2009/07/12 - 2009/07/12
48305位(同エリア59395件中)
北海花子さん
2日目のメインは幻の橋といわれるタウシュベツ橋梁でしたが、
すでに見れないらしい・・・とゆう情報が・・・。
まぁ、とにかく行ってみよう。
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- JALグループ 徒歩
-
2日目最初の訪問先は、十勝改良センター十勝牧場の白樺並木。
-
今回お世話になったレンタカー様を入れて撮影。
秋も来てみたいな〜。 -
奥に進むと十勝牧場には展望台もあります。
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お次の目的地は、糠平湖にあるタウシュベツ橋梁。
途中でピア21道の駅へ寄り道。 -
いやにソフトクリームを食べている人が多かったので私達もミニソフトを購入。
私的には普通な感じがした。 -
糠平町に到着。
観光案内で聞いてみると、タウシュベツ橋梁までの道は通行が規制されるようになってしまい、橋の近くまで行くには地元のツアーに参加するしかないとのこと。
それ意外は対岸の展望台から見るしかない。
しかも、雨で増水してるし見えないよーと言われたが、とりあえず行ってみることにしました。
案内所の方、色々教えてくれて有難う。 -
で、タウシュベツ橋梁に行く前に、一番手前にあった三の沢橋梁。
橋を渡りきると湖畔に下るような散策路があるみたいだけど、戻ってきたおじさんいわく「何にもないよ。」っとのこと。 -
橋の上に蛇発見。うれしい。
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さらに車で少し進むと待望のタウシュベツ展望台の看板と駐車スペースあり。
展望台までは数メートル森に入ります。 -
タウシュベツ橋梁。
ご覧の通り、99パーセント沈んでいます(涙)
私にとっては本当に幻の橋です。 -
ふぅ〜ん・・・。
「6月頃から沈み始め・・・10月頃には完全に・・・。」って書いてあるけど、7月初めに完全に沈んじゃってる事もあるわけだ・・・。 -
タウシュベツ橋梁があんなだったので、悔し涙を拭きながら第五音更川橋も見ようとさらに奥に進むことに。
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観光協会の方に教えてもらったとうり、除雪センターに車を止めて少し歩きます。
あんまりよく見なかったけど、除雪センターは開放されていて展示品とかあったみたい。
写真は除雪センターから第五音更川橋梁までの地図が書かれた看板。散策路ができてるようです。 -
国道沿いにあるので、遊歩道を歩きます。
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国道からみた第五音更川橋。
紅葉の時期に車の中からチラッと見た姿が忘れられなくて今日もここまでやってきたけど、普通だなぁ。
無理ないか・・・。 -
国道にかかる橋の端に小道があって第五音更川橋梁 の真上を見る所までいけます。
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この看板のむこうが第五音更川橋梁の真上。
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そして振り返るとこの風景。
緑のトンネルができてる。
この道を通って車を止めた除雪センターに戻る事ができるようです。
(私は気づかず、もと来た道を戻りました。)
なんだかトトロ思い出した。 -
こうなってます。
ポスターかなんかで見たことある。 -
糠平湖から然別を通って、うりまく道の駅でお昼を食べようと思ったら、すごい人!
「競ばん馬大会」とゆうイベントをやってるようです。 -
ポニーみたいな小さい馬のばんえいレースみたいなのが始まりました。
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見たレースが最終レースでした。
なかなか面白かったけど、ムチでひっぱたかれて馬はどれくらい痛いんだろう?
今度は本物のばんえい競馬見に行きたい。 -
うりまく道の駅は混雑していたので、もう少し足を伸ばして鹿追道の駅の前にある お蕎麦屋さん「大雪」で昼食。
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そば饅頭も購入。
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鹿追道の駅で、さくらんぼ発見。
長年北海道へは来ていたが、今回の旅行で初めて北海道でさくらんぼが採れる事を知った。
しかも安い!
さくらんぼとハスカップを購入。 -
さくらんぼ美味しい!
生のハスカップも初めて食べた!
あっとゆうまに、さくらんぼは半パック食べてしまった。 -
お次の道の駅は、南富良野。
こちらは、お祭りやってるわけじゃないけど駐車場もいっぱいの大賑わいです。 -
ここも色んな物が売ってる。
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あっ、メロンだ。
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お腹はいっぱいだけど、何か食べないわけにはいかない!
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そして選んだのがコレ!
生のとうもろこし! -
もちろん洗わず食べてみる。
話には聞いていたけど、ジューシー! -
松ぼっくりと青い空を見ながら、生とうもろこしを完食。これぞ北海道へきた醍醐味。
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鹿追で買ったさくらんぼは完食してしまったので、再びさくらんぼを購入。
パックいっぱいに入って500円。 -
今日の宿泊は富良野のホテルベイヒルズ。
その前に国道をはずれて、麓郷をドライブ。 -
いい風景。
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ここは富良野ジャム園にある展望台。
ジャム園とあんぱんまんショップに駐車して、帰ってしまう人が多いみたいだけど、その上にある展望台にもぜひ行ってほしい。(車で行ける)
この写真はイマイチだけど、季節によって花畑もあるし、「人参、一人1本抜いて持って帰っていいよ」って看板が立ってる時もあります。 -
ここは八幡丘。
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NHKのドラマだった「春の来い!」の木。
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宿には19時15分までに到着するように云われていますが、明日の天気が悪いようなので今日中に富田ファームにやってきました。
セグウェイ乗ってる人がいました。 -
色彩の丘は、色が少し薄いみたい。
*2週間後にテレビで見たら、ものすごく濃い色彩になっていました。 -
でもラベンダーは充分キレイだった。
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富田ファームにある見晴らし台から。
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ここも富田ファーム。
さすがに18時過ぎだったので駐車場も待たずに入れました。
ホテルの着いたのは、19時頃。 -
2日目の走行距離は288.5キロでした。
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富良野の宿泊先。ベイヒルズの写真を撮るの忘れちゃった。
泊まるの2回目。
写真はホテル近くの菓子工房 プチフルールで買った、ふらのワッフル。
まるごとバナナの味がした。
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