2009/04/14 - 2009/04/18
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東海の西やんさん
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デモ隊と軍の衝突で騒然とする「微笑みの国」を訪ねました。
写真は「バンパイン宮殿」。庭園は全体として英国風に感じられた。 中国の華僑が寄贈した建物や、日本の大林建設が建てた物など様々有って面白いです。
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「プラ・スワナ・チェデイ」ヤックとモックが支える金色の仏塔。
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歴代国王を安置する本堂「プラサート・プラテープ・ピードン」別名をロイヤル・パンテオンともいう。
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建造美、配色、造形美どれをとっても素晴らしい。
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晴れ渡る空に映える尖塔群。
尖塔は色々な様式があって、建造の時代によってクメール様式だったりスリランカ様式だったり…。
歴史の背景を考えながら見ていくとさらに面白みが倍増する。 -
「チョーファー」という独特の屋根飾りがとても綺麗だ。
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エメラルド仏を安置する本堂。
もっともエメラルド仏の本体はヒスイで出来ているて季節ごとに衣装が替えられるのだ。 -
絢爛豪華な色彩は金箔とタイルの相乗効果だ。
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本堂を守る半人半魚像。
女性は「キンリー」で男性は「キンナリー」という。 -
どの像もまぶしいくらいに輝いている。
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神話「ラーマキエン」に登場する天上の楽人だ。
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台座を支える「鬼神・ヤック」と「猿神・モック」。
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プラ・モンドップの入り口を守る神話の蛇神「ナーク」。
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金色に輝くモック像。
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色々な様式の尖塔が所狭しと立ち並ぶ。
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黄金都市と呼びたくなるような光景に圧倒されてしまう。当時の栄華がどれほどの物だったかわかるようだ。
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ラマ4世が作らせたという「アンコール・ワット」の模型・・・・。
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次から次に姿を現す建物群…美の洪水だ。
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色彩と造形美のマッチングが素晴らしい。
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入り口を守るヤックとモックの巨大な像。
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タイルの色彩が実に見事にマッチングした尖塔。
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「プラ・シー・ラタナ・チェディ」・・仏舎利を納める仏塔だ。 アユタヤを真似て作った物らしい。
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大理石の台座の上に立つ「プラ・モンドップ」。
「金の法典」と呼ばれる経典を納めている書庫だ。 -
回廊に描かれた絵画。
神話「ラーマキエン」を描いている。 -
金箔で煌びやかに装飾している。
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ワット・アルン「暁の寺」。
三島由紀生の小説で一躍有名になった。
チャオプラヤー川西岸に建っている。 -
ここでも尖塔を担ぐのはヤックとモックだ。
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その昔、ビルマ軍に侵攻され首を落とされた羅漢たち。
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珍しく頭が健在の羅漢。
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様式の違う尖塔が並ぶアユタヤ遺跡。
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タイの伝統舞踊
基本的に神話の内容を表現している。 -
民族舞踊
色々な衣装で庶民の生活の場面を見せてくれる。 -
象のりはどこでも大人気でした。
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象の曲芸…大きなゾウたちがゾウ使いの言う通りに動いて感心しました。
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水上マーケットまで水路をボートでひた走ります。
車でも行けるが、この方が楽しい。 -
フルーツ、雑貨、土産物等々色々な物を船に乗せて売りに来る。値段は最初の言い値からどんどん安くなって半額以下になる物も…。
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レイシ・・・・日本では枝に付いたままの物は見たことがなかった。ガイドが沿道で買ってきて食べさせてくれました。
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モンキーバナナ・・・・これもバスを止めて沿道で買ってきて皆に配ってくれた。
40個以上付いていたが20バーツでした。 -
菩提樹に囲まれた仏像の頭部。
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バンコクはどこへ行っても花が多かったが、この「火炎樹」は素晴らしかった。まさに燃えるような花だ。
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バンコクのタクシー。
以外と新しい型の車がほとんどでした。
それもカローラが9割以上でした。
カラーが派手なことも印象的だった。
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