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この日は日光ライトアップの最終日でした。<br /><br />昨年までのライトアップ入選作品が展示されているということで、友人と待ち合わせて行くことに。<br /><br />あいにく当日は土砂降りの雨でした。<br />午前中はそれほどでもなかったのですが、午後から夜になるに従ってひどいことに。<br /><br />まずは、これもまた開催されていた日光そばまつりへ。(大雨の中、おそば食べるのに必死で写真なし( ´△`))<br /><br />雨もひどいので、来場者は少ないとよんでいましたが、それより開催されているかのほうが問題になるかのような雨になってしまいました(^^ゞ<br /><br /><br />開催地の日光大谷川(だいやがわ)公園へ着くと、駐車場は満車でいるわいるわの人だかり。雨でもかなりの混雑で、車が置けず3km先の臨時駐車場へ向かい、そこからシャトルバスで公園へ向かいました。(多方面からシャトルバスが頻繁にアクセスしています)<br /><br />会場ではとにかく蕎麦を食べようということで、まずは「栃木のうまい蕎麦を食べる会」のテントへ。人がいなかったので、大したことはないと思っていたのですが結果的にここが一番美味しかった(笑)。なんだかんだで栃木のお蕎麦。瑞々しくシャッキリしているタイプが一番好きです!<br /><br />どの出店も基本のもり一人前がだいたい500円で統一されているので、量がが少ないかと思っていたらどこのお店もちゃんと一人前(爆)。4店回ったら満腹で挫折しました(T-T*)。それでも、3店目に食べた鳥とゴボウの温かいお蕎麦は美味しくて、びしょびしょに濡れた心を癒してくれました。<br /><br />ということで、かなり飛ばして動いていたのですが1時間半ほどでひきあげました。帰りに見たら有名な「達磨」も、空いていたので食べれそうだったのですがお腹が・・・。お客さんもいっぱいいますが、回転率がいいのでそれほど並んだりしないで食べれそうですね。雨だからか。<br /><br /><br />そして時間が空いたので、明治の館に行ってチーズケーキを食べながらちょっと休憩した後(結果またお腹いっぱい)に開山堂から滝尾神社までを見ようということになりました。<br /><br />それから霧降の滝へ。見事に霧の中でほとんど見えず音だけだったのですが、ほんの少し隙間があいて滝が見えました。<br /><br /><br />日が落ちて、いよいよメインのライトアップ日光。<br />まず、展示されている場所が分からなくてライトアップしている場所をざっと見ながら探し回る(汗)<br /><br />結局色々な人に聞きまくって、てんやわんやした後に逍遥園のすぐ横の小さいスペースなのが発覚。<br /><br />行ってみたらユネスコ教会の人たちがおられまして、<br />私の記念すべき『下野美術展・金賞受賞』以来の、作品の横で記念撮影をする目標が頓挫します(笑)。<br />つい「友人のです」なんて言っちゃったので、そのあとどうしても写真が撮りたくてカミングアウトするも、好奇の目で見られてしまうというハズカシメを受けました(T△T)。<br /><br /><br /><br />それではざっと行程の写真を・・・<br />土砂降りの中、片手で無理やり撮らせていただいた写真なので、はちゃめちゃです。首が痛くなるかも。ご了承ください。<br /><br /><br />TOP画像は逍遥園の紅葉ライトアップで。<br /><br /><br /><br /><br />

開山堂~滝尾神社を、土砂降りの中歩いてみます。with ライトアップ日光2009

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2009/11/02 - 2009/11/02

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フロッガー

フロッガーさん

この日は日光ライトアップの最終日でした。

昨年までのライトアップ入選作品が展示されているということで、友人と待ち合わせて行くことに。

あいにく当日は土砂降りの雨でした。
午前中はそれほどでもなかったのですが、午後から夜になるに従ってひどいことに。

まずは、これもまた開催されていた日光そばまつりへ。(大雨の中、おそば食べるのに必死で写真なし( ´△`))

雨もひどいので、来場者は少ないとよんでいましたが、それより開催されているかのほうが問題になるかのような雨になってしまいました(^^ゞ


開催地の日光大谷川(だいやがわ)公園へ着くと、駐車場は満車でいるわいるわの人だかり。雨でもかなりの混雑で、車が置けず3km先の臨時駐車場へ向かい、そこからシャトルバスで公園へ向かいました。(多方面からシャトルバスが頻繁にアクセスしています)

会場ではとにかく蕎麦を食べようということで、まずは「栃木のうまい蕎麦を食べる会」のテントへ。人がいなかったので、大したことはないと思っていたのですが結果的にここが一番美味しかった(笑)。なんだかんだで栃木のお蕎麦。瑞々しくシャッキリしているタイプが一番好きです!

どの出店も基本のもり一人前がだいたい500円で統一されているので、量がが少ないかと思っていたらどこのお店もちゃんと一人前(爆)。4店回ったら満腹で挫折しました(T-T*)。それでも、3店目に食べた鳥とゴボウの温かいお蕎麦は美味しくて、びしょびしょに濡れた心を癒してくれました。

ということで、かなり飛ばして動いていたのですが1時間半ほどでひきあげました。帰りに見たら有名な「達磨」も、空いていたので食べれそうだったのですがお腹が・・・。お客さんもいっぱいいますが、回転率がいいのでそれほど並んだりしないで食べれそうですね。雨だからか。


そして時間が空いたので、明治の館に行ってチーズケーキを食べながらちょっと休憩した後(結果またお腹いっぱい)に開山堂から滝尾神社までを見ようということになりました。

それから霧降の滝へ。見事に霧の中でほとんど見えず音だけだったのですが、ほんの少し隙間があいて滝が見えました。


日が落ちて、いよいよメインのライトアップ日光。
まず、展示されている場所が分からなくてライトアップしている場所をざっと見ながら探し回る(汗)

結局色々な人に聞きまくって、てんやわんやした後に逍遥園のすぐ横の小さいスペースなのが発覚。

行ってみたらユネスコ教会の人たちがおられまして、
私の記念すべき『下野美術展・金賞受賞』以来の、作品の横で記念撮影をする目標が頓挫します(笑)。
つい「友人のです」なんて言っちゃったので、そのあとどうしても写真が撮りたくてカミングアウトするも、好奇の目で見られてしまうというハズカシメを受けました(T△T)。



それではざっと行程の写真を・・・
土砂降りの中、片手で無理やり撮らせていただいた写真なので、はちゃめちゃです。首が痛くなるかも。ご了承ください。


TOP画像は逍遥園の紅葉ライトアップで。




  • 開山堂です。<br /><br />この場所が、最初に輪王寺があった場所です。<br /><br /><br />

    開山堂です。

    この場所が、最初に輪王寺があった場所です。


  • 右手から。

    右手から。

  • 説明書き。<br /><br />今回は、いつも以上に読めるようにしたので<br />説明は読んでいただければ幸いです

    説明書き。

    今回は、いつも以上に読めるようにしたので
    説明は読んでいただければ幸いです

  • 勝道上人のお墓です。

    勝道上人のお墓です。

  • 仏岩。

    仏岩。

  • 岩壁の岩肌もすごいですが、高さもすごいです。

    岩壁の岩肌もすごいですが、高さもすごいです。

  • 観音堂。説明書きにもある通り、香車堂とも呼ばれるこのお堂には大小様々な香車の駒があります。<br /><br />中にはお手製も・・・

    観音堂。説明書きにもある通り、香車堂とも呼ばれるこのお堂には大小様々な香車の駒があります。

    中にはお手製も・・・

  • 観音堂と開山堂です。

    観音堂と開山堂です。

  • 陰陽石。

    陰陽石。

  • 滝尾古道(行者道)から振り返っての開山堂。<br /><br />この石畳を上って滝尾神社へ向かいます。<br />滝尾古道は趣があって良い道なのですが、大きな石畳のせいか足場が悪いです。かなり滑ります。<br /><br />当然車では脇の新道を使って滝尾神社の近くまでこれますが、全部歩く場合は新道を歩いたほうが楽かもしれません。<br /><br />新道にしても古道にしても、この周辺は日当たりが悪いので雪解け水や凍結には十分注意してください。また新道はダンプカーやトラックがよく通ります。<br /><br /><br />注:<br />滝尾道を滝尾古道として、横の車道を新道と地元の方がおっしゃっていたので今回は古道・新道と記載します。

    滝尾古道(行者道)から振り返っての開山堂。

    この石畳を上って滝尾神社へ向かいます。
    滝尾古道は趣があって良い道なのですが、大きな石畳のせいか足場が悪いです。かなり滑ります。

    当然車では脇の新道を使って滝尾神社の近くまでこれますが、全部歩く場合は新道を歩いたほうが楽かもしれません。

    新道にしても古道にしても、この周辺は日当たりが悪いので雪解け水や凍結には十分注意してください。また新道はダンプカーやトラックがよく通ります。


    注:
    滝尾道を滝尾古道として、横の車道を新道と地元の方がおっしゃっていたので今回は古道・新道と記載します。

  • 滝尾神社のふもとへ着くと、白糸の滝が出迎えてくれます。<br /><br />天狗沢にかかる滝です。落差は約10mほど。弘法大師が滝行を行ったとも伝えられます。

    滝尾神社のふもとへ着くと、白糸の滝が出迎えてくれます。

    天狗沢にかかる滝です。落差は約10mほど。弘法大師が滝行を行ったとも伝えられます。

  • ここから石段を上ります。

    ここから石段を上ります。

  • 滝尾神社は日光二荒山神社の別宮になります。<br /><br />本宮・新宮とともに日光三社権現の一つとされ、女峯山の田心姫命(タゴリヒメノミコト)を祀る神社です。<br /><br />弘仁十一年(820)に弘法大師が創建したと伝えられています。

    滝尾神社は日光二荒山神社の別宮になります。

    本宮・新宮とともに日光三社権現の一つとされ、女峯山の田心姫命(タゴリヒメノミコト)を祀る神社です。

    弘仁十一年(820)に弘法大師が創建したと伝えられています。

  • この石段も危険です(汗)

    この石段も危険です(汗)

  • 土砂降りと霧の中。

    土砂降りと霧の中。

  • 影向石(ようごうせき)。

    影向石(ようごうせき)。

  • 運試しの鳥居です。<br /><br />

    運試しの鳥居です。

  • 鳥居を超えると鮮やかな赤が目に飛び込んできます。

    鳥居を超えると鮮やかな赤が目に飛び込んできます。

  • 楼門です。

    楼門です。

  • 読みづらいかと思うので・・・<br /><br />==説明書き==<br />重層入女(母?)屋造総漆塗り<br />元禄十年(江戸時代一六九七年)に移転移築された。<br />それ以前は正面参道石段を登った付近にありおなじくらいの門であった<br />江戸建築の重厚な建物である

    読みづらいかと思うので・・・

    ==説明書き==
    重層入女(母?)屋造総漆塗り
    元禄十年(江戸時代一六九七年)に移転移築された。
    それ以前は正面参道石段を登った付近にありおなじくらいの門であった
    江戸建築の重厚な建物である

  • 拝殿へ。<br /><br />拝殿も、入母屋造り・総漆塗り。<br />本殿・楼門と比べ小規模なものであるが高床との調和を考えた格調の高い建築で、正徳三年(1713)に造りかえられたとありました。<br />

    拝殿へ。

    拝殿も、入母屋造り・総漆塗り。
    本殿・楼門と比べ小規模なものであるが高床との調和を考えた格調の高い建築で、正徳三年(1713)に造りかえられたとありました。

  • 本殿、唐門。<br /><br />手前の笹が『縁結びの笹』です。<br />おみくじ等は結ぶの禁止です。<br /><br />本殿の背面には、御神体である女峯山を遙拝できるように扉がついています。

    本殿、唐門。

    手前の笹が『縁結びの笹』です。
    おみくじ等は結ぶの禁止です。

    本殿の背面には、御神体である女峯山を遙拝できるように扉がついています。

  • 稲荷神社のほうへ。<br /><br />東照宮が造られる前には、この場所が日光の中心地だったそうです。数多くの寺社伽藍があったそうですが・・・

    稲荷神社のほうへ。

    東照宮が造られる前には、この場所が日光の中心地だったそうです。数多くの寺社伽藍があったそうですが・・・

  • 滝尾稲荷神社。

    滝尾稲荷神社。

  • 無念橋です。<br /><br />==説明書き==<br /><br />三本杉を通してご神体山の「女峯山」を遥拝するため、自分の身を清め俗界と縁を切ることを意味する橋であったがいつの頃からか己の歳の歩数で渡ると女峯山頂上奥宮まで健脚で登ったことになり願がかなえられる、と言われるようになり、「願い橋」と呼ばれる<br /><br />江戸時代までここは日光修験の中心地であったところから修験者(山伏)達の足腰のたんれんのための修業が原因でこうした伝称(承?)が生れたのであろう。

    無念橋です。

    ==説明書き==

    三本杉を通してご神体山の「女峯山」を遥拝するため、自分の身を清め俗界と縁を切ることを意味する橋であったがいつの頃からか己の歳の歩数で渡ると女峯山頂上奥宮まで健脚で登ったことになり願がかなえられる、と言われるようになり、「願い橋」と呼ばれる

    江戸時代までここは日光修験の中心地であったところから修験者(山伏)達の足腰のたんれんのための修業が原因でこうした伝称(承?)が生れたのであろう。

  • 三本杉(神木)<br /><br />==説明書き==<br /><br />弘法大師が、この山で修行をしたときに田心姫命が現れた場所とと伝えられる。<br />初代の杉は一六九九、一七四七、一七四九と相次いで倒れ、現在の木は二代目である。倒れた親(神?)木はそのままにしておく習わしで、今も横たわっている。<br />この神木の霊験を示す話があり、寛文七年(一六六七)鶏頭院山舜の下僕が、この神木を小さいと馬鹿にして、神罰を被ったという。

    三本杉(神木)

    ==説明書き==

    弘法大師が、この山で修行をしたときに田心姫命が現れた場所とと伝えられる。
    初代の杉は一六九九、一七四七、一七四九と相次いで倒れ、現在の木は二代目である。倒れた親(神?)木はそのままにしておく習わしで、今も横たわっている。
    この神木の霊験を示す話があり、寛文七年(一六六七)鶏頭院山舜の下僕が、この神木を小さいと馬鹿にして、神罰を被ったという。

  • 酒の泉。

    酒の泉。

  • 子種石。

    子種石。

  • 戻ります。<br /><br />今回は、この2つを見るのが限界でした。<br />また他のも含めて回ってみようと思います。

    戻ります。

    今回は、この2つを見るのが限界でした。
    また他のも含めて回ってみようと思います。

  • そして、日が落ちてきたのに霧降の滝へ。<br /><br />「山のレストラン」の右手から歩きます。

    そして、日が落ちてきたのに霧降の滝へ。

    「山のレストラン」の右手から歩きます。

  • やっぱりというか霧の中というか雲の中というか(爆)<br /><br />ほんのちょっとだけ霧がはれて姿を見せてくれました。

    やっぱりというか霧の中というか雲の中というか(爆)

    ほんのちょっとだけ霧がはれて姿を見せてくれました。

  • そしてライトアップへ・・・。<br /><br />雨もすごくなってきて、写真なんかとっている人は2人くらいしかいませんでした(爆)<br /><br />とりあえず撮ってみたのですが、手持ちで手ぶれ補正もないので無理です(笑)。なんとか明るいところが写るばかり。

    そしてライトアップへ・・・。

    雨もすごくなってきて、写真なんかとっている人は2人くらいしかいませんでした(爆)

    とりあえず撮ってみたのですが、手持ちで手ぶれ補正もないので無理です(笑)。なんとか明るいところが写るばかり。

  • コンテストの写真を見た後、すぐとなりの逍遥園へ。今年は園内をライトアップしています。<br /><br />暗くてよく分からなかったのですが・・・(爆)

    コンテストの写真を見た後、すぐとなりの逍遥園へ。今年は園内をライトアップしています。

    暗くてよく分からなかったのですが・・・(爆)

  • いいところに!と思ったらキズものでした(T-T*)

    いいところに!と思ったらキズものでした(T-T*)

  • ただひたすらに、雨さえ降っていなければ・・・と思う一日でした。

    ただひたすらに、雨さえ降っていなければ・・・と思う一日でした。

  • ちなみに園内は三脚禁止です。<br /><br />使っていいのは記録係の人だけ見たいです。<br />ご注意を。

    ちなみに園内は三脚禁止です。

    使っていいのは記録係の人だけ見たいです。
    ご注意を。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • まもちんさん 2009/11/08 23:47:58
    ハードスケジュールですね!
    フロッガーさん、こばわ〜

    わたしのほうは、ライトアップまで居なかったヘタレですが、今年はフロッガーさんの旅行記で楽しませてもらいました!雨で大変だったと思いますが、石畳が雨で反射してとても綺麗ですね!

    っで、雨で史跡探勝路の下りとか危なくなかったですか?わたしは、あそこらへんで何度もコケそうに・・(;´_`;) っで、しかもその後に霧降の滝にもいって、その後、ライトアップかぁ・・。タフですねぇ〜♪

    まもちん

    フロッガー

    フロッガーさん からの返信 2009/11/09 00:44:52
    RE: ハードスケジュールですね!
    |^・ω・)/ こんばんは♪

    自分も昼間から夜にかけてというのはほとんどないと言いますか(汗)
    地元ですのでこの時期の日光入りは無謀だということがわかってはいるのですが、ちょっと行ってみたくなるんですねぇ。
    周りからは冷やかしだと言われますが、混雑する時の日光では1〜2か所を見てさっさと撤収する事を繰り返します(笑)

    日光のライトアップはスポット的な当て方なので、三脚を使おうと私的には変わらない写真になってしまうのですが去年のほうがやっぱり楽でした。今年は、あのくらいしかまともに写っている写真がない(T-T*)

    この日の日光は、雨はひどかったんですけど寒くなかったんです。
    寒さだけだったら去年のほうがつらかったので、友人とも今年は寒くないねぇ〜とつぶやいていました。実は、霧降高原道路も登っちゃったんですが大笹牧場あたりでミゾレ混じりから霰みたいになってあわてて戻ってきました。

    雨に濡れたくらいがシットリ感が出て寺社としては最高の舞台なのですが、足元は危険ですよね・・・。この場所も滑りやすくて怖いというか、カメラを以前に壊しているのでそのほうがコワイです(爆)


    文章ではざっとすっぱ抜いているので、タフな動きをしているように見えるかもしれませんが実はかなりのグダグダ行動が基本だったりします。行動を共にしてくれる友人(財務省&運転手)『6氏』には「ナニ綺麗にまとめやがってるんだよ!本当はグダグダじゃねーか!!」と突っ込まれます<(`^´)>


     フロッガー

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