2009/08/04 - 2009/08/04
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ライオンベラーさん
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(8 http://4travel.jp/traveler/wanyamapori/album/10405157/ の続きです。)
翌朝、秋田港へ行き、そこから男鹿半島に向かいました。
その様子もカメラに収めていましたが、その写真が見当たりません。
てっきり誤って削除してしまったと思って、この部分は写真なしで作成していました。
しかしこの2月に、その写真が入ったSDカードが出てきました。
そこで今、それを写真入で更新しています。(5月)
男鹿半島の旅情たっぷりの風景が写っているので、是非みてください。
では幕を開けます。
スルスルスル〜〜・・・
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
-
朝、太平山PA(パーキングエリア)で目覚めました。
前回、帰宅してから秋田市の地図を見ていると、何と、秋田駅の地下を道路が通っていることに気がつきました。
秋田にいたときは、そんなことはまったく知りませんでした。
そこで今回、その存在を確かめることにしました。
秋田北ICを降りて、駅の方へ向かいました。
ナビをセットして走っていくと、おおお、道路は地下に潜(もぐ)りました。 -
山王通りに出てきました。
昨日、竿燈(かんとう)祭りが行われていたところです。
何と、昨日あれほど人や竿燈で埋め尽くされていた道路が、今は何事もなかったかのように、整然と車が走っています。 -
特設会場です。
今夜もここは、昨日と同じように、見物客でいっぱいになるはずです。
同じ場所が、昼と夜とでこんなにも違うということは驚きです。
その後、”秋田市ポートタワーセリオン”に行ってみることにしました。
”セリオン”は地上100mのタワービルで、今回は、是非そこに登ってみようと思いました。
どんな眺(なが)めでしょうか、とても楽しみです。 -
セリオンにやってきました。
が、残念ながら時間が早すぎるので、まだ中に入れませんでした。
ここ秋田では海のことを”セー”(sea)と言い、海のパビリオンということで、セーパビリオン → セーリオン → ”セリオン”と名づけられたようです。
このセリオンの高さは140mだそうです。
最近(ここ2〜3年に)登ったビルや塔と比べるとどのくらいなのでしょうか?
07年の8月13日に登った東京の新宿住友ビルの高さは地上210mでした。
同じ年の9月18日に登った大阪ワールドトレードセンタービルの高さは地上256mでした。
翌08年の3月29日に登った横浜ランドマークタワーの高さは地上296mでした。
その2日後の3月31日に登った六本木ヒルズ森タワーは238mでした。
同じく08年の8月1日に登った明石海峡大橋の橋脚の高さは300mでした。 -
その同じ8月の6日に登ったカレッタ汐留(しおどめ)が入っている電通新社屋の高さは213mでした。
同じ日に登った東京タワーの高さは333mでした。
その翌日に登ったタワーホール船堀の高さは115mでした。
また、今年の5月6日に登った新潟のレインボウタワーは約100m、朱鷺(とき)メッセの展望室は125mでした。
8月7日に登った東京池袋のサンシャイン60の高さは240mでした。
こうして書き出してみると、わずか3年ほどの間に、高いところにけっこうたくさん登っています。
きっと、初めての街を知るためには、そうするのが一番手っ取り早いと思ったからでしょう。 -
それらを整理してみると、次のようになります。
東京 東京タワー ・・・・・・・・・・・333m
神戸 明石海峡大橋橋脚 ・・・・・・・・300m
横浜 横浜ランドマークタワー ・・・・・296m
大阪 ワールドトレードセンタービル ・・256m
東京 サンシャイン60 ・・・・・・・・240m
東京 六本木ヒルズ森タワー ・・・・・・238m
東京 電通新社屋(カレッタ汐留)・・・・213m
東京 新宿住友ビル ・・・・・・・・・・210m
新潟 朱鷺メッセ ・・・・・・・・・・・143m
東京 タワーホール船堀 ・・・・・・・・115m
新潟 レインボータワー ・・・・・・・・100m
また、2011年には東京スカイツリーが完成し、その高さは634mで、このセリオンの約4.5倍の高さになる予定です。
ここにも、ぜひ登ってみたいと思います。 -
このセリオンは、遠くから見ると、何の変哲(へんてつ)もない塔のようですが、近くで見ると、なかなかいい感じのビル(塔?)です。
-
おおお・・・
-
おおおお・・・
-
その向こうにフェリー乗り場がありました。
-
舞鶴から新潟を経由して、ここに立ち寄って、ここから小樽(おたる)に向かいます。
ここ秋田の人たちからすれば、小樽と舞鶴ではどちらが近く感じるのでしょう?
地図を見れば、距離的には舞鶴の方が遠いのですが、感覚的にはどうなんでしょう?
また、新潟についてはどうなんでしょうか?
私の感覚では新潟と秋田はとてもよく似ているように思うのですが、実際にはどうなのでしょう?
また、その間にある酒田については、酒田の人たちは秋田と新潟とではどちらが親近感を覚えるのでしょうか? -
旅をしていると、次から次からこのような疑問が湧(わ)いてきます。
この船は小樽へ向かうのでしょうか?
それとも新潟へ向かうのでしょうか?
一度は乗ってみたいフェリーですが、こうして自動車で走っても、もっと短い時間でここまで来れるということがわかると、まあ、当分は車で事足れるかなという気もします。 -
さあ、セリオンともお別れです。
その後、男鹿(おが)半島目指して海岸沿いの道を北上して行きました。 -
途中、道の駅てんのうに立ち寄りました。
このタワーは天王スカイタワーで、高さは60mです。
ここには日本神話をモチーフ(テーマ)にした公園がありました。 -
まず天王スカイタワーに登りました。
写真は八郎潟の向き(北)です。
展望階で、老齢の夫婦といっしょになりました。
男性(夫)は大阪弁で、女性(夫人)は秋田弁で話していました。
大阪と秋田というのは、めずらしい組み合わせではないでしょうか?
どこでどんな縁で結婚されたのか気になります。
恋愛ドラマのような出会いがあったのかも知れません。 -
軽く会釈(えしゃく)しただけで、それ以上は立ち入りませんでした。
まさか、私も関西圏から来ているとは、夢にも思われていないでしょう。
もしそんなことがわかれば、えええ!?ということで、話が弾んでいたかも知れません。
でも、時間もなかったし、静かに八郎潟の景色を楽しみたかったので、普通の東北人らしい風で、落ち着いて、外の風景を楽しみました。
それにしても、せっかちな大阪の人とゆったりした秋田の人がくっつけば、どんな夫婦になるのかとても関心があります。 -
大阪弁と秋田弁はかみ合っているのかいないのか、よくわかりませんでした。
でも娘さんの話をしておられたので、きっと何度もここへ里帰りしているような、いい感じの家族なのでしょう。
私は一応は関西圏の出身なのですが、テレビで活躍しているタレントのような、コテコテの関西人ではありません。
けっこうゆったりしているので、どちらかといえば、東北人の人たちの感覚に近いようにも思えます。
でも、自分ではよくわかりません。 -
写真は南向きで、ここが神話をモチーフにした庭園です。
塔を降りた後、ここへ行ってみました。 -
古代の村のようです。
ここは”スサノオの村”というようです。
三内丸山遺跡のミニチュア版といったような感じです。
神話の時代もこんな感じだったのでしょうか? -
ここ入ってみましょう。
登るときは、この梯子(はしご)を踏み外さないように気をつけなければなりません。
もし踏み外せば、ああ!という感じで下に転げ落ちてしまいます。 -
中に入って、中から外を見ています。
-
当時もこの集落は、このような杭(くい)で守られていたのでしょうか?
-
古代の人たちはこのようなところで生活していたのでしょうか?
-
ここは何でしょうか?
お祈りをする建物でしょうか? -
中を覗(のぞ)いてみましょう。
-
中はこんな・・・
-
祭壇(さいだん)のようなものがありました。
-
この正面(北)からここまでやってきました。
この右に見えているのが、来るときに見た櫓(やぐら)です。
さっそく登ってみることにしましょう。 -
おお、いい感じです。
真ん中の建物が、先ほど見た祭壇があった建物です。
あの向こう(北)からやって来ました。 -
正面左の建物が祭壇があった建物です。
-
こちらは南西側になります。
確か、映画”七人の侍(さむらい)”もこのようなところで、侍たちが野武士と戦ったのではないでしょうか?
ということは、つい最近(江戸時代?)まで、日本の村はこのような感じだったということになります。
古代から江戸時代まで、人々はこのようなところで暮らしていたということになります。
昔はとてもゆったりした時間が流れていたようです。 -
これが先ほど登ってきた天王スカイタワーです。
写真は北向きです。 -
”スサノオの村”からスカイタワーを見ています。
-
天王スカイタワーです。
-
何とこれはスサノオノミコトが八岐大蛇(ヤマタノオロチ)を退治した様子です。
神話では、スサノオノミコトが老夫婦と娘(クシナダヒメ)が泣いているのでその訳を聞きます。
もともとこの夫婦には8人の娘がいたけれども、ヤマタノオロチ(大蛇)が毎年一人ずつ飲み込んでいって、もうこのクシナダヒメ一人になってしまいました。
そして、今年もその大蛇が来る時期になったので、いよいよ最後に残ったこのクシナダヒメを差し出さなければならないので泣いているということでした。
ヤマタノオロチは首が8つあって、毎年ひとつの首に一人ずつ、娘を飲み込んでいくということでした。
そこでスサノオノミコトは老夫婦に8つの水瓶(みずがめ)に酒を入れて、8ヵ所に穴を開けた柵(さく)の後ろに1つずつ置くように言って、ヤマタノオロチを待ちました。
やがてオロチがやってきて、8つの首を8つの水がめに突っ込んで酒を飲み干ました。
そしてそのまま寝込んでしまいました。
スサノオノミコトはこのときとばかりに、その大蛇の首を1つずつ剣(つるぎ)で切り落としていきました。 -
この彫刻は、そのときの様子を表したものです。
切り刻まれたオロチの首が、あちこちに散乱しています。
ここにはその他に、”神話の館”などの興味深い建物もあって、けっこう楽しめました。 -
気がつくと、スカイタワーに登るときに購入したチケットには”潟の民族資料室”の入館券もついていました。
この資料館は、タワーの2階にあったようです。
さっそくタワーに戻って、その資料館に入ることにしました。 -
また、タワーに登ってきました。
こちらが八郎潟の方角(北)です。
八郎潟は、昔は琵琶湖(びわこ)に次ぐ日本第2の面積の湖でしたが、1977年までに干拓(かんたく)によって、埋め立てられてしまいました。 -
”潟の民族資料室”では、昔の八郎潟の漁具などが展示してあって、興味深く見ることができました。
道の駅を出た後、男鹿半島に向かって進んでいきました。
すると途中に・・・ -
おおお・・・
-
おおおおお・・・
こ、これは・・・ -
おおお、な、なまはげです!
-
おおおおお・・・
おどろいだべ!!! -
こんな巨大ななまはげがいるとは、思ってもみませんでした。
度肝(どぎも)を抜かれてしまいました。 -
おおおおお・・・
もの凄(すご)い迫力です! -
本当に巨大ななまはげです。
-
皆、ここで停まって写真を撮っていました。
-
また、少し行くと・・・
これは・・・
この館(やかた)は・・・ -
ああ、なまはげの館です!
-
ひえぇ〜〜!!!
おっそろし〜〜ぃ! -
裏側に周ってみると・・・
-
ひぃ〜えぇ〜〜!!
-
1時間ぐらい走るとこのような男鹿海鮮市場がありました。
少し中を見た後、すぐにまた先を急ぎました。
時刻は12時になりました。
今日は、この男鹿半島を巡(めぐ)った後、盛岡へ行ってさんさ踊りを見る予定にしています。
あまり遅くならないように気をつけなければなりません。 -
このようなところを走って行きます。
-
海に入っている人たちもいます。
-
男鹿半島南海岸の海です。
-
この人たちは釣りをしているのでしょうか?
-
いい感じですが、晴れていたらもっときれいな風景でしょう。
-
あの岩まで行ってみたいですが、海を歩いて渡らなければならないようです。
時間もありません。 -
男鹿半島が、こんないい感じのところだとは知りませんでした。
-
向こうに灯台が見えます。
-
時刻は12時半を回りました。
-
またしばらく進んで行くと、潮瀬崎という海岸の岩場に小さな灯台があったので行ってみることにしました。
案内板によると、ここにゴジラに似たゴジラ岩と呼ばれる岩があるということでした。
でも、それらしい岩がたくさんあって、どれがその岩なのかわかりません。
これかなと思われるのがいくつかあったので、そのうちの一つを選んで、これがそうだと思うことにして、それで満足しました。 -
さあ、これからあの灯台のところに行ってみることにしましょう。
磯(いそ)の岩の間をぴょんぴょん飛び跳ねながら進んで行きました。
途中できれいな巻貝の貝殻を拾いました。 -
灯台が立っている岩の裏側はこのような道になっていました。
ここを進んで行くと・・・ -
最後はこのような階段がありました。
ここを昇(のぼ)っていくと・・・ -
いよいよ灯台です。
-
変わったデザインの灯台です。
-
いい感じです。
-
ここからの景色は・・・
-
こんな感じです。
-
釣り船なんかもいます。
-
また下に降りてきました。
-
ここから見てもいい感じです。
-
灯台です。
-
だいぶ戻って来ました。
時刻は1時になりました。 -
車に戻るところで、バイクで来ていた数人の若者が
ニタニタと笑いながらいきなり声をかけてきました。
「ありましたか?」
「え?」
「ゴジラ岩はありましたか?」
「ああ、多分、あの向こうのがそうだと思いますよ。」
それにしても妙に馴れ馴れしい様子です。
もしかして、彼らも遠方から来ていて、私の車のナンバーを見て声をかけてきたのかも知れません。 -
また、少し行くと、何とここにもなまはげの像がありました。
-
うわぁ、これもまた大きななまはげです。
まともに見たら、腰を抜かして動けなくなってしまいそうです。
ほぉ〜えぇ〜〜! -
道はどんどん高くなっていきます。
-
まるで昨日の竜飛崎を走っているようです。
-
どんどんどんどん登っていって、海はもうはるか下の方です。
絶景が続きます。 -
男鹿半島は思っていたよりも広いところです。
半日ぐらいで周れるかと思っていたけど、行けども行けども道は続いていて、時間もどんどん経っていきます。
果たして夕方までに盛岡に到着できるのでしょうか?
少し不安になってきました。 -
それにしても絶景です。
-
爽快(そうかい)な気分です。
道はまた、少しずつ降りてきて、海岸が近くなってきました。 -
そして、そこに水族館GAOがありました。
-
有名な水族館なのに、こんな辺ぴなところにあるなんて、信じられませんでした。
-
こんなところまでたくさんの人がやってくるのでしょうか?
-
どうやらここへは、今、通って来た海岸沿いの道ではなくて、北側のもっとまっすぐな道を通って来る方が便利なようです。
-
せっかくここまで来たので是非入ってみたいのですが時間がありません。
仕方がありません。 -
時刻は2時になろうとしていました。
昨日、一昨日と2日も風呂に入ってないので、どこかで温泉にでも入ろうと思って男鹿温泉郷に行ってみましたが、立ち寄り温泉のようなところはありませんでした。
そこで、少し山間(やまあい)の”温浴ランドおが”に行きました。
ごく普通の立ち寄り湯でしたが、久しぶりに風呂に入ってさっぱりしました。 -
本当に遅くなってしまいました。
でも、せっかくここまで来たからには、なまはげ館には是非行かなければなりません。
カーナビをセットして急ぎました。
到着しました。
時刻は3時を回っています。 -
なまはげ館です。
-
さあ、さっそく中に入ってみましょう。
-
入ります。
-
おおお、なまはげです。
-
これまでは、なまはげは秋田県全域で行われている行事かと思っていましたが、この男鹿半島を中心としたところだけだということを初めて知りました。
-
あ・・・
-
ああ・・・
-
あああ・・・
-
ああああ・・・
-
お・・・
-
おお・・・
-
おおお・・・
-
ぎょ・・・
-
・・・・・。
-
ぎょぉお・・・
-
おおおお・・・
-
ああ、本当に恐ろしい光景です。
-
昔は、このように本物の包丁(ほうちょう)を使っていたのでしょうか?
子供が怖(こわ)がって暴れると、大変危険だったに違いありません。
今ではきっと、作り物で対応しているのでしょう。 -
なまはげが帰って行った後、土間かどこかから、包丁で刺された死体が転がり落ちてくるといったようなサスペンスドラマを作ったとしたら、これはもう恐ろしくて、とても続きを見る気にはならないでしょう。
-
人間の生皮をはいでいくのでなまはげというのでしょうか?
実に恐ろしいことです。 -
今では、いろいろと別の解釈がなされているようです。
「なぐごはいねぇがぁ」
と言って子供を戒(いまし)めるものや、囲炉裏(いろり)にあたってばかりいる怠(なま)け者を戒めるものまで、解釈はいろいろあるようです。 -
隣にはこのような”男鹿真山伝承館(おがまやまでんしょうかん)”がありました。
ここではなまはげ習俗の実演が行われるようで、是非、行きたかったのですが、時間がありません。
あああ、残〜念〜!
時刻はもうすぐ3時40分になろうとしています。
これから、さんさ踊りを見るために、急いで盛岡に向かわなければなりません。
カーナビをセットすると秋田自動車道で花巻の南から東北自動車道に入るルートを示してきました。
これでは大回りだと思ったので、国道46号を通ることにしました。
途中から前回、田沢湖や乳頭温泉に行った時に通った道を再び通りました。
前回、初めてここに来たときのことが思い出されて、懐かしい気持ちになりました。
(「10 盛岡さんさ踊り」http://4travel.jp/traveler/wanyamapori/album/10392486/ に続く)
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この旅行記へのコメント (2)
-
- 一歩人さん 2011/07/09 19:10:24
- 大作です
- ライオンベラーさんへ
ふ、ふ、イメージが驚くほど変わりました。
とてもいいです。感動的でした。
タワーと、なまはげでしたっけ。
いいですねええ。
おや、東京スカイツリーも登場していましたね。
ふ、ふ、むさし(634m)ですものね。
ありがとうございました。
失礼しま〜す。
- ライオンベラーさん からの返信 2011/07/15 22:54:19
- RE: 大作です
- 訪問ありがとうございます。
スカイツリーの旅行記を拝見しました。
私は半年前(2月)に初めてツリーを見てきました。http://4travel.jp/traveler/wanyamapori/album/10573738/
実際に見たものを、巻き戻し再生しているようで、ツリーの旅行記をとても興味深く見せていただきました。感動しました。ありがとうございました。
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