2009/08/04 - 2009/08/10
281位(同エリア466件中)
みかん。さん
初の東アフリカはある意味アフリカ旅行の玄関でもあるケニアへ!!
マサイマラでサファリをしてきました〜!!
ナイロビにはほとんどいなかったけど、ケニア楽しかったぁ〜。
動物たくさん!
マサイ族もたくさん会いました!!
あやうく結婚しろ!みたいな話になって、ごまかして逃げたけど(笑
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- カタール航空
-
ケニアでは有名なナクマートというスーパーです。
普通のナクマートとナクマートギガとかジャンクションとかあって、大きいところはほんとに大きい!!
カードも使えました!!(マスター)
ここでお土産となるケニアコーヒーや紅茶をしこたま買いました。 -
両替したてのケニアシリング。
私が行った時は、70シリングが100円くらいでした。
ぞうさんの絵が書いてあるあたりがケニアっぽくて撮りました。 -
ナイロビで1泊だけした680ホテル。(six eighty hotel)
ナイロビのホテルはどこも高くて、結構探したのですが、ここが安いほうでそれでも8,000円くらいしました。
でも。。。お湯がでなかった(涙 -
同じ2泊3日のマサイマラのサファリツアーに参加した家族達。
アメリカのミシガン州から夏休みで来てるって言ってました。
よくよく見ていただけると、みんなの防寒っぷりがわかるかと思います。
ケニアは標高高いから朝晩はホントに寒い!! -
トイレの表示まで雰囲気たっぷりでかわいくて思わず撮ってしまいました♪
-
途中で違うサファリツアーの車が事故った現場に遭遇。
道が通れず、みんなで立ち往生。
スピードを出しすぎてたんだかなんだかで車もボッコボコだし、フロントガラスは粉々だし、けが人は頭とか足から血を流してるし、大変そうでした。
でも、サファリツアーの車がこんなになるなんて相当レアだとあとで教えてもらいました。 -
近くの村のマサイ族の人達も心配してます。
あまりにナイロビから離れているので、救助のへりをみんな待っているのです。 -
ケニアで有名なタスカルというビール。
ほろ苦な感じでした。
ケニア人は10本くらいは飲むらしい(笑 -
もともとはテント泊だったのですが、アメリカ人のお母様が何やら物申して結局ロッジになりました。
なんだか、よくわからなかったけどものすごいラッキーでした。 -
サファリカーはこんな感じでみんな上が開くようになってます。
子供たちは常に立ちっぱなしで大興奮!! -
マサイ族が彼の牛を移動させていたため、一時ストップ…
-
キリンさん。
アフリカの広い大地と広い空にはやっぱり動物は似合います。
本来はこうだったんだよねって思います。 -
象もたくさんいました。
やっぱりのびのびしている様に見えました。 -
BIG5のひとつでもあるバッファローです。
思わず、ガイドのチャールズが"バッファロー!!”と言った時に、近鉄。。。?と思ってしまった自分がちょといやでした(苦笑 -
トピという動物としまうま。
シマウマもトピもマサイマラにはすっごいいっぱいいます。
ちなみに、スワヒリ語でSTOPは、"しまーま”みたいな発音で、最初私は”え?!しまうま?”と聞き返してしまいました^^; -
またもやきりん。
-
百獣の王、ライオン(王って言ってもこれはメスだけど)
やっぱり心なしか堂々としている感じがします。
しかし、ライオンがここにいる!ってサファリカーに無線が入るとみんな集まる集まる・・・
ライオンちゃんのまわりには10台ちかいサファリカーが集まってました。 -
車のこんなすぐ近くを歩いています。
実はこの時横にいたサファリカーのタイヤがはまっちゃっていて、みんなで押してあげたかったんだけど、とても車を降りられる状況じゃなかったです。。。 -
やっぱり同じライオンでもオスはまた違いますね。
-
川の方にはカバが大量発生。
ケニアの修学旅行生?遠足?みたいな子たちもいっぱい来ていました。 -
私の大好きなオーストリッチ!!
歩く姿も優雅です。
なんとなく気品がある。 -
噂のマサイ族のジャンプ。
確かに高く飛んでいる。
写真だとわかりづらいけど。 -
飛んでみろ!と言われ、私も一応飛んでいる。。。つもり。
-
ライオンの毛?で作ったという帽子。
めちゃめちゃ重たい。
そして、いつのまにか彼は私の帽子をかぶっていた(笑 -
マサイ族の家。
草と牛の糞でできていて、これを作るのはマサイの女性の仕事らしい。
ちなみに、ここは20家族160人で暮らしているが、みんなたどればおじいさんが同じ人だって言ってた。 -
マサイ族のお家の中。
台所。 -
ここで寝るらしい。
でも、すっごい暗くて天井低くて、全貌はよくわからなかった。
中にいるときは暗すぎてほとんど何も見えない。
写真をフラッシュたいて撮って、あとから見てこんな風になってたんだーってわかるくらい(笑 -
マサイ族の女性達。
みんなカラフルでおしゃれです。
でも、洋服が妙にきれいなのが気になる。。。 -
明け方、朝日を浴びて歩く象。
迫力ありますなぁ。 -
この頃になるとだんだんライオンにも見慣れてくる。。。
-
泊まったロッジのスタッフ達と。
毎晩みんなでたき火のまわりで語りました。
ちなみに男性ふたりはマサイ族で女性はキクユ族らしいです。 -
帰り道、車がちょっとトラブル。
またもや心配してちかくのマサイ族の人たちが見に来ました。
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