2009/12/30 - 2010/01/02
163位(同エリア239件中)
かくさん
ただ何となく,南の島がいいという単純な理由から,グアム経由でチュークに行くことにしました。
チュークの旅の手配は,すべて個人で手配しました。例えば,宿泊したトラック・ブルー・ラグーン・リゾート(Truk Blue Lagoon Resort)は自サイトを持っていて(http://www.bluelagoondiveresort.com/),英語でメールを書いて問い合わせると簡単に予約が取れました。ただ,当地を訪れる日本人の大多数は現地ツアコン(末永さん?)を経由して申し込むケースのようで,うちのように現地ツアコンを通さずに行くのは極めて稀のようです。現地ツアコンを通せばいろいろ楽なようですよ。
特に何があるかもよく調べず,リゾートへの「表の海では子供が泳げる?」という問いに「泳げるよ」という答えが返ってきたことだけで行くことにした,というのも稀なようです。普通の人は,ダイビングや世界の絶景100選の第1位に輝いたジープ島を目指してくるんですね。
人は概ねいい人たちなんですが,必ずしも愛想がいいわけではなさそうに見えます。でも,そう見えるのも,きっと島の人たちが純朴でシャイなだけ。こちらから声をかけ続けると,ある時満面の笑みで迎えてくれる暖かさもあります。
気候は熱帯性なので年中夏とのことですが,私が行っている間はずっと日中は東よりの風が強く吹き続ける毎日でした。聞くと,乾季になる11月以降は東よりの貿易風が強く吹き続けるそうで,たまに風が凪ぐ日がある以外,波も高いそうです。ベタ凪のジープ島が見たい人には,雨季がお薦めのようですよ。まあ,今回も乾季とはいえ雨はよく降ったので(その後スカッと晴れるんです),乾季・雨季はあまりはっきりしないのかもしれませんから,天気はそんなに気にしなくてもいいかもしれません。
写真を使った旅行記は今後充実させていく予定です。何かリクエストをいただければ,わかる範囲でお答えもします。
もし気に入ったらぜひ投票してください。励みになりますので。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 航空会社
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陸マイラー(笑)なので,グアムまでは別の航空会社で行き,3泊してからチュークに向かいました。グアムでの旅行記は別につくっていますので,そちらもご参考にしていただけると幸いです。
乗ったのは,コンチネンタルのアイランド・ホッピング便。グアム発朝8:20です。当日は狐の嫁入りでした。
ちなみに,グアム国際空港はセキュリティが厳しく,入国審査にも時間がかかります。ご注意を。 -
チューク国際空港に到着!少々風が強く,着陸直前でちょっと揺れました(^^;)。
入国審査は関係書類がすべて手書きなので,時間がかかりました。もっと時間がかかったのは,荷物。ターンテーブルなどなく,すべて手で作業をしています。ビックリ。
出口には地元の人たちがスズナリでした。家族でも待っているんでしょうか。Blue Lagoon Resortの方も私たちを待っていてくれました。全員の入国審査が終了後,荷物と人間にわかれてリゾートを目指します。 -
トラック・ブルー・ラグーン・リゾートへのシャトルバス(往復で$10/人)から撮った写真です。ウェノ島(モエン島,日本名春島)から北西方向を見ています。
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同じ道すがら撮った写真。海が美しい。
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バスの扉が閉まらないのはごあいきょう。道もご覧のとおりの穴ぼこだらけ。前には荷台に人を乗せた車がいて,悪路で放り出されないように徐行しています。そんなこんなで,なかなか先に進まないのも,ほほえましく思えます。
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トラック・ブルー・ラグーン・リゾートの部屋からの眺めです。遠くに見えるのはトノワス島(デュブロン島,日本名夏島)です。日本統治下ではトノワス島がチュークの中心で,南洋庁トラック本庁が置かれたようです。
空が曇っているので,海の色も何となく冴えません。 -
トラック・ブルー・ラグーン・リゾートの風景です。リゾートはウェノ島の南端に位置していて,東岸と西岸にそれぞれお部屋が配置されています。私たちには東岸の2階が与えられました。
海までの間には椰子の木が何本も聳え立ち,足下は青々とした芝生が敷かれています。美しいでしょ? -
リゾート前のビーチから南方向を見たところ。スカッとした青空ではないので,海の色がなんか微妙です。
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遠くに見えるのはフェファン島(日本名秋島)。
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こちらはトノワス島とフェファン島の間。手前の白い部分は潮が引くと大きな砂浜になります。これが子供たちの水遊びに最高!風が強くても波はなく,満潮でも大人の膝下くらいなので,安心して遊ばせることができます。しかも,宿泊客のほとんどはダイバーなので,昼間のリゾートは欧米からの客を除けばほとんど無人になります。ビーチタオルはフロントで無料で借りることができますから,水着さえ着ていればここで一日中遊び倒すことも可能です。
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今度はウェノ島の南端から西岸を見たところ。この頃から天気が回復しだして,こんな晴れ間も見えました。水が透き通っているのがわかるでしょ?
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でも,海にはクラゲがいました。こんなのがたくさん。でも,水はビックリするくらいきれい。
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西岸にはこんなビーチもあります。潮が満ちると少ししか残らず,波が椰子の木下の土を穿っています。
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西岸から南端を望んだところ。空の色はともかく,絵になりますね。
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椰子の木はどれも青々としていて,見てるだけでエネルギーと安らぎをもらえます。木漏れ日も爽やか。
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初日はあっという間に終わり,夕日が沈んでいきました。それにしても,南国の夕日は美しい!
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夕日はどんどん沈んでいきます。
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完全に沈んでしまいました。
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リゾート内にはレストランは1カ所のみです。メニューは地元のものからパスタまでいろいろとあります。口に合うものが食べられるのか,その点がこの旅行で一番心配だったところですが,どれもまったく問題なし。その点での心配は杞憂だったようです。また,あまくてもちもちするパンが特においしいと家族では評判でした。
写真は豚足のフライ。付け合わせはパンとライスのどちらかが選べます。
このほかに,リゾート内にスーパーがあります。一般の人が買い出しにくるようなところなので,観光客にはなかなか使いにくいかもしれませんが,パンやチーズ,缶詰のハム,お菓子などが手に入ります。ミネラルウォーターはロビー脇の売店よりこちらの方が格段に安いですよ(*^_^*)。 -
日が明けました。朝から雨が降っていたんですが,日の出後間もなくで止んで,徐々に雲間から日が差してくるようになりました。これはこれで美しいものですね。
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この日は何をするのか決めていなかったんですが,フロントで見た離島の日帰りツアーの「ピクニックツアー」に出かけてみることにしました。
申し込みはフロントでも受け付けているようですが,私たちはダイブショップ(HPはこちら:http://www.truk-lagoon-dive.com/)に直接足を運んで申し込みました。ピクニックツアーで行ける島は"Jeep Island"か”Fonomu Island"のどちらかだそうで,この日は"Jeep Island"は混んでいるので"Fonomu"しかダメとのことでした。特に個人的にこだわりがあるわけではないので,それでOKということに。
島までは釣り船のような小さな船で大波に揺られながら行くことおよそ20分。着いたのはこの島でした。 -
この島,地元の人の発音では「フェノモ」とか「フォノム」とかいろんな音に聞こえます。ここでは,一応綴りを尊重して「フォノム」としておきますが,日本人には「キミオ・オローラ島」という名前のほうが通りがいいようです。
島に船で接近するときには写真の場所の近くに船を停めて,浅瀬を腰ぐらいまで水に浸かりながら上陸します。カメラとかを濡らさないように注意注意。
それにしても,ちっちゃな島です。 -
島の周囲はどこを向いてもこんな色の海。もう言葉はいらない。思わず見とれてしまう海。
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海を別な角度から。方向的には島の北岸です。
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島内には,コテージとトイレ,管理人小屋と必要最小限の人工物しかありません。上を見れば大樹が生い茂り,強烈な陽光を和らげてくれます。
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木陰から見る海は一層鮮やかです。
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島には島守の飼い犬がいます。名前は「エギ」。女の子だそうです。
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ピクニックツアーにはバーベキューランチが付いています。こんなところで牛,鶏肉を特製たれにつけ込んで味付けた肉を焼いてくれます。これがまたおいしい!これにライスが別に付きます。
この写真,何となくいいと思いませんか?
どうでもいい話ですが,このバーベキューを焼いてくれたお兄さんとお互いの言語の話をしていたら,ボソッと「いつまでたっても勉強ばっかりだよ」と。うーん,楽園のようなこんな場所に住む人でさえそうなのか,と鼓舞されたような気がしました。 -
怖いと思うかもしれませんが,鮫がいました。あまった食べ物を陸上に放っておくと虫がわくので,海洋投棄(笑)します。その時に,鮫が処分する,ということになっているみたいです。大きさ的には一番大きいやつでも50cmくらい。かわいいです。
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陸から西側を見たところです。やっぱり海は美しい。
余談ですが,島の周囲には白化した珊瑚がたくさん打ち上げられています。いろんな形があって,楽しいですよ。 -
島の一部は荒波に耐えるように護岸されています。その海側に砂浜があります。
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椰子の木を見るとよくわかるんですが,強烈な東風が吹き続けています。そのせいで,海は波が高く,楽しみにしていた子供連れでのシュノーケリングはあまりできませんでした。次に行くなら,やっぱり風のない雨季が一番!
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マスコット犬のエギです(笑)。
このエギ,すごく警戒心が強くて,なかなか仲良くなってくれません。子供がしつこくかまっていたら,突然仲良くなったようです。最後は足を甘咬み。これが決め手になり,下の子は帰国後に狂犬病のワクチンを接種することに(爆)。 -
同じ離島なのに,ジープ島は超人気,このフォノム島はそれほどでもないようです。私たちが上陸した時には,もう一家族がいらしただけでした。島の規模はジープ島よりひとまわり大きいのに,人が少ない,ちょっとした贅沢です。
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別な構図で。
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コテージはジープ島と違って,こちらは4部屋に分かれています。雑魚寝がない分,プライバシーが確保されて,若い女性や家族にはいいかも。うちは今回泊まっていませんが,泊まった方に聞くと,夜はトカゲ(ヤモリ?)が出るそうで,娘さんが泣いていたそうです(笑)。
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ちょっと見にくいんですが,写真の中央付近に赤い鳥がいます。こんなのがさえずりながら飛び回っています。楽園。
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しまった!島の全景を写真に納めるのを忘れてた!
ちなみに,ピクニックツアーは参加人数によって単価が変わります。人数が多い方が安くなるので,空港からのバスとかで一緒になった人とお話ししてまとまった人数にした方がいいです。4人では一人$50で合計$200に5%Tax。シュノーケルやマスクなども有償ですがダイブショップでレンタルできます。ライフジャケットは無償ですが,子供用のものがないので,持参した方がいいです。 -
リゾートに帰って来ちゃいました。あー,楽しかった!島では,知り合ったご家族と遊んでいただいちゃいました。子供たちも大満足。
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この日は天気がよかったので,夕日もさらに美しく見えます。
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フォノム島で捕まえたヤドカリをウェノ島まで連れ帰ってきた子供たちですが,結局持て余してしまい,自然に帰すことに。リゾートのビーチに放してあげました。
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あまりに美しいので,夕日をもう一枚。
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夜は日没後に食事をとった後はすることもなく,すぐに寝てしまい,夜明け直前ぐらいに起きるという生活でした。一日10時間睡眠。もう最高。
こちらは朝日です。 -
前日のフォノム島が良かったということもあり,翌日もピクニックツアーに行くことにしました。元日でダイブショップの人がいないというハプニングもあり,一悶着あったものの,たまたまダイブショップに居合わせた現地ツアコンの吉田さんのご配慮でジープ島に連れて行ってもらえることに。深謝。
ただ,時間は11時半頃に出港ということになり,それまでは時間ができたので,リゾート前のビーチに繰り出すことにしました。 -
ということで,リゾート前のビーチです。前々日にはたくさんのクラゲがいたはずなのに,この日はその姿も完全に消えていました。天気も良くて,印象がまったく違います。
潮の関係で,干潮の午前中には大きなビーチが現れます。波もなく,潮が満ちてきても,大人の膝下ぐらいの深さなので,子供を安心して遊ばせることもできます。 -
これだけでも十分美しい光景です。
ウェノ島を背にデュブロン島を望むとこんな感じになります。 -
今度は同じ位置から南側を見たところ。光の加減でこちらの方も美しく見えますね。
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ということで,連れてきてもらいました,ジープ島へ!
フォノム島でバーベキューをしてくれたお兄さんに聞いていたんですが,フォノム島より小さな島なのに,ビーチは広い!子供には最高ですね。 -
反対側(東側)から見たところ。波打ち際にはたくさんの珊瑚があります。
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現地ガイドの吉田さんによれば,ジープ島は開島13年だそうで,開島直後からサンゴの保護をしてきたことが実り,島から近い浅瀬にもたくさんの生きたサンゴを見ることができます。色鮮やかな生きたサンゴには魚たちが集まり,まるで水族館のよう。風が強く波が高かったのであまり遠くまで行けませんでしたが,9歳と8歳の娘たちはシュノーケリングに夢中でした。
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前日の同じように,この日も東よりの貿易風が強く吹き続ける一日でした。
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ジープ島内にも宿泊施設がありますが,こちらは宿泊者全員で雑魚寝。プライバシーがあるとはいえません。普通は左側の建物を使うようですが,もう一棟右側のにも宿泊できるようです。その真ん中に気の利いた東屋があります。
手前の犬は「ジープ」。マスコット犬です。もう一頭,「ビキニ」という名前の犬もいました。 -
高い波がうらめしい〜〜〜〜。
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ジープ島自慢のビーチから島を見たところ。
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同じ場所から今度は反対側を。
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浜辺には無数のサンゴが打ち上げられています。きれいなサンゴを探して回るのも楽しみの一つです。
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子供がシュノーケリング中に不注意から波に揉まれて頭をぶつけた岩。子供は「恨みの岩」と命名しました(笑)。ビーチからすぐのところにあります。
今ではいい思い出(笑い話)ですが,お騒がせしましたm(_ _)m>その時居合わせた方々。 -
島内に当然ながら水道はありません。すべてを雨水に頼っています。真ん中の白いのは雨水タンク。島内ではこれを大切に使っています。
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東よりの強い貿易風で吹き寄せる波が島にあたって砕けるところ。波の高さがおわかりいただけるのでは。
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最後にトイレ小屋(笑)。
砂に穴を掘って便器を付けただけというトイレです。水洗ですが,水はひしゃくを使って手動で流します。紙は流せないので,隣の容器へ。照明は太陽電池で起こした電気をLED照明で使うという,何気にハイテクなものでした。しかも日本製。ビックリ。 -
楽しい一日も終わり,島を後にすることに。前日フォノム島を撮り損ねたので,今回はバチバチと撮りました。ところが,揺れる船からきれいに撮ることの難しいこと!こんなので勘弁してください。
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ウェノ島に帰る途中,デュブロン島の脇を通ります。何となくきれいだったので,一枚。
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ということで,リゾートに帰ってきました。楽しい一日でした。
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夕食を食べにリゾート内のレストランに向かうと,ドアの直前にネコの親子が。子供はよく見ると2匹が絡みついてます。かわいい(*^_^*)。
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とうとうチュークを去る日がやってきてしまいました。お昼まで時間があるので,リゾート前のビーチで遊ぶことに。
写真にはレストランの建物が椰子の木の向こう側に見えます。 -
こういう木をたくさん見るんですが,何て名前の木なんでしょう?マングローブ?
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空が曇っているので海の色も何となく冴えませんが,この美しい広い海を独り占めできるのは,考えてみるとすごいことです。
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ダイブショップ脇の港では,人が海に入って投網をしています。普段から魚がたくさん見えるので,たくさん取れるでしょうね。
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リゾートの客室内の様子です。部屋にはダブルベッドが2台。大人2人子供2人が多少窮屈ながら寝ることができます。クラスはDouble Superiorというヤツでレートは$140.00+10%Tax。決して華美ではないものの,清潔で快適に過ごせました。一つ難があったのは,お風呂でお湯が出なかったこと。洗面所で出るのになぜ?まあ,気候がいいので不要と言えば不要なんですが。
窓の外には美しいチュークの海とデュブロン島が見えます。 -
リゾートの玄関脇の風景です。この右側にはレンタル原チャリが並んでいます。
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フロントで「リゾートの地図ください」って言ったら,「ない」って言われちゃったので,Google Earthから。
右上から白い線が左斜め下に向かって引かれていますが,これが道。左下の突き当たりがフロントなどが入る建物です。そのすぐ下にあるのがレストラン棟です。客室は道の上下に連なる緑の屋根の建物です。どれもオーシャンビュー。ダイブショップは写真中央の船がたくさん見えるところの右側の灰色屋根の建物,その隣のオレンジの屋根の建物がスーパーです。 -
たのしいチュークでの日々も終わり,とうとう飛行機に搭乗目前です。
まず荷物チェックへ。X線検査装置がないので,人が荷物を開けて目視で確認をします。うちみたいに中が汚いとハズカシイ思いをするのでご注意。
ところが,空港への車の中で大変なことを思い出しました。そう,$20/人の出国税のことをコロッと忘れていたんです。財布の中を見てみたら現金はなんと$60弱のみ。出国できるかヒヤヒヤしていたところ,なんとT/Cが使えるとのこと!助かった!
写真はチューク国際空港の待合室。 -
この飛行機で帰りました。
アイランドホッピング便だったので,ここで一時降機する人もたくさん。中にはマーシャル諸島警察の人も。 -
何となく離れがたくて,何を撮りたいわけでもないのに撮った写真。私のチュークへの未練だと思ってください。
また来るぞ,チューク!
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