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「ローマから南イタリアへの旅-3 アルベロベッロ&バーリ編」の続きです。<br />http://4travel.jp/traveler/hisae/album/10426652/<br /><br />ローマ→アルベロベッロ→バーリ→マテーラ→アマルフィ→ポンペイ→ナポリ→ローマ<br />と回った、マテーラの巻!<br /><br /><br /><br />

ローマから南イタリアへの旅-4 マテーラ編

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2010/01/06 - 2010/01/07

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Hisae

Hisaeさん

「ローマから南イタリアへの旅-3 アルベロベッロ&バーリ編」の続きです。
http://4travel.jp/traveler/hisae/album/10426652/

ローマ→アルベロベッロ→バーリ→マテーラ→アマルフィ→ポンペイ→ナポリ→ローマ
と回った、マテーラの巻!



同行者
友人
一人あたり費用
10万円 - 15万円
交通手段
鉄道 高速・路線バス タクシー
  • 朝のバーリの港。<br />朝食を買うついでに、海まで来てみました。<br /><br />すごいいい天気!<br />きもちいいー。

    朝のバーリの港。
    朝食を買うついでに、海まで来てみました。

    すごいいい天気!
    きもちいいー。

  • 本当は朝食を海辺で食べようかとも話していたの<br />ですが、海の近くに手ごろなお店がなく断念。<br /><br />

    本当は朝食を海辺で食べようかとも話していたの
    ですが、海の近くに手ごろなお店がなく断念。

  • まだスーパーも開いていなかったので、<br />駅の近くまで戻ります。<br />

    まだスーパーも開いていなかったので、
    駅の近くまで戻ります。

  • 駅近くのバールで、<br />パンとカプチーノを買い、宿に戻って朝食。<br /><br />バールでは、ほとんどが甘いパンやケーキで、<br />甘くないパンはかろうじて一種類だけでした、、<br /><br />でも他のバールでは本当に甘いのしかなかったり。<br />イタリアの朝食はそういうものなのですね。<br /><br />バールで、居合わせたおじさんは、<br />朝から大量にケーキを買って帰っていました。<br />あれは、誰が食べるんだろう。<br />

    駅近くのバールで、
    パンとカプチーノを買い、宿に戻って朝食。

    バールでは、ほとんどが甘いパンやケーキで、
    甘くないパンはかろうじて一種類だけでした、、

    でも他のバールでは本当に甘いのしかなかったり。
    イタリアの朝食はそういうものなのですね。

    バールで、居合わせたおじさんは、
    朝から大量にケーキを買って帰っていました。
    あれは、誰が食べるんだろう。

  • 9時半に宿をチェックアウト(といっても、鍵を部屋に置いて外に出ただけだけど)して、<br />バス停へ。線路の下をくぐって、向こう側についてから<br />7,8分は歩いたでしょうか。<br />それらしいバス停を発見できました。<br /><br />バス停にはおばさんがいたので、いちおう、<br />マテーラに行くかどうか聞いてみました。<br />ここは、バスの始発ではないため、若干不安。<br /><br />途中バス停に男の子2人組みがきて、<br />ちょっと話しかけてきそうになったのですが、<br />さっきのおばさんが「ちょっかい出すな」みたいな<br />感じでぴしゃりとさえぎってくれました。<br /><br />バスは5分遅れで到着。<br />2台来たので、行き先をよく確かめてから乗り込みます。<br /><br /><br />バスはガラガラ。一番後ろの方に席を確保。<br /><br />途中結構いろんな町に寄ります。<br />そして、その街中が渋滞ぎみ。

    9時半に宿をチェックアウト(といっても、鍵を部屋に置いて外に出ただけだけど)して、
    バス停へ。線路の下をくぐって、向こう側についてから
    7,8分は歩いたでしょうか。
    それらしいバス停を発見できました。

    バス停にはおばさんがいたので、いちおう、
    マテーラに行くかどうか聞いてみました。
    ここは、バスの始発ではないため、若干不安。

    途中バス停に男の子2人組みがきて、
    ちょっと話しかけてきそうになったのですが、
    さっきのおばさんが「ちょっかい出すな」みたいな
    感じでぴしゃりとさえぎってくれました。

    バスは5分遅れで到着。
    2台来たので、行き先をよく確かめてから乗り込みます。


    バスはガラガラ。一番後ろの方に席を確保。

    途中結構いろんな町に寄ります。
    そして、その街中が渋滞ぎみ。

  • 町以外は農村風景が多かったです。<br />特にオリーブ畑。<br />

    町以外は農村風景が多かったです。
    特にオリーブ畑。

  • あとは草原。<br />やっぱり北海道っぽいなぁ。<br /><br />バスは1時間半でつくはずだったけど、<br />結局2時間くらいかかってマテーラ中央駅の裏に到着。<br /><br />まずは、ツーリストインフォメーションを目指して<br />みたけど、今日は祝日で休み・・・<br /><br />さて、どうしようと思っていると<br />おじさんに声をかけられた。<br /><br />この先の道順を丁寧に教えてくれたので、<br />そのまま出発してホテルへ。<br />

    あとは草原。
    やっぱり北海道っぽいなぁ。

    バスは1時間半でつくはずだったけど、
    結局2時間くらいかかってマテーラ中央駅の裏に到着。

    まずは、ツーリストインフォメーションを目指して
    みたけど、今日は祝日で休み・・・

    さて、どうしようと思っていると
    おじさんに声をかけられた。

    この先の道順を丁寧に教えてくれたので、
    そのまま出発してホテルへ。

  • 途中まではヨーロッパの普通の町。<br /><br /><br />でも、あるところから突然サッシ地区に入ります。<br />かなり唐突(笑)。<br /><br />そんな唐突な場面をパチリ!<br />

    途中まではヨーロッパの普通の町。


    でも、あるところから突然サッシ地区に入ります。
    かなり唐突(笑)。

    そんな唐突な場面をパチリ!

  • 唐突なのは道も。<br />サッシ地区は洞窟住居=山の斜面を利用している。<br />ということで、階段道に入ります。<br /><br />スーツケース持っていると、この道はつらい。<br />(登りだし)<br /><br />ちょっと疲れながらもドゥオーモまでは順調に到着。<br /><br />さて、そこからが問題。<br />道がわからん!<br /><br />GoogleMapでホテルの場所を印刷してきたけど、<br />道のくねくねさと細さが予想を超えている。<br /><br />歩いてみるけど、この道でよいのか自信なし。<br /><br /><br />途中、突然日本語で話しかけられて、日本語ができる<br />イタリア人が道を教えてくれた。<br /><br />でも、やっぱりまた迷う。<br />最後は宿の近くと思われる博物館の受付で<br />道を聞いて、やっと到着!<br /><br />バス降りてから1時間近くたったような。。<br />マテーラでは、駅からはタクシーがお勧めです。<br />(タクシーでも、最後ちょっとは階段になりますが、、)<br /><br />

    唐突なのは道も。
    サッシ地区は洞窟住居=山の斜面を利用している。
    ということで、階段道に入ります。

    スーツケース持っていると、この道はつらい。
    (登りだし)

    ちょっと疲れながらもドゥオーモまでは順調に到着。

    さて、そこからが問題。
    道がわからん!

    GoogleMapでホテルの場所を印刷してきたけど、
    道のくねくねさと細さが予想を超えている。

    歩いてみるけど、この道でよいのか自信なし。


    途中、突然日本語で話しかけられて、日本語ができる
    イタリア人が道を教えてくれた。

    でも、やっぱりまた迷う。
    最後は宿の近くと思われる博物館の受付で
    道を聞いて、やっと到着!

    バス降りてから1時間近くたったような。。
    マテーラでは、駅からはタクシーがお勧めです。
    (タクシーでも、最後ちょっとは階段になりますが、、)

  • ホテルは<br /> Le Dodici Lune Residence<br />というところ。<br />行く前、このホテルについては日本語情報がなかった<br />ので、不安だったのですが、かなり正解!<br />1部屋(2人)で55ユーロはかなり安いと感じました。<br /><br />洞窟を利用しているので部屋の形は不思議。<br /><br /><br />

    ホテルは
     Le Dodici Lune Residence
    というところ。
    行く前、このホテルについては日本語情報がなかった
    ので、不安だったのですが、かなり正解!
    1部屋(2人)で55ユーロはかなり安いと感じました。

    洞窟を利用しているので部屋の形は不思議。


  • ベッド2台の配置は離れていて、1台はこうやって<br />横穴に半分頭突っ込んだ状態でした。<br />

    ベッド2台の配置は離れていて、1台はこうやって
    横穴に半分頭突っ込んだ状態でした。

  • トイレとか、シャワーも高級ホテル並の設備。<br />

    トイレとか、シャワーも高級ホテル並の設備。

  • シャワーも洞窟そのまま利用していて<br />面白い。<br />

    シャワーも洞窟そのまま利用していて
    面白い。

  • 部屋をさっきと反対から写してみました。<br /><br />そして、このままドアを開けて<br />外に出ると、<br />

    部屋をさっきと反対から写してみました。

    そして、このままドアを開けて
    外に出ると、

  • こんな景色が広がります。<br />

    こんな景色が広がります。

  • ホテルの廊下はもちろん外。<br />(洞窟ごとが部屋なので)<br /><br />

    ホテルの廊下はもちろん外。
    (洞窟ごとが部屋なので)

  • レモンがあったのですが、<br />白い壁に映えてきれい。<br />

    レモンがあったのですが、
    白い壁に映えてきれい。

  • ついでにザクロも発見。<br />

    ついでにザクロも発見。

  • お部屋を外からみるとこんな感じ。<br />3階のお部屋でした。<br />(部屋は、1階か3階かを選ばせてくれました)<br /><br />そうそう、ここのホテルのおじさんも親切で、<br />翌朝のタクシーも値段交渉しつつ予約してくれ、<br />また、早朝出発と言ったら、この日のうちに<br />オレンジジュース、オレンジ、パンなどを<br />出してきてくれました。<br />(実はこの食料は、この日のランチになったことは<br />ナイショです)<br /><br /><br />もちろん、3階までスーツケースも<br />もってあがってくれました。<br />(ただ、あがったあと、呼吸は乱れてましたが・・)<br />

    お部屋を外からみるとこんな感じ。
    3階のお部屋でした。
    (部屋は、1階か3階かを選ばせてくれました)

    そうそう、ここのホテルのおじさんも親切で、
    翌朝のタクシーも値段交渉しつつ予約してくれ、
    また、早朝出発と言ったら、この日のうちに
    オレンジジュース、オレンジ、パンなどを
    出してきてくれました。
    (実はこの食料は、この日のランチになったことは
    ナイショです)


    もちろん、3階までスーツケースも
    もってあがってくれました。
    (ただ、あがったあと、呼吸は乱れてましたが・・)

  • ホテル前の中庭風の場所。<br />かわいくて落ち着ける場所です。<br /><br />

    ホテル前の中庭風の場所。
    かわいくて落ち着ける場所です。

  • 一息ついたところで、マテーラ探検に出発。<br />雲も多いのですが、基本は晴れていてあったかい。<br />

    一息ついたところで、マテーラ探検に出発。
    雲も多いのですが、基本は晴れていてあったかい。

  • マテーラは、洞窟住居だけ見るところだと思っていた<br />のですが、<br />この渓谷の景色もよかったです!!<br />トレッキングしているかのようでした。<br /><br />

    マテーラは、洞窟住居だけ見るところだと思っていた
    のですが、
    この渓谷の景色もよかったです!!
    トレッキングしているかのようでした。

  • これは洞窟の教会です。<br /><br />

    これは洞窟の教会です。

  • こっちは普通の教会。<br />

    こっちは普通の教会。

  • キリスト教関連の絵です。<br />この道はキリストが十字架を背負って歩いた<br />といわれているところだそうです。<br />

    キリスト教関連の絵です。
    この道はキリストが十字架を背負って歩いた
    といわれているところだそうです。

  • マテーラの一番外側の道。<br />宿のおじさんにお勧めしてもらったルートです。<br /><br />マテーラは無料のよい地図がなくて、<br />宿で売っていた地図を買って愛用していました。<br /><br />

    マテーラの一番外側の道。
    宿のおじさんにお勧めしてもらったルートです。

    マテーラは無料のよい地図がなくて、
    宿で売っていた地図を買って愛用していました。

  • 外周の道の途中は、使っていない洞窟があります。<br />若干怖い感じもしますが、せっかくなので<br />中まで入ってみました。<br />

    外周の道の途中は、使っていない洞窟があります。
    若干怖い感じもしますが、せっかくなので
    中まで入ってみました。

  • 洞窟の中にもいろんなタイプがあるようでした。<br />

    洞窟の中にもいろんなタイプがあるようでした。

  • 観光の町かなと思えば、<br />こんな生活感漂う場所も。<br />

    観光の町かなと思えば、
    こんな生活感漂う場所も。

  • アルベロベッロの模型に比べたら小さいけど、<br />こちらも頑張って作っているようです。<br />

    アルベロベッロの模型に比べたら小さいけど、
    こちらも頑張って作っているようです。

  • アルベロベッロの水道と似ているような、似ていないような。<br />

    アルベロベッロの水道と似ているような、似ていないような。

  • こんな階段道だらけなので、<br />足腰が鍛えられる町ですね。<br /><br />

    こんな階段道だらけなので、
    足腰が鍛えられる町ですね。

  • 骸骨の飾りがついた教会

    骸骨の飾りがついた教会

  • これもその教会の扉。<br />

    これもその教会の扉。

  • サッシ地区と普通の地区の区切りの場所。<br />この日は祝日&シエスタ時間帯ということで、<br />非常に寂しい風景になっていました。<br />

    サッシ地区と普通の地区の区切りの場所。
    この日は祝日&シエスタ時間帯ということで、
    非常に寂しい風景になっていました。

  • ここでも発見、屋根に上りたいサンタ。<br />

    ここでも発見、屋根に上りたいサンタ。

  • 看板に引き寄せられて。<br /><br />でもやっぱりお休み。

    看板に引き寄せられて。

    でもやっぱりお休み。

  • このあたりも写真スポット。<br />特に、この日は雲が厚かったので、<br />たまに雲の切れ間があると、雰囲気が変わって<br />面白かった。<br /><br />それにしても、この景色、<br />おもちゃみたいにも見えますよね。<br />

    このあたりも写真スポット。
    特に、この日は雲が厚かったので、
    たまに雲の切れ間があると、雰囲気が変わって
    面白かった。

    それにしても、この景色、
    おもちゃみたいにも見えますよね。

  • こういう方向からだと、舞台のセットかなぁという<br />ような雰囲気もします。<br />

    こういう方向からだと、舞台のセットかなぁという
    ような雰囲気もします。

  • 一週して、ホテルに戻ってきました。<br /><br />夜ご飯に出かけるまで、ちょっと休憩。<br />

    一週して、ホテルに戻ってきました。

    夜ご飯に出かけるまで、ちょっと休憩。

  • 休憩してたら、夕焼けになり始めたので、<br />またちょっと外に出てみました。<br />

    休憩してたら、夕焼けになり始めたので、
    またちょっと外に出てみました。

  • せっかくなので、やっぱり夕焼けスポットを探しに<br />歩き始めました^^

    せっかくなので、やっぱり夕焼けスポットを探しに
    歩き始めました^^

  • ドゥオーモの前からの景色が結構いいなと思い、<br />ここでしばらく夕焼けを待ちます。<br />

    ドゥオーモの前からの景色が結構いいなと思い、
    ここでしばらく夕焼けを待ちます。

  • でも、雲が厚いせいもあり、<br />ほんのり赤みがかかる程度の情景となりました。<br />

    でも、雲が厚いせいもあり、
    ほんのり赤みがかかる程度の情景となりました。

  • ちょっとずつ変わる空の色を見ながら<br />またホテルに戻ります。<br />

    ちょっとずつ変わる空の色を見ながら
    またホテルに戻ります。

  • 日も落ちて、だんだん寒くなってきました。<br />

    日も落ちて、だんだん寒くなってきました。

  • その後、再度休憩して、<br />また夜ご飯に向けて出発。<br /><br />今度は完全に夜景になっています。<br />

    その後、再度休憩して、
    また夜ご飯に向けて出発。

    今度は完全に夜景になっています。

  • 夜ご飯の前に、明日の朝食を買いにいきます。<br />(さっき、朝食用の食料をランチにしてしまったため)<br /><br />事前チェックしておいた食材店は祝日でお休み。<br />昼間マテーラについていたときやっていたスーパーも<br />お休み。<br /><br />なので、とあるバールで、<br />カルツォーネを購入。<br /><br />お店の人に説明してもらう前に、<br />「カルツォーネ」と言ったら、よく分かったね<br />という感じで喜んでくれてました。<br />

    夜ご飯の前に、明日の朝食を買いにいきます。
    (さっき、朝食用の食料をランチにしてしまったため)

    事前チェックしておいた食材店は祝日でお休み。
    昼間マテーラについていたときやっていたスーパーも
    お休み。

    なので、とあるバールで、
    カルツォーネを購入。

    お店の人に説明してもらう前に、
    「カルツォーネ」と言ったら、よく分かったね
    という感じで喜んでくれてました。

  • あるお店のディスプレイ。<br />不思議な置物。<br />

    あるお店のディスプレイ。
    不思議な置物。

  • 19時半ごろ、レストランに行ったところ、<br />まだオープン前。<br />しょうがないので、お店で少し待たせてもらうことに。<br />お水とパンとナッツを出してくれました。<br /><br />

    19時半ごろ、レストランに行ったところ、
    まだオープン前。
    しょうがないので、お店で少し待たせてもらうことに。
    お水とパンとナッツを出してくれました。

  • お店もやはり洞窟住居なので、<br />中はこんな感じ。結構大きなお店。<br /><br />日本語メニューはないけれど、<br />日本語で紹介されているWebページが<br />おいてありました。<br />(そこに看板メニューが日本語で書いてある)<br /><br />実は私たちも、そのWebページを参考に<br />来たのでした。<br />

    お店もやはり洞窟住居なので、
    中はこんな感じ。結構大きなお店。

    日本語メニューはないけれど、
    日本語で紹介されているWebページが
    おいてありました。
    (そこに看板メニューが日本語で書いてある)

    実は私たちも、そのWebページを参考に
    来たのでした。

  • オレッキエッテという耳たぶ型パスタの<br />オーブン焼き。<br />トマトソースのグラタンという感じです。<br />熱々でボリュームがすごい。<br />(食べきれず)<br /><br />友達は200gの牛肉ステーキをオーダー。<br />お肉もおいしかったです。<br />

    オレッキエッテという耳たぶ型パスタの
    オーブン焼き。
    トマトソースのグラタンという感じです。
    熱々でボリュームがすごい。
    (食べきれず)

    友達は200gの牛肉ステーキをオーダー。
    お肉もおいしかったです。

  • これがそのレストラン。<br />値段的には、そこそこお手ごろ。<br />

    これがそのレストラン。
    値段的には、そこそこお手ごろ。

  • 夜、またサッシ地区と普通の地区の境を通ると<br />今度はとてもにぎやか。<br /><br />この人たちはいったい何をしているのだろう?<br />突き止めようと思って、流れにそって歩いたり<br />したのですが、結局よくわからず。<br /><br />

    夜、またサッシ地区と普通の地区の境を通ると
    今度はとてもにぎやか。

    この人たちはいったい何をしているのだろう?
    突き止めようと思って、流れにそって歩いたり
    したのですが、結局よくわからず。

  • 今日もかなり歩いたなぁと思いつつ、<br />ホテルに戻りました。<br />

    今日もかなり歩いたなぁと思いつつ、
    ホテルに戻りました。

  • これは教会のライトアップです。<br />宿のすぐ前から、この教会がよく見えました。<br /><br />

    これは教会のライトアップです。
    宿のすぐ前から、この教会がよく見えました。

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