2009/04/04 - 2009/04/04
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上杉景勝(うえすぎ かげかつ1556−1623年)、直江兼続(なおえ かねつぐ1560−1620年)が少年期に北高 全祝(ほっこう ぜんしゅく1507−1587年)を師として勉学・修行したといわれる雲洞庵(うんとうあん)は新潟県南魚沼市にある。赤門からの参道の下には法華経の書かれた石が埋められているそうで「雲洞庵の土踏んだか」といわれ、参道を歩くとご利益があるとされている。「天地人」ブームで参道を踏みしめながら参拝する人たちも多かった。NHKの大河ドラマ「天地人」では少年時代の直江兼続が雪の中を雲洞庵から実家に逃げ帰ったものの母が泣きながら追い返し、少年時代の上杉景勝に連れ戻されるシーンが印象に残っているが、4月4日も少し雪が残っており本堂を参拝しながら名シーンを思い出していた。
(写真は雲洞庵の参道)
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雲洞庵参道の光景。
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雲洞庵入り口周辺の光景。
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雲洞庵入り口周辺の光景。
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雲洞庵参道の光景。
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雲洞庵入り口周辺の光景。
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赤門から本堂に至る石畳の参道。この石畳を踏みしめてお参りすると罪業消滅、万福多幸の利益に預かるといわれ「雲洞庵の土踏んだか」という言葉が生まれたそうだ。
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雲洞庵参道の光景。
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雲洞庵の赤門の光景。
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雲洞庵の赤門の光景。
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雲洞庵の赤門の光景。
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雲洞庵境内の光景。
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雲洞庵境内の光景。
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雲洞庵境内の光景。
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雲洞庵境内の光景。
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上杉景勝(うえすぎ かげかつ1556−1623年)、直江兼続(なおえ かねつぐ1560−1620年)が少年期に勉学・修行した場所とのこと。
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雲洞庵境内の光景。
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雲洞庵の本堂内の光景。
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雲洞庵境内の光景。
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雲洞庵の本堂内の光景。
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雲洞庵境内の光景。
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雲洞庵の本堂内の光景。
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雲洞庵境内の光景。
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雪が残る雲洞庵の庭。
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雲洞庵の本堂。
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雪が残る雲洞庵の庭。
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雪が残る雲洞庵の庭。
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雲洞庵の本堂。
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雲洞庵の本堂。
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雪が残る雲洞庵の庭。
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雲洞庵の本堂。
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座禅修行の場。
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雲洞庵の本堂。
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座禅修行の場。
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雲洞庵から見る坂戸城方面。
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雲洞庵から見る坂戸城方面。
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坂戸城方面の説明。
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雲洞庵の中庭。
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雲洞庵の宝物殿。上杉景勝公遺墨、武田信玄公書状、北高禅師「火車落としの袈裟」、戦国時代の武将の古文書などが展示されている。
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