キーウ (キエフ)旅行記(ブログ) 一覧に戻る
2009/07/07火 キエフ観光2日目<br />・ウクライナ・エキスポセンター内のインフォメーションに寄ってみる<br />・ミコラ・プルチュスコ(Mykola Prytysko)教会(道を間違えた途中で見つけた教会)<br />・チェルノヴィリ博物館<br />コントラクトヴァ広場を経由して<br />・ピロゴシュキ聖処女就寝教会(Dormition Church of the Blessed Virgin of Pyrogoschchi)<br />・聖フロー修道院(St. Flor’s Monastery)<br />・一本道の博物館<br />・アンドレイ坂で民俗土産物屋台とアートギャラリー2つ見学<br />ウクライナの心の宝博物館は修復中なのか見学できず(泣)<br />・聖ミハイルの黄金ドーム修道院鐘楼内の歴史博物館&教会<br />・ドニエプル川沿いの公園とウラジーミル聖公像<br />【キエフ泊:ホテル・フレシチャーチク(Khreschatic)】<br /><br />楽しみにしていたウクライナの心の宝博物館に裏切られて、失望のどん底(大袈裟@)。<br />時刻は16時10分すぎ。残りの時間(19時閉館)をこの博物館に捧げるつもりだったのに、どうしてくれましょう。<br />ウクライナの心の宝博物館が臨時に閉館だと知っていたら、ヘットマン(コサックの長)博物館を見学しておけばよかったです。聖フロー修道院のそばにあった薬局博物館にだって、寄ってみればよかったです。<br />すべては、ウクライナの心の宝博物館のために時間を空けるためにあきらめたのに。<br />でも、今からそこまで戻る元気はありません。<br />そして今からでは、ウクライナ国立美術館やロシア美術館に間に合いそうにありません。<br />それに、そちらの2つも楽しみにしているので、こんな中途半端な時間ではなく、やはり後日にきちんと時間を割きたいです。<br />このまま昨日と同じルートでホテルに戻るしかないのかな……。<br /><br />ふと、昨日と同じでも、聖ミハイルの黄金ドーム博物館では、鐘楼内の付属歴史博物館は時間がないので見学しなかったことを思い出し、とりあえずそこに行くことにしました。<br />入れなかったウクライナの心の宝博物館ほど楽しみではないけれど。<br />一度テンションが落ちてしまうと、よほど期待できるところでないと、気分は回復しそうにないけれど。<br />このまま戻るのはもったいないという気分で博物館に入ってみたら。<br />鐘楼の窓から眺める修道院の教会のアングルが思った以上によかったので、私の機嫌は半分くらい戻りました。<br />17時すぎてミサが始まったので、少し見学していきました。<br />ミサの始まりのときに、助祭さまがお香入れの鈴をシャンシャンと鳴らしながら、あちこちにお香りをふりまいていました。とてもよい香りで思わずこっそり追いかけたほど@<br />カトリック教会ならオルガンが聞えてきそうな2階からは、透き通るような男声のアカペラが。<br />イコノスタシスの王門の前で祈りを捧げる司祭さままで、一段と高いアルトで歌うように聖書を読み始め、美しいハーモニーに背筋がぶるぶるっとしました。<br /><br />後は、だいぶ回復したテンションをこれ以上下げまいと自分を鼓舞しながら、昨日とルートを少し変えて、ドニエプル川沿いの公園を突っ切ってホテルに戻ることにしました。<br />修道院の裏に下町に降りるケーブルカー乗り場があったのを知っていたので、降りないまでも、ちょっと様子を見ようと思い。<br />ところが、聖ミハイルの黄金ドーム博物館の裏手は思いがけず、思ったより賑やかそうなエリアでした。<br />子供の遊技場があり、軽食屋台が並び、たいした娯楽施設ではなく、安っぽいといえば安っぽいのですが。<br />夕方18時すぎても地元の人が子供を遊ばせに来たり、友人や恋人同士が散歩していたり。<br />そんな人々からかもし出されるエネルギーから、私も元気を分けてもらえたのかもしれません。<br />親子連れを眺めながら微笑ましくなっているうちに、私のテンションはすっかり回復していました。<br /><br />※2009年ウクライナ旅行の旅程一覧はこちら。<br />簡易版「2009年ウクライナ旅行プロローグ(旅程一覧)地図付」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10359084/<br />詳細版「2009年ウクライナ旅行の詳細旅程」(もう1つのブログ「まみ’s Travel Diary」より)<br />http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2009/07/2009-2271.html

2009年ウクライナ旅行第3日目(5)キエフ:ウクライナ心の宝博物館が閉館でがっかり───聖ミハイルの黄金ドーム修道院再訪とドニプル川沿い公園

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2009/07/07 - 2009/07/07

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まみ

まみさん

2009/07/07火 キエフ観光2日目
・ウクライナ・エキスポセンター内のインフォメーションに寄ってみる
・ミコラ・プルチュスコ(Mykola Prytysko)教会(道を間違えた途中で見つけた教会)
・チェルノヴィリ博物館
コントラクトヴァ広場を経由して
・ピロゴシュキ聖処女就寝教会(Dormition Church of the Blessed Virgin of Pyrogoschchi)
・聖フロー修道院(St. Flor’s Monastery)
・一本道の博物館
・アンドレイ坂で民俗土産物屋台とアートギャラリー2つ見学
ウクライナの心の宝博物館は修復中なのか見学できず(泣)
・聖ミハイルの黄金ドーム修道院鐘楼内の歴史博物館&教会
・ドニエプル川沿いの公園とウラジーミル聖公像
【キエフ泊:ホテル・フレシチャーチク(Khreschatic)】

楽しみにしていたウクライナの心の宝博物館に裏切られて、失望のどん底(大袈裟@)。
時刻は16時10分すぎ。残りの時間(19時閉館)をこの博物館に捧げるつもりだったのに、どうしてくれましょう。
ウクライナの心の宝博物館が臨時に閉館だと知っていたら、ヘットマン(コサックの長)博物館を見学しておけばよかったです。聖フロー修道院のそばにあった薬局博物館にだって、寄ってみればよかったです。
すべては、ウクライナの心の宝博物館のために時間を空けるためにあきらめたのに。
でも、今からそこまで戻る元気はありません。
そして今からでは、ウクライナ国立美術館やロシア美術館に間に合いそうにありません。
それに、そちらの2つも楽しみにしているので、こんな中途半端な時間ではなく、やはり後日にきちんと時間を割きたいです。
このまま昨日と同じルートでホテルに戻るしかないのかな……。

ふと、昨日と同じでも、聖ミハイルの黄金ドーム博物館では、鐘楼内の付属歴史博物館は時間がないので見学しなかったことを思い出し、とりあえずそこに行くことにしました。
入れなかったウクライナの心の宝博物館ほど楽しみではないけれど。
一度テンションが落ちてしまうと、よほど期待できるところでないと、気分は回復しそうにないけれど。
このまま戻るのはもったいないという気分で博物館に入ってみたら。
鐘楼の窓から眺める修道院の教会のアングルが思った以上によかったので、私の機嫌は半分くらい戻りました。
17時すぎてミサが始まったので、少し見学していきました。
ミサの始まりのときに、助祭さまがお香入れの鈴をシャンシャンと鳴らしながら、あちこちにお香りをふりまいていました。とてもよい香りで思わずこっそり追いかけたほど@
カトリック教会ならオルガンが聞えてきそうな2階からは、透き通るような男声のアカペラが。
イコノスタシスの王門の前で祈りを捧げる司祭さままで、一段と高いアルトで歌うように聖書を読み始め、美しいハーモニーに背筋がぶるぶるっとしました。

後は、だいぶ回復したテンションをこれ以上下げまいと自分を鼓舞しながら、昨日とルートを少し変えて、ドニエプル川沿いの公園を突っ切ってホテルに戻ることにしました。
修道院の裏に下町に降りるケーブルカー乗り場があったのを知っていたので、降りないまでも、ちょっと様子を見ようと思い。
ところが、聖ミハイルの黄金ドーム博物館の裏手は思いがけず、思ったより賑やかそうなエリアでした。
子供の遊技場があり、軽食屋台が並び、たいした娯楽施設ではなく、安っぽいといえば安っぽいのですが。
夕方18時すぎても地元の人が子供を遊ばせに来たり、友人や恋人同士が散歩していたり。
そんな人々からかもし出されるエネルギーから、私も元気を分けてもらえたのかもしれません。
親子連れを眺めながら微笑ましくなっているうちに、私のテンションはすっかり回復していました。

※2009年ウクライナ旅行の旅程一覧はこちら。
簡易版「2009年ウクライナ旅行プロローグ(旅程一覧)地図付」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10359084/
詳細版「2009年ウクライナ旅行の詳細旅程」(もう1つのブログ「まみ’s Travel Diary」より)
http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2009/07/2009-2271.html

  • 入れそびれたウクライナの心の宝博物館のウクライナのナイーヴ派(素朴派)の画家マリア・プルマチェンコの作品<br />(聖ソフィア大聖堂のギフトショップ・コーナーで買った冊子(25.00フリヴニャ)「Museums of Kyiv」より)<br /><br />ウクライナ・イコン・コレクションも楽しみでしたが、この冊子を読んで、こういう素朴派の作品をぜひ見たいと楽しみにしていたのに。<br />もっとも、マリア・プルマチェンコの作品については、後日、リヴィブの民俗博物館で開催されていた特別展でたっぷり見ることができました@<br /><br />ちなみに、一緒に写っているのは、後日、コロミーヤのピーサンキ博物館で買ったピーサンキ(イースターエッグ)です。<br /><br />関連の写真<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/16662528/<br />関連の旅行記<br />「2009年ウクライナ・ハイライトその8:ウクライナでゲットしたもの」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10361990/<br />

    入れそびれたウクライナの心の宝博物館のウクライナのナイーヴ派(素朴派)の画家マリア・プルマチェンコの作品
    (聖ソフィア大聖堂のギフトショップ・コーナーで買った冊子(25.00フリヴニャ)「Museums of Kyiv」より)

    ウクライナ・イコン・コレクションも楽しみでしたが、この冊子を読んで、こういう素朴派の作品をぜひ見たいと楽しみにしていたのに。
    もっとも、マリア・プルマチェンコの作品については、後日、リヴィブの民俗博物館で開催されていた特別展でたっぷり見ることができました@

    ちなみに、一緒に写っているのは、後日、コロミーヤのピーサンキ博物館で買ったピーサンキ(イースターエッグ)です。

    関連の写真
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/16662528/
    関連の旅行記
    「2009年ウクライナ・ハイライトその8:ウクライナでゲットしたもの」
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10361990/

  • 鐘楼内の修道院歴史博物館に展示されていた、復元されたきらきらのイコン<br /><br />昨日と同じ道を辿って聖ミハイルの黄金ドーム修道院まで戻り、鐘楼内の修道院歴史博物館に入りました。<br />展示は修道院に歴史の関するもので、はじめは考古学的な出土品やオリジナルの宝物が展示されていました。<br />宝物は、破片もあれば、このようにきれいに復元されたものもありました。<br />この写真のイコンに描かれた聖人はどなたか不明。見たことがあるようなお顔をしていますけど。<br />

    鐘楼内の修道院歴史博物館に展示されていた、復元されたきらきらのイコン

    昨日と同じ道を辿って聖ミハイルの黄金ドーム修道院まで戻り、鐘楼内の修道院歴史博物館に入りました。
    展示は修道院に歴史の関するもので、はじめは考古学的な出土品やオリジナルの宝物が展示されていました。
    宝物は、破片もあれば、このようにきれいに復元されたものもありました。
    この写真のイコンに描かれた聖人はどなたか不明。見たことがあるようなお顔をしていますけど。

  • 聖ミハイルの黄金ドーム修道院の教会の内部の絵<br />(鐘楼内の修道院歴史博物館にて、再建プランの展示より)<br /><br />聖ミハイルの黄金ドーム修道院はスターリン時代の1936年に完全に破壊されてしまいました。<br />現在の建物はウクライナ独立後に再建されたものです。<br />鐘楼内の修道院歴史博物館には、その再建のための資料や設計図や写真も展示されていました。<br />これは完成予想図みたいなものではないかと思います。<br />教会内部の撮影はダメなので、記憶に留める、あるいは再現するためのよすがとして代わりに撮影@<br />

    聖ミハイルの黄金ドーム修道院の教会の内部の絵
    (鐘楼内の修道院歴史博物館にて、再建プランの展示より)

    聖ミハイルの黄金ドーム修道院はスターリン時代の1936年に完全に破壊されてしまいました。
    現在の建物はウクライナ独立後に再建されたものです。
    鐘楼内の修道院歴史博物館には、その再建のための資料や設計図や写真も展示されていました。
    これは完成予想図みたいなものではないかと思います。
    教会内部の撮影はダメなので、記憶に留める、あるいは再現するためのよすがとして代わりに撮影@

  • 聖ミハイルの黄金ドーム修道院の教会のイコノスタシスの絵<br />(鐘楼内の修道院歴史博物館にて、再建プランの展示より)<br /><br />この絵にはイコノスタシスの枠だけで、イコノスタシスのイコンが描かれていません。<br />それにしても、ルーマニアやブルガリアの正教会と違って、ウクライナ正教会もイコノスタシスの高さが低いです。<br />聖職者しか入れない後ろの聖なる空間の壁画がよく見えます。<br />そうすることで、天上の世界とこの世への恵みのごく一端を、このように視覚的に披露する意味もあったのでしょうか。<br />

    聖ミハイルの黄金ドーム修道院の教会のイコノスタシスの絵
    (鐘楼内の修道院歴史博物館にて、再建プランの展示より)

    この絵にはイコノスタシスの枠だけで、イコノスタシスのイコンが描かれていません。
    それにしても、ルーマニアやブルガリアの正教会と違って、ウクライナ正教会もイコノスタシスの高さが低いです。
    聖職者しか入れない後ろの聖なる空間の壁画がよく見えます。
    そうすることで、天上の世界とこの世への恵みのごく一端を、このように視覚的に披露する意味もあったのでしょうか。

  • 聖ミハイルの黄金ドーム修道院の模型<br /><br />こういう模型ってワクワクします@<br /><br />「ミハイロフスキー寺院はその昔、ミハイロフスキー丘と呼ばれた丘の上に1108年スヴィヤトポルク公の治世に建設が始まりました。ヤロスラフ賢公のソフィア寺院建設の手法と同じく、当初は寺院の周りを城壁で張り巡らしたものでした。建設にはビザンツ帝国とキエフ・ペチェルスカ修道院の専門家たちが携わり、聖堂中央部にあるモザイク画及び壁面のフレスコ画が描かれました。 寺院の内装は17世紀に改装されましたが、現在の修復はこれに沿ったものになっています。17世紀、ウクライナ国民の民族復興の時期に流行したこの建築様式は「ウクライナ・バロック」と呼ばれ、白と青の色彩の壁に、緑あるいは金の丸屋根(ドーム)が特徴となっています。<br /> ソフィア寺院のモザイク画と比べ、より色調豊かで人物像の均整がとれており、心理描写的かつ人間的であるといわれています。<br /> 1936年、スターリン時代の教会弾圧のもとミハイロフスキー寺院はほぼ完全に破壊され、モザイク画と内部のいくつかのフレスコ画のみが難を逃れました。<br /> ウクライナ独立後、1994年にミハイロフスキー寺院の再建法が制定され、98年の「キエフの日」に(5月の最終土曜及び日曜日)登楼の完成式が行われました。」<br />(在ウクライナ日本大使館公式サイトの「ウクライナ情報」─「キエフ案内(2007年1月現在) III. 観光」より)<br />http://www.ua.emb-japan.go.jp/J/About.Ukr/kyivannai/3kyivkankou.htm#kankou<br />

    聖ミハイルの黄金ドーム修道院の模型

    こういう模型ってワクワクします@

    「ミハイロフスキー寺院はその昔、ミハイロフスキー丘と呼ばれた丘の上に1108年スヴィヤトポルク公の治世に建設が始まりました。ヤロスラフ賢公のソフィア寺院建設の手法と同じく、当初は寺院の周りを城壁で張り巡らしたものでした。建設にはビザンツ帝国とキエフ・ペチェルスカ修道院の専門家たちが携わり、聖堂中央部にあるモザイク画及び壁面のフレスコ画が描かれました。 寺院の内装は17世紀に改装されましたが、現在の修復はこれに沿ったものになっています。17世紀、ウクライナ国民の民族復興の時期に流行したこの建築様式は「ウクライナ・バロック」と呼ばれ、白と青の色彩の壁に、緑あるいは金の丸屋根(ドーム)が特徴となっています。
     ソフィア寺院のモザイク画と比べ、より色調豊かで人物像の均整がとれており、心理描写的かつ人間的であるといわれています。
     1936年、スターリン時代の教会弾圧のもとミハイロフスキー寺院はほぼ完全に破壊され、モザイク画と内部のいくつかのフレスコ画のみが難を逃れました。
     ウクライナ独立後、1994年にミハイロフスキー寺院の再建法が制定され、98年の「キエフの日」に(5月の最終土曜及び日曜日)登楼の完成式が行われました。」
    (在ウクライナ日本大使館公式サイトの「ウクライナ情報」─「キエフ案内(2007年1月現在) III. 観光」より)
    http://www.ua.emb-japan.go.jp/J/About.Ukr/kyivannai/3kyivkankou.htm#kankou

  • 聖ミハイルの黄金ドーム修道院の模型<br /><br />反対側から。<br />おやっ、聖水の建物はないです。<br />そこまではちゃんと作らなかったのか、聖水の建物はこの模型が作られた後に追加されたのか。<br /><br />昨日撮った写真はこちら。<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/16893632/<br />関連の旅行記<br />「2009年ウクライナ旅行第2日目(4)キエフ:ここもたぶんキエフで最も美しいところ───黄金ドームの聖ミハイル修道院とアンドレイ教会」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10367611/<br />

    聖ミハイルの黄金ドーム修道院の模型

    反対側から。
    おやっ、聖水の建物はないです。
    そこまではちゃんと作らなかったのか、聖水の建物はこの模型が作られた後に追加されたのか。

    昨日撮った写真はこちら。
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/16893632/
    関連の旅行記
    「2009年ウクライナ旅行第2日目(4)キエフ:ここもたぶんキエフで最も美しいところ───黄金ドームの聖ミハイル修道院とアンドレイ教会」
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10367611/

  • 瓦礫から復活したときの写真<br /><br />疑っていたわけではないのですが、ほんとに更地にされてしまっていたんですね。<br />いまの姿から想像つきません。

    瓦礫から復活したときの写真

    疑っていたわけではないのですが、ほんとに更地にされてしまっていたんですね。
    いまの姿から想像つきません。

  • 鐘楼の鐘<br /><br />鐘楼内の歴史博物館を見学中に、突然、鐘が鳴り出しました。<br />鐘のすぐ下にいるので、その大音響はすさまじかったです。<br />このまま上に登ると、さらにすさまじい音を聞くことになると思い、鐘が鳴り止むまで待ちました。<br /><br />

    鐘楼の鐘

    鐘楼内の歴史博物館を見学中に、突然、鐘が鳴り出しました。
    鐘のすぐ下にいるので、その大音響はすさまじかったです。
    このまま上に登ると、さらにすさまじい音を聞くことになると思い、鐘が鳴り止むまで待ちました。

  • 鐘楼の鐘<br /><br />ところが、鐘が鳴ったのは、その時間が来たからというよりは、見学者が何人か集まっていたので、鳴らすところをデモンストレーションしていたようです。<br />そうとは知らず見に行かなくて、ちょっともったいないことをしました。<br />

    鐘楼の鐘

    ところが、鐘が鳴ったのは、その時間が来たからというよりは、見学者が何人か集まっていたので、鳴らすところをデモンストレーションしていたようです。
    そうとは知らず見に行かなくて、ちょっともったいないことをしました。

  • 鐘楼の鐘<br /><br />ところが、鐘が鳴ったのは、その時間が来たからというよりは、見学者が何人か集まっていたので、鳴らすところをデモンストレーションしていたようです。<br />そうとは知らず見に行かなくて、ちょっともったいないことをしました。<br />

    鐘楼の鐘

    ところが、鐘が鳴ったのは、その時間が来たからというよりは、見学者が何人か集まっていたので、鳴らすところをデモンストレーションしていたようです。
    そうとは知らず見に行かなくて、ちょっともったいないことをしました。

  • 鐘楼から正面の聖ミハイル公園と、200m先の聖ソフィア大聖堂<br /><br />聖ソフィア大聖堂の写真はこちらの旅行記にて。<br />「2009年ウクライナ旅行第2日目(2)キエフ:予想以上の美しさにドキドキ───聖ソフィア大聖堂とそこから見た黄金ドームの聖ミハイル修道院」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10367606/<br />

    鐘楼から正面の聖ミハイル公園と、200m先の聖ソフィア大聖堂

    聖ソフィア大聖堂の写真はこちらの旅行記にて。
    「2009年ウクライナ旅行第2日目(2)キエフ:予想以上の美しさにドキドキ───聖ソフィア大聖堂とそこから見た黄金ドームの聖ミハイル修道院」
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10367606/

  • 鐘楼から見た聖ミハイルの黄金ドーム修道院の教会<br /><br />曇天でも映える黄金ドーム@<br />

    鐘楼から見た聖ミハイルの黄金ドーム修道院の教会

    曇天でも映える黄金ドーム@

  • 鐘楼から見た聖ミハイルの黄金ドーム修道院の教会<br /><br />下から見るよりずっとバランスよく撮れました。<br />これがゲットできたのが、歴史博物館でのなによりの収穫かも!?<br /><br />昨日撮った写真はこちら。<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/16893623/<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/16893624/<br />関連の旅行記<br />「2009年ウクライナ旅行第2日目(4)キエフ:ここもたぶんキエフで最も美しいところ───黄金ドームの聖ミハイル修道院とアンドレイ教会」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10367611/<br />

    鐘楼から見た聖ミハイルの黄金ドーム修道院の教会

    下から見るよりずっとバランスよく撮れました。
    これがゲットできたのが、歴史博物館でのなによりの収穫かも!?

    昨日撮った写真はこちら。
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/16893623/
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/16893624/
    関連の旅行記
    「2009年ウクライナ旅行第2日目(4)キエフ:ここもたぶんキエフで最も美しいところ───黄金ドームの聖ミハイル修道院とアンドレイ教会」
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10367611/

  • 鐘楼から見た、200m先のお向かいの聖ソフィア寺院の鐘楼<br /><br />天気が良かったら午後この方向は逆光になるので、空色の鐘楼の壁は影になってしまい、こういう写真は撮れなかったろうと思います。<br />

    鐘楼から見た、200m先のお向かいの聖ソフィア寺院の鐘楼

    天気が良かったら午後この方向は逆光になるので、空色の鐘楼の壁は影になってしまい、こういう写真は撮れなかったろうと思います。

  • よく見るとルーマニアで見たような、木造屋根<br /><br />教会のミサを見学した後に撮りました。<br />しばらくこの建物の前のベンチで休んでいたのですが、そろそろ移動しようかというときに、木造屋根がルーマニアで見た木造教会のものとそっくりなことに気付きました。<br />この屋根は、昨日はあんまり注目しなかった、あらためて撮影。<br /><br />ルーマニアで見た木造教会の写真がある旅行記<br />「2007年ルーマニア旅行第9日目(1):世界遺産のスルデシュティ木造教会を訪ねて」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10189130/<br />「2007年ルーマニア旅行第10日目(5):世界で一番高いサプンツァ・ペリ木造教会」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10192260/<br />「2007年ルーマニア旅行第11日目(3)マラムレシュ地方:さまざまな木造建築の宝庫、ブルサナ修道院」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10195175/<br />「2007年ルーマニア旅行第11日目(4)マラムレシュ地方:ボティザの司祭宅とカーペットと木造教会」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10197613/<br />「2007年ルーマニア旅行第11日目(6)マラムレシュ地方:今に残る最古のイェウド木造教会を訪ねて」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10197615/<br />

    よく見るとルーマニアで見たような、木造屋根

    教会のミサを見学した後に撮りました。
    しばらくこの建物の前のベンチで休んでいたのですが、そろそろ移動しようかというときに、木造屋根がルーマニアで見た木造教会のものとそっくりなことに気付きました。
    この屋根は、昨日はあんまり注目しなかった、あらためて撮影。

    ルーマニアで見た木造教会の写真がある旅行記
    「2007年ルーマニア旅行第9日目(1):世界遺産のスルデシュティ木造教会を訪ねて」
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10189130/
    「2007年ルーマニア旅行第10日目(5):世界で一番高いサプンツァ・ペリ木造教会」
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10192260/
    「2007年ルーマニア旅行第11日目(3)マラムレシュ地方:さまざまな木造建築の宝庫、ブルサナ修道院」
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10195175/
    「2007年ルーマニア旅行第11日目(4)マラムレシュ地方:ボティザの司祭宅とカーペットと木造教会」
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10197613/
    「2007年ルーマニア旅行第11日目(6)マラムレシュ地方:今に残る最古のイェウド木造教会を訪ねて」
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10197615/

  • 木造屋根の建物の全体像<br /><br />昨日、反対側から撮った写真はこちら。<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/16893631/<br />関連の旅行記<br />「2009年ウクライナ旅行第2日目(4)キエフ:ここもたぶんキエフで最も美しいところ───黄金ドームの聖ミハイル修道院とアンドレイ教会」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10367611/<br />

    木造屋根の建物の全体像

    昨日、反対側から撮った写真はこちら。
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/16893631/
    関連の旅行記
    「2009年ウクライナ旅行第2日目(4)キエフ:ここもたぶんキエフで最も美しいところ───黄金ドームの聖ミハイル修道院とアンドレイ教会」
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10367611/

  • イエスの手に惹かれて<br /><br />昨日撮った写真はこちら。<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/16893632/<br />関連の旅行記<br />「2009年ウクライナ旅行第2日目(4)キエフ:ここもたぶんキエフで最も美しいところ───黄金ドームの聖ミハイル修道院とアンドレイ教会」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10367611/<br />

    イエスの手に惹かれて

    昨日撮った写真はこちら。
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/16893632/
    関連の旅行記
    「2009年ウクライナ旅行第2日目(4)キエフ:ここもたぶんキエフで最も美しいところ───黄金ドームの聖ミハイル修道院とアンドレイ教会」
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10367611/

  • 下町ポディール地区へと続くケーブルカー乗り場<br /><br />聖ミハイルの黄金ドーム修道院の聖水の建物のすぐそばの門(西側の門)から出て左手に進んでみました。<br />昨日、そこは突き当たりのように思えたのですが、実際に行ってみたらケーブルカー乗り場がありました。<br /><br />ただし、これを乗ってしまうと下りてしまうので、乗りません。<br />せっかく坂を上ってきたんですもん。<br />

    下町ポディール地区へと続くケーブルカー乗り場

    聖ミハイルの黄金ドーム修道院の聖水の建物のすぐそばの門(西側の門)から出て左手に進んでみました。
    昨日、そこは突き当たりのように思えたのですが、実際に行ってみたらケーブルカー乗り場がありました。

    ただし、これを乗ってしまうと下りてしまうので、乗りません。
    せっかく坂を上ってきたんですもん。

  • 乗らない代わりに模型の写真を撮る<br /><br />下りていくとすぐに遊覧船船着場に着くようです。<br /><br />このケーブルカーは1905年に開通しました。東欧では一番最初のケーブルカーだそうです。<br />観光客だけでなく、通勤にも使われ、市民の重要な足となっています。<br />(情報源:キエフのインフォメーションでもらった「Yours Truly, Kyiv City Guidebook」2006年刊)<br />

    乗らない代わりに模型の写真を撮る

    下りていくとすぐに遊覧船船着場に着くようです。

    このケーブルカーは1905年に開通しました。東欧では一番最初のケーブルカーだそうです。
    観光客だけでなく、通勤にも使われ、市民の重要な足となっています。
    (情報源:キエフのインフォメーションでもらった「Yours Truly, Kyiv City Guidebook」2006年刊)

  • 歩いて下りるならこの階段かな

    歩いて下りるならこの階段かな

  • ドニエプル川を望む

    ドニエプル川を望む

  • 聖ミハイルの黄金ドーム修道院の裏にこんな公園があったとは

    聖ミハイルの黄金ドーム修道院の裏にこんな公園があったとは

  • 子供たちが遊んだり地元の人が散歩しに来るちょっとした公園<br /><br />※ちなみに、ここでは他にもこんな写真を撮っています。<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/16628495/<br />関連の旅行記<br />「2009年ウクライナ・ハイライトその1:ちょっとだけ動物たち」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10360936/<br />

    子供たちが遊んだり地元の人が散歩しに来るちょっとした公園

    ※ちなみに、ここでは他にもこんな写真を撮っています。
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/16628495/
    関連の旅行記
    「2009年ウクライナ・ハイライトその1:ちょっとだけ動物たち」
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10360936/

  • 黄色い塊は何かなぁと思って近付いたら、アラゲハンゴンソウの群生でした@<br /><br />※ちなみに、ここでは他にもこんな写真を撮っています。<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/16649812/<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/16649813/<br />関連の旅行記<br />「2009年ウクライナ・ハイライトその2:ウクライナでも植物に注目(前編)」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10361799/<br />

    黄色い塊は何かなぁと思って近付いたら、アラゲハンゴンソウの群生でした@

    ※ちなみに、ここでは他にもこんな写真を撮っています。
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/16649812/
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/16649813/
    関連の旅行記
    「2009年ウクライナ・ハイライトその2:ウクライナでも植物に注目(前編)」
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10361799/

  • そして今度は白い塊は?……と思って近付いたら、マーガレットでした@<br /><br />※ちなみに、ここでは他にもこんな写真を撮っています。<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/16649814/<br />関連の旅行記<br />「2009年ウクライナ・ハイライトその2:ウクライナでも植物に注目(前編)」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10361799/<br />

    そして今度は白い塊は?……と思って近付いたら、マーガレットでした@

    ※ちなみに、ここでは他にもこんな写真を撮っています。
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/16649814/
    関連の旅行記
    「2009年ウクライナ・ハイライトその2:ウクライナでも植物に注目(前編)」
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10361799/

  • 歩きながらドニエプル川を望む・その1

    歩きながらドニエプル川を望む・その1

  • 歩きながらドニエプル川を望む・その2<br /><br />下にある黄金ドームの教会は、奇跡を起こす聖ニコラス教会です。<br />聖ニコラスは船乗りの守護聖人です。<br />この教会は川岸から15m離れていて、東欧で、水面上に建てられた最初の教会だそうです。<br />でも現代はまわりを無粋な建物が囲んでしまったので、上から見る限り、水面上の教会というかんじはあまりしません。<br />2003年創建。<br />(情報源:キエフのインフォメーションでもらった「Yours Truly, Kyiv City Guidebook」2006年刊)<br />

    歩きながらドニエプル川を望む・その2

    下にある黄金ドームの教会は、奇跡を起こす聖ニコラス教会です。
    聖ニコラスは船乗りの守護聖人です。
    この教会は川岸から15m離れていて、東欧で、水面上に建てられた最初の教会だそうです。
    でも現代はまわりを無粋な建物が囲んでしまったので、上から見る限り、水面上の教会というかんじはあまりしません。
    2003年創建。
    (情報源:キエフのインフォメーションでもらった「Yours Truly, Kyiv City Guidebook」2006年刊)

  • この公園を歩いた目的物!<br /><br />ウラジーミル大公の巨大な像(70m)の後姿とドニエプル川とベシェホドヌイ橋です。<br /><br />「ドニエプル川を見下ろすウラジーミル聖公像<br /> 遊牧民を平定し、対外的にも有力となったキエフ・ルーシの統率を強めるため、988年にウラジーミル公は国教をギリシア正教に定めた。この決定は当時有力だったビザンチン定刻との関係を考慮したものだったが、いずれにせよ、その後の東スラヴ世界を大きく変えることになった。<br /> その際キエフの住人たちも改宗を強制され、ちょうどカレの銅像が見つめるあたり、ドニエプル川の水で集団洗礼が行われた。現在のフレシチャーチク(洗礼)通りは、そのとき住民たちが列をなして河岸に向かった道だといわれている。」<br />(「地球の歩き方ロシア、ウクライナ、ベラルーシ、コーサカスの国々」(&#39;08〜’09年版)より)<br /><br />下から尊顔を拝見してもよかったのですが……このときはもうその気力はありませんでした。<br />時刻は18時を過ぎています。<br />昼食抜きでしたし、そろそろ夕食を食べたくて、おなかがグーグー鳴っていました。<br />昨日は疲れ切ってしまって、ホテル近くのセルフレストランですませましたが、今日こそは「地球の歩き方」のレストラン情報のトップに掲載されているウクライナ料理のレストランに行くぞ!<br /><br />そのレストランと食べ物の写真とレポートはこちら。<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/16662398/<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/16662399/<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/16662400/<br />関連の旅行記<br />「2009年ウクライナ・ハイライトその4:ウクライナの食べ物レポート」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10361986/<br />

    この公園を歩いた目的物!

    ウラジーミル大公の巨大な像(70m)の後姿とドニエプル川とベシェホドヌイ橋です。

    「ドニエプル川を見下ろすウラジーミル聖公像
     遊牧民を平定し、対外的にも有力となったキエフ・ルーシの統率を強めるため、988年にウラジーミル公は国教をギリシア正教に定めた。この決定は当時有力だったビザンチン定刻との関係を考慮したものだったが、いずれにせよ、その後の東スラヴ世界を大きく変えることになった。
     その際キエフの住人たちも改宗を強制され、ちょうどカレの銅像が見つめるあたり、ドニエプル川の水で集団洗礼が行われた。現在のフレシチャーチク(洗礼)通りは、そのとき住民たちが列をなして河岸に向かった道だといわれている。」
    (「地球の歩き方ロシア、ウクライナ、ベラルーシ、コーサカスの国々」('08〜’09年版)より)

    下から尊顔を拝見してもよかったのですが……このときはもうその気力はありませんでした。
    時刻は18時を過ぎています。
    昼食抜きでしたし、そろそろ夕食を食べたくて、おなかがグーグー鳴っていました。
    昨日は疲れ切ってしまって、ホテル近くのセルフレストランですませましたが、今日こそは「地球の歩き方」のレストラン情報のトップに掲載されているウクライナ料理のレストランに行くぞ!

    そのレストランと食べ物の写真とレポートはこちら。
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/16662398/
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/16662399/
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/16662400/
    関連の旅行記
    「2009年ウクライナ・ハイライトその4:ウクライナの食べ物レポート」
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10361986/

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