2009/08 - 2009/08
2169位(同エリア3080件中)
サバーイさん
遅い夏の日没から夜景まで
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夕暮れの車窓からNEMO(科学技術センター)の姿が見えると、列車は間もなく中央駅に滑り込んでいく。
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夕陽を浴びる中央駅舎。
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ダムラックを往き交うツーリスト。
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旧教会の尖塔がダムラックの東側に。
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運河の奥に聖ニコラス教会堂。
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9時をまわって日没を迎えるころの旧教会。
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橋の上から、また運河の川面から夕景を眺めるには最高の時間帯。
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ぽつぽつとカフェに灯がともっていく。
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街を東西に歩くと、次々にいくつもの運河を横切る。
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赤色灯が照らす飾り窓。
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いわゆるRed Light Districtの中心。目が合うと、声をかけてくる売人が立つ。
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日が暮れるに従って、人混みも徐々に増す。
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飾り窓の前をうろうろするのは男だけでなく、興味本位の女性の姿も。なかには直接カメラを向け、咎められる場面も。
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風俗店の前も観光客で溢れる。
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この日はアムステルダムでオランダ対イングランドの試合があったため、イングリッシュパブの一帯はフーリガンに占拠された。
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パブに入りきれないフーリガンがビール瓶を手に大合唱。オランダ人ファンと小競り合いも。
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警官隊が出動し、一発即発状態に。
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対岸の火事を冷やかす野次馬。
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気づくと辺りは夕闇に。
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ライトが反射する川面をボートが滑る。
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飾り窓の前は人の波が途絶えない。大半は冷やかしの客で、ガラス窓の前を行きかう様子は水族館の水槽の前のよう。
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窓辺に立つ姿がちらりと覗く。
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運河沿いの街灯が川面に揺れる。
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喧噪の飾り窓地帯を抜けると静かな夕景が川面に映る。
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ローキンからムント広場へ運河沿いの道を歩く。
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Hotel de l'Europeの運河に面したテラス。
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光の反射が美しく輝く。
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幻想的なアムステル川の夜景。
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マヘルの跳ね橋。夏期だけライトアップされるとか。
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昔ながらの木製の跳ね橋を渡る。
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跳ね橋のたもとにて。
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手前は停泊中のボートハウス。
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市庁舎近くから対岸を臨む。
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