2007/12/12 - 2007/12/15
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umikoさん
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コートを着ても寒い真冬のパリ。
初めて歩いたこの街は世界中の人々が魅了されるだけのステキな雰囲気と映画の世界のようなロマンチックさと歴史がすばらしかった〜!
そんなステーキな体験を少しお伝えします(^−^)
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道
-
長い長〜いフライトもこんなすばらしい景色を見てればあっという間。
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着いたぞ〜PARI!
町中にいたるところどこ見ても景色になるってこのことか(゜o゜)っと思わせるほどきれいな街だ。 -
日本でいう市役所?もこんなに立派ですよ。
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はじめましてこんにちはセーヌ川さん。
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日が落ちてきた。
街がだんだんと新たな顔になってゆく。 -
フランス国旗、やたらかっこよくみえる。
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石畳の道を歩くとシテ島にいつの間に上陸してた。
大きなクリスマスの木があらわれた。
シンプルな飾りが付けられていたけどこの木には、それが似合っていた。 -
ここはパリの中心。
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シテ島にある大きな真っ白なノートルダム寺院。
中に入るとミサが行われていて神聖な雰囲気が漂う。
薄暗い館内は外の光との調和で生まれたステンドガラスがキラキラしてた。
ろうそくの光を見てると不思議な気分に。。。
パリのパワーを感じた気がした。 -
誰がいつ造ったんだろう。
すばらくて目が釘付けに。 -
キラキラしてる。
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中に劣らずまけず、外壁もすばらしい。
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写真で見たのとは違う存在感。
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どこを撮っても絵になりますね〜
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ほら、こんな標識だっておしゃれにみえる!
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夕暮れ。空の雲もおしゃれに見えてしまうパリマジック。
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でもこの時期のパリは激寒いです!
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どこの道に入ってもうっとり(●^o^●)
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この街がきれいなのは建物の高さが何階までと昔から決まっているから高層ビルがないためだとか。
電柱、電線も見当たらないのは景観を考えて地下を通っているためだとか。
美意識がすごいっす。 -
噴水が道路の真中に。
観覧車が近代的にみえてしまうよ。 -
馬だってヒヒ〜ンって言っちゃうよね。
ここからかの有名な『おぉ〜シャンゼリーゼ〜』通りに入っていきます♪ -
世界の車窓から(バス)
パリ 凱旋門にやってきました。 -
一周してみます。
凱旋門を中心にいくつかの道が広がっています。
ここは車の腕がないと運転できません。私にはできません。 -
あれ・・・?
あれはもしや・・・ -
アルファベットの【A】のような形したエッフェルさん!
街並みにしっくりなじむ色に惚れました。 -
傾斜のある街をてこてこ歩く。
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広場に出ると、そこには未来の画家さんたちがたくさん!
日に当たってどの絵もきらきらしてた。 -
ほら、この鮮やかさ。
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いい笑顔!
この人柄でこそいい絵がかけるんだよね。
絵は心=絵心、ですね。 -
アメリ!
でかの有名な『モンマルトルの丘』
あの世界に一瞬吸い込まれたんじゃないかってくらい
真っ白な大聖堂と真っ青な空。 -
丘からみたらすばらしい景色。パリの街が見渡せます。
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セボーン。
ごくろうさまです。 -
石畳の長ーい階段。
パリ初日、2日目と歩きに歩いた!
まだまだ見所がたくさんあります。 -
翌日。
バスでベルサイユ宮殿へ。ガイドの方がもうベルバラみたいな人だった(笑)
そんなマダムに誘導されながら広ーーーいルイさんのお庭におじゃましました。 -
大きすぎて全体写真は不可能です。。。
よーく見ると緻密で繊細なTHEお城!
っていう建物 -
中は入り口からゴージャス。
天井キラッキラしてます! -
壁画がすばらしい・・・
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『鏡の間』!
ここで毎日何回もお着替えお披露目タイムをルイさんがしていたそう(笑)
ちょうど日の光が入る時間を計算されて作られていたとかいないとか。 -
あっ!ちなみにこの方がルイさんです(たしか)
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友達と名づけた作品名は、
『謙虚な像』 -
がっつりぼやけてしまいましたが・・
マリーアントワネットさん。 -
と、子供たち。
この時代、フランス人は実際見たものしか信じないっていうこともあり、マリーアントワネットは公開出産をしたそう。 -
広大な敷地の中からはこんな素敵な夕日も見えました。
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この大きな窓から夕日を眺めていたのかな。
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お城に、噴水。
なんだかすごすぎて無になってました。 -
夢の世界から市内に戻り、街歩き。
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かわいいパン屋さん発見!
イケメン店員発見!笑 -
そーなんです。季節はロマンティックなクリスマスシーズン。
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シャンゼリーゼ通りもこの通り!
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どんより雲の中から現れたモンサンミッシェル!
・・・ラピュタかと思った。 -
一番てっぺんには大天使ミカエルさんがいるそうな。
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うわさに聞いてたモンサンミッシェル・オムレツ。
オムレツ屋さんです。 -
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日本でいう清水寺の三年坂・二年坂のようなお土産ストリートを歩いてゆきます。
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ミカエルさんだけにお土産屋さんに天使がいます
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石に書かれている数字は、ここを立てるときにどの石屋さんの石か区別するために彫られたものらしい。
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こじゃれた中庭。
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モンサンミッシェルから見た風景。
干上がってます。。。 -
この城を守ってくれてるのかな、マリアさん。
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パリの街に戻り、夜の街をお散歩。
突然現れる遊園地。
営業終了ですね -
ダヴィンチコートを読んでからずっと行きたかったルーヴル美術館のここ!逆さピラミッド。
ここにあのなぞが・・・(読んだ人にしかわからない)
! -
建物内からみた地上のほうのピラミッド。
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重厚なかんじです
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はじめまして、こんにちわ。
ミロのヴィーナスさん。 -
こういうエジプト系すきです。
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外の建物すら芸術の一部に見えるよ
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豪華絢爛!
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本物がお手本。
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ダヴィンチ師匠の絵画
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こんな間近でいいんですか。
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でもモナリザさんは特別。
どんなにがんばっても遠かった。。。
またゆっくり会いに来ますね。 -
2,3時間で見る美術館じゃないってのがよくわかりました。
1週間くらいかけてじっくり見たかったな。 -
足早にパリを立ち去り、ロンドンへ向かいます!
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