2009/04/24 - 2009/05/06
130位(同エリア193件中)
F&Sさん
「Chelsea」(チェルシー)の手前に木々で囲まれたような古びた橋「Bridge over Pryor Creek」がありました。といっても直進の道には簡単な橋(1932年)があり、探していた橋は左折しないとダメでした。あらためてUターンして写真を。。。1926年製の長い歴史を感じさせるものです。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- レンタカー
- 航空会社
- アメリカン航空
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「Chelsea」(チェルシー)の町に入る前に、2つ古い橋があります。左に案内する看板があったのですが、先に見える橋に気をとられて過ぎてしまいました。
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直進する道にあったのが、1932年の「Bridge over Pryor creek」です。形もシンプルで色もお洒落でした。
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もう一つの古い橋もぜひ見たかったのでUターンして。。。
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看板を確認して右に曲がって(「Vinita」の町から直接行くときは茶色い看板の所を左にまがります)。。。
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1926年製の「Bridge over Pryor Creek」が見えてきました。新緑の林のような木々に囲まれた貫禄のある橋です。
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貫禄のある橋でした。周囲の木々も大きくなってトンネルのようです。車を降りてゆっくり古きよき時代を想像しながら、歩いて渡ってみました。
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「Chelsea」の町です。
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「Chelsea」「Bushyhead 」「Foyil 」「Sequoyah 」「Claremore」まではほとんど「ルート66」と平行して線路があり、列車にも出会いました。
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アメリカの大地の広さと貨物列車の延々と続く数には本当に驚きます。
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