2009/11/17 - 2009/11/27
10790位(同エリア17486件中)
北海の羆さん
朝、ガゼボでまったりしているとホテル従業員にスノーケルに行かないか?と誘われ時間もあるし考えていると「兄弟が船持っている」と紹介された、が・・・いつもいるビーチ兄さん!ここから始まる料金交渉!これくらい疲れるものは無いが今日一日が始まった
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 航空会社
- JAL
-
テーブル?08にて朝食を
ここのフレッシュジュースは、濃厚でもう少し水分がほしくなるくらいです
種類は、マンゴー、パイン、グワバ、トマト、レモン、オレンジ、ミックスなどが日替わりで3種類だったような
写真は、レモンジュースです。 -
毎日焼いてもらったオムレツ♪
「ケチャップ無いの?カゴメがいいんだけど・・」これマニス?ひどく甘いんだけど。 -
朝食後は、ガゼボの場所取り・・・(後で予約可と知ったのでした。)
のんびりしようか?と思ったら・・・
来ましたよ〜ここにはビーチおばさんではなく、兄さんやおじさんが、交代で誘いに来るんです。「ミンバンでスノーケルしないか?料金は、1人300000RP」話にならないね!ところが狙った獲物は、はなさない!
結局 80000RP でミンバン島へ行くことに -
先ずは、4人で!ジュグンを砂浜から押し出し海へ!力仕事だ・・
続いて、エンジンを担いだ人が・・
この兄さんが船頭なんだ〜子供が付いてきて一緒に乗り込んだ。2歳の男の子「マリーン」くんです。
付いてきたのは、エンジンを吹かしたいためだった「ブ〜ン」とふかしては、にやけていた顔が忘れられない。
写真は、海からのホテル -
さぁ着きました!ミンバン島です
しかし「ダイブ・ライト」で聞いていた通り流れはある、波もけっこうでそうそう切り上げることに -
冷静に考えると、彼らの事がだんだん解ってきた。
ホテル従業員が、ゲストに声をかけ(誰も怪しまない・・実はホテル側は関係していないようだ)
交渉担当が料金交渉。(若いのになかなかどうしてたいしたもんです。)
そして、最後に船頭さんたち。多分こんな会話でしょう
「おい、ひとり800円にしかならないけど、誰か船出すヤツいるか?」「しゃ〜ない、俺子供小さいし、金かかるから行く!」ってなもんでしょう〜
写真は、クジラに似たテペコン島 -
こちらが、ホテル従業員のワヤン君。ガゼボの予約は、ワヤン君へ!
しばらく彼とインドネシア語の辞書を片手に話をしました。彼らの仕事も8時間労働なんだって!
チャンディダサの観光スポットなどを教えてくれますが・・・ -
ワヤン君にバイクは、貸さないのか?と聞くと自分のは、だめ!でも有りますとのこと・・40000RPだと聞いたが・・・外で待つこと5分スクーターがやって来た。
何やら書類にサイン・・・な〜んだレンタルバイクだよ。でも50000RP値上がりしている10000RPは、誰のものに???
ワヤンは、副業で稼いでいるのか? -
まあ、これでも高校時代は「風と話が出来る、バイクで死ねたら本望!」などと公言してたくらいですから・・「スクーターなんぞおもちゃ」とばかり、パダンバイまで久しぶりの“2ケツ”でツーリング。口ずさむのは尾崎豊の「15の夜」でしょう♪やはし。
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お〜いい景色〜♪
ここは、チャンディダサ外れのパーキングエリア(?) -
ここ・・・やっぱりパーキング?
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割れ門ではないが・・・ここからがチャンディダサメインストリート
スラッマ ダタン トゥリマカシ・・・かな?
ようこそ チャンディダサへ ってとこかな? -
パダンバイまで勢いに乗って走ってきたのはよいけれど、「燃料が僅か・・」の為、給油。1.5?のペットボトル?に入れて道ばたで売ってるのをチョイス。「本当にガソリン?途中で、止まったりしないよな〜」Rp10.000でしたが、現地の人はRp5.000だそうです。
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ロンボク島へのフェリー乗り場の様子
なんと、4〜6時間もかかるそうです、恐ろしく船足の遅い船なんですな〜 -
駐車スペースに止めてみた・・・
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ブルーラグーンの道が解らずチャンディダサに戻ってきてランチ・・・ロータスシービューへ
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まずは、ビンタン・・・とコカコーラ
クルップの「お通し」 -
やや満席状態・・・チャンディダサでは、こんな光景初めてだ!
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ミーゴレンでは無く I Fu Mie (China)
かた焼きそばって感じです。 -
なかなかですよ!美味しく頂きました。
50000RPです・・・このあたりでは、お値段高めです。 -
ガイドブックに紹介されていたメニュー・・・
「フライドライス・チャンディダサ」と注文したら出てきました。こちらも美味しく頂き満足♪ 50000RP -
いつもバイクが何台も止まっているので「さぞかし美味いSATEなんだろう」と、買って見た。
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SATE屋さん(3姉妹のお店の道路向かい)
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何の肉でしょう?魚もあり?一口食べると、??「魚」
頭の中で警報機が鳴り出すのでやめておいた・・ -
チャンディダサのスーパーは、「ASRI SHOP」が紹介されていますが、我が家は、こちらの方がお気に入りです。
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なんでも売っています
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地元の人の姿もあり、観光バスも止まってたり・・・
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値札もしっかり付いているので買いやすい
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パダンバイから帰ってきてプールで泳いでいると「ビーチオヤジ」出現。マッサージさせろといっている。最初Rp10.000などとのたまうので無視していたら簡単に“半額”になった「まったく、どいつもこいつも」怒る気もしなくなる・・
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ホテルから工事中の道をさけてチャンディダへ向かう
こちらは、民家がぽつぽつと・・・ -
何の看板なのか?もしかして表札?
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道ばた・・・この奥には、ぶた、牛、にわとりが放し飼いです。
しかし、なぜか悪臭は、しない・・・子ぶたがかわいいがバビグリンになってしまうのか? -
立ち入り禁止・・・って書いてあるのかな?
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チャンディダサ最後の夜・・5日間で何が悔やまれるって・・このレストランがダントツ1位!!
良くこんなんで営業してるわ・・本当に(これをみて下さる方々へ)やめたほうがいいです。お金をドブへ・・です。 -
店内の様子・・・
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ウエイター曰く「当店一押しの一品。」なんて言うのを鵜呑みにしたこちらが悪いの?
どの角度から見ても、「只のてんぷら盛り合わせ?」
勘弁してや〜。
何なの、この量「余ってた材料全部揚げた?」 -
パスタ注文したんですけど・・伸びている。を通り過ぎて団子みたいになってる。(きっと、シェフは食べたこと無い?)
ウエイター呼んで取り替えてもらおうかと思ったが思いとどまった・・ -
ピザもなんとな〜く魚臭い?
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昨日ここのランドリーを使いました。
Tシャツ4枚とバスタオル1枚・・・いくら?
20000RP(約200円)でした・・・でもこれも日本人価格です。おばさんが120円だけど、どうする?200円でいいかい?とおじさんと話していた・・・妻の通訳だと・・ -
チャンディダサのバイパスからホテルへ入る角に看板があるここからは、街灯は全く無いが結構、暗闇の中観光客らしき人が歩いているからすごい!
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バイパスからホテルまでの10分位は真っ暗。日本より持参のLEDのヘッドライト。
かなり有効でしたが、地元の人は「何なの?」みたいな顔をしてましたねえ〜
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