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8月31日。<br />今日は朝から天壇公園へ直行です。<br />ウチからは、たった3kmほどしか離れてないので、もうここの旅行記では常連さんですね。<br />(誰!?「見飽きた」って言ってる人は~!(`&#28780;´#)<br /><br />次男坊が来る前から天気予報とにらめっこ、晴天の日に狙いを付けようと思っていました。<br />明日出掛ける予定の「金山嶺長城」と、両方とも晴れにしたかったので、例年の北京なら<br />お天気は続くものでしたから、今日と明日に狙いを付けて決行することにしました。<br />その後、山西省へと出掛けますが、先に出ちゃうか長城のあとにするかなど、<br />天候不順な時期だったので苦労しました・・・<br /><br />天壇公園内で中心となる、祈年殿,回音壁,圜丘と、そして神楽署に斎宮に至るまで、<br />殆ど全部を回ってきたいと思います。<br />その為、この章は全3部に別れますので、宜しくお願い致します。<br /><br />今日のこま四虎は、<br /> ①.祈年殿<br /> ②.回音壁,圜丘<br /> ③.神楽署,斎宮<br />~の3本でお送り致しまぁ~す!(^o☆)\バキッ!(←サザエさんかい!?)

北京滞在記118~次男坊北紀行11・天壇公園!五穀豊穣祈年殿編

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2009/08/31 - 2009/08/31

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こまちゃん

こまちゃんさん

8月31日。
今日は朝から天壇公園へ直行です。
ウチからは、たった3kmほどしか離れてないので、もうここの旅行記では常連さんですね。
(誰!?「見飽きた」って言ってる人は~!(`灬´#)

次男坊が来る前から天気予報とにらめっこ、晴天の日に狙いを付けようと思っていました。
明日出掛ける予定の「金山嶺長城」と、両方とも晴れにしたかったので、例年の北京なら
お天気は続くものでしたから、今日と明日に狙いを付けて決行することにしました。
その後、山西省へと出掛けますが、先に出ちゃうか長城のあとにするかなど、
天候不順な時期だったので苦労しました・・・

天壇公園内で中心となる、祈年殿,回音壁,圜丘と、そして神楽署に斎宮に至るまで、
殆ど全部を回ってきたいと思います。
その為、この章は全3部に別れますので、宜しくお願い致します。

今日のこま四虎は、
 ①.祈年殿
 ②.回音壁,圜丘
 ③.神楽署,斎宮
~の3本でお送り致しまぁ~す!(^o☆)\バキッ!(←サザエさんかい!?)

  • 狙いを付けて、明日を金山嶺長城に当てまして、本日もそこそこ良い天気と予報で出ていましたが、少しモヤッとしております。

    狙いを付けて、明日を金山嶺長城に当てまして、本日もそこそこ良い天気と予報で出ていましたが、少しモヤッとしております。

  • お陰で気温もそこそこ、そんなに上がらず、夏の観光としては恵まれた感じがしますね。

    お陰で気温もそこそこ、そんなに上がらず、夏の観光としては恵まれた感じがしますね。

  • モヤッとしながら、さぁ、出掛けますか!

    モヤッとしながら、さぁ、出掛けますか!

  • アパートの裏口にある金網に絡みついている朝顔。<br /><br />

    アパートの裏口にある金網に絡みついている朝顔。

  • 今日発見したのですが、なんと種類が沢山有ります!<br /><br />これ、真ん中の白の露出が高すぎて、不思議な感じになりましたね。

    今日発見したのですが、なんと種類が沢山有ります!

    これ、真ん中の白の露出が高すぎて、不思議な感じになりましたね。

  • 真っ赤な原生タイプが綺麗です。

    真っ赤な原生タイプが綺麗です。

  • お!<br />これは日本でも大流行した青い朝顔じゃないでしょうか?<br />「朝顔」なのに午後まで咲くし、朝顔の常識を破って、晩秋や初冬まで咲き続ける亜種ですよね。<br /><br />観光の前に、朝顔プチ博物館を散歩したような気がしました〜♪

    お!
    これは日本でも大流行した青い朝顔じゃないでしょうか?
    「朝顔」なのに午後まで咲くし、朝顔の常識を破って、晩秋や初冬まで咲き続ける亜種ですよね。

    観光の前に、朝顔プチ博物館を散歩したような気がしました〜♪

  • 勁松中街バス停から、707路で5つめで法華寺バス停へ向かいます。<br />そこはもう「天壇東門」なのです!<br />

    勁松中街バス停から、707路で5つめで法華寺バス停へ向かいます。
    そこはもう「天壇東門」なのです!

  • 公園入場料15元、3大景点20元との「聯票(スルーチケット)」を買えば35元です。

    公園入場料15元、3大景点20元との「聯票(スルーチケット)」を買えば35元です。

  • 庭園の回廊にでさえ、5つも飾りが使われています。<br /><br />身分の高い皇帝に由来する場所ならではですね。

    庭園の回廊にでさえ、5つも飾りが使われています。

    身分の高い皇帝に由来する場所ならではですね。

  • 東門にある長〜い回廊は、相変わらず市民の憩いの場です。<br />

    東門にある長〜い回廊は、相変わらず市民の憩いの場です。

  • 今日は混声合唱団が多かったです。<br /><br />耳が腐るかと思いましたが…(’&#28780;’

    今日は混声合唱団が多かったです。

    耳が腐るかと思いましたが…(’灬’

  • 回廊からも、中の祈年殿が見えております。

    回廊からも、中の祈年殿が見えております。

  • 回廊のゴージャスな屋根。

    回廊のゴージャスな屋根。

  • 検札場所で、スルーチケットの「祈年殿」の部分を切り取られて楼門をくぐります。<br /><br />聯票チケットは、1枚の用紙に入場半券が繋がってて、近場から順番に切り取るようになっています。<br />東門から来ると、聯票チケットの順番は、「祈年殿−回音壁−圜丘」の順番で、南門から入ると、「圜丘−回音壁−祈年殿」の順番になっています。

    検札場所で、スルーチケットの「祈年殿」の部分を切り取られて楼門をくぐります。

    聯票チケットは、1枚の用紙に入場半券が繋がってて、近場から順番に切り取るようになっています。
    東門から来ると、聯票チケットの順番は、「祈年殿−回音壁−圜丘」の順番で、南門から入ると、「圜丘−回音壁−祈年殿」の順番になっています。

  • 祈年殿全景が撮れる東横から。<br />各コーナー毎にある建造物の影響で、27mmレンズで全景が撮れない角度がありますが、ここは楼門がある都合から、その障害物がありません。

    祈年殿全景が撮れる東横から。
    各コーナー毎にある建造物の影響で、27mmレンズで全景が撮れない角度がありますが、ここは楼門がある都合から、その障害物がありません。

  • 三重の塔部分。<br /><br />午前中は、この方向が順光です。

    三重の塔部分。

    午前中は、この方向が順光です。

  • 西洋人ツアー客が、楽しそうに集まっていました。<br /><br />そりゃそうでしょうね〜。観光紹介本で良く見る建物が目の前にあるんですから。

    西洋人ツアー客が、楽しそうに集まっていました。

    そりゃそうでしょうね〜。観光紹介本で良く見る建物が目の前にあるんですから。

  • この、アインシュタインさんとアイコンタクトで挨拶しちゃいました〜♪<br />撮影OKですって♪(向こうも撮ってました(^&#28780;^)

    この、アインシュタインさんとアイコンタクトで挨拶しちゃいました〜♪
    撮影OKですって♪(向こうも撮ってました(^灬^)

  • 南側の祈年門にへばりつきながら撮った正面。<br /><br />したから撮るより変形しないし、ハイアングルでグ〜♪

    南側の祈年門にへばりつきながら撮った正面。

    したから撮るより変形しないし、ハイアングルでグ〜♪

  • 次男坊も、同じ所から撮っております。<br /><br />人が多いので、上手くタイミングを測らないと撮れませんので、夏の観光時は一苦労しますね〜。(冬期は人が少なくてガラガラなのでスグ撮れました)

    次男坊も、同じ所から撮っております。

    人が多いので、上手くタイミングを測らないと撮れませんので、夏の観光時は一苦労しますね〜。(冬期は人が少なくてガラガラなのでスグ撮れました)

  • 祈年門の欄干越しの祈年殿。

    祈年門の欄干越しの祈年殿。

  • 南東角からパチリ!<br /><br />この位置が、境内で一番懐の深い所です。

    南東角からパチリ!

    この位置が、境内で一番懐の深い所です。

  • 深い朱色の灯籠越しに。

    深い朱色の灯籠越しに。

  • では、壇上へ向かってみましょう!

    では、壇上へ向かってみましょう!

  • 雨流し用の樋の龍頭。<br /><br />いつも龍の綺麗な所ばかり狙っていますが、今日は削られて無くなっている部分を撮りました。6個とも、見事になくなっていますね。

    雨流し用の樋の龍頭。

    いつも龍の綺麗な所ばかり狙っていますが、今日は削られて無くなっている部分を撮りました。6個とも、見事になくなっていますね。

  • 最近恒例の、鼎越しにパチリ!<br /><br />なかなか上手く撮れません・・・

    最近恒例の、鼎越しにパチリ!

    なかなか上手く撮れません・・・

  • 壇上にある鼎。<br /><br />皇帝は3本足がお好きです。

    壇上にある鼎。

    皇帝は3本足がお好きです。

  • 壇上でパチリ!<br /><br />28-300mm(42-450)時代は撮れなかった全景。<br />18-200mm(27-300)に交換後、キチキチで撮れます。壇上は丸いので、どこから撮っても同じ距離なので、広角レンズは必需品。でも、魚眼レンズ使用は個人的にパスです。

    壇上でパチリ!

    28-300mm(42-450)時代は撮れなかった全景。
    18-200mm(27-300)に交換後、キチキチで撮れます。壇上は丸いので、どこから撮っても同じ距離なので、広角レンズは必需品。でも、魚眼レンズ使用は個人的にパスです。

  • 祈年殿内部。<br />両端にあった牛の銅像。<br />両方に置かれているので合計8匹あります。<br />

    祈年殿内部。
    両端にあった牛の銅像。
    両方に置かれているので合計8匹あります。

  • 天壇は、当時信仰があった古代天文学を元にした縁起担ぎ(今の八卦のようなもの)に基づき決められた数を、天壇祈年殿建築に応用しています。<br />中心部の横渡しに据えられた、四季を表す4本の龍柱、その周囲に据えられた、1年12ヶ月を表す12本の金柱、外周に据えられた、一日12時辰を表す12本の朱色の大木檐柱、中層と外層に据えられた24本の標準柱は、一年24節気を表すもの。<br />三層に据えられた28本の柱は、28星宿(星座)に肖っているもので、その上部にある8本の斜交いを足した36本は、道教に基づく星座に肖っています。<br />有名な水滸伝に出てくる108人の強者には36人の頭領が居ますが、それもこの数に肖って決められたものです。

    天壇は、当時信仰があった古代天文学を元にした縁起担ぎ(今の八卦のようなもの)に基づき決められた数を、天壇祈年殿建築に応用しています。
    中心部の横渡しに据えられた、四季を表す4本の龍柱、その周囲に据えられた、1年12ヶ月を表す12本の金柱、外周に据えられた、一日12時辰を表す12本の朱色の大木檐柱、中層と外層に据えられた24本の標準柱は、一年24節気を表すもの。
    三層に据えられた28本の柱は、28星宿(星座)に肖っているもので、その上部にある8本の斜交いを足した36本は、道教に基づく星座に肖っています。
    有名な水滸伝に出てくる108人の強者には36人の頭領が居ますが、それもこの数に肖って決められたものです。

  • 皇帝が静坐した豪華な椅子。<br /><br />今日は比較的綺麗にとることができました。<br />(人が多くて大変でしたが・・・)

    皇帝が静坐した豪華な椅子。

    今日は比較的綺麗にとることができました。
    (人が多くて大変でしたが・・・)

  • 因みに、こんな感じです。。。(ーー;

    因みに、こんな感じです。。。(ーー;

  • 次男坊が悪戦苦闘している間、壇上で「観光客ウオッチ」していました。

    次男坊が悪戦苦闘している間、壇上で「観光客ウオッチ」していました。

  • 映画のワンシーンみたいです〜♪

    映画のワンシーンみたいです〜♪

  • 壇上の奥、北側には、もう一つの建物があります。<br />(そこへ降りる階段から見ると、祈年伝はいつも影面です。)

    壇上の奥、北側には、もう一つの建物があります。
    (そこへ降りる階段から見ると、祈年伝はいつも影面です。)

  • 壇上北面にある階段上から見た、天壇の最北端。<br />祭事参拝時の一番奥に当たる建物で「皇乾殿」です。

    壇上北面にある階段上から見た、天壇の最北端。
    祭事参拝時の一番奥に当たる建物で「皇乾殿」です。

  • 真正面も良かったのですが、少し外すともっと良かったのでパチリ!

    真正面も良かったのですが、少し外すともっと良かったのでパチリ!

  • 紺色の屋根がシック。

    紺色の屋根がシック。

  • 次男坊が、頑張って逆光撮影していました。

    次男坊が、頑張って逆光撮影していました。

  • このアングルです。<br />もっと天気が良かったら、撮影は更に大変だったでしょうね。

    このアングルです。
    もっと天気が良かったら、撮影は更に大変だったでしょうね。

  • 恰好良い屋根飾り。

    恰好良い屋根飾り。

  • 皇乾殿の静坐席。

    皇乾殿の静坐席。

  • 皇乾殿から見た祈年殿。

    皇乾殿から見た祈年殿。

  • こんな感じも宜しいのでは。

    こんな感じも宜しいのでは。

  • 大きな鋲で埋め尽くされた大門は迫力満点です。<br /><br />どの角度が一番迫力が出るんでしょうか…?

    大きな鋲で埋め尽くされた大門は迫力満点です。

    どの角度が一番迫力が出るんでしょうか…?

  • 大門の取っ手。<br /><br />残念ながら、2本のビスでネジ止められていました。

    大門の取っ手。

    残念ながら、2本のビスでネジ止められていました。

  • 皇乾殿からみた祈年殿。<br /><br />モヤで期待してなかった効果が出ましたが、今日はスカッと晴れてくれません。

    皇乾殿からみた祈年殿。

    モヤで期待してなかった効果が出ましたが、今日はスカッと晴れてくれません。

  • 皇乾殿のわたり廊下にある石の欄干。<br />龍と鳳凰の彫り物が、交互に並べられていました。<br /><br />これは龍。

    皇乾殿のわたり廊下にある石の欄干。
    龍と鳳凰の彫り物が、交互に並べられていました。

    これは龍。

  • これは鳳凰。<br /><br />殆どが復刻版です。

    これは鳳凰。

    殆どが復刻版です。

  • 疲れてしゃがんでいると、撮影に勤しむ次男坊が通ります。<br /><br />いたずら心でパチリ!!<br />でも、エエ感じに撮れちゃいましたね。

    疲れてしゃがんでいると、撮影に勤しむ次男坊が通ります。

    いたずら心でパチリ!!
    でも、エエ感じに撮れちゃいましたね。

  • もう一枚パチリ!<br /><br />モヤが効いている背景の祈年殿。

    もう一枚パチリ!

    モヤが効いている背景の祈年殿。

  • そろそろ皇乾殿から出ましょうか。

    そろそろ皇乾殿から出ましょうか。

  • これ、とても気になる屋根飾り。<br /><br />お気に入りですね。

    これ、とても気になる屋根飾り。

    お気に入りですね。

  • 楼門と並んでいる塀の上に付いています。

    楼門と並んでいる塀の上に付いています。

  • 気に入った写真を撮る為には、色んな恰好して撮らないといけません・・・

    気に入った写真を撮る為には、色んな恰好して撮らないといけません・・・

  • 位置を少しズラして「裏祈年殿」を撮ると、結構恰好良いです。

    位置を少しズラして「裏祈年殿」を撮ると、結構恰好良いです。

  • 皇乾殿の牌坊の塀飾り。

    皇乾殿の牌坊の塀飾り。

  • 皇乾殿の牌坊を真横から見てみました。<br />ぼかしがひどかったので奥ピントと手前ピントの2枚を、ピントのある部分同士重ねました。

    皇乾殿の牌坊を真横から見てみました。
    ぼかしがひどかったので奥ピントと手前ピントの2枚を、ピントのある部分同士重ねました。

  • では、次のその先の回音壁へ向かう為、祈年門へ向かいます。<br /><br />境内を歩きながらパチリ!<br />北西面ですが、27mm(18)広角レンズでギリギリ入ります。

    では、次のその先の回音壁へ向かう為、祈年門へ向かいます。

    境内を歩きながらパチリ!
    北西面ですが、27mm(18)広角レンズでギリギリ入ります。

  • 西面。<br /><br />ここは塀に背中を当てて撮っても、幅が切れてしまいます。

    西面。

    ここは塀に背中を当てて撮っても、幅が切れてしまいます。

  • 西門。<br />ここは解放されずに、いつも閉まっています。

    西門。
    ここは解放されずに、いつも閉まっています。

  • 南西面。<br /><br />日が差してて綺麗ですね。<br />でも、西配堂の建物があるので、ここまで下がるのが限度です。

    南西面。

    日が差してて綺麗ですね。
    でも、西配堂の建物があるので、ここまで下がるのが限度です。

  • 西配堂の石垣に腰掛けて、次男坊が来るまで休憩中です。ハタチのこまですが、天壇は広くて大きいので疲れます・・・・・(^&#28780;^;<br />

    西配堂の石垣に腰掛けて、次男坊が来るまで休憩中です。ハタチのこまですが、天壇は広くて大きいので疲れます・・・・・(^灬^;

  • 次男坊が来たので、まだ正面で撮っていなかった記念撮影をば!

    次男坊が来たので、まだ正面で撮っていなかった記念撮影をば!

  • かなり久しぶりですが、ゴキで撮ってみました。<br /><br />良い感じですが、ちょっと構図が上手く決まりません。もう少ししゃがんだ方がよかった・・・でも、最近胴回りとかお腹が膨らんできて、昔みたいに低くしゃがめません。太っちょなカメラマンって、きっと大変だろうなぁ〜と思う今日この頃でした♪

    かなり久しぶりですが、ゴキで撮ってみました。

    良い感じですが、ちょっと構図が上手く決まりません。もう少ししゃがんだ方がよかった・・・でも、最近胴回りとかお腹が膨らんできて、昔みたいに低くしゃがめません。太っちょなカメラマンって、きっと大変だろうなぁ〜と思う今日この頃でした♪

  • 内門を出ると、そこには催事用の設備が色々置かれています。<br /><br />これは両サイドに有ったはずのたいまつ台。

    内門を出ると、そこには催事用の設備が色々置かれています。

    これは両サイドに有ったはずのたいまつ台。

  • 祈祷式(祈谷大典)が始まる前に、お浄めをした牛の頭を、松の枝と一緒にここで焼き、神様をお迎えするという儀式を行います。

    祈祷式(祈谷大典)が始まる前に、お浄めをした牛の頭を、松の枝と一緒にここで焼き、神様をお迎えするという儀式を行います。

  • その説明書きがありますね。

    その説明書きがありますね。

  • 祈年門の大門。<br />開いているのは両側で、皇帝が通った真ん中は開いていません。<br /><br />でっかいですね〜!

    祈年門の大門。
    開いているのは両側で、皇帝が通った真ん中は開いていません。

    でっかいですね〜!

  • 素晴らしい大門なので、ここでも記念撮影をパチリ!

    素晴らしい大門なので、ここでも記念撮影をパチリ!

  • MTV風にパチリ!

    MTV風にパチリ!

  • 開かない真ん中の大門をパチリ!<br /><br />何処でもそうなのですが、真ん中が開けば、NHKの世界遺産番組みたいに撮れるんですけどね〜・・・

    開かない真ん中の大門をパチリ!

    何処でもそうなのですが、真ん中が開けば、NHKの世界遺産番組みたいに撮れるんですけどね〜・・・

  • 丹陛橋の大理石の上に佇みながら、祈年伝をバックに。<br />

    丹陛橋の大理石の上に佇みながら、祈年伝をバックに。

  • 沢山居たはずのツアー客の波が一瞬退いたので、こんなコトして遊んでみました。

    沢山居たはずのツアー客の波が一瞬退いたので、こんなコトして遊んでみました。

  • しゃがんじゃうと、中々立ち上がれません。<br />アンタの旅はまだ始まったばかり何だよ〜!<br />サッサと次へ行こう!!<br /><br /><br />…と言うことで、続く回音壁などの様子は、次の旅行記でお送り致します!

    しゃがんじゃうと、中々立ち上がれません。
    アンタの旅はまだ始まったばかり何だよ〜!
    サッサと次へ行こう!!


    …と言うことで、続く回音壁などの様子は、次の旅行記でお送り致します!

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