2009/09/22 - 2009/09/27
9464位(同エリア24517件中)
WILD CATさん
- WILD CATさんTOP
- 旅行記12冊
- クチコミ23件
- Q&A回答28件
- 34,700アクセス
- フォロワー2人
ゴールデンウィークに引き続き、シルバーウィークも訪タイしてきました。
今回はアユタヤ方面とレディーボーイによるショーをメインに観光です。
カリプソのお姉さん(お兄さん)達は女性より美しい方もおられまして、倒錯の世界に入り込むのではないかと思えるぐらいでした。
食事の写真はありませんが、毎日いろいろな店でバックブン・ファイデーンを食べてみましたが、タイ飯の店では唐辛子が効いていてピリ辛な味付け、ヤワラーでは大蒜は効いているものの唐辛子は入っていませんでした。
店によって味付けがそれぞれ違いましたが、とても美味しく頂きました。
ヤムウンセンはとても香辛料が効いていて、食べ切れませんでしたが、パッタイやバミーナム・バミーヘン等の麺類はとてもおいしかったです。
他にも、前回食べていないマンゴーやドラゴンフルーツなど果物も豊富で安く、果物好きにはとてもいい国です。
食と歴史的遺産の宝庫であるタイに嵌ってしまいそうです。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー
- 航空会社
- タイ国際航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
このアユタヤ建築物を含む公園の入り口の写真です。
-
入り口の大きな木です。
結構記念撮影している方がいました。
それをこっそりと撮影です。 -
-
バーンパイン離宮です。この裏手に船を着ける場所があり、船なしでは近づけないそうです。
-
-
バーンパイン離宮の前で記念撮影です。定番ですね。
-
王様や各国のお偉いさん(日本では天皇陛下や総理大臣)がきたときに泊まる迎賓館だそうです。
-
衛兵が行進をしながら警備をしていましたので、撮影してみました。
横に写っている青い服の女の子たちはタイの女子高生です。社会科見学できているそうです。 -
アユタヤ定番の象の形に刈られた樹木です。
並んでいると親子の象のようですね。 -
自分はパックンワニだと思うのですが、一緒に行ったツアー客はワニには見えないと言うのですが。
-
中国風の建築物。中も殆ど中国産のものでした。
その建物の前で記念撮影。 -
出入り口の横にあった格子です。
彫り物がとてもきれいでした。 -
全景が入るように、塔の上から撮影してみました。
-
衛兵との記念写真です。
訓練されているだけ有って、殆ど動きません。
でも、眼光は鋭い目つきでした。 -
歴代王のお墓です。
ビルマ軍も王の墓には手を出さなかったようで、この部分は破壊されていませんでした。 -
この涅槃像の足の裏を拡大してみてください。
小さな丸い物が写っていると思いますが、なんとこれはバーツコインです。
別に接着剤を使っているわけではありませんが、コインが張り付きます。
ガイドさんが言うには、金が沢山使われているので張り付くのではないか。ということです。 -
顔の部分が少し汚く写っていますが、これは中途半端に金箔が貼られているからです。
-
さすがに金が大好きな国です。皆さんこの仏像にお祈りをして有りました。
ただ、蓮の花を奉納するのですが、量が増えると僧侶の方が引いていくのですが、ここまでは当たり前でいいのです。
しかし次に来る方に早速それを使い回ししているのです。
タンブンとはいえ何かしっくりときませんでした。 -
5つの頭を持つ蛇の像です。
日本では八股の大蛇といいますが、タイでは五股の大蛇なんでしょうか。 -
ワット・プラ・マハタートです。
-
ここの建物だけ階段で登ることが出来ます。
-
こちらの仏像は修復されているのか、結構新しい物でした。
-
こちらも新しい物ですね。
-
完全に新しく設置された物です。
大小の仏像が一箇所に設置されています。 -
仏像の足元に小さな仏像と共に可愛い人形が置かれていました。
-
アユタヤで見かけたトゥクトゥクです。
昔のオート三輪を小さくしたような感じですね。 -
なんておっとりとした顔でしょう。ビルマ軍に頭を落とされていますが、木の根に取り込まれ正面を向いた顔は穏やかな顔でした。
「罪を憎んで人を憎まず」とはこのことでしょう。 -
ちゃんとかがんで記念撮影!
-
殆どの仏像の首から上が破壊されています。
なぜこのようなことをしなければならないのでしょう。 -
ワット・マハタートの裏手にある公園です。
-
トヨタのイストです。
タイではヤリスとなっているようです。
テールランプはアルテッツァのランプですね。
ワット・プラ・マハタートの駐車場で大音量でタイミュージックを鳴らしていました、 -
アユタヤにきたらやはり象でしょう。
いろんな芸を仕込まれていました。 -
鼻でリング(フープ)をまわしているところです。
-
カリプソキャバレーでの一コマです。
これでみんな男性ですから。すごい努力をしていますよね。 -
写りが悪く申し訳ありません。
主役のお姉さんです。
とてもきれいな方でした。 -
皆さん男性には見えません。
こんな方なら過ちを犯してしまいそうです。 -
-
お笑い担当の東国原君です。
そっくりですよー。 -
マリリンモンローの物まねのシーンです。
-
この方は好みのタイプです。
-
この方もとてもきれいです。
-
どうしたらこの体系を維持できるのでしょう。
-
ショーの後の記念撮影です。
皆さんおいでおいでしますが、チップを取られるので記念撮影は程ほどに。 -
他のお客さんを撮影してみました。
-
この方が私の中では一番のタイプです。
-
昼間のバッポン通りの写真です。
夜の喧騒とは打って変わって静かな通りです。 -
もう一枚昼間のバッポン通りです。
夕方にはここに、大量のみやげ物屋(イミテーション)屋台が並ぶのですから、この違いはすごいの一言ですね。 -
夜のバッポン通りです。
まだ早い時間帯ですので、それほど人通りはありませんでした。 -
昼のタニヤ通りです。こちらも昼と夜の違いがありすぎですね。
-
同じく昼のタニヤ通りです。夜になるときれいな蝶(お姉さん)たちが着飾って客引きをしたり、日本人男性が現地の女性を連れて闊歩していますが、昼は殆ど人通りがありません。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
バンコク(タイ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
50