岡崎旅行記(ブログ) 一覧に戻る
 朝、岡崎城の9時開館に合わせるために、それまでにできるだけ岡崎の神社仏閣を回ろうという今回の旅、初日前半の計画。<br /> 2番目に到着したのは滝山寺。<br /> 役行者開祖、檜皮葺の美しい本殿は国重文です。<br /> そして隣接する滝山神社。<br /> こちらは徳川家光の建立でやはり国重文。<br /> 拝殿の中には狩野探幽の絵画があるそうですが戸は固く閉ざされていました・・・<br /> さらに車で少し移動すると滝山寺の三門があります。<br /> こちらもまたまた国重文です。<br /> 逆さ垂木ということですが・・・<br /> よくわかりませんでした^^;<br /> そして次に訪れたのが本日立ち寄り予定の中で一番大きなお寺。<br /> それが大樹寺。<br /> 名前もビッグですw<br /> そして松平宗家、ならびに徳川宗家の菩提寺でもあります。<br /> 国重文の多宝塔もなかなかの物ですが、<br /> 本堂から岡崎城まで抜けるこのラインが一番の魅力。<br /> この山門、周りの環境が環境なだけにすごい迫力があります。<br /><br /><br /> 挫折禁止(松村博司の貧乏旅日記)<br />「三河発!東海・中山道、上洛の旅」<br />http://bonkuraii.blog56.fc2.com/blog-category-50.html <br />

三河発!東海・中山道、上洛の旅 その2

11いいね!

2008/05/02 - 2008/05/06

335位(同エリア791件中)

2

94

松村博司

松村博司さん

 朝、岡崎城の9時開館に合わせるために、それまでにできるだけ岡崎の神社仏閣を回ろうという今回の旅、初日前半の計画。
 2番目に到着したのは滝山寺。
 役行者開祖、檜皮葺の美しい本殿は国重文です。
 そして隣接する滝山神社。
 こちらは徳川家光の建立でやはり国重文。
 拝殿の中には狩野探幽の絵画があるそうですが戸は固く閉ざされていました・・・
 さらに車で少し移動すると滝山寺の三門があります。
 こちらもまたまた国重文です。
 逆さ垂木ということですが・・・
 よくわかりませんでした^^;
 そして次に訪れたのが本日立ち寄り予定の中で一番大きなお寺。
 それが大樹寺。
 名前もビッグですw
 そして松平宗家、ならびに徳川宗家の菩提寺でもあります。
 国重文の多宝塔もなかなかの物ですが、
 本堂から岡崎城まで抜けるこのラインが一番の魅力。
 この山門、周りの環境が環境なだけにすごい迫力があります。


 挫折禁止(松村博司の貧乏旅日記)
「三河発!東海・中山道、上洛の旅」
http://bonkuraii.blog56.fc2.com/blog-category-50.html

同行者
一人旅
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
自家用車
  •  法蔵寺を後にして次に到着したのは滝山寺。

     法蔵寺を後にして次に到着したのは滝山寺。

  •  ここまでのルートです。

     ここまでのルートです。

  •  朝、6時半。

     朝、6時半。

  •  もちろん宝物館は開いていませんし、これでインターホンを押せばただの嫌がらせでしょう。

     もちろん宝物館は開いていませんし、これでインターホンを押せばただの嫌がらせでしょう。

  •  それを理解した上で早朝に来ているのでサクッと先へ進みましょう。

     それを理解した上で早朝に来ているのでサクッと先へ進みましょう。

  •  宝物館は少し離れた場所にあるのですが、先ほどやってきた道路までいったん降りて、少し戻ります。

     宝物館は少し離れた場所にあるのですが、先ほどやってきた道路までいったん降りて、少し戻ります。

  •  すぐそばには川が流れていて、沢音が辺り一面を包み静かな朝を演出していました。

     すぐそばには川が流れていて、沢音が辺り一面を包み静かな朝を演出していました。

  •  そしてバス停留所。

     そしてバス停留所。

  •  我が家の前も知らないうちに電光板になってしまい、こういうのを見るとなんだか逆に新鮮に感じます。

     我が家の前も知らないうちに電光板になってしまい、こういうのを見るとなんだか逆に新鮮に感じます。

  •  正面入り口に到着です。

     正面入り口に到着です。

  •  それでは階段を上って本堂を目指しましょう。

     それでは階段を上って本堂を目指しましょう。

  •  この滝山寺。

     この滝山寺。

  •  天武天皇の命で役小角の創建です。

     天武天皇の命で役小角の創建です。

  •  吉野では使役したと伝わる鬼神、前鬼後鬼より厳つい顔の銅像が並んでいた役行者ですが残念ながら、ここでは見ることができませんでした。

     吉野では使役したと伝わる鬼神、前鬼後鬼より厳つい顔の銅像が並んでいた役行者ですが残念ながら、ここでは見ることができませんでした。

  •  浅野長直寄贈、忠臣蔵で有名な浅野内匠頭の祖父です。

     浅野長直寄贈、忠臣蔵で有名な浅野内匠頭の祖父です。

  •  そして本堂。

     そして本堂。

  •  これはまた、きれいな本堂ですね。

     これはまた、きれいな本堂ですね。

  •  檜皮葺の美しい建物ですが国重文に指定されています。

     檜皮葺の美しい建物ですが国重文に指定されています。

  •  とりあえず、お参りお参り・・・

     とりあえず、お参りお参り・・・

  •  本堂の左手に鬼塚と書かれた不思議な場所を発見しました。

     本堂の左手に鬼塚と書かれた不思議な場所を発見しました。

  •  この滝山寺は県の有形文化財に指定されている鬼祭りが有名です。<br /> 厄年の男達が鬼の面をかぶって逃げ回るという物ですが昔、浄めを行わずに面をかぶって祭りに参加した男二人が、祭りが終わっても面が取れずそのまま死んでしまい、哀れに思った人々がその場所に埋めて祀ったと言われるのが鬼塚だそうです。<br /> 本来は5つの面があったそうですが、そんな事情から現在では3つしかないとのこと・・・

     この滝山寺は県の有形文化財に指定されている鬼祭りが有名です。
     厄年の男達が鬼の面をかぶって逃げ回るという物ですが昔、浄めを行わずに面をかぶって祭りに参加した男二人が、祭りが終わっても面が取れずそのまま死んでしまい、哀れに思った人々がその場所に埋めて祀ったと言われるのが鬼塚だそうです。
     本来は5つの面があったそうですが、そんな事情から現在では3つしかないとのこと・・・

  •  そして五代将軍綱吉が寄贈した鐘。

     そして五代将軍綱吉が寄贈した鐘。

  •  本堂の右脇には滝山東照宮がありますので、そっちに行ってみましょう。

     本堂の右脇には滝山東照宮がありますので、そっちに行ってみましょう。

  •  一時は日光、久能山と並んで三大東照宮と言われた時代もありましたが明治の神仏分離のあおりを受け、無格社にまで社格を落とすことになります。

     一時は日光、久能山と並んで三大東照宮と言われた時代もありましたが明治の神仏分離のあおりを受け、無格社にまで社格を落とすことになります。

  •  現在では社殿鳥居など5つが国重文に指定されています。

     現在では社殿鳥居など5つが国重文に指定されています。

  •  昭和44年に復元・修理が行われているため、社殿も色鮮やかに残っています。

     昭和44年に復元・修理が行われているため、社殿も色鮮やかに残っています。

  •  鮮やかですね。

     鮮やかですね。

  •  こちらが本殿。

     こちらが本殿。

  •  近くへ行くことはできないので遠目からしか見られないのが残念ですが。

     近くへ行くことはできないので遠目からしか見られないのが残念ですが。

  •  実際、非常に小さな本殿ですが、東照宮と名乗るだけあって色鮮やかですね。

     実際、非常に小さな本殿ですが、東照宮と名乗るだけあって色鮮やかですね。

  •  実はここでトラブル発生。<br /> いやな感じの空だったのですが、ついにパラパラと雨が降り始めたのです。

     実はここでトラブル発生。
     いやな感じの空だったのですが、ついにパラパラと雨が降り始めたのです。

  •  てなわけで離脱!<br /> 雨は小雨のまま、すぐにやんだので事なきを得ましたが、一時はどうなることかと思いました^^;<br /> 傘、車の中に置き去りなので^^;<br />

     てなわけで離脱!
     雨は小雨のまま、すぐにやんだので事なきを得ましたが、一時はどうなることかと思いました^^;
     傘、車の中に置き去りなので^^;

  •  さて、登ってきた正面の階段とは反対側にある車道を降りていくと、先ほどの宝物館を発見。

     さて、登ってきた正面の階段とは反対側にある車道を降りていくと、先ほどの宝物館を発見。

  •  駐車場まで戻ってきました。

     駐車場まで戻ってきました。

  •  そして車で数分移動すると・・・

     そして車で数分移動すると・・・

  •  バス停に到着! ではなくw

     バス停に到着! ではなくw

  •  滝仁王門に到着です。

     滝仁王門に到着です。

  •  滝山寺から少し離れたところにある三門です。

     滝山寺から少し離れたところにある三門です。

  •  岡崎市最古の建物でここも国重文。

     岡崎市最古の建物でここも国重文。

  •  実は行きがけに見かけていたので後から寄る予定でした。

     実は行きがけに見かけていたので後から寄る予定でした。

  •  楼門のそばにある塚は藤原光延の墓と言われます。

     楼門のそばにある塚は藤原光延の墓と言われます。

  •  工事にあたり、垂木を逆さに打ったのを恥じて自殺したとの伝承があります。<br /> てかそれって間違いじゃなくて、よくあるまじないではないんでしょうか?<br />

     工事にあたり、垂木を逆さに打ったのを恥じて自殺したとの伝承があります。
     てかそれって間違いじゃなくて、よくあるまじないではないんでしょうか?

  •  まあそれはいいとして、さっそく見上げるも・・・

     まあそれはいいとして、さっそく見上げるも・・・

  •  どれよ^^;

     どれよ^^;

  •  わかったのはあまのじゃくが頑張っていると言うことぐらいです^^;。

     わかったのはあまのじゃくが頑張っていると言うことぐらいです^^;。

  •  てなわけで次へ向かいましょうw<br /> 結局どれだよ・・・

     てなわけで次へ向かいましょうw
     結局どれだよ・・・

  •  滝山寺の山門を後に再び市街地に戻ってきました。

     滝山寺の山門を後に再び市街地に戻ってきました。

  •  ナビを見てわかるとおり、いったり来たりかなり複雑なルート設定になっています。

     ナビを見てわかるとおり、いったり来たりかなり複雑なルート設定になっています。

  •  それもこれも、岡崎城の時間縛りがあるからに他なりません。

     それもこれも、岡崎城の時間縛りがあるからに他なりません。

  •  いかに早く岡崎を離脱するか、これがこの後予定している名古屋城で余裕ができるばかりではなく、もし時間があれば徳川美術館へ立ち寄ることも可能になるのです。

     いかに早く岡崎を離脱するか、これがこの後予定している名古屋城で余裕ができるばかりではなく、もし時間があれば徳川美術館へ立ち寄ることも可能になるのです。

  •  てなわけでサクサク先へ進み、10分弱で次なる目的地大樹寺の山門が見えてきました。

     てなわけでサクサク先へ進み、10分弱で次なる目的地大樹寺の山門が見えてきました。

  •  ルートと呼ぶには短すぎますが^^;

     ルートと呼ぶには短すぎますが^^;

  •  ここは徳川宗家、そしてその前進である松平家の菩提寺です。

     ここは徳川宗家、そしてその前進である松平家の菩提寺です。

  •  実は写真には写っていませんが、けっこう駐車場に車が駐まっていました。

     実は写真には写っていませんが、けっこう駐車場に車が駐まっていました。

  •  何事かと思ったのですがご年配の方々が集まってヨガ教室か何かをやっているようでした。

     何事かと思ったのですがご年配の方々が集まってヨガ教室か何かをやっているようでした。

  •  私の方は到着したときからチラチラと写っている巨大な山門が気になったのでまずはそちらへ。

     私の方は到着したときからチラチラと写っている巨大な山門が気になったのでまずはそちらへ。

  •  国重文の多宝塔を見に来たはずなのですが・・・

     国重文の多宝塔を見に来たはずなのですが・・・

  •  私的にはこの山門に心奪われてしまいました。

     私的にはこの山門に心奪われてしまいました。

  •  この山門、滝山東照宮と同じく家光の建立です。

     この山門、滝山東照宮と同じく家光の建立です。

  •  この三代将軍家光は祖父である家康の熱烈なファンだったことは有名なお話ですね。

     この三代将軍家光は祖父である家康の熱烈なファンだったことは有名なお話ですね。

  •  日光東照宮を現在の姿に造替したのも家光でした。

     日光東照宮を現在の姿に造替したのも家光でした。

  •  先ほど行った滝山東照宮も家光の建立ですし、家康の生まれ故郷である岡崎の整備にも尽力を尽くされたようです。

     先ほど行った滝山東照宮も家光の建立ですし、家康の生まれ故郷である岡崎の整備にも尽力を尽くされたようです。

  •  鐘楼発見。

     鐘楼発見。

  •  山門を抜けて本堂へ。

     山門を抜けて本堂へ。

  •  幕末に焼失再建された本堂です。

     幕末に焼失再建された本堂です。

  •  その後、再建されたのですが倹約のために全体的に規模が小さくなってしまったそうです。

     その後、再建されたのですが倹約のために全体的に規模が小さくなってしまったそうです。

  •  再建の時に屋根も低くなってしまったために、全体的に覆い被さるような屋根の低い建物になってしまっています。

     再建の時に屋根も低くなってしまったために、全体的に覆い被さるような屋根の低い建物になってしまっています。

  •  屋根の上に狛犬ですか? 獅子?

     屋根の上に狛犬ですか? 獅子?

  •  本堂から山門、さらに向こうには総門が見えます。

     本堂から山門、さらに向こうには総門が見えます。

  •  総門から山門、そして本堂まで一直線になっていて、さらにその向こうには岡崎城があるそうです、写真ではわかりませんが。

     総門から山門、そして本堂まで一直線になっていて、さらにその向こうには岡崎城があるそうです、写真ではわかりませんが。

  •  実は総門と山門の間に小学校のグランドがあるのですが、この景観を守るために市の保存地区になっているため学校に総門があるという面白い造りになっています。

     実は総門と山門の間に小学校のグランドがあるのですが、この景観を守るために市の保存地区になっているため学校に総門があるという面白い造りになっています。

  •  今度は墓所へ。

     今度は墓所へ。

  •  一般の墓地を抜けた奥には松平家の墓所があります。

     一般の墓地を抜けた奥には松平家の墓所があります。

  •  右から2番目が家康の父、松平広忠のお墓になります。

     右から2番目が家康の父、松平広忠のお墓になります。

  •  一番左にあったこれが唱和44年、岡崎市民の手で遺品を集めて収められた家康のお墓(というのか?)です。

     一番左にあったこれが唱和44年、岡崎市民の手で遺品を集めて収められた家康のお墓(というのか?)です。

  •  上二枚の写真の色が妙に青っぽいのは高感度モードで撮影しているから。

     上二枚の写真の色が妙に青っぽいのは高感度モードで撮影しているから。

  •  こうやって比べてみると、全然色合いが違いますね。

     こうやって比べてみると、全然色合いが違いますね。

  •  高感度モードだと手ぶれを気にしなくていいので楽なんですよね。

     高感度モードだと手ぶれを気にしなくていいので楽なんですよね。

  •  見た目は今ひとつなんですが・・・

     見た目は今ひとつなんですが・・・

  •  ブログに使用するために記録用として、歩きながら片手でばしゃばしゃ撮って行くには大変ありがたい機能です。

     ブログに使用するために記録用として、歩きながら片手でばしゃばしゃ撮って行くには大変ありがたい機能です。

  •  国重文の多宝塔、何枚も撮影した中から一番まともなやつを^^;

     国重文の多宝塔、何枚も撮影した中から一番まともなやつを^^;

  •  スピーディーに撮影できる高感度モードですが、正月の旅からできるだけ使用しないよう心がけています。

     スピーディーに撮影できる高感度モードですが、正月の旅からできるだけ使用しないよう心がけています。

  •  少しでもきれいな写真をということで。

     少しでもきれいな写真をということで。

  •  過去、銀塩の一眼レフを使用していたこともあるのですが、現在はコンデジも驚くほど性能が上がっていますし、使いこなせるようにしたいななんて考えています。

     過去、銀塩の一眼レフを使用していたこともあるのですが、現在はコンデジも驚くほど性能が上がっていますし、使いこなせるようにしたいななんて考えています。

  •  下手は下手なりに。

     下手は下手なりに。

  •  ただ、いくら手ぶれモードが付いているといっても、さすがに手ぶれ写真が多くなっていますが。

     ただ、いくら手ぶれモードが付いているといっても、さすがに手ぶれ写真が多くなっていますが。

  •  実際、こうやってブログを書くのに写真を選定してみると、手ぶれが異常に多かった;;

     実際、こうやってブログを書くのに写真を選定してみると、手ぶれが異常に多かった;;

  •  総門です、そしてその向こうにかすかに見える岡崎城・・・オリジナルの画像だとかろうじて確認できるのですが、さすがに縮小すると確認できませんね^^;

     総門です、そしてその向こうにかすかに見える岡崎城・・・オリジナルの画像だとかろうじて確認できるのですが、さすがに縮小すると確認できませんね^^;

  •  曇りの日ってどうやったらきれいに写真が撮れるんでしょうかね。

     曇りの日ってどうやったらきれいに写真が撮れるんでしょうかね。

  •  逆光も苦手ですが、曇りや雨は苦手です;;

     逆光も苦手ですが、曇りや雨は苦手です;;

  •  は、話がそれた><

     は、話がそれた><

  •  ちなみに大樹寺、徳川宗家の菩提寺でもあり、歴代将軍(15代慶喜のぞく)の位牌がありますが、本人の身長と同じだと言われています。

     ちなみに大樹寺、徳川宗家の菩提寺でもあり、歴代将軍(15代慶喜のぞく)の位牌がありますが、本人の身長と同じだと言われています。

  •  実際には増上寺徳川将軍墓の発掘調査で、必ずしも同じでは無いということがわかったそうですが。<br /> 他にも国重文の障壁画などが残っています。<br /> こんな早朝に訪れては見ることなどできませんが、もし次の機会があればぜひ見てみたいですね。

     実際には増上寺徳川将軍墓の発掘調査で、必ずしも同じでは無いということがわかったそうですが。
     他にも国重文の障壁画などが残っています。
     こんな早朝に訪れては見ることなどできませんが、もし次の機会があればぜひ見てみたいですね。

  •  てなわけで、次なる目的地に到着です!<br /><br /><br /> つづく〜<br /><br />

     てなわけで、次なる目的地に到着です!


     つづく〜

この旅行記のタグ

関連タグ

11いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

この旅行記へのコメント (2)

開く

閉じる

  • エイコーさん 2009/09/27 14:27:21
    中山道上洛の旅 その2
    松村さん、こんにちは
    滝山寺、滝山神社、大樹寺と楽しく何度も読ませてもらいました。
    写真を見ていると その場にいるような気がします。
    ゆっくり見せていただきます。
     明日は上高地へ行きますがブログに載せるような写真が撮れればいいなと。
    綺麗な写真と旅行記、いつも有難うございます。

    エイコー

    松村博司

    松村博司さん からの返信 2009/09/28 07:16:00
    RE: 中山道上洛の旅 その2
    エイコーさん、いらっしゃいませ。
    書き込みありがとうございます。
    急いで回ってゆっくりできなかったのが心残りです。
    徳川将軍家の位牌も見てみたかったし、いろいろと文化財もありましたし。

    上高地に行かれるんですね。
    私は行ったことがないんです。
    いつか行きたいと思っているですが。
    シルバーウィークに蔵王のお釜に行った時、上の方はすでに紅葉していました。
    上高地はどうなんでしょうね、気になるところです。
    楽しんできてください。
    いい旅を!

松村博司さんのトラベラーページ

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

タグから国内旅行記(ブログ)を探す

価格.com旅行・トラベルホテル・旅館を比較

PAGE TOP