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1).  旅の始めに                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                          <br /><br />                                露仏の 残り香の如 リラ香る     <br />                                                                                                                                             <br />  山西省第二の都市「大同」へは、鉄道の便が良く、省都「太原」方面に向かう「同蒲線」と、「北京」から「大同」を通り、内蒙古の「フフホト」、「包頭」に向かう「京包線」が交差しており、自動車道も整備されつつある。街から東へ17キロの「倍加造鎮」に、2006年、「大同倍加造空港」が開港し、上海からは、一日一便がある。この日、僕は、上海から、この空港へ、夕方に到着した。<br /><br />2) . 大同市内を歩く<br /><br />  ①. 「上華厳寺」から、「下華厳寺」へ<br />                                                                                 <br />   「大同」の「大西街」に、「上華厳寺」の伽藍が、新たに復元されていた。隣の「大同市博物館」の看板が掛かっている「下華厳寺」の、本堂の「薄伽教蔵殿」には、遼時代の仏像が並んでいた。「下華厳寺」界隈は、明清代の街並に復元されていた。<br /> <br />  ②. 中国三大「九龍壁」の一つを辿る                                                                                                                                                       <br /><br />  「鼓楼」から、「大南街」を北上し、「大東街」との交差点付近に、「九龍壁」があった。この「九龍壁」は、北京の「故宮」と、「北海公園」にある「九龍壁」と共に、「中国三大九龍壁」と言われ、現存する「九龍壁」の中では、最も古く、もっとも大きなものである (高さ8m、厚さ2m、長さ45.5m)。 「九龍壁」は、本来的は、寺の入り口の前に設けられた「陰壁」のひとつで、邪の侵入を防ぐ意味合いがあった。龍は中国では皇帝のシンボルで、「九匹の龍」とは、九は数字の最後で、「究極」を意味するので、「九龍壁」は、これ以上のものがない壁と言う意味のようである。<br /><br />  ③. 「善化寺」へ<br />                                                                  <br />  「鼓楼」から「善化寺」へ、歩いて向かったが、途中、嘗ての城壁の土盛りが残っていた。「善化寺」は唐時代に創建されたものだが、明代には、官吏が礼儀作法を学ぶ、お寺として利用されていたようだ。<br /><br />3).「雲崗石窟」へ <br /><br />  大同市内から、「雲崗石窟」までは、16㎞ほどの距離である。中央の頂付近が尖っている「武州山」の東西約1キロに渡る垂直の崖面に、横穴状に数多くの石窟が掘られていた。この「雲崗石窟」は、「鮮卑族」の「北魏」時代の、和平元年(460年)から、時の沙門統「曇曜」の指導で、造営が始まっている。<br /><br />               石窟に 惑い漂う 若落葉<br /><br />  第三窟の「霊厳寺洞」は、隋唐時代のもので、この石窟群では一番大きな石窟である。断崖の高さは25m、その中央には、高さ10mの、両頬の豊かな「盧毘遮那仏」(大日如来)が置かれ、左右に、胸に手を当てた「胸侍菩薩」が、侍立している。「第5窟」には、高さ17mの「雲崗石窟」最大の仏像があり、周りに、小仏像が数多く彫られていた。雲崗石窟が築造されて、30数年後、北魏は、首都を「平城」(大同)から黄河のほとりの「洛陽」へ遷都したため、この地域は、衰退して行った。<br /><br />4).「懸空寺」へ<br />  <br />  翌日、雁北地区渾源県にある「懸空寺」に出かけた。「大同」から東南70km、五岳の一つの「北岳」(2052m)の麓の、金龍峡の90度の崖にぶら下がるように「懸空寺」は建っていた。北魏時代に建立されたもので、一番奥の「五仏殿」は、何本かの木の足場で支えているが、空中に浮いている様に見える。英語では「SUSPENDING TEMPLE」、「宙吊りのお寺」なのである。「観音堂」は仏教、「三観殿」は道教、そして「三教殿」に至っては、釈迦、老子、孔子を祀っており、まさに中国らしい三教混交のお寺であった。<br /><br />5). 「恒山」へ<br /><br />  中国の道教の霊地である、「五岳」の一つである「恒山」(北岳2,052m)へは、ロープウェイで登った。これまでに1996年に「中岳嵩山」(1,512m)、1997年に、「東岳泰山」(1,545m)に登っており、残るは、湖南省の「南岳衡山」と、陝西省の「西岳華山」の2つである。<br />  「恒山」の麓の「渾源」と言う町は、昔から美人の産地だと言われており、歴代の王朝の後宮には、この「渾源」の出身者が多かったそうだ。「木塔」に向かう途中、「美人の産地」に、向ってもらい、街の中心で、車をしばし停めてもらい、周りを見渡していたが、残念ながら、美人は、一向に現れなかった。<br /><br />6).  最古の「木造の塔」に、登る<br />  <br />  木造の塔の中で、最古で、かつ最高の「木塔」(高さ67.31m)は、大同市から南に70㎞、応県の平坦な場所にあった。この八角九層の塔は、「遼代」に建てられた時には、一大伽藍の中の「釈迦塔」であったが、この塔だけが残っている。木造では、最古で、かつ最も高い塔であると特定できるところから、塔の名前は、普通名詞のままの「木塔」と呼ばれている。風化による、傷みが激しいため、この日は、2階までしか、登れなかった。<br /><br />7).  旅の終わりに<br /><br />  次の日、「大同」駅から、黄土高原を横切り、「張家口」を通り、「北京」への5時間余の、汽車の旅を、楽しんだ。(完)<br /><br /><br />表紙写真;大同倍加造空港<br /><br />  * Coordinator:  H. Gu                                <br /><br /> 

【山西省】 大同 * 世界遺産・「雲崗石窟」を 旅する

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2009/05 - 2009/05

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彷徨人MU

彷徨人MUさん

1).  旅の始めに           

              露仏の 残り香の如 リラ香る

  山西省第二の都市「大同」へは、鉄道の便が良く、省都「太原」方面に向かう「同蒲線」と、「北京」から「大同」を通り、内蒙古の「フフホト」、「包頭」に向かう「京包線」が交差しており、自動車道も整備されつつある。街から東へ17キロの「倍加造鎮」に、2006年、「大同倍加造空港」が開港し、上海からは、一日一便がある。この日、僕は、上海から、この空港へ、夕方に到着した。

2) . 大同市内を歩く

  ①. 「上華厳寺」から、「下華厳寺」へ
 
  「大同」の「大西街」に、「上華厳寺」の伽藍が、新たに復元されていた。隣の「大同市博物館」の看板が掛かっている「下華厳寺」の、本堂の「薄伽教蔵殿」には、遼時代の仏像が並んでいた。「下華厳寺」界隈は、明清代の街並に復元されていた。
 
  ②. 中国三大「九龍壁」の一つを辿る

  「鼓楼」から、「大南街」を北上し、「大東街」との交差点付近に、「九龍壁」があった。この「九龍壁」は、北京の「故宮」と、「北海公園」にある「九龍壁」と共に、「中国三大九龍壁」と言われ、現存する「九龍壁」の中では、最も古く、もっとも大きなものである (高さ8m、厚さ2m、長さ45.5m)。 「九龍壁」は、本来的は、寺の入り口の前に設けられた「陰壁」のひとつで、邪の侵入を防ぐ意味合いがあった。龍は中国では皇帝のシンボルで、「九匹の龍」とは、九は数字の最後で、「究極」を意味するので、「九龍壁」は、これ以上のものがない壁と言う意味のようである。

  ③. 「善化寺」へ
  
  「鼓楼」から「善化寺」へ、歩いて向かったが、途中、嘗ての城壁の土盛りが残っていた。「善化寺」は唐時代に創建されたものだが、明代には、官吏が礼儀作法を学ぶ、お寺として利用されていたようだ。

3).「雲崗石窟」へ 

  大同市内から、「雲崗石窟」までは、16㎞ほどの距離である。中央の頂付近が尖っている「武州山」の東西約1キロに渡る垂直の崖面に、横穴状に数多くの石窟が掘られていた。この「雲崗石窟」は、「鮮卑族」の「北魏」時代の、和平元年(460年)から、時の沙門統「曇曜」の指導で、造営が始まっている。

               石窟に 惑い漂う 若落葉

  第三窟の「霊厳寺洞」は、隋唐時代のもので、この石窟群では一番大きな石窟である。断崖の高さは25m、その中央には、高さ10mの、両頬の豊かな「盧毘遮那仏」(大日如来)が置かれ、左右に、胸に手を当てた「胸侍菩薩」が、侍立している。「第5窟」には、高さ17mの「雲崗石窟」最大の仏像があり、周りに、小仏像が数多く彫られていた。雲崗石窟が築造されて、30数年後、北魏は、首都を「平城」(大同)から黄河のほとりの「洛陽」へ遷都したため、この地域は、衰退して行った。

4).「懸空寺」へ
  
  翌日、雁北地区渾源県にある「懸空寺」に出かけた。「大同」から東南70km、五岳の一つの「北岳」(2052m)の麓の、金龍峡の90度の崖にぶら下がるように「懸空寺」は建っていた。北魏時代に建立されたもので、一番奥の「五仏殿」は、何本かの木の足場で支えているが、空中に浮いている様に見える。英語では「SUSPENDING TEMPLE」、「宙吊りのお寺」なのである。「観音堂」は仏教、「三観殿」は道教、そして「三教殿」に至っては、釈迦、老子、孔子を祀っており、まさに中国らしい三教混交のお寺であった。

5). 「恒山」へ

  中国の道教の霊地である、「五岳」の一つである「恒山」(北岳2,052m)へは、ロープウェイで登った。これまでに1996年に「中岳嵩山」(1,512m)、1997年に、「東岳泰山」(1,545m)に登っており、残るは、湖南省の「南岳衡山」と、陝西省の「西岳華山」の2つである。
  「恒山」の麓の「渾源」と言う町は、昔から美人の産地だと言われており、歴代の王朝の後宮には、この「渾源」の出身者が多かったそうだ。「木塔」に向かう途中、「美人の産地」に、向ってもらい、街の中心で、車をしばし停めてもらい、周りを見渡していたが、残念ながら、美人は、一向に現れなかった。

6). 最古の「木造の塔」に、登る
  
  木造の塔の中で、最古で、かつ最高の「木塔」(高さ67.31m)は、大同市から南に70㎞、応県の平坦な場所にあった。この八角九層の塔は、「遼代」に建てられた時には、一大伽藍の中の「釈迦塔」であったが、この塔だけが残っている。木造では、最古で、かつ最も高い塔であると特定できるところから、塔の名前は、普通名詞のままの「木塔」と呼ばれている。風化による、傷みが激しいため、この日は、2階までしか、登れなかった。

7). 旅の終わりに

  次の日、「大同」駅から、黄土高原を横切り、「張家口」を通り、「北京」への5時間余の、汽車の旅を、楽しんだ。(完)


表紙写真;大同倍加造空港

* Coordinator:  H. Gu

 

  • 雲崗石窟

    雲崗石窟

  • 雲崗石窟(3窟)

    雲崗石窟(3窟)

  • 雲崗石窟(3窟)

    雲崗石窟(3窟)

  • 雲崗石窟(3窟)

    雲崗石窟(3窟)

  • 雲崗石窟(6窟)

    雲崗石窟(6窟)

  • 雲崗石窟(6窟)

    雲崗石窟(6窟)

  • 雲崗石窟(6窟)

    雲崗石窟(6窟)

  • 雲崗石窟(6窟)

    雲崗石窟(6窟)

  • 雲崗石窟(曇曜五窟)

    雲崗石窟(曇曜五窟)

  • 雲崗石窟(曇曜五窟)

    雲崗石窟(曇曜五窟)

  • 雲崗石窟(20窟、曇曜五窟)

    雲崗石窟(20窟、曇曜五窟)

  • 雲崗石窟(20窟)

    雲崗石窟(20窟)

  • 雲崗石窟(西部窟群)

    雲崗石窟(西部窟群)

  • 雲崗石窟

    雲崗石窟

  • 雲崗石窟

    雲崗石窟

  • 雁北地区渾源県にある「懸空寺」

    雁北地区渾源県にある「懸空寺」

  • 雁北地区渾源県にある「懸空寺」

    雁北地区渾源県にある「懸空寺」

  • 雁北地区渾源県にある「懸空寺」

    雁北地区渾源県にある「懸空寺」

  • 「恒山」(北岳2052m)から眺める周辺景色

    「恒山」(北岳2052m)から眺める周辺景色

  • 「恒山」(北岳2052m)から眺める周辺景色

    「恒山」(北岳2052m)から眺める周辺景色

  • 「恒山」(北岳2052m)

    「恒山」(北岳2052m)

  • 「木塔」(高さ67.31m)

    「木塔」(高さ67.31m)

  • 「木塔」(高さ67.31m)

    「木塔」(高さ67.31m)

  • 「木塔」(高さ67.31m)

    「木塔」(高さ67.31m)

  • 「上華厳寺」の裏手の老街内にある廟

    「上華厳寺」の裏手の老街内にある廟

  • 「上華厳寺」の「大雄宝殿」

    「上華厳寺」の「大雄宝殿」

  • 「下華厳寺」の境内の一角にある「 大同市博物館」の入り口

    「下華厳寺」の境内の一角にある「 大同市博物館」の入り口

  • 大同花園大飯店の昼食.「菠菜dun」(ほうれん草に松の実などを混ぜ、円筒状に高く盛り(dun)、塩漬け卵の黄身を裏ごしして載せた冷菜)

    大同花園大飯店の昼食.「菠菜dun」(ほうれん草に松の実などを混ぜ、円筒状に高く盛り(dun)、塩漬け卵の黄身を裏ごしして載せた冷菜)

  • 大同花園大飯店の昼食。「蝦干白菜」

    大同花園大飯店の昼食。「蝦干白菜」

  • 大同花園大飯店の昼食。「木瓜百合炒銀杏」(パパイアとユリ根、銀杏の炒め物)

    大同花園大飯店の昼食。「木瓜百合炒銀杏」(パパイアとユリ根、銀杏の炒め物)

  • 大同花園大飯店の昼食。「花開富貴」(青梗菜にキヌガサダケを巻き、椎茸とあわせた煮物)

    大同花園大飯店の昼食。「花開富貴」(青梗菜にキヌガサダケを巻き、椎茸とあわせた煮物)

  • 三鮮猫耳duo(猫の耳の形をしたパスタと三種の新鮮な食材を入れたスープ)

    三鮮猫耳duo(猫の耳の形をしたパスタと三種の新鮮な食材を入れたスープ)

  • 「善化寺」

    「善化寺」

  • 「善化寺」

    「善化寺」

  • 大同の「九龍壁」

    大同の「九龍壁」

  • 大同の「九龍壁」

    大同の「九龍壁」

  • 大同の「九龍壁」

    大同の「九龍壁」

  • 北海公園の「九龍壁」。もちろん5本爪である。

    北海公園の「九龍壁」。もちろん5本爪である。

  • 北京北海公園「九龍壁」

    北京北海公園「九龍壁」

  • 故宮の「九龍壁」。もちろん5本爪の龍である。

    故宮の「九龍壁」。もちろん5本爪の龍である。

  • 北京故宮の皇極門から見た「九龍壁」

    北京故宮の皇極門から見た「九龍壁」

  • 北京故宮「九龍壁」

    北京故宮「九龍壁」

  • 北京オリンピックメインスタジアム。鳥の巣。

    北京オリンピックメインスタジアム。鳥の巣。

  • 北京オリンピックの水泳会場(水立方)。

    北京オリンピックの水泳会場(水立方)。

  • 北京景山の麓にあるレストラン“大三元酒家”の昼食。<br />「荷塘映月」

    北京景山の麓にあるレストラン“大三元酒家”の昼食。
    「荷塘映月」

  • 北京景山の麓にあるレストラン“大三元酒家”での昼食。<br />「韮菜蝦仁煎餃」

    北京景山の麓にあるレストラン“大三元酒家”での昼食。
    「韮菜蝦仁煎餃」

  • 北京景山の麓にあるレストラン“大三元酒家”での昼食。<br />「香芒布甸」(プリン)

    北京景山の麓にあるレストラン“大三元酒家”での昼食。
    「香芒布甸」(プリン)

  • 北京后海湖畔のレストラン“孔乙己酒店”での夕食<br /><br />陳年十年物の紹興酒と「桂花糖藕」

    北京后海湖畔のレストラン“孔乙己酒店”での夕食

    陳年十年物の紹興酒と「桂花糖藕」

  • 北京の后海湖畔の紹興料理の老舗「孔乙己酒店」での夕食。<br />「龍井蝦仁」(杭州の西湖の淡水蝦と湖畔の名茶である龍井茶を少しとろみをつけて炒めたもの)

    北京の后海湖畔の紹興料理の老舗「孔乙己酒店」での夕食。
    「龍井蝦仁」(杭州の西湖の淡水蝦と湖畔の名茶である龍井茶を少しとろみをつけて炒めたもの)

  • 北京の后海湖畔の紹興料理の老舗「孔乙己酒店」での夕食。<br />周庄咸菜(上海郊外の水郷の周庄の伝統的な漬物)

    北京の后海湖畔の紹興料理の老舗「孔乙己酒店」での夕食。
    周庄咸菜(上海郊外の水郷の周庄の伝統的な漬物)

  • 北京の后海湖畔の紹興料理の老舗「孔乙己酒店」での夕食。<br />油悶筍(春筍の炒め物)

    北京の后海湖畔の紹興料理の老舗「孔乙己酒店」での夕食。
    油悶筍(春筍の炒め物)

  • 北京の后海湖畔の紹興料理の老舗「孔乙己酒店」での夕食。<br />「西湖ジュンサイ羹」(杭州の西湖で取れるジュンサイのとろみのあるスープ)

    北京の后海湖畔の紹興料理の老舗「孔乙己酒店」での夕食。
    「西湖ジュンサイ羹」(杭州の西湖で取れるジュンサイのとろみのあるスープ)

  • 北京の后海湖畔の紹興料理の老舗「孔乙己酒店」での夕食。<br />「飄香桂魚」(桂魚の蒸したものであるが、独特の香と風味がある)

    北京の后海湖畔の紹興料理の老舗「孔乙己酒店」での夕食。
    「飄香桂魚」(桂魚の蒸したものであるが、独特の香と風味がある)

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