2008/12/25 - 2009/01/05
250位(同エリア420件中)
たかりんさん
イグアスでの二日目。
いよいよアルゼンチン側からの悪魔の喉笛にご対面。
どんな絶景が待ち受けてるんだろう!!
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 航空会社
- デルタ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
朝ご飯を食べてから、アルゼンチンへ向けて移動です。
橋の上でブラジルの緑から、アルゼンチンの水色へ変わる瞬間に感動!
でも、写真ではその瞬間がとれず・・・。 -
アルゼンチン側のイグアス国立公園は、ブラジル側とはまた違って、トロッコに乗って移動。
その後、遊歩道をてくてく歩きます。
しばらくは大きな川の上を歩いているような、穏やかな空間が続きます。 -
歩き進めると、少しずつ音が聞こえてきます。
ゴォーーーーー!!
この音は、もしや・・・。
見えてきました。悪魔の喉笛!! -
悪魔の喉笛を楽しみにしていた主人は、魂を奪われていました。
このまま吸い込まれるのでは?
真剣に心配してしまいました。 -
悪魔の喉笛の後も滝はまだまだ続きます。
元々高所恐怖症の私は、あまりの絶景に少しずつ足がすくみ始めます。
でも、素敵な天気なので、恐怖と闘いながらも滝が落ちるところを真上から撮ってみました。 -
どこまで歩いても滝、滝、滝。
でも、飽きないんですよね〜。
本当の絶景は飽きないんだなぁと実感。 -
さて、そろそろ戻りますかと歩きだすと、イグアナに遭遇。
まるで撮ってくださいと言わんばかりのカメラ目線。
撮り終わるとすぐに去って行きました。
イグアナ界のモデルさんだったのか?? -
イグアスでの最後の食事はやっぱりシュラスコです。
かなり大きなレストランで、ビュッフェの種類を豊富。
なによりお肉がおいしかった〜。
日本でもシュラスコを食べに行っておいしい!と思っていたけど、やっぱり本場は絶品!!と感激でした。 -
空港から名残惜しいイグアスをパチリ。
また来たいなぁ〜と話しながらマナウスに向かいます。 -
3都市目のマナウスに夜中に到着。
あれ?迎えの人が来ていない。慌てて旅行会社にもらった現地の案内人に電話を。
「ハロー?」・・・「ほにゃらら(ポルトガル語)・・・ガシャン」。 どういうこと?
空港で困り果てている私たちを現地のツアーガイドと思われる方が心配して声をかけてくれました。
ポルトガル語は話せない私たちと英語は苦手だというツアーガイドさんとなんとか片言の単語や持ってきた紙を見せてやり取りした結果、連絡をとることができました。
まるでスーパーマリオのようだったツアーガイドさん。本当にありがとう!!
冷や冷やしつつ始まったマナウスでした。
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