2008/07/15 - 2008/07/24
5758位(同エリア7255件中)
ちょぼんさん
子供の時から行ってみたかったサグラダ・ファミリア。
今回の旅の一番の目的です。
その大きさ、異様さは、実際、内部に入り塔の上まで上らないとわからないものだとつくづく実感しました。
memo
※2008.7 当時は空前のユーロ高で 1ユーロ=175円程度
※さらに空前の燃油高で燃油サーチャージは一人あたり40,000円突破
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- KLMオランダ航空
-
おおーサグラダ・ファミリア!
正面の池と一緒に写真を・・・
と、水が枯れてる!
残念。 -
とりあえずサグラダ・ファミリアを眺めながらポテチとオレンジジュースを飲んで一休み。
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ポテチとオレンジジュース。
-
池のそばでは地元のじーちゃん達が玉ころがしゲームに興じています。
楽しそうだー。
真ん中のじーちゃんなんてピカソみたい。 -
ところでこれが地下鉄サグラダ・ファミリア駅。
意外に小さくて地味。 -
上を見るとまだ工事中というのがよくわかる。
-
では、いざ中へ!
有名な受難のファサードの門。
でもこちらが入り口ではありません。 -
反対側の受難のファサードから入ります。
石の色も新しいし、モダンな感じ。 -
受難のファサードというだけあって、モダンなのにこっちの方が悲惨な雰囲気。
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入るとすぐに美しいステンドグラスが迎えてくれます。
天井は一体全体どうなってるの? -
聖堂内部。全然工事中。
肝心の主祭壇部分はまだまだこんな感じ。 -
塔に登るエレベーターの列に並びます。
9時過ぎにはもう30分以上待ちの状態。
待っている間、じっくり内部が見学できます。 -
塔に登った!
鐘楼を作っているのが見える。
完成したら絶対見ることができない景色なんだな。 -
バルセロナは都会だなー。
海と近未来建築のバルセロナ水道局(トラ・アグバル)が見える。 -
対して塔の内側を覗いてみると、細い!
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塔にはところどころでっぱりがあって撮影スポットに。
こっちを見ている女の子、かわいい! -
通路狭!
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おいしそう!!
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でっぱり部分から上をみたところ。
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下を除くと入場部分が見える。
そろそろ下に戻りますか。 -
聖堂内部に戻って天井部分。
とっても繊細で美しい。 -
樹木をモチーフにした柱。
完成したら石の森にいるような気分になりそう。
またいつか見に来ないとね。 -
サグラダ・ファミリアを出ると晴れてました。
やっぱり天気がいいと映えるなー。 -
ガウディ通りから見たサグラダ・ファミリア。
今度は反対方向に向かって、ドメネク設計の世界遺産、サン・パウ病院に向かいます。
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