2009/08/06 - 2009/08/06
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kevizooさん
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ただ仕事帰りにぶらぶらとそこら辺の写真を撮って,温泉でひと風呂浴びた。。。というブログです。
まぁ,日記のようなものですね^−^
これまで滝系のブログをいくつかアップしてきましたが,何だかこの夏は水のある所に引かれるように行っていたような気がします。
それだけ私にとっては水のある風景って落ち着くんです♪
水で涼んだ後は。。。熱い温泉へ^−^ これもまた好きですね♪
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育て育て〜〜!!
夏の日差しをいっぱいに浴びておいしいお米になっておくれ。 -
家では田んぼはやっていませんが。。。
季節ごとに顔を変える田んぼの風景は意外と好きかも@^−^@ -
おいしいお米に育つためには欠かせない農業用水。
歳をとってくると,農業に興味がわき始めました。 -
春先→田んぼにはられた水に映る山々
GW頃→心を込めて植えられた新緑の苗
そして真夏→青々と育った稲たち。。。実をつける準備をしているんですね。 -
山は深い緑に染まり,稲は眩しい緑が鮮やか。
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田んぼの中にぽつんと1本の木。
何か気になります。。。 -
車で成瀬川沿いを走ります。
川に下りれる道があったので行ってみました。
そこには心地よい川の流れがありました。 -
後日調べてみると,このような施設を「頭首工」と言うんですね。
■頭首工とは,河川の流水を用水路に引き入れるための施設であり,一般には,取水位を調節するための取水堰,取り入れ口,付帯施設及び管理施設から構成されています。(インターネットサイトより) -
見たことがない鳥が飛来していました。
結構大きかったなぁ。。。 -
横からは勢いよく水が噴き出しています。
これは小さな滝のようです。 -
すがすがしい夕方の空。
山の向こうには入道雲が見えます。
入道雲ってぐにゅ〜ってつかめるような気がしません? -
足元に気をつけながら近づいてみました。
でも…誰かに見つかって怒られそうなのでおそるおそる。。。 -
これは…水門でしょうか?
意外にもこういう構図って。。。いい@^−^@ -
またまた説明を。
■頭首工は,我が国において農業用水を河川から取水するために古くから発達した施設です。頭首工という用語は,明治以来用いられてきており,用水路の頭首部(head)に設けられる水門,堰き堤等の施設の総称であります。(インターネットより) -
のどかな風景。。。
この水路が行きつく先はどこでしょう。。。 -
コメントに困ったときに説明文。
■我が国の河川は,短く急勾配であり,構造物の設置条件としては厳しい状況にありました。このため,頭首工は利水機能を十分果たした上で,河川の他の機能(治水・環境)が維持できることが求められています。(インターネットより)
でもこうして調べているととても勉強になります。 -
サケが川をのぼってジャンプする姿を想像しました。
水が泡立ってとても気持ちよさそうです。 -
空がだんだんと夕暮れの様相になってきました。
雲が生き物のように広がっています。 -
堰の説明看板です。
描かれているキャラクターは。。。 -
そう,「釣りキチ三平」です@^−^@
この町のいたるところに三平が顔を出します。 -
看板を見ていると,「ガンッ!」と何やら看板にぶつかる音が。。。
あ〜,このオニヤンマだったんですね。
勢いよくぶつかったのでしょう,気絶してます…。 -
看板の傍らにあった石碑です。
う〜ん,文字がよく読めません…。
歴史的な功績が刻まれているようなのですが,とにかく読めません。。。 -
近づいてみても…やっぱり読めません。。。
「明治」の文字は見えますが…すごく有名で重要な石碑だったりして!? -
夕陽に染まりだした成瀬川。
また違う表情に魅せられます。 -
夕陽はいろんなものを鮮やかに染めていきます。
水泡も際立って白く見えます。 -
緑と青と白。。。
プラス夕陽のオレンジです^−^ -
人なつこそうなトンボがいました。
傍に寄っても逃げません。
撮ってほしいのかな?? -
トンボの接写。。。初の試みです。
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夕陽に染まり,気持ちよさそう。
飛び立つ気配はありませんが。。。 -
撮りすぎですね…。
でもこのトンボくん,立派にモデルをつとめてくれました。 -
「上畑温泉さわらび」にやってきました。
またもや「釣りキチ三平」に会いました^−^
○上畑温泉さわらびホームページ
http://www.sawarabinoyu.com/ -
この軽快な立ち姿!
何を釣ったのでしょう。。。 -
アップで見ると可愛らしい顔をしてますね。
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「萩の湯」へ。
露天風呂からは心安らかになる景色が拝めます。
男湯ののれんにも三平♪^−^ -
「さわらび」は大自然の中に佇む静寂の宿です。
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「さわらび」の入口です。
一度のんびりと泊ってみるのもいいですね。 -
カメラを上に向けると。。。
夕暮れの空が広がっていました。 -
そばを流れる狙半内川(ねはんないがわ)の橋には,ここでもやっぱり三平♪^−^
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反対側は…高山ユリでしょうか?(三平の幼なじみ)
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これでもかっ!…というくらいの「三平そば」。
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夕暮れ雲を眺めて,温泉で火照った体をそよ風が癒してくれます。
仕事帰りのぶらり散歩&温泉でした@^−^@
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