2009/09/26 - 2009/10/05
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blauemeerfeeさん
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「美術館と歴史遺産満喫のオランダ旅行 その6」の続きです。
ユトレヒトを観光し、トランクを持って鉄道でハーグに移動。
ハーグのホテルにチェックインしました。
疲れていたので夕食に出かける余裕もなく、ユトレヒトで買ってきたパンを食べて早々に就寝。
明くる日、疲れも十分に取れて、意気揚々と(?)ハーグの観光に出発しました。
ハーグは、ベアトリックス女王のお住まいになるロイヤルシティということもあってか、どことなく気品の感じられる、落ち着いた街でした。
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス
- 航空会社
- ルフトハンザドイツ航空
-
昨日アムステルダムのホテルをチェックアウトし、ハーグのホテルに宿を移しました。
ハーグのホテルはHampshire Hotel 108 Meerdervoortという、オランダのチェーン系のホテルを取りました。
中心部からは若干離れていますが、トラムの停留所がすぐ近くにあり、観光には比較的便利です。
HISさんのインターネット予約を利用し、ツインルーム・朝食付で1泊平均12,500円でした。
(最終日のみ土曜日のため週末料金適用で少し高くなりました)
ホテルの内容からいって、悪くない金額だと思います。 -
ホテルの部屋の様子。
※使用後のため、ベッドカバーが少々乱れておりすみません。
広さは十分でしたが、設備がやや古く、カーテンが汚れていたりカーペットにシミが目立つのがちょっと・・・という感じではありました。
大通りに面している部屋でしたが、騒音はあまり気にならず(疲れてぐっすり眠ってしまったせいかも?)。
洗面所は清潔で使いやすかったです。
浴室にはバスタブも付いており、ゆったりと入浴できました。 -
朝食ルームです。
ここの朝食ルームはインテリアがかわいらしくて気に入りました。
朝食ビュッフェの内容も結構充実しています。
ふわふわのスクランブルエッグとカリカリベーコンが美味しかったです。
コーヒーも薫り高くて、朝からいい気分に。 -
さて、朝食を食べ終えて観光に出掛けます。
写真は、ホテルと大通りを挟んで向かい側に建っていた建物。
“Gymnasium”と門に書かれていましたが・・・ドイツのギムナジウムと同じでしょうか?ということは、学校!?
こんなクラシックで素敵な雰囲気の校舎、うらやましいです。
ホテル周辺の環境は、車の往来の多い大通りはあるもののとても落ち着いた感じでした。
ホテルの最寄りのトラム停留所・van Speijkstraatより17番のトラムに乗り、中心部へと向かいます。 -
17番のトラムをBuitenhofという停留所で下車。目の前はもうホフファイファの池です。
この池、かつてはお堀の一部だったとか。
池の対岸に、歴史的建造物群「ビネンホフ」が見えます。ここは、現在では国会議事堂、総理府などの中央官庁として使用され、政治の中枢となっているそうです。
そのためか?何とも重々しい威厳が感じられます。 -
ホフファイファの池には水鳥が遊び、何とも穏やかな雰囲気。
一国の政治の中心地とは思えないのどかさです。 -
ホフファイファの池の前面は、このような緑豊かな小公園となっており、ベンチも並んでいます。
ここのベンチに腰掛けて、ゆったりとした時間を過ごすのもいいな・・・と思いました。
けれど、もうすぐ10時。
マウリッツハイス美術館が開館するので、そろそろそちらへ向かうことにします。 -
マウリッツハイス美術館を、ホフファイファの池側から見た様子。
工事用のカバーがかかっているのがちょっと残念ですが、美しい建物です。 -
マウリッツハイス美術館正面へとやって来ました。
このマウリッツハイス美術館、17世紀に貴族の私邸だった建物を利用しています。
貴族の館にふさわしい、優雅で気品あるたたずまいです。もちろん、内装や置かれた調度品も素敵で、建物自体も見る価値のあるものです。
ミュージアムカードを使用し、中へ。
ここでもミュージアムカードがあれば無料で入場できます。
また、入場者は全員無料でオーディオガイドを借りることができるので、これも借りておきます。作品の詳しい解説が聞けて面白いです。日本語もあります。
小さい美術館ながら、展示品は名作ぞろいです。
フェルメール「真珠の耳飾りの少女」、「デルフトの眺望」、レンブラント「テュルプ博士の解剖学講義」「自画像」、フランス・ハルス「笑う少年」などなど・・・ルーベンスやブリューゲルの作品もあります。
中でもやはり、フェルメールの作品は素晴らしいです。「デルフトの眺望」、画集などでは何度も目にしてきましたが、本物の印象は全く違いました。あの鮮やかな色彩はやはり実物を見ないとわからないのだな、と思いました。
「真珠の耳飾りの少女」、映画ですっかり有名になりましたが、謎めいた眼差しが何とも魅力的です。“北のモナリザ”と言われるゆえんですね。
そして、個人的にはレンブラント最晩年の自画像が印象に残りました。アムステルダムでレンブラントの家と墓所のある西教会を訪れ、レンブラントには栄光の時代だけでなく、その後貧しく寂しい晩年があったことを学んだせいもあるかも知れません。
どこか寂しげで、でもまだ眼には強い意志が宿っているような・・・何とも不思議な魅力のある自画像でした。
名画を思う存分鑑賞し、外へ。
この後は、ビネンホフ内「騎士の館」のガイドツアーに参加します。 -
ビネンホフの門。
歴史を感じさせる、重厚な門です。
この門をビジネスマン風の男性や、自転車に乗った中年の女性が忙しそうに通り過ぎていく・・・という光景がしばしば見られ、歴史的建造物と慌しい現代人の生活とのギャップに面白さを感じました。 -
ビネンホフ中庭(?)にある噴水です。
-
ビネンホフ中庭(?)は歴史の古い建物に囲まれ、まるで中世にタイムスリップしたかのような気分が味わえました(笑)。
-
こちらが、ビネンホフの中でも最も古い建物「騎士の館(Ridderzaal)」です。
何と、13世紀に建てられたとか。
日本で言えば鎌倉時代です(!)。
現在では国会議事堂として使用されています。
毎年9月の第3火曜日には伝統的な国会開会式がこちらで開かれます。
外観を見るだけでも歴史を感じることができますが、ここまで来たからにはやはり内部を見たいもの。
この騎士の館、ガイドツアーで内部を見学することができるんです!
私も是非参加したいと、事前に日本から電話予約を入れておきました。 -
騎士の館のガイドツアーに参加するためには、必ず事前予約が必要です。
(空席がある場合には、当日予約も受け付けてくれるようですが)
事前予約は、ビネンホフのビジターセンターに電話をして申し込みます。あまり外国人旅行者が参加することを想定していないのか、インターネット予約などの便利なシステムはありません。Eメール予約も受け付けていない模様。
電話番号は 070-3646144
(日本からかける場合は31-70-3646144)
電話では、参加希望の日にち、参加人数、名前、オランダ国内で連絡が取れる電話番号、などを聞かれます。英語でOKです。
電話番号は携帯電話の番号で可でした。
電話予約時に、「当日、12時からガイドツアーが始まるので、10分くらい前には騎士の館地下にあるビジターセンターに来て、受付で参加料を支払っておいて下さい」と言われました。
写真は、騎士の館地下にあるビジターセンターの様子です。正面のカウンターが受付です。
このビジターセンターは、騎士の館の正面から見て右側に地下へ下りる階段があり、その階段を下りるとたどり着くことができます。
あちこちに「Guided tourはこちら」のような表示板があるので、迷わずに済むと思います。 -
ビジターセンターの内部には、ビネンホフの歴史に関する資料が展示されています。
ガラスケースの中には、ビネンホフの全貌がわかる模型も。
この展示を見るだけでもビネンホフの古い歴史が感じられるので、ガイドツアーに参加する時間がない場合にはここだけでも見ておくといいのではないかと思います。
(この展示は、誰でも無料で見ることができます)
そもそも、このビジターセンター内部の空間自体、騎士の館の一部ですし歴史を感じさせてくれますよね! -
これは、現在のオランダ王室の家系図。
正式には、オラニエ=ナッソー家と言い、元々はドイツの貴族の家柄だったとか。
家系図の下の方には、現在のベアトリックス女王、王太子ヴィレム・アレクサンダー王子の名前も。 -
受付の人によると、こちらの写真の扉が国会開会式も行われる広間へ通じる扉だそうです。
この扉の向こうはどんな風になっているのか・・・わくわくします。
しばらくすると、とてもキビキビした感じの格好いい女性ガイドさんが現れ、「12時からのカイドツアーに参加される方は集合して下さい」というようなことを言いました(オランダ語なのでよくわからず)。
ガイドさんは私たちの姿を見ると、英語で「ああ、あなたたちは外国の方ね。日本人?ガイドツアーはオランダ語で説明するけど、日本語の説明パンフレットを貸してあげるから大丈夫よ。質問があれば英語で質問してくれて構わないから」と声をかけてきました。
私たち以外に、あと2人だけ外国人観光客(多分アメリカ人・・・ガイドさんに「ロサンゼルスから来ました」と言っていたようだったので)がいて、その他は皆オランダ人、しかも中高年世代の方ばかりでした。
私たちのすぐ近くにいた初老のオランダ人夫婦が話しかけてきて、「あなた方は外国の方なのにオランダの国会議事堂を見学にいらしたのね。オランダの歴史に興味がおありなのかしら?」と聞いてきました。いや、特別そういう思い入れがあるわけではないんですが・・・。
このご夫婦によると、騎士の館はオランダ人が一生に1度は訪れたいと思っている場所の1つなんだとか。だから、オランダ人の、しかも中高年の方の参加が多いんでしょうか。
ちなみに、私たちが参加したのは、騎士の館だけでなく、オランダ下院(Tweede kamer)の会議場の見学も含まれるものです。
まずは、ビジターセンター隣りの部屋でビネンホフの歴史に関するフィルム上映がありました。
音声はオランダ語ですが、イヤホンで英語の翻訳が聞けます。
なかなか面白い内容でした。
さて、次はいよいよ国会開会式の舞台となる広間へと移動します! -
こちらが、国会開会式の会場ともなる広間です。
この広間に通じる螺旋階段、中世の古城の階段のようでとても趣がありました。
中央の玉座には、ベアトリックス女王が座られ、国会開会宣言文を読み上げられるそうです。
何とも格調高く威厳ある広間、思わず息をのみました。
ガイドさんはオランダ語で説明しています。
もちろん私たちは理解できないので、貸与された日本語の説明パンフレットを読み耽ることにします。
このパンフレット、「後で必ず返却してね」とクギをさされました(笑)。
でも、日本語のパンフレットを用意しているくらいですから、それなりに日本人が見学に訪れているということですよね。 -
また別の角度からの写真です。
この広間、中世の時代に裁判所として使われたこともあったそうです。
天井近くに、よく見ると人の顔の形をした像がたくさん付けられています。
(小さくて写真では確認できないのですが)
これ、被告人に「お前の告白はみんなが聞いているぞ。だから、全てを隠さずに正直に話すんだ」とプレッシャー(?)をかけるために付けられたものなのだと日本語説明文に書いてありました。
う〜ん・・・たかが像でプレッシャーをかけられるものなのでしょうか?ちょっと疑問ではありますが、面白い発想だと思いました。 -
広間のステンドグラス。
とても美しいです。
このステンドグラスは騎士の館正面にあり、外観からも確認できるものです。
騎士の館広間の見学を終え、次は下院の会議場へと移動します。
下院会議場の入り口は、さすがに厳しいセキュリティ管理がなされています。
空港の手荷物検査と同等かそれ以上にしっかりとチェックが行われ、さらに受付で全ての手荷物を預けなくてはなりません。上着を着ている場合にはこれも預けさせられます。
ガイドツアー参加者30名ほど?がいちいちチェックを受けるので時間がかかりました。
それほどの厳しい管理を経てたどり着いた会議場は・・・先程の騎士の館とは全く異なる現代的な空間。第一印象は「何か、自分の母校の視聴覚教室に似ている」。つまり、何の面白みも飾り気もない普通のホールです。
日本の国会議事堂本会議場のような重厚な会議場を想像していた私はちょっと拍子抜け。
ここでガイドさん、延々とオランダ語で何かを語り始めました。隣りのオランダ人女性が教えてくれたところによると、何やらオランダの政治体制について語っているとのこと。う〜ん、オランダ語が理解できれば面白いのかも知れませんが、まったく何を言っているかわからないので正直退屈です・・・。
おまけに、皆さん熱心でガイドさんにあれこれ質問しています。この空間も、オランダ人の皆さんにとっては思い入れのある場所なのでしょうけれど。
先程の騎士の館より長い時間を、この下院会議場で過ごしてしまいました。
これで一連のガイドツアーは終了。
後半の下院会議場見学は私たちには必要なかったな、というのが正直な感想ですが(こらこら)、騎士の館がとても素晴らしかったのでよしとしましょう。
ツアー開始から終了まで1時間半ほどかかりましたので、やはり時間に余裕がないとちょっと辛いかも知れませんね。 -
ビネンホフのガイドツアーを終えると、時刻はもう午後1時半。ここで昼食をとることにします。
歩いているとちょうどマクドナルドを発見したので、「オランダのマクドナルドに1度くらい入ってみるのもいいかも」と思い、本日のランチはマクドナルドに決定!
メニューは・・・残念ながら、あまり日本のものと変わり映えがしません。ビッグマックとかフィレオフィッシュとか。Bitterballen(ビタバレン=丸くて小さいコロッケ)はオランダ独特ですね。
フィレオフィッシュ、それにBitterballenを頼んでみました。Bitterballen、期待していたのにあまり美味しくありませんでした。FEBOのコロッケの方がずっと美味しい。フィレオフィッシュも日本のものの方が美味しいと思いました。あくまで個人的な感想ですが。
さて、ランチを済ませて次はハーグ市立美術館へと向かいます。ここは中心部から離れた所にあるので、トラム利用が便利です。
中心部のGravenstraatという停留所からトラム17番に乗り、Gemeentemuseum/Museonで下車。美術館はもう目の前です。
この美術館、近代的な建物ですが何だか独特の形をしていて面白いです。ここもオランダ近代建築の父・ベルラーヘ(アムステルダムの旧証券取引所を設計)によるものだそうです。
ここでもミュージアムカードが使え、無料で入場。 -
このハーグ市立美術館、ピート・モンドリアンのコレクションは世界一とのことで、モンドリアンの作品が多数展示されていました。
モンドリアンと言えば代表作「ブロードウェイ・ブギウギ」のような抽象絵画が思い浮かびますが、初期の作品は風景や静物など、いわゆる普通の絵画です。
モンドリアンがどのような変遷を経て抽象絵画の作風を確立するに至ったか、ここのコレクションを見ていると少しだけわかるような気もしました。
ほか、ピカソやカンディンスキー、何とエゴン・シーレの作品まであり、結構楽しめました。 -
ハーグ市立美術館を出て、再び中心部へ。
今度はエッシャー美術館を目指します。
写真は、ランゲ・フォールハウト広場に面して建つ最高級ホテル“Hotel Des Indes”です。
ここも、かつては貴族の邸宅だったとか。
私のような一般庶民にはまったくご縁のなさそうなホテルです(汗)。
エッシャー美術館は、この写真の右方向にあります。 -
こちらがエッシャー美術館。
オランダ語での正式名称は“Escher in het paleis”パレス、つまり宮殿の建物を利用しています。
この建物、ランゲ・フォールハウト宮殿と言い、もともとベアトリックス女王の曾祖母に当たるエマ王太后が買い取り、冬の宮殿として利用するようになったものなのだそうです。
マウリッツハイス美術館同様、ここも建物自体が優雅で美しいものです。
ミュージアムカードの使用可能施設一覧にここの名前は記されていないので、ミュージアムカードは使用できないと思われます。
入場料を支払い、美術館の中へ。
内部にはエッシャーの有名なだまし絵がたくさん。エッシャー独特の世界に引き込まれます。
あと面白かったのが、美術館内部にたくさんのユニークな形をしたシャンデリアが飾られていたこと。
鳥、リボンなどのかわいらしい形だけでなく、何とドクロの形をしたシャンデリアまで!
もちろんこれらは宮殿のオリジナルではなく、エッシャー美術館がオープンする際にオランダのアーティストが特別にデザインしたものだということです。
3階にはエッシャーの絵の世界を映像で体感できるという部屋がありましたが、ずっと見ていると何だか酔ってしまいそうでした(笑)。 -
エッシャー美術館前のランゲ・フォールハウト広場。
緑豊かな、落ち着いた雰囲気の広場です。
ここでは、夏の間木曜・日曜にアンティーク市が開かれるそうで、その時はきっと大勢の人で賑わうんでしょうね。 -
時刻は夕方5時過ぎですが、まだ明るいのでもう少し街歩きを続けてみます。
ここは、ビネンホフのお隣りにあるその名もPlein。
「広場」という、そのまんまの名前です(笑)。
中心に立つこの像は、オランダの英雄オラニエ公ヴィレムの像でしょうか。 -
Pleinの一角に建つ、歴史の古そうな建物。
ヨーロッパどこの国にも言えることですが、ごく普通の街の広場がとても美しいんですよね。 -
さて、6時になりました。
ちょっと早いですが、夕食をいただきにレストランへ入ることにします。
今夜選んだお店は、't Goude Hooft(ヘット ハウデ ホーフト)というカフェレストラン。
17世紀の古い建物を利用しているそうで、外観だけでも歴史が感じられます。
わかりやすい場所にあり、地元の人たちにとっても名物レストラン的存在だとか。
内部も、17世紀当時の壁画などが残されており、雰囲気は抜群です。
この日のお客さんは、観光客らしい人が多かったでしょうか。
お店のスタッフも観光客には慣れているようで、対応はとても丁寧でした。英語メニューもしっかりしていて、スムーズに注文できます。
こういうレストランって、味の方はどうなんだろう?と当初少し疑ってしまいましたが、(少なくとも私たちにとっては)十分美味しかったです。お値段も比較的リーズナブル。
週末ということもあってか、途中からはジャズの生演奏も入り、楽しいディナータイムとなりました。
食事を終え、トラムに乗ってホテルへと帰ります。
このレストラン、すぐそばに17番トラムの停留所があるのでとても便利でした。
明日はいよいよオランダ旅行最終日、半日を使ってデルフト観光に出掛けます。
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