2001/03/03 - 2001/03/07
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バイクの松尾さん
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5年10カ月・102カ国・28万km・1500ccのオートバイで走行中。
中東と聴いただけで「こわい」イメージをつかんだ日本での常識。トルコからイランに向かって走っていたが峠の雪で転倒。恐ろしくなって行き先変更→あたたかいシリアに向かった。
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イランに向かっていたが雪で転倒。あったかいシリアに向かった。シリアの国境に着いた。これから手続きしてシリアに入る。
ここに来る手前で子供が小さい川に長い棒付きの網を
持って魚を追いかけていたのを見て自分の幼いころを
思い出す。 -
約2時間ぐらいかかって手続きを終えシリアに入ったところ。なんとなくワイロの要求みたいな言葉を聞いたが聞こえないふりした。
国境で写真はだめだが係官がいっしょに写真に収まってくれた。 -
ホテルで一緒になった地元の?人かな。
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シリアの首都アレッポ。オートバイのボックスを作り直そうと寄ってみた銅板細工の店の前。
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ダマスカスに向かっている時途中であった親子に写真を撮らせてもらった。
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ヨルダンに向かって走っているつもりだった、うん、おかしいなー。
途中止まっていたトラックに聴いてみたらこっちは「レバノンだ」。
ヨルダンは「バックして右」とトラックの荷台に乗っていた若い中学生に見えた5,6人に教えてもらった。 -
シリア走っているときロバに乗った少年に会う。停まって写真を撮らせてもらった。
後ろの山はゴラン高原と思われる。 -
ダマスカス市内で地元の人といっしょに。
シリアの人はこわいとイメージを持っていたが人なつっこい人だった。(あたりまえか)
イメージではなく自分で確かめることがいかに大切かを思い知らさる。 -
シリア市内のここは食肉専門のバザール
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細かい鋳型彫刻の職工さん。お金にならないとぼやいていた。
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