2009/08/11 - 2009/08/11
2401位(同エリア5338件中)
熱帯魚さん
夏休みは大同、フフホト、パオトウ、モンゴル(ウランバートル、ハラホリン)に行ってきました!
旅行4日目は、午後モンゴル大使館にパスポートを取りに行くまで暇だったので、
胡同を散歩して、道に迷いながらも、何とか后海まで行ってきました。
午後は、パスポートを受け取り、ウランバートルに向けていざ出発〜
【旅行4日目の費用】
北京⇔ウランバートル往復航空券 3895元
その他交通費 32元
食費 31元
雑費 4.5元
(航空券は念のため往復を購入、片道払い戻しで800元ほど戻ってくる予定)
合計 3162.5元
【旅のスケジュール】
1日目:朝のフライトで上海→北京。列車で北京西→大同(大同泊)
2日目:大同1日ツアー(懸空寺、世界遺産雲崗石窟など)参加。夜行列車で大同→北京(列車泊)
3日目:北京のモンゴル大使館でモンゴルビザ申請(北京泊)
4日目:昼間、胡同散歩。午後モンゴルビザ取得、夜のフライトで北京→ウランバートル(ウランバートル泊)
5日目:車をチャーターし、ハラホリンの手前(?)の草原へ(パオ泊)
6日目:ハラホリンの世界遺産、「エルデニ・ゾー」見学。夕方、砂丘地帯へ(場所名わからず、ホテル泊)
7日目:ホスタイ国立公園でタヒ観察、午後ウランバートルへ。夜行列車でウランバートル→フフホト(列車泊)
8日目:ザミーン・ウード(モンゴル側)、エレンホト(中国側)の国境を越えて中国入り。フフホトには夜9時ごろ到着。(フフホト泊)
9日目:昼間フフホトをブラブラ。午後列車でフフホト→パオトウ。夜のフライトでパオトウ→上海
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朝、地下鉄に乗って旧鼓楼大街へ向かいました。
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駅の出口から歩いてすぐのところで、おいしそうな早餐店を発見。
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色々な包子がありました〜
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店員さんは給食のオバサンみたい。
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朝食に頼んだのは、豆乳、紫米粥、
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そしてピーナツの粉がふんだんに織り込まれた包子。
包子は結構ヘビーな食べ物でした…
しめて8.5元。安いです。 -
お客さんがだんだんといなくなって、店員さんたちも暇になったのか、食事してました。
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朝食後、胡同をブラブラしてみました。
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空が青い〜 やっぱり上海とは違います…
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やっと胡同から、后海に抜ける小道を発見〜
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猫もぐったりの暑さ。
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北京の有名な薬剤店、同仁堂。たまたま通りかかって写真撮りました。
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4時から受け取りだったので、15分前にモンゴル大使館に到着。すると、先客が。申請の時にも先に来ていたカップルでした。
モンゴルビザを無事ゲットして、いざ空港へ出発! -
火曜日の夕方。渋滞してます。
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地下鉄で、東直門まで行って、そこから空港行きのリニアに乗り換えました。最初はバスで行こうと思っていたのですが、ホテルのお姉さんが「リニアで行くと早いし便利よ!」と教えてくれたので助かりました…
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もうすぐ空港に到着!
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北京の夕焼け。
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