホテルは、ロンドンはユーロスターの始発駅のセントパンクラス近くのノボテル・セントパンクラス。大英博物館にも近いです。ロンドンからパリの移動はユーロスターで。適当な飛行機便がマイレージでは提供されませんでした。このあたりがマイレージの利用旅行の不自由なところ。今回は、ユーロスターで移動します。パリのホテルは、ウェスチン・パリ。ルーブル美術館に近く、ツアーバスの集合場所にも近いところです。ロンドン・パリとも和食をしばしば食べました。パリでは、日本食が大ブームとのことでした。パリの日本食通りはサンタンヌ通りです。
表紙の写真は、ノボテル・セントパンクラスから大英博物館に向かう道路。朝のため車が少ないです。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 タクシー
- 航空会社
- エールフランス
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ノボテル・セントパンクラスの最上階の窓から下を見ました。大英博物館方向です。
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ノボテル・セントパンクラスの最上階の窓から下を見ました。大英図書館やセント・パンクラス駅が見えました。
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ノボテル・セントパンクラスホテルの玄関にあった握り拳様のモニュメント。ホテルのホームページで見たので知っていたが、人の背丈ほどのもので以外に大きく感じました。
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ノボテル・セントパンクラスホテルのビュフェの朝食。相変わらずのものを食べました。
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この旅行記の2の表紙の建物の側面を下から見たもの。私的にロンドン的に思ったのですが、二日目の朝街路を歩いて見たものです。部屋を変えて貰って良かったと思いました。
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ノボテル・セントパンクラスホテルの自分の宿泊した部屋の窓から見えた商店。レストランが有りました。朝なので営業していませんが。
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ノボテル・セントパンクラスホテルの前の道路にあった看板。英語なので読めることがうれしい。
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大英博物館の前景。午前10時から開いていました。一時間見学してホテルに帰り、午後ユーロスターに乗ります。忙しい。
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大英博物館の内部。入館してすぐのところで上を見た状況。展示室ですが何があったのかな?
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とにかく、時間は短いけれど、JAPANの展示を見ようと駆け回る。
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大英博物館の日本展示コーナーの人形。陶器製の日本風さむらい人形。
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日本刀の刀身が有りました。
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百済観音とのこと。
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文殊菩薩像とのこと。
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鉄腕アトムが展示されていてビックリ。日本のアニメは世界的なのです。
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大英博物館の日本展示室の銅鐸。教科書で習ったけれど実物をみるのは初めて。以外に大きいと思いました。
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日本の会社の寄付による展示コーナーが有りました。
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東南アジアの仏様。タイ式の仏像と思う。
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大英博物館の側面壁。ここからも出入りできます。
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大英博物館玄関から入場したときに右手に見える案内所。日本語パンフありました。気がつくのが遅い。案内人のいない旅行にありがちなこと。緊張していてまわりが見えなかったらしい。今度、来るときはすぐにパンフレットを貰おう。
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大英博物館の玄関側から外をみるとこうなってます。
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タクシーで急いでホテルに帰り、チェックアウトします。
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ノボテルから荷物が多いのでロンドンキャブで移動します。
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セントパンクラスのユーロスター用新駅
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これから乗車します
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パリ行きユーロスター。乗車するためには、国際線のためパスポートコントロールや荷物検査が有ります。でも、ロンドンであっただけでパリではパスポートコントロールや手荷物検査はありませんでした。
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荷物が重いと大変です。ポーターさんは見あたりませんでした。自分で三段階のステップを踏んで車内へ。私は、これで、足を痛めました。
隣席の肌の色の濃い夫婦が、一人用の私の座席の上の網棚にまで荷物を載せたので、しばらくの間荷物の一部を抱えるはめになりました。ここでも生存競争かといやな感じでした。 -
車窓に田園地帯が見えました。
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飲み物は、ウェルカムドリンクと食事の際の2回サービスがありました。赤ワインを貰いました。抱えていた荷物は、前の空いている席に置いて良いとパーサーが言ってくれたので膝上の荷物から解放されました。
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車窓から見えたフランスの田園地帯の様子。フランスの田園地帯は、空からみても鉄道からみても美しい。
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遠くに教会らしき建物や集落が見えました。隣のレールをロンドン行きが時に疾走します。
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もうすぐパリと思いかけた頃、食事の提供がありました。ホウレンソウのサラダがおいしい。
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パリに近づきました。レールの数がだんだん増えてきました。
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日本の会社の宣伝看板付きの建物。異国で日本の会社の看板をみると胸に感じるものが有りました。
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いよいよパリ北駅です。待機中のユーロスーです。
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乗車してきたユーロスターから降りました。ユーロスターの不親切さの現れの写真です。重い荷物を持ってこのステップを登り降りしなければなりません。さらに、プラットホームと車体の間の大きな隙間が不安感を与えます。日本の新幹線ならこんな造りは決してしないでしょう。
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パリ北駅のプラットホームの駅名掲示
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パリ北駅のプラットホーム。屋根があるので雨でも安心。
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パリ北駅のプラットホームから駅の外まではとても近いです。その短さにビックリ。駅の観察をする間もなく迎えの車の運転手さんに出会いました。
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パリ北駅のプラットホームに停車した自分の乗車してきたユーロスター。車体は随分汚れている。
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パリ北駅に迎えにきてくれた運転手さんが荷物をはこんでくれています。重い荷物から解放されました。
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これは、オペラ座と前を走るトヨタ車です。自分の迎えの車は、シトロエンでした。
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オペラ座(パレ・ガルニエ)
煌びやかです。 -
スクリーブホテル
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バンドーム広場を通りました。
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ウェスチンホテルの中庭に面した部屋からみた様子。
暗い部屋で気に入らなかったので外の街路の見える部屋に変更して貰った。交渉には時間がかかりましたが結果的に良かったです。 -
ウェスチンホテルの入り口の上の文様。意味は不明。
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ウェスチンホテルの入り口の銘板
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ホテルの側のチュイルリー公園の観覧車。
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シティラマのオフィスがチュイルリー公園の北側に有りました。
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地下鉄ピラミッド駅の入り口
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日本でもよく知られたJUNKU堂。日本語で淳久堂ということを初めて知りました。アニメ文化がフランスで流行しているとのことで、アニメ本が充実しているらしい。
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サンタンヌ通りの みゅー の看板
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サンタンヌ通りのラーメン屋さん。日本語がいっぱいです。
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サンタンヌ通りのラーメン屋さんの かどや に入って食事することにしました。
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パリまで来て、野菜炒めの定食です。この他に餃子二個を食べました。
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かどや 店内の様子。結構賑わってます。
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すごく行列のできているラーメン屋さん。
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フランスでは、ラーメンを LAMEN と綴る。R ではなく L で始まることに LとR の使い方がますますわからなくなった
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ルーブル美術館前景。夜9時頃。陰が長い。
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ルーブル美術館のピラミッド。この下に入場ホールがある。地下鉄にも連絡している。
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ピラミッド前のガラス製銘板
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シティラマのツアーバス
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ウェスチンホテル。自分の留まった部屋がある側
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