2009/09/18 - 2009/09/28
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takkunnさん
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気温9度、晴れたり曇ったりの天気です。
キジ島から航路を280キロ、マンドローガに到着です。
11時着で14時30分出航です。
おとぎ話の雰囲気が漂う人口の村、クルーズ船向けに造られた、可愛らしい村です。
人口は100人、村外から毎日200人が働きに来ます。
特に見学箇所は有りません。
レストランやお土産店等の木造の建物が建ち並ぶ、ロシアの長閑な気分を楽しむだけの寄港地です。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 船
- 航空会社
- アエロフロート・ロシア航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
朝食バイキング。
毎日ほとんど同じ料理内容です。
野菜(生野菜)が嫌いなので、摂ってません。
良かったのは、ゆで卵で熱々、火傷しそうな位です。 -
水門が近づいてきました。
1艘が入ってますので、順番待ちです。
段差が大きいので、船体がほとんど見えていません。 -
水門に向かいます。
立派?な水門で建物上のモニュメントが修理中です。 -
水門を眺めている乗船客と、モニュメント。
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水門に入ると、壁内の「浮き」に船を繋ぎ見守ります。
この「浮き」は、水量で上下し、船の揺れや、転覆を防ぐ役割を果たしているようです。
船員が手で引っ掛けたり、外したりします。 -
水門が開いた所で、前方の橋の上を人が歩いています。
私達の船の高さは約13メートルで、橋桁まで1メートル位の余裕しか有りませんでした。 -
1951年の表示がある建物の上には、立派な?モニュメント。
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水門を出たところに有る水力発電所の建物です。
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ダーチャが並んでいます。
今日は木曜日のためか、人影がほとんど有りませんでしたが、この畑に一人見かけました。 -
ここにも、ダーチャ。
週末用であっても、別荘など無い我が家、羨ましいなと思います。 -
釣りでもするのでしょうか?
ゴムボートの横で手を振ってくれた人達。 -
マンドローガに上陸です。
クルーズ船向けに造られた可愛らしい村で、
ここは見物とシャシリクパーティ(バーベキュー)。 -
可愛らしく造られている建物(休憩箇所)
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大型の滑り台。
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島内の様子とトラクター。
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2階は団体用レストラン、1階はパン屋さん。
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ピロシキ、黒パン、コーヒー等が販売されています。
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きれいなテーブル席、自由に利用できます。
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お土産を品定め中です。
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お土産の陳列風景。
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お土産陳列。
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マトリョーシカ人形に色付けをしています。
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木彫りや陶器製の製品に色付けをしています。
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島内にはこんな馬車も、有料のようでした。
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昼食場所ではバーベキューの準備中でした。
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昼食は、ピロシキと黒パンとスープ。
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チキンライス?と牛肉。
バーベキューとは程遠い内容でした。 -
食事場所風景。
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ロシアバンドと歌姫さん。
きれいな方で、歌も上手でした。 -
食後のコーヒー紅茶の提供場所。
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マンドローガを出航です。
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今夜は船長の、さよならパーティーです。
シャンパンまたはワインが振る舞われました。 -
さよならパーティ会場の皆さん。
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夕食時の夕陽。
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小型船と夕陽。
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今夜はタレントショーです。
団体別に、乗船客が行う歌や踊りを披露するショータイムです。
私達の15名は、グループ参加者の女性指揮者のもと、日本の「花」と、ロシア語で「ともしび」を歌いました。
写真は他の日本人グループです。 -
この国の方は歌を披露。
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こちらの方たちは、歌と踊り?を。
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一番皆さんに拍手喝采を受けたのは、救命具を付けて楽しい踊り?を披露した男性グループでした。
明日はサンクトペテルブルグで、270キロ先です。
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