2009/08/22 - 2009/08/30
885位(同エリア1122件中)
korotamaさん
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今回の旅の宿はみなホテルだったので、食事は殆どレストラン。
料理にもデザートにも疎いkorotamaだけど、スペイン語メニューと悪戦苦闘しながらも、素朴に楽しめた美食たちをまとめました。
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【行程】
8/22(土) Narita - Toulouse
8/23(日) Toulouse - Vielha (Val d'Aran 教会巡り)
8/24(月) Vielha (Artiga de Lin,Saut Deth Pish トレッキング)
8/25(火) Vielha (Val de Boi 教会巡り)
8/26(水) Vielha - Andorra La Vella
8/27(木) Andorra La Vella (Refugl de Sorteny,Vall del Madriu-Perafita-Claror トレッキング)
8/28(金) Andorra La Vella - Toulouse
8/29(土) Toulouse -
8/30(日) Narita
【2009 Pirineos Driving Map】
http://maps.google.co.jp/maps/ms?source=s_q&hl=ja&geocode=&ie=UTF8&hq=LES+JACOBINS+loc:&split=1&msa=0&msid=113923146550411158103.000471e7911e38d0ce190&ll=43.052834,1.477661&spn=2.251756,4.938354&z=8
- 交通手段
- レンタカー
- 航空会社
- ルフトハンザドイツ航空
-
アラン谷 Vielha に着いた日、ホテルで荷をほどき、インフォメで資料収集をしてから、賑やかなメインストリートから少し裏に入った Restaurante COTO MARZO で遅めの昼食。
夕食は宿のレストランできっとたくさん出るだろうから、と、軽めのメニューを選びました。
喫煙可ではあるけれど、爽やかな風の吹くテラスのテーブルに座りました。
Coto Marzo
Pl. Coto Marzo
25530 Vielha (LLeida) -
テーブルから眺める景色。
正面にはロマネスク様式の教会、Sant Miqeu。
Restaurante Coto Marzo にて -
食後にはアラン谷のロマネスク教会巡りが控えているのでお酒はお預け(;_:)
水を所望しました。
この辺りのレストランでは水は有料で、ペットボトルのままテーブルに運ばれます。
1.5リットルで2.5ユーロ。
SUPER BOYA では0.30ユーロでしたから、8倍の価格!
ま、仕方ないね。
飲みきれなかった分はそのままお持ち帰りです。
パンも有料で、1ユーロ。
Restaurante Coto Marzo にて -
お抱えカメラマンの軽いランチは、
豚肉のソテー、目玉焼きとフライドポテト添え(7ユーロ)。
目玉焼きは油で揚げましたーってな感じの脂っこさでしたが、豚肉はさっぱりとして美味(^.^)
Restaurante Coto Marzo にて -
korotamaのはまるで前菜!
白アスパラと生ハムの盛り合わせ(8ユーロ)です。
白アスパラは缶詰か瓶詰のものだろうけど、満足なお味。
そして、生ハムは、とても美味しかった(^○^)
この手のものは普段はちょっとしか食べないkorotamaだけど、この生ハムはパクつけました。
ちょこんと添えられているトマトも味があって美味しかった。
Restaurante COTO MARZO にて -
眠気覚ましに、〆はエスプレッソ。
この苦みがたまりません(^.^)
1杯 1.2ユーロ。
Restaurante Coto Marzo にて -
時刻はもう4時だけど、皆さんゆったりと遅い遅いランチを楽しんでいます。
Restaurante Coto Marzo にて -
アラン谷から約60km離れたボイ谷を訪れた時の昼食。
Boi村の HOTEL PEY に併設されたレストランに入りました。
通りに面したレストラン入口には喫煙可のステッカーが貼ってあったのでスルーしたのですが、横手に回ると禁煙のステッカーが貼られた入口があり、奥に配置されたレストランへと入ったのです。
スペインでは公共の場での喫煙はあまり規制されていないらしく、禁煙を探すのに何度か苦労しました。
Hotel Pey , S.C.P.
La Placa Treio, 3
25528 Boi (Lleida) -
奥と言っても、明るい店内。
3時近かったので、ピークが過ぎたところのようでした。
オーダーをとりに来てくれたのは、笑顔が優しい、大河ドラマに出ている俳優さんに似た、背の高いお兄さん。
スペイン語と英語を混ぜながら、対応してくれました。
HOTEL PEY のレストランにて -
美しく並べられたグラスに見惚れました。
目的のロマネスク教会巡りはまだ始まったばかりだったので、やはりお酒はお預け(;_:)
ここでも水を所望。
VielhaのCOTO MARZO よりも少しだけ安い1.75ユーロ。
でも、1.5リットルはやはり飲みきれず、残りはお持ち帰りです。
あ、ここのパンは無料でした。
HOTEL PEY のレストランにて -
今日も夕飯に備えて軽めの昼食です。
お抱えカメラマンは、
タラ科の魚 メルルーサのバスク風 Merluza a la Vasca(9ユーロ)。
グリーンアスパラが添えてあり、あさり入りのクリームソースがけ。
赤いびにょ〜んとしたのは、赤ピーマン。
クリームソースにコクがあり、パンで拭き拭き、きれ〜いにいただきました。
ここはバスク地方ではありませんが、スペインであることには違いないのでオーダーしてみました。
HOTEL PEY のレストランにて -
korotamaは、、、ちょっとミスった。
小イカのアンダルシア風 Chipirones Andaluza(13.5ユーロ)。
イカなら軽いし、こちらもエリアは違うけど同じスペインだから、と頼んでみたのですが、来たのは小イカのフライ…。
脂っこいの、苦手なんだよなぁ。
お店の人には申し訳な入れけど、衣を剥ぎながら、そしてレモンをいっぱいつけていただきました。
小イカそのものは美味。
HOTEL PEY のレストランにて -
〆はエスプレッソで油を流します。
胃袋、スッキリです(^.^)
1杯 1.3ユーロ。
HOTEL PEY のレストランにて -
ここからは、投宿している HOTEL HUSA TUCA のお食事です。
夕食は飲み物は抜きで24ユーロという定価の3品のコースが日替わりで提供されます。
前菜、主菜、デザートは、それぞれ3〜5種類の中から選べます。
―HUSA TUCA 夕食1日目―
食事のお供にはスペインビールを選びました。
AMSTEL cerveza 100% MALTA
うん?
アムステルだのマルタだの書いてあるけど、cervezaはスペイン語でビールという意味だそうだし・・・。
どこのビールなんだ?
ま、美味しいからどこのでもいいっか。 -
―HUSA TUCA 夕食1日目―
突き出しには「サラミ」。
korotama、サラミは好きではないのですが、このサラミは別でした。
ちっとも脂っこくなくて、美味美味(^○^) -
メニューにはカタルーニャ語とスペイン語しか記載されておらず困っていると、レストランチーフらしき人が、英語を話せるスタッフを呼んでくれました。
―HUSA TUCA 夕食1日目・前菜―
お抱えカメラマンは、
Sopa de Tiburones con Albondigas。
魚肉団子のスープでパスタ入りよ、と説明され、頼みました。
美味しかったですよ、美味しかったですよ。
でも、改めてこのスペイン語を訳してみたら、確かに魚ではあるけれど、tiburoneって「サメ」なんだそうですー。
「サメ肉だんごのマカロニスープ」ってところでしょうか。
認識せずに食べちゃって、なんだか勿体なかったねー。 -
―HUSA TUCA 夕食1日目・前菜―
korotamaはビタミンを補うべく、
Verduras Salteadas al Aceite de Oliva Virgen
野菜サラダよー、って言われた(と思う)ので、グリーンサラダが来るのかなーと思っていたら、「野菜のオリーブオイル炒め」でした。
肉厚のインゲンに歯応えがあったし、体の中から美しくなれる(?)気がして、パクパクパクパク(^.^) -
―HUSA TUCA 夕食1日目・主菜―
Lomo de Salmon en Salsa de Almendras Sobre Cama de Espinacas
「ほうれん草ソテーに乗ったサーモン、アーモンドソースがけ」
salsaって、メキシコ料理のあの辛いサルサソースのことかな、と思ったら、スペイン語では「ソース」を意味するんですね。
肉厚のサーモンにはびっくりです。
アッサリめのサーモンにコクのあるアーモンドクリームソースはピッタリでした。
そして、ベッドと称されているほうれん草ソテー。
お抱えカメラマンもビタミン補給です(^^)v -
―HUSA TUCA 夕食1日目・主菜―
Conejo Estofado a la Cazadora
お留守番中のウサギたちよ、ごめん!
korotamaは「ウサギ肉のシチュー」。。。
以前プラハで食べたウサギ肉にあまりいい印象を持っていなかったので、どうしようかな〜、と悩んだのですが、残る選択肢が脂っこそうなカタルーニャソーセージだったので、泣く泣く(?)ウサギにしました。
シチューになっているせいか、意外に柔らかく、美味しくいただけました。
ごめんっ! -
―HUSA TUCA 夕食1日目・デザート―
昼間、Vielhaのレストランで、何人ものスペイン人が食べていたデザートが、ここにもありました。
きっと、この地域では有名で美味しいデザートに違いない! と、お抱えカメラマンはこちらをチョイス。
名前だって、Crema Catalana。
「カタルーニャのカスタードクリーム 表面カラメルパリパリ焼き」って感じかな?
きょ、強烈に甘かったです(~_~;)
一口二口ならいいんですけどね、これ全部はかなりしんどい。
表面のカラメルにはザラザラした砂糖も混ざっていたし。
こんなに甘いものをペロッと食べちゃうスペイン人には脱帽です。 -
―HUSA TUCA 夕食1日目・デザート―
korotamaは無難そうな、Sinfonia Sorbetes 「シャーベットの盛り合わせ」です。
ラズベリー、オレンジ、バニラ味、だったかな。
甘いには甘いですが、まぁ、シャーベットなので、なんとか。 -
2日目は英語が話せるスタッフがいなかったようで、スペイン語のメニュー片手に、電子辞書で単語を調べながらの注文。
レストランチーフさん、時々様子を伺いながら、「まだかい? まだだね?」と・・・。
―HUSA TUCA 夕食2日目―
今晩はスペインワインの赤を1本。
EDERRA CRIANZA 2005
Rioja リオハという、スペイン最古のワイン産地のものだそうです。
とても飲みやすく、食事の後半はかなりいい気分になってしまいました(^_^;)
レストランを出たのもkorotamaたちが最後・・・(^^ゞ
突き出しは、チョリソ。
香辛料がかなりきいていたので、korotamaは味見だけでパス。 -
―HUSA TUCA 夕食2日目・前菜―
Cazuela de Fideos
「パスタのシチュー」といった感じでしょうか。
骨付き肉が入っていました。 -
―HUSA TUCA 夕食2日目・前菜―
korotamaは、
Sopa de Arroz con Picadillo
「米と卵のスープ」かな。
洋風中華粥(?)といった感じで、これは美味しかった(^。^)
けど、前菜でご飯を食べちゃうと、すぐにお腹が一杯になってしまうんですよねー。 -
―HUSA TUCA 夕食2日目・主菜―
お抱えカメラマンは今晩も魚料理。
Bacalao al Horno en Salsa de Gambas y Almejas
「タラのオーブン焼き、エビとハマグリのクリームソースがけ」となりますでしょうか。
この翌日、Boi村で食べた「メルルーサのバスク風」もアサリのクリームソースがけでした。
このソース、郷土料理の一つなのでしょうね。
そして、赤いベロローンとしたのは、ここでも赤ピーマン。 -
―HUSA TUCA 夕食2日目・主菜―
korotamaは今夜も肉料理。
Ossobuco de Ternera Estofado
「骨付き子牛肉のシチュー」
見た目ボリュームがあるのですが、骨付きなので意外にすんなり食べられました。
味付けも濃そうに見えますが、これがなかなかさっぱり味です。
けど、赤ワインがクイクイすすみます(^_^;) -
―HUSA TUCA 夕食2日目・デザート―
お抱えカメラマン、今日は軽めそうなのを選びます。
Pudding de Coco con Nueces
「ココナッツ入りプディング」ですね。
干しブドウも入っていて、まぁ、甘くなくはないですが、前夜の Crema Catalana よりは楽だったようです。
添え物のオレンジにキウイが胃袋をすっきりしてくれますね。 -
―HUSA TUCA 夕食2日目・デザート―
korotamaは、、、、、またまた予想と反したものが来てしまいました(;_:)
Musico con Moscatel
電子辞書で調べたら、Moscatel とはブドウとのことだったので、そうか、葡萄の盛り合わせだな、こりゃ素敵!と思って頼んだのですが…。
その正体は、
「干しブドウ、くるみ、マカダミアナッツの盛り合わせ」
でした。
いずれも苦手とするものばかり(;O;)
パンの中に入っている干しブドウもよけているkorotamaですが、この干しブドウは美味しかった!
なので干しブドウだけはこの場で完食。残りは部屋に持ちかることとしました。
中央の茶色の液体はリキュールのようなもの。
きっとこれに浸けて食べるのでしょうが、定かではありません。 -
―HUSA TUCA 夕食3日目―
3日目は、レストランチーフが英語のメニューを用意してくれていました。
Gracias〜(^o^)/
左がカタルーニャ語&スペイン語
右が英語
ただ・・・
英語メニューでオーダーをしても、スタッフさんにはそれとスペイン語メニューがうまく結びつかない感じもありましたが・・・(^^ゞ -
―HUSA TUCA 夕食3日目―
食事のお供は、再びビール。
やはり、一晩にワインボトル1本は多すぎますので(^^ゞ -
―HUSA TUCA 夕食3日目―
この突き出しはいったい・・・?
人参ジュースっぽい見かけですが、味は辛くないサルサソースって感じだったかなぁ。
パンにつけるものなのか、飲むものなのか・・・。
よくわからないので、korotamaはごくごく飲んでみました。
ま、それでも不都合はありませんでしたけど。 -
―HUSA TUCA 夕食3日目・前菜―
お抱えカメラマンは、
「きのこご飯サラダ 牛肉の煮込みらしきもの添え」
スペイン語メニューだと、
Ensalada de Arroz con setas
ご飯サラダはなかなか微妙な味でした。
ちょっと脂っこかったかなー。 -
―HUSA TUCA 夕食3日目・前菜―
korotamaは、
「シーフードクリームのパイ包み」
スペイン語メニューでは、
Hojaldre de Frutos de Mar
パイはちょっとだけにして、中のシーフードクリームだけいただいてしまいました。
美味美味(^。^) -
―HUSA TUCA 夕食3日目・主菜―
korotamaがオーダーしたのだけれど、丸ごと魚をナイフとフォークで食べるのはちょっと・・・と、お抱えカメラマンのほうと取り替えてもらいましたー。
「スズキのオーブン焼き、焼きトマトと"PADORON"ペッパー添え」
スペイン語メニューは、
Lubina al Horno Perfumada al Aceite de Oliva Virgen con Tomates Asados y Pimientos de PARADON
いやはや、長い名前です。
サッパリした味わいでした。
"PADORON"ペッパーは、辛くないシシトウといった味だったそうです。 -
―HUSA TUCA 夕食3日目・主菜―
こちらが、本来お抱えカメラマンがオーダーしたほうです。
「豚フィレ肉のチェストナッツソースがけ、ご飯添え」
スペイン語メニューは、
Solomillo de Cerdo en Salsa de Castanas con Arroz
チェストナッツは栃の実らしいけれど、スペイン語だと栗(castana)のソースとなっていますね。
korotama、何も考えずにいただいておりまして、どちらが正しいのかは???です。
でも、きっとスペイン語のほうだったのでしょう。 -
―HUSA TUCA 夕食3日目・デザート―
アラン谷最後のデザートです。
お抱えカメラマンは
「クリームパイのチョコレートソースがけ」をオーダーしました。
小さめのシュークリームのようなものが3個お皿に乗っていて、チョコレートソースがつーっとかけられているものです。
別のテーブルのお客さんが食べていて、興味を持ちました。
が、テーブルに運ばれてきたものは、
Sopa de Chocolate con Helado de Vainilla。
「チョコレートスープ with バニラアイス」です!
どうやら、チョコレートってとこだけでこの品と思われてしまったようです・・・
バニラの周りに置かれているトリュフのようなチョコは甘くなく、美味しかったようです。 -
―HUSA TUCA 夕食3日目・デザート―
korotamaは絶対に失敗したくなかったから、
「ヨーグルトクリーム」なるものをオーダーしました。
多くの子どもたちがデザートで食べているダノンヨーグルトが来る可能性大です。
でも、運ばれてきたのは、プーさんのミツバチ壷のような器に入ったババロアのような甘酸っぱいヨーグルト。
上のカラメルもそんなに甘くはないし、大正解でした(^o^)/
スペイン語メニューは、たぶん、
Tarta de la Casa -
―HUSA TUCA 夕食・デザート―
夕食時、レストラン入り口にはデザートの一部がずらりと並べられています。
ビュッフェではなく、ここからフロアスタッフがサーブしてくれました。
Crema Catalana がずらりと並んでいます。
このデザートだけは毎日メニューに載っていました。
きっとカタルーニャ地方の方は大好きなんですね〜。 -
―HUSA TUCA 朝食―
HOTEL HUSA TUCA での朝食は、夕食と同じレストランでビュッフェ形式でいただきます。
席も、レストランチーフに指定される夕食とは異なり、フリーです。
スペイン人は朝が遅いのか?
朝食が始まる7時半から8時半ごろまでは結構空いていました。 -
―HUSA TUCA 朝食―
水平に回転式のトースター -
―HUSA TUCA 朝食―
フルーツジュースに野菜ジュース、牛乳に豆乳。。。
牛乳のお味は今一つでした。
ビタミン確保にフルーツは欠かせませんね。 -
―HUSA TUCA 朝食―
シリアルの、多いこと! -
―HUSA TUCA 朝食―
ホットミールはチーズ入りスクランブルエッグやウィンナー、半熟熟卵。 -
―HUSA TUCA 朝食―
ハムの種類は多いほうでした。
久しぶりにビアシンケンも食べられて、お抱えカメラマンはご満悦(^。^)
写真中央奥に見えるのは、食パンにタラコソースでも塗っているような代物。
「あの不気味なものは何だろう・・・?」と、2日目に怖いもの食べたさで(?)小さいのを食べてみました。
そう、辛くないサルサソースのようなものが塗られていました。
まずくはない。
そういえば、パンコーナーにも似たような色のソースがボールに入れて置いてありました。
次に泊まるアンドラのホテルの朝食コーナーにも置いてありました。
そうかぁ、この辺りではごく普通のパン用ソースなんだぁ。 -
―HUSA TUCA 朝食―
うーん。
朝食の目玉は生ハムでしたね〜(*^。^*)
朝から生ハムだなんて、なんて贅沢なんでしょう(^0_0^) -
朝食時、ホテルの庭にやって来て、korotamaたちを楽しませてくれました。
建物には近づいてくれなかったので、望遠最大です。 -
海外ではお馴染みの、クロウタドリさんです(*^。^*)
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この旅行記へのコメント (2)
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- フルリーナさん 2009/09/05 21:59:13
- korotamaさん、おかえりなさい
- korotamaさん
ばたばたと夏が過ぎ去ったうちに、スペインからお帰りになったのですね〜。
それにしても美味しそうな・・・ゴックン・・・
いい旅になったようでよかったですね!
- korotamaさん からの返信 2009/09/06 02:08:35
- ただいま、帰りましたー
- フルリーナさん、こんにちは。メッセージをありがとうございます。
そして、まずはこちらから帰国の報告を差し上げなくてはならないのに、遅くなってごめんなさい。
旅立ち直前の1週間は別件でバタバタし、帰国後は記憶が鮮明なうちに勢いに乗って旅行記を書かねば〜!と、バタバタする日々です(^^;;
ピレネーは素晴らしいところでした!!!
美味しい料理、親切な人々、ひっそりと心落ち着く街並み、そして美しい山々!
フランス側も含め、何度でも訪れたい場所になりました(^O^☆♪
フルリーナさんの旅行記を拝見し、イメージを膨らませていただきます(#^.^#)
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