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シンガポール・チャンギ空港に到着。<br /><br />全日空はシンガポール・チャンギ空港の第2ターミナルに<br />到着します。<br /><br />次のフライトまで3時間30分取ってあったので、まだ余裕が<br />あります。<br />しかし、ローコストキャリア(格安航空会社)は乗り遅れ<br />たら終わりなので、余裕をもった乗り継ぎ時間にしないと<br />いけません。<br /> <br />外は雨が降り出し、遠くでは雷が鳴っています。<br /> <br />ボーディングブリッジを渡り、ターミナルに入ったところで、<br />全日空の係員をつかまえて、次のチェックインは乗り継ぎ<br />カウンターでできるのか、一旦入国して出発ロビーにある<br />カウンターに行かないといけないのかを聞こうと思ったの<br />ですが、あいにく日本人スタッフがいない。<br /> <br />仕方ないので現地のスタッフをつかまえて聞くと、やはり<br />一旦入国しなければいけないと言われる。 <br />機内でシンガポールの出入国カードを記入しておいて正解<br />でした。 <br /><br />入国はスムーズ。特に次の航空券(Eチケット)を見せな<br />くてもすぐに入国許可がおります。 <br /><br />到着ロビーから出発階に上がり、第2ターミナルから第1<br />ターミナルへ移動。<br /><br />ターミナル間はスカイトレインと呼ばれるモノレールが<br />結んでいます。 <br /><br />第1ターミナルに入り、次に乗るジェットスター・アジア<br />航空のカウンターを探します。 <br />ジェットスター航空はカンタス航空の子会社(格安航空<br />会社部門)として日本にも成田空港に乗り入れています。 <br /><br />今回乗るのは、シンガポールベースで運航するジェット<br />スター・アジア航空となります。 <br />カウンターは端にありました。 <br />方面別にチェックインを行っていたので、僕はクアラルン<br />プール行のカウンターへ並びます。<br />まだ時間が早かったせいか、すぐに順番が回ってきました。 <br /><br />カウンターは男性スタッフが担当していました。<br />航空券(Eチケット)とパスポートを見せると、クアラルン<br />プールには何日滞在して次はどこに行くのかと入国審査官<br />みたいなことを聞かれました。<br />事前に追加料金を払って座席指定しておきましたので、<br />チェックインもスムーズ。 <br /><br />搭乗券はペラペラの感熱紙に印字しただけのものかと思って<br />いましたが、意外としっかりとした紙タイプです。 <br />私はこれまでリュックを手荷物として背負ってきましたが、<br />チェックイン時に何か言われるかとドキドキしていましたが、<br />何も言われず、チェックインが終了したため、そそくさと<br />出国審査場へ。 <br /><br />第1ターミナルの真ん中付近の出国ブースから進もうとすると、<br />搭乗券を見た係員がジェットスターは向こうのブースからだと<br />言われたので、そちらのブースへ移動。 <br />よく見るとこちらのブースは通常の航空会社用の入口と<br />ジェットスター用の入口があったので、僕はジェットスター<br />用の入口を進むと搭乗券を確認され、手荷物をここに入れて<br />くださいと言われる。 <br />四角の箱みたいな中に荷物が入らなかったらアウト。 <br />そして、10kgを超える荷物は機内に持ち込めない。 <br />したがって、チェックインカウンターに戻ってお金を払って<br />荷物を預けないといけない。 <br /><br />ちなみに10kg以上20kg以下の荷物を預ける場合はジェット<br />スター・アジア航空では15シンガポールドル追加(約1,000円)、<br />20kg以上は140シンガポールドル追加(約9,200円)となります。<br /><br />僕は冷や冷やしながら、箱に入れると難なく入り、重量も7kg<br />だったので大丈夫でした。 <br /><br />その後、出国手続き。<br />1時間前に入国スタンプを押してもらったのだが、すぐに<br />出国スタンプが押されることに。 <br /><br />チャンギ空港は各ゲートに入る所で手荷物検査があります。 <br />ただ、出発の1時間前でしかオープンしないので、しばらく<br />どこかで時間をつぶさないといけません。 <br /><br />ゲートがオープンして、手荷物検査。<br /><br />さぁ、出発時間がきましたので、搭乗です。<br />格安航空会社なのにボーディングブリッジを使っての搭乗です。<br /><br />ジェットスター・アジア航空のシンガポールからクアラルン<br />プール間の航空運賃・料金は合計で36シンガポールドル。 <br />もうクレジットカードの請求書が届いており、日本円で2,378円<br />でした。 <br />距離は196マイル。ちょうど名古屋〜成田が193マイルなので、<br />こちらと比較していただければ良いと思います。 <br />おお、安いと思うでしょうが、フライト関係なく調べると<br />エア・アジアが900円程度で出ていたのを考えると高いかも<br />しれません。 <br />なお、メジャーキャリアのシンガポール航空は2万円程度します<br />ので、格安航空会社の威力って凄いものがありますね。<br /> <br />なお、今回の運賃・料金は一番安いコードで予約しましたので、<br />予約確認ボタンを押した時点でキャンセルはできない=チャージ<br />されることになりますので注意が必要です。 <br />あと、前述の運賃には座席指定料金がSGD3(約200円)が含ま<br />れていますので、座席を指定しなければSGD33になります。 <br /><br />ジェットスター・アジア航空の搭乗アナウンスは、客室乗務員<br />によって行なわれるのかと思っていましたが、地上係員によって<br />行なわれていました。 <br /><br />ボーディングブリッジを通り機内へ。 <br /><br />客室乗務員は大学生のバイト風。<br />制服はあるものの、容姿に関しての規定は特にないようで、<br />メガネをかけている、長い髪は束ねていないなど、格安航空<br />会社らしい。 <br /><br />座席は真っ黒のレザーシート。<br />へットカバーは付いていない。 <br />180席なのでやはり前後の間隔は通常より狭いかなと思いますが、<br />1時間程度のフライトなら苦になりません。 <br />機内は大雑把な清掃だと思いますが、空港滞在を短い中での<br />折り返しとしては仕方ないことでしょう。 <br />私は座席を事前に予約していたお陰か、3列シートには私だけ<br />しか座りませんでした。 <br />意外と座席指定追加料金を払っての事前指定はギリギリまで<br />隣を空けておいてくれるのかもしれません。 <br /><br /><3フライト目> <br />シンガポール・チャンギ国際空港(定刻20:45発) <br />⇒クアラルンプール国際空港(定刻21:40着) <br />ジェットスター・アジア航空689便 <br />エアバスA320-200(9V-JSH) <br />プッシュバック20:49/離陸21:15 <br />着陸21:55/スポットイン22:00 <br />飛行時間:40分 <br /><br /><br />飛行機はプッシュバック後、滑走路に向かって走り出します。 <br />外は雷雨。広大なチャンギ空港をひたすら走り続けます。<br /><br />25分かかってやっと離陸。 <br />高度はそれほどとらず、マレー半島西海岸上空を北上します。<br />ジャングル地帯なのか陸地と海の区別がつきませんが、ところ<br />どころ町の灯りが見えます。 <br />客室乗務員は男性2名、女性2名の4名編成。 <br /><br />機内にはシートテレビや天井に組み込み式のモニターがない<br />ため、安全設備のデモは乗務員によって行なわれます。 <br />シートポケットには機内誌、免税品カタログ、安全のしおり<br />のみ。 <br />嘔吐用の袋は入っていませんでした。<br /> <br />シートはリクライニングはするものの、オーディオがありま<br />せんので、中距離以上に乗る場合は自分なりに機内の過ごし<br />方を考えておかないといけないかもしれません。 <br />よく言うバスに乗る感覚ですね。 <br /><br />機内サービスはもちろん有料。 <br />機内誌に販売アイテムが写真入りで載っているので事前に<br />見ておくと便利です。 <br /><br />今回乗った区間は短距離なのでドリンクやスナックのみの<br />販売でしたが、中距離線以上は、機内食もありますので自分の<br />腹具合に応じて購入すればいいのです。 <br /><br />無理やり機内食を食べさせられるというフルサービスより<br />この手のサービスの方が僕個人的には良いかと思います。 <br /><br />参考までに、 <br />缶コーラ(350ml)などのドリンク類がSGD3(約200円) <br />コーヒー、紅茶などのホットドリンク類がSGD3(約200円) <br />ローカルビールがSDG5(約330円) <br />輸入ビールがSGD6(約400円) <br />ワインがSGD5(約330円) <br />ウィスキーがSGD5(約330円) <br />食事関係がSGD3〜SGD15(約200円〜1000円) <br />なので許容範囲かな。 <br /><br />高度をそんなにとらないので、ところどころで稲妻が光る中、<br />クアラルンプールに向け降下を続けます。 <br />私自身、クアラルンプールに降りるのは初めて。 <br />空港に近づくにつれ、高級住宅地なのか大きな家が整然と<br />立ち並ぶエリアがあちこちにあるのにビックリ。 <br />マレーシア=途上国ではないのだなぁと実感しました。 <br /><br />そして、広大なクアラルンプール国際空港に着陸。 <br />それにしてもデカイ空港ですよね。 <br />アメリカのデンバーに次ぐ、世界で2番目に大きな空港だとか。 <br />総敷地面積は成田空港の10倍です。 <br />どんどん日本の空港はアジアから置いていかれています・・・。 <br /><br />なお、クアラルンプール国際空港は黒川紀章氏が設計し、<br />日本の建築会社が工事を行なっています。 <br />「森の中の空港。空港の中の森」をコンセプトに造られて<br />いるので非常に分かりやすく使いやすい。 <br />表示もシンガポール同様、日本語表記があるので日本人も<br />心配ありません。 <br /><br />ただし、到着後の導線に関して、空港が広大すぎて迷う恐れが<br />あります。 <br />クアラルンプール国際空港でも、ジェットスター・アジア<br />航空はメインターミナルに到着しました。

2009年9月 アジア旅行 その2:ジェットスター・アジア航空

3いいね!

2009/09/21 - 2009/09/28

12532位(同エリア15888件中)

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5

まさ

まささん

シンガポール・チャンギ空港に到着。

全日空はシンガポール・チャンギ空港の第2ターミナルに
到着します。

次のフライトまで3時間30分取ってあったので、まだ余裕が
あります。
しかし、ローコストキャリア(格安航空会社)は乗り遅れ
たら終わりなので、余裕をもった乗り継ぎ時間にしないと
いけません。

外は雨が降り出し、遠くでは雷が鳴っています。

ボーディングブリッジを渡り、ターミナルに入ったところで、
全日空の係員をつかまえて、次のチェックインは乗り継ぎ
カウンターでできるのか、一旦入国して出発ロビーにある
カウンターに行かないといけないのかを聞こうと思ったの
ですが、あいにく日本人スタッフがいない。

仕方ないので現地のスタッフをつかまえて聞くと、やはり
一旦入国しなければいけないと言われる。
機内でシンガポールの出入国カードを記入しておいて正解
でした。

入国はスムーズ。特に次の航空券(Eチケット)を見せな
くてもすぐに入国許可がおります。

到着ロビーから出発階に上がり、第2ターミナルから第1
ターミナルへ移動。

ターミナル間はスカイトレインと呼ばれるモノレールが
結んでいます。

第1ターミナルに入り、次に乗るジェットスター・アジア
航空のカウンターを探します。
ジェットスター航空はカンタス航空の子会社(格安航空
会社部門)として日本にも成田空港に乗り入れています。

今回乗るのは、シンガポールベースで運航するジェット
スター・アジア航空となります。
カウンターは端にありました。
方面別にチェックインを行っていたので、僕はクアラルン
プール行のカウンターへ並びます。
まだ時間が早かったせいか、すぐに順番が回ってきました。

カウンターは男性スタッフが担当していました。
航空券(Eチケット)とパスポートを見せると、クアラルン
プールには何日滞在して次はどこに行くのかと入国審査官
みたいなことを聞かれました。
事前に追加料金を払って座席指定しておきましたので、
チェックインもスムーズ。

搭乗券はペラペラの感熱紙に印字しただけのものかと思って
いましたが、意外としっかりとした紙タイプです。
私はこれまでリュックを手荷物として背負ってきましたが、
チェックイン時に何か言われるかとドキドキしていましたが、
何も言われず、チェックインが終了したため、そそくさと
出国審査場へ。

第1ターミナルの真ん中付近の出国ブースから進もうとすると、
搭乗券を見た係員がジェットスターは向こうのブースからだと
言われたので、そちらのブースへ移動。
よく見るとこちらのブースは通常の航空会社用の入口と
ジェットスター用の入口があったので、僕はジェットスター
用の入口を進むと搭乗券を確認され、手荷物をここに入れて
くださいと言われる。
四角の箱みたいな中に荷物が入らなかったらアウト。
そして、10kgを超える荷物は機内に持ち込めない。
したがって、チェックインカウンターに戻ってお金を払って
荷物を預けないといけない。

ちなみに10kg以上20kg以下の荷物を預ける場合はジェット
スター・アジア航空では15シンガポールドル追加(約1,000円)、
20kg以上は140シンガポールドル追加(約9,200円)となります。

僕は冷や冷やしながら、箱に入れると難なく入り、重量も7kg
だったので大丈夫でした。

その後、出国手続き。
1時間前に入国スタンプを押してもらったのだが、すぐに
出国スタンプが押されることに。

チャンギ空港は各ゲートに入る所で手荷物検査があります。
ただ、出発の1時間前でしかオープンしないので、しばらく
どこかで時間をつぶさないといけません。

ゲートがオープンして、手荷物検査。

さぁ、出発時間がきましたので、搭乗です。
格安航空会社なのにボーディングブリッジを使っての搭乗です。

ジェットスター・アジア航空のシンガポールからクアラルン
プール間の航空運賃・料金は合計で36シンガポールドル。
もうクレジットカードの請求書が届いており、日本円で2,378円
でした。
距離は196マイル。ちょうど名古屋〜成田が193マイルなので、
こちらと比較していただければ良いと思います。
おお、安いと思うでしょうが、フライト関係なく調べると
エア・アジアが900円程度で出ていたのを考えると高いかも
しれません。
なお、メジャーキャリアのシンガポール航空は2万円程度します
ので、格安航空会社の威力って凄いものがありますね。

なお、今回の運賃・料金は一番安いコードで予約しましたので、
予約確認ボタンを押した時点でキャンセルはできない=チャージ
されることになりますので注意が必要です。
あと、前述の運賃には座席指定料金がSGD3(約200円)が含ま
れていますので、座席を指定しなければSGD33になります。

ジェットスター・アジア航空の搭乗アナウンスは、客室乗務員
によって行なわれるのかと思っていましたが、地上係員によって
行なわれていました。

ボーディングブリッジを通り機内へ。

客室乗務員は大学生のバイト風。
制服はあるものの、容姿に関しての規定は特にないようで、
メガネをかけている、長い髪は束ねていないなど、格安航空
会社らしい。

座席は真っ黒のレザーシート。
へットカバーは付いていない。
180席なのでやはり前後の間隔は通常より狭いかなと思いますが、
1時間程度のフライトなら苦になりません。
機内は大雑把な清掃だと思いますが、空港滞在を短い中での
折り返しとしては仕方ないことでしょう。
私は座席を事前に予約していたお陰か、3列シートには私だけ
しか座りませんでした。
意外と座席指定追加料金を払っての事前指定はギリギリまで
隣を空けておいてくれるのかもしれません。

<3フライト目>
シンガポール・チャンギ国際空港(定刻20:45発)
⇒クアラルンプール国際空港(定刻21:40着)
ジェットスター・アジア航空689便
エアバスA320-200(9V-JSH)
プッシュバック20:49/離陸21:15
着陸21:55/スポットイン22:00
飛行時間:40分


飛行機はプッシュバック後、滑走路に向かって走り出します。
外は雷雨。広大なチャンギ空港をひたすら走り続けます。

25分かかってやっと離陸。
高度はそれほどとらず、マレー半島西海岸上空を北上します。
ジャングル地帯なのか陸地と海の区別がつきませんが、ところ
どころ町の灯りが見えます。
客室乗務員は男性2名、女性2名の4名編成。

機内にはシートテレビや天井に組み込み式のモニターがない
ため、安全設備のデモは乗務員によって行なわれます。
シートポケットには機内誌、免税品カタログ、安全のしおり
のみ。
嘔吐用の袋は入っていませんでした。

シートはリクライニングはするものの、オーディオがありま
せんので、中距離以上に乗る場合は自分なりに機内の過ごし
方を考えておかないといけないかもしれません。
よく言うバスに乗る感覚ですね。

機内サービスはもちろん有料。
機内誌に販売アイテムが写真入りで載っているので事前に
見ておくと便利です。

今回乗った区間は短距離なのでドリンクやスナックのみの
販売でしたが、中距離線以上は、機内食もありますので自分の
腹具合に応じて購入すればいいのです。

無理やり機内食を食べさせられるというフルサービスより
この手のサービスの方が僕個人的には良いかと思います。

参考までに、
缶コーラ(350ml)などのドリンク類がSGD3(約200円)
コーヒー、紅茶などのホットドリンク類がSGD3(約200円)
ローカルビールがSDG5(約330円)
輸入ビールがSGD6(約400円)
ワインがSGD5(約330円)
ウィスキーがSGD5(約330円)
食事関係がSGD3〜SGD15(約200円〜1000円)
なので許容範囲かな。

高度をそんなにとらないので、ところどころで稲妻が光る中、
クアラルンプールに向け降下を続けます。
私自身、クアラルンプールに降りるのは初めて。
空港に近づくにつれ、高級住宅地なのか大きな家が整然と
立ち並ぶエリアがあちこちにあるのにビックリ。
マレーシア=途上国ではないのだなぁと実感しました。

そして、広大なクアラルンプール国際空港に着陸。
それにしてもデカイ空港ですよね。
アメリカのデンバーに次ぐ、世界で2番目に大きな空港だとか。
総敷地面積は成田空港の10倍です。
どんどん日本の空港はアジアから置いていかれています・・・。

なお、クアラルンプール国際空港は黒川紀章氏が設計し、
日本の建築会社が工事を行なっています。
「森の中の空港。空港の中の森」をコンセプトに造られて
いるので非常に分かりやすく使いやすい。
表示もシンガポール同様、日本語表記があるので日本人も
心配ありません。

ただし、到着後の導線に関して、空港が広大すぎて迷う恐れが
あります。
クアラルンプール国際空港でも、ジェットスター・アジア
航空はメインターミナルに到着しました。

同行者
一人旅
一人あたり費用
10万円 - 15万円
航空会社
ジェットスター航空
  • ジェットスター・アジア航空<br /><br />シンガポール⇒クアラルンプール間<br /><br />座席に座ると前後はこのようになります。

    ジェットスター・アジア航空

    シンガポール⇒クアラルンプール間

    座席に座ると前後はこのようになります。

  • ジェットスター・アジア航空<br /><br />シンガポール⇒クアラルンプール間<br />機内誌各種

    ジェットスター・アジア航空

    シンガポール⇒クアラルンプール間
    機内誌各種

  • ジェットスター・アジア航空<br /><br />シンガポール⇒クアラルンプール間<br />機内販売メニューです。

    ジェットスター・アジア航空

    シンガポール⇒クアラルンプール間
    機内販売メニューです。

  • ジェットスター・アジア航空<br /><br />シンガポール⇒クアラルンプール間<br />機内

    ジェットスター・アジア航空

    シンガポール⇒クアラルンプール間
    機内

  • ジェットスター・アジア航空<br /><br />シンガポール⇒クアラルンプール間<br />機内

    ジェットスター・アジア航空

    シンガポール⇒クアラルンプール間
    機内

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