2006/04/27 - 2006/05/06
20位(同エリア272件中)
takemoさん
- takemoさんTOP
- 旅行記81冊
- クチコミ2件
- Q&A回答4件
- 175,214アクセス
- フォロワー52人
今日はこの旅行の楽しみの一つ、ザイオンをハイキングします。
気分が高まりすぎて日の出前に起きてしまいましました。
以前訪れたヨセミテでも感動したハイキング。
ここは、どんな感じでしょうか。
楽しみ、楽しみ♪
・旅行行程
□ 1日目 04.27 成田→LAX→ラスベガス→ザイオン
■ 2日目 04.28 ザイオン
□ 3日目 04.29 ザイオン→ブライスキャニオン
□ 4日目 04.30 ブライスキャニオン(コダクロームベイスン)
□ 5日目 05.01 ブライスキャニオン→モアブ(アーチーズ)
□ 6日目 05.02 モアブ(アーチーズ、キャニオンランズ)
□ 7日目 05.03 モアブ→モニュメントバレー
□ 8日目 05.04 モニュメントバレー→グランドキャニオン
□ 9日目 05.05 グランドキャニオン→ラスベガス
□10日目 05.06 ラスベガス→LAX→
□11日目 05.07 →成田
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- レンタカー
- 航空会社
-
只今朝の5時半過ぎ。
普段は絶対起きない時間ですが、旅行のときは別!
時差ぼけもあって目が覚めてしまったので、ちょっと散歩します。
静まり返った渓谷内、澄んだ空気と美しい緑が気持ちいい。
既に朝を迎えているのですが、渓谷内に日はまだ射してきません。 -
部屋に戻り、バルコニーでコーヒーを飲みながら朝日が岩肌を降りてくるのを眺めます。
「今日は天気いいぞ〜!」なんてテンションが上がります。
そして、そのままバルコニーで簡単な朝食。
お腹も満たされて幸せです。 -
ロッジのレストランでランチ(サンドウィッチ)を購入し、無料シャトルに乗ってトレイルヘッドを目指します。
(この時期、園内は車両侵入禁止です。ただロッジの宿泊者には通行許可が発行されます)
今日のハイキングは写真の Angels Landing。
標高差450mですが、周りが大き過ぎてそんなに高くみえません。
(でも東京都庁の約2倍もあるのですよ) -
ザイオンはバージン川が長い長い年月をかけて削った渓谷。
バス停を降りてしばらく川沿いを歩きます。
一体どこから登るのか分からないままトレイルを進みます。
しばらく歩き、岩肌にグッと近づきます。
高い! -
岩にへばりつくように、こんな所を歩きます。
-
しばらくして、トレイルは谷間に入ります。
空を見上げると飛行機雲がキレイにクロスしていました。
トレイルは岩山の裏側に回って緩斜面の方から登るようです。 -
なんて思っていると・・・
ありゃ!行き止まり?? -
と思いきや、九十九折れをグングン登ります。
-
上から見るとこんな感じです。
ここを飛び降りながら一直線に下るツワモノがいましたが・・・
多分それの方が疲れるし、足が痛くないかな〜って思いつつ若いっていいなーと思ったり(笑) -
さてコースは何処に行くのでしょうか??
答え
正面の岩を登っていきます。
拡大すると、人が登っているのが見えます。 -
私達も登ります。
足元は滑りにくいので、そんなに怖くはありません。
ですが、上の方にいる女性の方は高所が苦手なようでここで引き返していました。
残念です・・
なぜなら・・・ -
ここを越えれば、眺望が開けるから・・・
頑張って登ってきたご褒美ですね。
眼下には Zion Canyon を作り上げた Vergin River が見えます。
なんともいい眺めです。 -
おいおい・・端に寄りすぎじゃない・・と言いたくなります。
なぜなら川まで垂直に300メートほど落ちていますから・・・
正直、私の方が腰が引けていました。 -
う〜ん・・怖い・・・
-
イチオシ
エンジェルス・ランディングはこの馬の背を登った場所。
なんとも言えない素晴らしいコースに気分はさらに高まります。
マッチョな外人さんも気合を投入中かな?
絵になりますね。 -
コースは片側に鎖が張ってあったりしますが、場所によっては岩登りです。
手も使って登ります。
悲しい話ですが、この急斜面では転落もあるそうです。
気を引き締めて行きましょう。 -
向い側の山頂は Observation Pointと言う場所で、そこからの眺望も素晴らしいそうです。
写真では確認できませんが、赤い岩肌にはロッククライミングをする姿が見られます。 -
光線と飛行機雲の具合が良く納まりました。
-
休まず一気に登り、山頂に到着!
素晴らしい眺めです。
サボテン君は良い位置に根を張りましたね! -
イチオシ
美しいZion Canyonの風景。
真ん中あたりに写ってる黒い建物が宿泊しているザイオン・ロッジです。
素晴らしい景色を是非拡大でご覧下さいませ。(^^) -
それでは、最高の景色を眺めながらお昼にしましょう。(早起きしたので、お腹ペコペコです♪)
最高の天気と合わさって、心も体も満たされていきます。 -
帰りは写真も撮らずにさっさと降りてしまいましたが、途中で見つけた変な穴・・・
ラッキースターかな?
この旅行が素晴らしいものになる予兆かもしれません(^^) -
無事下山し、川沿いでくつろぎます。
後ろの頂上に立っていたのですね。 -
イチオシ
同じ写真で申し訳ありませんが、もう一枚・・・
「ありがとうエンジェルス・ランディング。
こんなに素晴らしい経験をさせてくれて」と心の中でつぶやきます。 -
そして歩くこと10分ほど、ゴールの橋にたどり着きました。
このあとまたシャトルバスに乗って奥を目指します。 -
次の目的は、Observation Point へ向うのトレイル。
ここはエンジェルス・ランディングの向かいにあります。
これは、そのコースの途中で撮った一枚。
白い岩山の手前、左側の頂が先ほど登った、Angels Landingです。 -
このトレイルの終点は先ほどのコースより高い場所にあり、最後まで行く時間も体力も残っていません。
ただ、途中の景色が良い感じなのでその場所を目指します。
本日2回目の昇り、そして陽射しがキツイ・・なんて思いながら歩きます。
しばらく進むと道は岩の谷間に入っていきます。 -
う〜ん、良い感じになってきました。
-
歩いてきた場所を振り返るとこんな感じです。
どうやって出来たのか?
水に削り取られたのかな。 -
所々狭い場所もあり、割れ目に落ちないように注意して歩きます。
-
イチオシ
谷が物凄く深くなりました。
素晴らしい景色の連続にもっと奥まで行きたかったのですが、時間もかなり経ったのでこの辺りで引き返します。
この場所は風が強く流れていて、感覚的には自然と一体になれるような感じがしました。
今でも目をつぶれば思い出せる神秘的な場所です。
奥の岩は100メートルを有に越えています。
残念ながらこのカメラでは全然入りきりません。
ですから・・ -
2枚に分けて・・・ってわかり難いですね・・。
-
行きはひたすら登っていたので、気が付きませんでしたが、足元を見ると
トレイルの脇に可愛い花が沢山咲いていました。
ハイキングの後、バスに乗って更に奥を目指します。 -
シャトルバスの終点には、川の中を歩くナローズと言う人気のトレイルがあります。
流石にここを歩く時間はありません。
実際この時期はまだ水が冷たく歩くのは難しいでしょう。
いつか夏に訪れたい場所です。 -
美しい川のほとりで
-
今日の余韻を楽しみながら、ちょっと休憩。
ナローズは次回だな!
またきっと戻ってきます!
などと思いながら・・・ -
ロッジに戻りました。
奥に立つ白い岩はGreat White Throneと言い、世界最大級の一枚岩だそうです。
でも、世界最大級ってどこかでも聞いたような・・・
ですが、大きいのは確かです。 -
ロッジ前の円形の緑地の真ん中にはこの大きな木が鎮座しています。
一脚だけ置かれたロッキングチェアがいいですね。 -
しっかりくつろいでいます(^^)。
この後、ロッジのレストランで夕飯を頂きました。
生ビールとステーキを窓の外の風景を眺めながら頂きます。
公園内、日中は観光客で賑わいますが、夜は宿泊者だけが楽しめる時間です。
深い谷に夕闇が降りてきて静かに時が過ぎていきます。
普段はあまり意識しない一瞬を感じる気がします。
明日はブライスキャニオンに向けて移動です。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (11)
-
- Yattokame!さん 2011/05/01 01:11:53
- 感じるところ
- takemoさん
こんばんは。
ザイオンへは、私も2年前に行きました。目の前に迫る巨大な岩山は迫力ありますね。そして、歩くと次々変化する風景。グランドキャニオンの迫力とはまた別の自然の大きさ・すごさ、ここはそういう自然を肌に感じるところだなあと思いながら歩いた記憶があります。
私は、親を連れて旅行していたのでtakemoさんのように1日ずっとトレッキングというわけではなく、簡単な道を歩いただけですが、やはりここはtakemoさんのように奥深くまで分け入って歩いてみたいところですねえ。また行きたいところです。
Yattokame!
- takemoさん からの返信 2011/05/10 22:15:50
- RE: 感じるところ
- Yattokame!さん、こんばんは。
返事が遅くなりましたが、コメントと投票をありがとうございます。
Yattokame!さんもザイオンを訪問済みでしたか。
季節は何時頃だったのでしょうか。
ここは新緑や紅葉が楽しめて、砂漠地帯のグランドサークルのなかで「ホッ」とさせてくれる場所だと思っています。
バージンリバーが育てた植物達が放つ清清しい空気が、ただ歩くだけで感じられる本当に素晴らしい場所ですよね。
親御さんと一緒だったためハイキングは限られてしまったようですが、良い時間を共有されたのでしょう。
羨ましく思います。
次回は季節を変えて、思い切り歩かれてもいいのでしょうね。
夏なら、ここのハイライトの一つ、川歩きもよさそうです。
なんて、コメントを書いていたら、私もまた行きたくなってきました。
先日タイの海から帰ってきたばかりですが、もうウズウズしています。(笑)
楽しみがあることは、いいことですよね。
良い旅と人生を楽しみましょう!
それでは、また。
takemo
-
- ElliEさん 2010/09/12 07:45:59
- コレはすごすぎます〜!
- takemo さん、エンジェルスランディングへのリンクありがとうございます。
早速、見せてもらいました。
これはすごい!もう、絶句ですよ〜。
こんなところを登るのですか?
怖い〜。
でも、やってみたい〜!
実際に登っていて、怖い。って思った瞬間はありましたか?
帰りも同じ道を下るのですか?
下る人と登る人がぶつかっても大丈夫なんですか?
時間はどのくらいかかりましたか?
質問ばかりでごめんなさい〜。
でも、ますます行ってみたい気がわいてきましたよ!
そして、素晴らしいお写真の数々ですね。
色がくっきりと出て綺麗です。
ほんとに〜〜これは〜〜すごいです!!
よくこんなすごい写真を撮ってくださいました!感謝です。
- takemoさん からの返信 2010/09/12 23:41:05
- RE: コレはすごすぎます〜!
- hastingsさん、おはようございます。
ザイオン旅行記に訪問、投票とコメントをありがとうございます。
> これはすごい!もう、絶句ですよ〜。
> こんなところを登るのですか?
> 怖い〜。
> でも、やってみたい〜!
是非、体験されてみてください。
とあまり簡単に言うのは無責任なので、少し説明をします。
まず少しでもいいので山歩きの経験があり、崖の上でも身がすくまないことが絶対です。
マッチョなお兄さんが立っている先の馬の背の部分からが、眼下を眺めながら登るコースです。
この部分までは、コースが綺麗に整備されており、特別な技術はいりません。(クサリ場だけ慎重に行きましょう)
馬の背を見て危険だと感じたらここで戻っても十分達成感はあると思います。
ヴァージンリバーを眼下300メートルに眺める断崖は、なかなかいいですよ。
馬の背部分からは確か、片側にずっと鎖が付いていました。
少し記憶があいまいですが、コースは結構広く、とりあえず譲りあいながらといった感じだったような・・・と、そのぐらいの感じです。
写真で時間を調べましたが、トレイルヘッドから、クサリ場を経て、妻が崖下を覗いている場所まで丁度一時間。
マッチョなお兄さんの場所はすぐそこで、その後40分で頂上です。
ちなみに歩く速度は、本などの表示より少し早めです。
帰りも同じ道ですから、登りでキツイと思ったら引き返せばOKです。
この日は朝8時30分から歩き始めました。
春でしたから、夏に比べると人は少ないかもしれません。
いつか登られる日が来るといいですね。
マラソンとザイオン、十分楽しめそうです(^^)。
それでは、また〜
takemo
-
- くまのみホヌ子さん 2010/08/28 11:20:37
- ここにもファイト〜〜!いっぱーーつ!!があった・・・
- takemoさん、こんにちは♪
ひぇ〜!これってすごいです。
こんなトレイルを登るtakemoさんって、アドベンチャーですね。
奥様と、
「ファイト〜〜!」
「いっぱーーつ!!」
っていう場面なかったですか?
あるはずないですよね(笑)
山頂のサボテンくんにも話かけましたか。
何かしゃべってましたか?
サボテンって心で会話できるんですよ。
ホヌ子は子供のときサボテンと会話して、深夜に花を咲かせたことがあります。
また夏に行ってみてください。
私は左うちわで楽しみにしています。
のみホ
- takemoさん からの返信 2010/08/28 23:14:32
- RE: ここにもファイト〜〜!いっぱーーつ!!があった・・・
- くまのみホヌ子さん、こんばんは〜。
2006年の旅行記に訪問ありがとうございます。
この山は、エンジェルス・ランディングと言い、「天使が降りる場所」と言う意味ですね。
流石!アメリカ、ロマンチックです♪
このコースは凄く憧れていた場所なので、ハイキング中はテンションが上がりっぱなし。
「ふぁいと〜」ってクサリ場でふざけていましたが、なんでばれたのかなー(^^;)。(回りに人はいなかったはずなのに??)
そして、両側が300メートル以上も落ちている幅の狭い場所もあったのですが、恐怖心より、感動が湧いてきました。
「川が削り出した谷がこんなに深くなるなんて・・・」
長い長い歳月が作り出した絶景をこの目で見れたことの方が勝りました。
そして、そこに自分がいることに感動したのです。
そんな出会いがあるから、旅は止められませんね。
> 山頂のサボテンくんにも話かけましたか。
> 何かしゃべってましたか?
この子は、英語だったので良く分かりませんでした(^o^)。
でも「へ〜い たけも、いい年してクサリ場で遊んでただろ」
「えっ・・・・・」(汗;汗;)
> サボテンって心で会話できるんですよ。
> ホヌ子は子供のときサボテンと会話して、深夜に花を咲かせたことがあります。
えっー!!
花を咲かせた!
サボテンに超能力があるような話しを昔聞いたことがありますが、
ホヌ子さんの純粋な願いが通じたのですね。(^^)v
今回の宮古島の出会いといい、ホヌ子さんは何か持っているのかもしれませんね。
いよいよ明日、出発ですね。
天気は少し良くないようですが、私は「悪ければ良くなる可能性がある」というふうに捉えています。
天気予報が当てにならないのは良くあることだし!!
それよりも宮古島の時間を楽しんできてください。
カメラのメモリ、多めにね!!
では、良い旅を!!!!!!
takemo
> また夏に行ってみてください。
> 私は左うちわで楽しみにしています。
えっ・・・
いつか、行って見て下さいよ〜(^^)
- くまのみホヌ子さん からの返信 2010/08/28 23:25:16
- RE: ここにもファイト〜〜!いっぱーーつ!!があった・・・
- ありがとうございます。
お天気チェックしてくれてたんですね。嬉しいです。
お天気は晴れ男のtakemoさんのようにはいかないかもしれませんが、
悪かったら悪かったで、紫外線あびなくていいかもー
なんて、プラス思考でいくつもりです。
シマシマタオル姿を期待しているtakemoさんには悪いけどっ!
では、行ってきマンモス!パオパオ♪
のみホ
-
- Dry White Toastさん 2010/04/22 16:28:12
- これは無理だぁ〜
- takemoさん、こんばんは。
旅行記の最初のほうでは「うわー、お天気もいいし、私もこんなところを歩いてみたい!」なんて思っていましたが、だんだん読み進んでいくと、なんだか急な崖みたいなところが多くて「うっ、ちょっと無理かなぁ」と思い始めて、馬の背?の写真を見た時に、私には絶対これは無理だと思いました(笑)
takemoさん、すごいチャレンジャーですね〜。
それにしても、あのくねくねの下り坂を飛び降りながら下っていく若者は凄い。。。
確かにもっと疲れそうですね^^)
Dry White Toast
- takemoさん からの返信 2010/04/23 00:29:42
- RE: これは無理だぁ〜
- Dry White Toastさん、こんにちは〜。
コメントありがとうございます。
ここのトレイルは、私のお気に入りの中でもかなり上位に入ります。
ポイントポイントの風景が素晴らしくて、全く飽きさせません。
> takemoさん、すごいチャレンジャーですね〜。
実際に歩くと、道幅が結構広くてあまり怖くは無いのです。
それとも、楽しさで恐怖が麻痺してしまっていたのかも知れません。
そして、名前が Angels Landing
う〜ん!ロマンチック♪
頂上でエンジェルに会えるのを楽しみにしていましたが、この日は不在・・・・代わりにマッチョなお兄さんがいました・・・。(笑)
飛び降りながら降りていった彼は、もしかしたらエンジェルに会えて浮かれていたのかも知れません。
いやいや、ただ単に元気があまっているだけでしょう。(^^)
それでは、また。
takemo
-
- Muffinさん 2009/09/24 14:48:08
- ザイオンいっぱい!
- takemoさん、こんにちは
あれもこれも読ませていただきたい旅行記ばかりですが、大好きなザイオンから始めてしまいました(笑)
エンジェルス・ランディングに登られたんですね〜。行きたいところでしたが、私は絶壁恐怖症でこんな狭いトレイルはダメなんです。羨ましいなぁ。
オブサベーション・トレイルでは岩が両側から迫るところが歩いていても一番きれいだと思いました。いい写真ですね〜。
Muffin
- takemoさん からの返信 2009/09/24 23:58:46
- RE: ザイオンいっぱい!
Muffinさんへ
こんばんは。
コメントありがとうございます。
確かにエンジェルス・ランディングは高所が苦手な人にはきついですよね。
私には、途中の馬の背のように見えるあたりの景色が一番の見所と思いましたので、多少頑張れる方なら「そこまででも行ってみては」と思います。
が、なかなかそう簡単には行きませんよね・・・。
Muffinさんは、オブザーベーション・トレイルを歩かれているようですね。
私は少し歩いただけですが、最後の方は確か崖の横を歩くような場所もあったのでは?
そこが歩ければ・・・なんてしつこくてすみません。
そして、あの岩の間は、隠れた名スポットですよね。
ある方のホームページで拝見させてもらって行ってきました。
想像を超える素晴らしさでした。
ではまた。
takemo
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
takemoさんの関連旅行記
ザイオン国立公園周辺(アメリカ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
11
39