2009/11/17 - 2009/11/27
12736位(同エリア17509件中)
北海の羆さん
今日は、トランベンでスノーケルだ~!
ダイビングでは、行きましたがスノーケルでは
初めて!
何とか、今回スノーケルで「海の楽しさ」を
夫人に理解してもらって、将来は夫婦でダイビング~!
を、密かに目論んでます。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 航空会社
- JAL
-
テーブル?08!毎回こちらに案内される。
見た目物足りない朝食をさっさと済ませる -
野菜は、有機栽培(??)で、それぞれの味をこれでもかぁ〜!と主張しているようだ
-
チョコレートだらけのマフィン(?)
おいしかったぁ〜♪ -
じっと海を眺め何を思うのか?(ま〜どうせ、な〜んにも考えて無いと思うけど・・)
トランベンには太平洋戦争のおり、旧日本海軍の潜水艦に魚雷を受け(たといわれる)、沈没を避けるため浜に乗り上げていた米軍の輸送船「リバティ号」(注:当時の米輸送船の総称)が横たわっています。その後、アグン山の噴火のおりに海中に滑り落ち、陸からわずか数十?位の処から深みに向かって沈んでいるというものです。皆さんも、機会があれば是非!!
現在では、世界中のダイバーが「1度は訪れたい」と願う、バリでもトップクラスのポイントとなってます。
-
かなり揺られながらの車中から「アグン山」を・・・たぶん・・・う〜ん ちょと自信ないぞ〜
-
途中でちょっとした町が数カ所ありました
学校があり小中学生らしき子供たちの姿が見られましたが・・・登校時間?下校時間?今AM9:42ですがぁ -
このあたりも、1963〜4年にかけてのアグン山噴火の影響でしょうか、岩などがゴロゴロしており、畑作なども行われてはいないようです。
-
こんな景色がしばらく続き・・・目的地「トランベン」に到着です。
只今の時間AM10:00
チャンディダサからは、1時間できました。 -
現地のおばちゃん方(失礼!私より若い??)は元気です。ポーターとして駐車場からダイブポイント前まで空気ボンベ2本頭と肩に担いで・・
(でも、こんなに暑いのになんで、毛糸の帽子なん?) -
あらよっと!
-
隣を並んで歩く黄色のおばちゃんは、身長155?!ポーターさんも同じくらい小柄な女性であることが驚き!
-
この道を下っていくと・・・
-
わ〜ダイバーがわんさかいますよ〜(実は、水中にいる人の方が多かったりして・・)
体験ダイビングらしき団体さんからデジタル一眼を、ばかでかいハウジングに納めたベテランさん御一行。そしてスノーケルの老夫婦!(あんな風になりたいな〜) -
海の中は、ぶつかりそうになるくらい混み合っていました。
-
じっと海を眺めて何を考えているのか?(ど〜せ、なにも考えてないと思うけど・・)
後ろの彼は、“荷物番”らしいのですが、見てる方向違うんでないかい? -
膝丈くらいの水の中でもカラフルな魚を見ることができますが・・・
-
脳みそみたい!その上方に「ツノダシ」が・・・
-
水深1.5?くらいで出逢った〜♪
-
2種類の魚の群れだったが名前が解らない・・・
-
ギンガメアジのトルネード!写真では、伝えられないが
ゆっくりとした動きです -
ギンガメアジのトルネード。魚は勿論ですが、人間も沢山いました。
スノーケラーでも十分見ることできました。(ボンベ背負ってる人はいいさ〜。こっちは息止めて潜ってるんだから〜) -
現地でのランチ!
ナシゴレン、ミーゴレン、ナシチャンプルの3種から選べます。
こちらは、食べかけたナシチャンプルです。ごはんの上にある野菜のあえものがすご〜く辛い! -
ミーゴレンです。具だくさんで美味しかった♪
-
近くのホテルの看板
工事中でした・・・
目の前がダイビングポイントなんてなかなかGood!ですね -
隣のバンガロー
ここもいい感じ〜♪ -
バンガローと言うより・・・コテージ?
-
中も見たかったなぁ
-
PM2:00
ショップに戻り、ダイビングの「ログ付け」
なぜロギング?とのご質問にお答えします。実はこの日朝からファンダイビングのオージーオネーサンが一緒だったのです。ログ・ブックがスノーケラーにもあったらいいのに・・
どこぞのショップの方、如何でしょう?
(記録を残すって大事ですよね〜。) -
手作りの沈船ポイント図
-
終了後、ショップの専属マッサージおばちゃん登場!
隣のロスメンらしき屋敷からマットをかかえて来ました。海風に吹かれ1時間たっぷりマッサージされ最高にし・あ・わ・せ♪ -
有名な、3姉妹のワルンの場所が解らず、ダイブライトで聞きました。
嘘じゃないけど、何度もそのお店の前を歩いていたのに・・「ヒョッとして,此処?」なんで気づかなかった?
「小さな、オネーサンが大鍋振り回してるから・・」
って、「そのまんまでした。」 -
旅行前に確認してたのと“店名違う??”まあ、いいか・・
「食べるぞ〜」
まずは、「ミンタ ビンタン ブサール!」からでしょう!やっぱり。 -
お客さんは、地元の人ばかり、ほとんどがバイク乗り付けてナシゴレンをお持ち帰りです。珍しいお客に驚き顔です。
此処の中華鍋の取っ手が変わっている・・・上向いている -
注文は、自分で書いて!
なんたって忙しいからさ! -
チャプチャイ・・・
昨日の「KUBU BALI]とは、ひと味違う 辛い! -
海老の料理・・・
スイートソースがなかなかいいねぇ♪ -
ご自慢の「ナシゴレン」・・・
さすが、うまい! -
つやつやの「ナシゴレン」なのですが・・・写真が悪い
陽が沈むと照明がキャンドルのみ!とかで、私のカメラテクニックでは、難しい -
お魚料理も・・・
サイズで注文します。これは、Sサイズ!「ピリ」と言う魚らしい! -
こんな感じに変身!
辛さもちょうど良く美味しく頂きました。 -
英語は出来ないとインドネシア語で言っていた・・・
と妻が通訳しているが・・・ほんとかぁ?
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
北海の羆さんの関連旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
バリ島(インドネシア) の人気ホテル
インドネシアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
インドネシア最安
294円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
0
41