昆明旅行記(ブログ) 一覧に戻る
○プロローグ<br /> 雲南省の人口は4415万人(2004年)で、漢民族が全体の67%を占め、イー族11%、ペー族3.6%、ハニ族3.4%、チワン族2.7%、タイ族2.7%、ミャオ族2.5%、回族1.5%と続き、雲南省全体で25の少数民族が暮らしている。さらにその内の15の民族は雲南省だけに定住しているという。<br /> 雲南省民族村は昆明湖の北岸に位置する120ヘクタールの公園で、25の少数民族ごとに村が造られ、それぞれの民族の文化、風俗を展示、紹介しているのである。僕は、基本的には現地主義なんだけれど、さすがに広い雲南省の辺境にある村々をすべて回るわけにもいかないし、今回の旅の目的は、Oさんの店の準備のお手伝いと、世界遺産の石林見物。しかし、せっかく来たので少数民族の暮らしを一通り見ておきたいとの思いから民族村にやってきたのだった。<br /><br />1.雲南民族村で少数民族の美少女に出会った<br /> 民族村は巨大なガジュマルの木の下をくぐって中に入る。写真の通りなんだけれど、これは、好き勝手に伸ばしているわけではなく、背後にある西山の形に刈り込んでいるのだというが、残念ながら上手に刈り込まれているのかどうか判断する材料を僕は持ち合わせていなかった。<br /> 入り口のゲートを入ると右手の小屋に民族衣装を身につけた美少女達が大勢待機している。彼女たちはガイドとして働いており、頼めばいろいろと説明してくれるようなのだけれど、残念ながら日本語での説明は無理ということなので諦め、Oさんのガイドで見学することにした。<br /> 中国では紅(赤)が好んで使われる色である。それは、紅は、「幸運」と「財産」呼ぶという意味を持つ色と考えられているからである。中国の正月は紅で飾られ、結婚相手を紹介する仲人は「紅娘」と呼ばれ、新婦の衣装も目の覚めるような赤が好まれ、チャイナドレスも赤が一番伝統的で正統派である。古代宮廷に寺院などの建築物にも赤が使われ、国旗もほとんど赤といって良い。僕は、世界中で一番「赤」を偏愛しているのが中国人であると断言したい。<br /> その他、好まれる色としては、道教で最高位の色、高貴な色とされる紫や、魔よけの意味のある緑、帝王の色とされる黄色、玉石の色をさす青などがある。要するに光の三原色はみな中国人に好まれる色なのである。ということで、淡い色合いを好む日本人に対して、非常にはっきりした色を好むのが中国人といえる。僕のつたない写真を見ていただいてもわかる通り、何となくけばけばしい感じがぬぐえないのはそういった色に対する受け止め方の違いによるものなのである。<br /> 少数民族の衣装も、はっきりした派手な色が使われているが、小柄な彼女たちには赤、青、黄色など派手な色が良く似合う。通りすがりに、日本人だということが分かったようで、日本語で声をかけてきた。<br /> ニコニコ笑顔で手を振りながら、「コンチクショー!」っていうので、むちゃくちゃ驚いた。心ない日本人が、「親愛の情を込めた挨拶を日本語では『コンチクショー』というのだよ。」などと教えたに違いない。僕は負けずに、「愛してるぞー!」と叫んでやった。<br /><br />2.昆明の別荘で内装工事現場を見学<br /> カメラの電池切れで、ここから先は残念ながら写真がない。Oさんが昆明で仲良くお付き合いしている弁護士の別荘があるのだけれど、その内装の設計をOさんが引き受けている。日本びいき弁護士さんで、和室にしたいという要望を聞き、昔取った杵柄で、Oさんが図面を引いたのだ。<br /> 3階建てのメゾネットで1フロアーが日本の3DKほどの広さがありそうだ。4、5千万円のこうしたマンションが、昆明にはたくさん建てられており、別荘として売られてい、建てれば売れるのだそうだ。これが別荘ということは・・・本宅は?僕の想像をはるかに超えていることだけは間違いなさそうである。<br /> Oさんは、日本では建設業界に身を置いていた。最後は営業だったのだけれど、材質に対する知識は豊富で工事の手法なども実によく知っていて驚かされるのだけれど、中国の内装工事現場は日本のそれとは随分雰囲気が違うのである。<br /> 現場には、内装工事を担当する四人(男3、女1)と、土間工事担当の二人(男女各1)、施主の弁護士先生のご主人、フローリング材料のメーカーの社長がいて、そこにOのさんが入って工事の進捗や課題を確認し今後の進め方について話し合っているのだけれど、まあ、実に議論好きだね。<br />Oさん「1階の床は地面より低いので、コンクリートの上に防水シートを引けといっておいたろう。なのになんで床の間が出来あがり、押入れの工事が進んでいるわけ。防水シートが引けないじゃないか。」<br />大工の棟梁「防水シートは床面だけで良いでしょう。建具の材料の下は関係ない。」<br />Oさん「そんなことないでしょう。建具の木材に湿気が入って、早くだめになるでしょうが。」<br />大工の棟梁「材木には防水加工がしてあるから大丈夫!」<br />Oさん「駄目だめ。防水加工がしてあっても、その下に防水シートがなければ、湿気はあがるでしょうが。」<br />大工の棟梁「防水シートがずれるので工事の邪魔になる。」<br />Oさん「だから、防水シートを引いて、その上にベニヤ板を引けといっておいたろう。」<br />大工の棟梁「ベニヤ板を引いたら、建具の位置がわからなくなし、ベニヤ板の厚みが出るし、結局捨てるので無駄ではないか。」<br />Oさん「建具の位置を確認して、ベニヤ板を切り抜けば問題ないし、無駄というけれど、もともと予算は組んでいたではないか。」<br /> 中国語でのやり取りなので、ほとんど僕の想像だけれど、こんなやりとりが延々と続くのである。もともと和室の内装をやったことがない大工さんしかいないから仕方ないのかもしれないけれど、図面や、工事手順が定められていれば、日本の大工さんならその通りに進んでいくし、むしろ、さらに一手間かけて良いものを作る努力を惜しまないけれど、中国の大工さんは、仕様にあっても、勝手に合理化してしまうらしく、いつも現場を見に来なければならないとOさんも嘆いていた。<br /><br /> このあと、Oさんの自宅用のテーブルを買いに行って、弁護士女士夫婦、弁護士女士の妹さん、Oさんと僕、ヤンヤンさん(フローリング材料メーカーの社長)の6人で夕食。蜂の子やこの地方独特の固い豆腐料理、野菜炒め、辛い肉料理などを食べ、白酒をしこたま飲む。旨くて、辛くて、匂う料理と54度の白酒に撃沈されたのだった。<br /><br />(「老街再開発地域を行く」に続く)

混迷の昆明 「雲南省民族村で少数民族の美少女に出会った」の巻

9いいね!

2009/05/01 - 2009/05/06

192位(同エリア508件中)

0

44

山菜迷人

山菜迷人さん

○プロローグ
 雲南省の人口は4415万人(2004年)で、漢民族が全体の67%を占め、イー族11%、ペー族3.6%、ハニ族3.4%、チワン族2.7%、タイ族2.7%、ミャオ族2.5%、回族1.5%と続き、雲南省全体で25の少数民族が暮らしている。さらにその内の15の民族は雲南省だけに定住しているという。
 雲南省民族村は昆明湖の北岸に位置する120ヘクタールの公園で、25の少数民族ごとに村が造られ、それぞれの民族の文化、風俗を展示、紹介しているのである。僕は、基本的には現地主義なんだけれど、さすがに広い雲南省の辺境にある村々をすべて回るわけにもいかないし、今回の旅の目的は、Oさんの店の準備のお手伝いと、世界遺産の石林見物。しかし、せっかく来たので少数民族の暮らしを一通り見ておきたいとの思いから民族村にやってきたのだった。

1.雲南民族村で少数民族の美少女に出会った
 民族村は巨大なガジュマルの木の下をくぐって中に入る。写真の通りなんだけれど、これは、好き勝手に伸ばしているわけではなく、背後にある西山の形に刈り込んでいるのだというが、残念ながら上手に刈り込まれているのかどうか判断する材料を僕は持ち合わせていなかった。
 入り口のゲートを入ると右手の小屋に民族衣装を身につけた美少女達が大勢待機している。彼女たちはガイドとして働いており、頼めばいろいろと説明してくれるようなのだけれど、残念ながら日本語での説明は無理ということなので諦め、Oさんのガイドで見学することにした。
 中国では紅(赤)が好んで使われる色である。それは、紅は、「幸運」と「財産」呼ぶという意味を持つ色と考えられているからである。中国の正月は紅で飾られ、結婚相手を紹介する仲人は「紅娘」と呼ばれ、新婦の衣装も目の覚めるような赤が好まれ、チャイナドレスも赤が一番伝統的で正統派である。古代宮廷に寺院などの建築物にも赤が使われ、国旗もほとんど赤といって良い。僕は、世界中で一番「赤」を偏愛しているのが中国人であると断言したい。
 その他、好まれる色としては、道教で最高位の色、高貴な色とされる紫や、魔よけの意味のある緑、帝王の色とされる黄色、玉石の色をさす青などがある。要するに光の三原色はみな中国人に好まれる色なのである。ということで、淡い色合いを好む日本人に対して、非常にはっきりした色を好むのが中国人といえる。僕のつたない写真を見ていただいてもわかる通り、何となくけばけばしい感じがぬぐえないのはそういった色に対する受け止め方の違いによるものなのである。
 少数民族の衣装も、はっきりした派手な色が使われているが、小柄な彼女たちには赤、青、黄色など派手な色が良く似合う。通りすがりに、日本人だということが分かったようで、日本語で声をかけてきた。
 ニコニコ笑顔で手を振りながら、「コンチクショー!」っていうので、むちゃくちゃ驚いた。心ない日本人が、「親愛の情を込めた挨拶を日本語では『コンチクショー』というのだよ。」などと教えたに違いない。僕は負けずに、「愛してるぞー!」と叫んでやった。

2.昆明の別荘で内装工事現場を見学
 カメラの電池切れで、ここから先は残念ながら写真がない。Oさんが昆明で仲良くお付き合いしている弁護士の別荘があるのだけれど、その内装の設計をOさんが引き受けている。日本びいき弁護士さんで、和室にしたいという要望を聞き、昔取った杵柄で、Oさんが図面を引いたのだ。
 3階建てのメゾネットで1フロアーが日本の3DKほどの広さがありそうだ。4、5千万円のこうしたマンションが、昆明にはたくさん建てられており、別荘として売られてい、建てれば売れるのだそうだ。これが別荘ということは・・・本宅は?僕の想像をはるかに超えていることだけは間違いなさそうである。
 Oさんは、日本では建設業界に身を置いていた。最後は営業だったのだけれど、材質に対する知識は豊富で工事の手法なども実によく知っていて驚かされるのだけれど、中国の内装工事現場は日本のそれとは随分雰囲気が違うのである。
 現場には、内装工事を担当する四人(男3、女1)と、土間工事担当の二人(男女各1)、施主の弁護士先生のご主人、フローリング材料のメーカーの社長がいて、そこにOのさんが入って工事の進捗や課題を確認し今後の進め方について話し合っているのだけれど、まあ、実に議論好きだね。
Oさん「1階の床は地面より低いので、コンクリートの上に防水シートを引けといっておいたろう。なのになんで床の間が出来あがり、押入れの工事が進んでいるわけ。防水シートが引けないじゃないか。」
大工の棟梁「防水シートは床面だけで良いでしょう。建具の材料の下は関係ない。」
Oさん「そんなことないでしょう。建具の木材に湿気が入って、早くだめになるでしょうが。」
大工の棟梁「材木には防水加工がしてあるから大丈夫!」
Oさん「駄目だめ。防水加工がしてあっても、その下に防水シートがなければ、湿気はあがるでしょうが。」
大工の棟梁「防水シートがずれるので工事の邪魔になる。」
Oさん「だから、防水シートを引いて、その上にベニヤ板を引けといっておいたろう。」
大工の棟梁「ベニヤ板を引いたら、建具の位置がわからなくなし、ベニヤ板の厚みが出るし、結局捨てるので無駄ではないか。」
Oさん「建具の位置を確認して、ベニヤ板を切り抜けば問題ないし、無駄というけれど、もともと予算は組んでいたではないか。」
 中国語でのやり取りなので、ほとんど僕の想像だけれど、こんなやりとりが延々と続くのである。もともと和室の内装をやったことがない大工さんしかいないから仕方ないのかもしれないけれど、図面や、工事手順が定められていれば、日本の大工さんならその通りに進んでいくし、むしろ、さらに一手間かけて良いものを作る努力を惜しまないけれど、中国の大工さんは、仕様にあっても、勝手に合理化してしまうらしく、いつも現場を見に来なければならないとOさんも嘆いていた。

 このあと、Oさんの自宅用のテーブルを買いに行って、弁護士女士夫婦、弁護士女士の妹さん、Oさんと僕、ヤンヤンさん(フローリング材料メーカーの社長)の6人で夕食。蜂の子やこの地方独特の固い豆腐料理、野菜炒め、辛い肉料理などを食べ、白酒をしこたま飲む。旨くて、辛くて、匂う料理と54度の白酒に撃沈されたのだった。

(「老街再開発地域を行く」に続く)

  • ミャオ族の娘 笑顔が素敵です。<br /><br />手にしているのは水牛の角で角酒と呼ぶお酒。独特の強い匂い(発酵臭と腐臭の入り混じったというか・・・)のあるお酒で、甘い口当たりは良いけれど、アルコール度数は高いかも。

    ミャオ族の娘 笑顔が素敵です。

    手にしているのは水牛の角で角酒と呼ぶお酒。独特の強い匂い(発酵臭と腐臭の入り混じったというか・・・)のあるお酒で、甘い口当たりは良いけれど、アルコール度数は高いかも。

  • 満族の娘<br /><br />卓球の福原愛ちゃん似の見返り美人でしょう(*^_^*)

    満族の娘

    卓球の福原愛ちゃん似の見返り美人でしょう(*^_^*)

  • 雲南省民族村では、観光客に民族衣装を着せて記念撮影をしてくれるというサービスが各村にあって、この娘さんは、記念撮影をしてもらっている観光客です。

    雲南省民族村では、観光客に民族衣装を着せて記念撮影をしてくれるというサービスが各村にあって、この娘さんは、記念撮影をしてもらっている観光客です。

  • こんな風にポーズをつけて写真を撮ってもらっています。

    こんな風にポーズをつけて写真を撮ってもらっています。

  • 選手交代。友達がとってもらっているのを眺めている様子を写させてもらいました。

    選手交代。友達がとってもらっているのを眺めている様子を写させてもらいました。

  • こんな風に、衣装を円形に広げてポーズをつけるのが流行っているようですね。

    こんな風に、衣装を円形に広げてポーズをつけるのが流行っているようですね。

  • 今度は手をあげて!

    今度は手をあげて!

  • 民族村の中で漢方薬の材料を売る娘。健康的なぽっちゃりタイプ。

    民族村の中で漢方薬の材料を売る娘。健康的なぽっちゃりタイプ。

  • いやいや作業をしている様子が表情にもあらわれてますね(*^_^*)

    いやいや作業をしている様子が表情にもあらわれてますね(*^_^*)

  • 民族衣装の彼女はガイドさんです。入口のところに民族衣装をまとった若い女性が集まっており、ガイドをしてくれます。

    民族衣装の彼女はガイドさんです。入口のところに民族衣装をまとった若い女性が集まっており、ガイドをしてくれます。

  • これも観光客の女性が民族衣装をまとって記念撮影しているところです。

    これも観光客の女性が民族衣装をまとって記念撮影しているところです。

  • 少数民族の祖先

    少数民族の祖先

  • その解説が漢文で書いてあります。タイトルは『猟帰』と読める。台湾原住民は狩猟の民だったのであろうか。時間をかければ何が書いてあるか判読できるけれど、省略。<br />各自読んでください(-_-;)

    その解説が漢文で書いてあります。タイトルは『猟帰』と読める。台湾原住民は狩猟の民だったのであろうか。時間をかければ何が書いてあるか判読できるけれど、省略。
    各自読んでください(-_-;)

  • 雲南民族村の入口にあるガジュマルの大木。緑の下に人がいるのでその大きさがわかると思います。

    雲南民族村の入口にあるガジュマルの大木。緑の下に人がいるのでその大きさがわかると思います。

  • ガジュマルの木を茂みの下から写しています。

    ガジュマルの木を茂みの下から写しています。

  • ガジュマルの木の下をくぐって中に入る。

    ガジュマルの木の下をくぐって中に入る。

  • すぐに土産物屋さんが並んでいる。商魂たくましいというべきか・・・。

    すぐに土産物屋さんが並んでいる。商魂たくましいというべきか・・・。

  • このカラフルさが中国的

    このカラフルさが中国的

  • 細かい細工ものですが、みんな手作りのようです。

    細かい細工ものですが、みんな手作りのようです。

  • 駄菓子も売ってます。高度経済成長期の日本の田舎の駄菓子屋さんという雰囲気ですね。

    駄菓子も売ってます。高度経済成長期の日本の田舎の駄菓子屋さんという雰囲気ですね。

  • 雲南省民族村に隣接する形で商業スペースが造られている。

    雲南省民族村に隣接する形で商業スペースが造られている。

  • タイ族の村の入口

    タイ族の村の入口

  • 寺院

    寺院

  • こちらも別の民族の寺院

    こちらも別の民族の寺院

  • 湖に隣接した村で橋も多い

    湖に隣接した村で橋も多い

  • 今回の昆明旅行のきっかけを与えてくれたOさん

    今回の昆明旅行のきっかけを与えてくれたOさん

  • 太鼓

    太鼓

  • 漢方薬の原料として売られていた蜥蜴。尻尾の先まで入れると30センチ近い。

    漢方薬の原料として売られていた蜥蜴。尻尾の先まで入れると30センチ近い。

  • 米酒を注文!一杯やる。

    米酒を注文!一杯やる。

  • 盤王廟

    盤王廟

  • 村の風景

    村の風景

  • 満族の村の入口で

    満族の村の入口で

  • 満族の村。<br />大きな面がかけてある。

    満族の村。
    大きな面がかけてある。

  • 昼飯の物色をしていま〜す。

    昼飯の物色をしていま〜す。

  • 何を焼いているのか・・・薩摩芋のような・・・、違うなぁ、焼いているのはかりん糖みたいな形状の・・・

    何を焼いているのか・・・薩摩芋のような・・・、違うなぁ、焼いているのはかりん糖みたいな形状の・・・

  • 「ちょっとまけてよ〜!」

    「ちょっとまけてよ〜!」

  • 煙たい!けど肉の焼ける匂いは良いね(*^_^*)

    煙たい!けど肉の焼ける匂いは良いね(*^_^*)

  • 唐辛子の利いた焼き鳥?

    唐辛子の利いた焼き鳥?

  • 屋台の後ろから、失礼します。

    屋台の後ろから、失礼します。

  • 商談中

    商談中

  • 商談中

    商談中

  • 象使いの村

    象使いの村

  • 像だゾウ!!

    像だゾウ!!

  • 最後にもう一度、ミャオ族の美少女!

    最後にもう一度、ミャオ族の美少女!

この旅行記のタグ

9いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

中国で使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
中国最安 273円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

中国の料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

PAGE TOP