2008/06/03 - 2008/06/11
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amaryllisさん
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コブレンツ〜リューデスハイム〜ヴュルツブルク〜バートメルゲントハイム〜ヴィスカースハイム〜ローテンブルク〜ノイシュバンシュタイン〜ミュンヘン
- 交通手段
- 鉄道 レンタカー
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6月3日ロンドン・ガトウィック空港着、乗り継ぎ先のケルン行きまで時間があったので、電車で十数分の街CRAWLYを少し覗いてみました。
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街には勿論パブがあります。これからドイツビールになる前にパブにてエールをいただく。
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easy jetにてケルン・ボン空港に到着。ケルンは前に訪れたことがあるということで、列車にてコブレンツへ。夜のコブレンツ駅で予約していたホテルがすぐ見つかるか心配でしたが、本当に駅前で何よりでした。
朝、ホテルの部屋より駅をぱちり。 -
朝食前にライン川岸を散歩。駅から10分もかかりません。
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選帝侯の城 とにかく大きい!
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対岸に見えるもはエーレンブライトシュタイン城塞。
時間がなくて遠くから見るのみ。 -
ドイチェス・エック
ライン川とモーゼル川の合流点 -
ドイチェスエックにあるにあるヴィルヘルム皇帝の騎馬像
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数分おきに口から勢いよく水を噴きます。
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朝10時ですが、これからライン川への旅なので、ここはモーゼルワインを一杯いただきました。
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ホテルをチェックアウトして、コブレンツから1時間のリューデスハイムへ。
川沿いを走る列車からはお城がたくさん見れます。
これはライン川の中州に建つプファルツ城です。 -
リューデスハイムの役場前の噴水の上の像もワイングラスを掲げてます。
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少し遅めのお昼です。やはりここのワインは欠かせません。今日は気温も上がり、冷えたワインはのどにしみます。
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もうひとつこの時期欠かせないのは、シュパーゲル白アスパラガスです。
オーソドックスにオランディーヌソースとポテト、それにここにはハムがついてきました。
とても美味しい初夏の味です。 -
お腹もいっぱいになったところで、街並み散策です。実は20年前に訪れた時とほとんど変わっていないような・・・クリスマスショップはその頃無かったですが・・。
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やっぱり上からも飲めのサイン?いいえワイン屋さんの看板です。
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デトライトガッセ(つぐみ横丁)
リューデスハイムに来てここを忘れてはなりません。明るいうちからすごい人です。 -
ブレムザー城からみたリューデスハイムの葡萄畑です。
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ブレムザー城の内部はワイン博物館になってます。
ラインワインのお勉強も少ししないと・・・ -
お庭においてあったワイン樽です。
本物なら持って帰りたい気分。 -
今日のお宿は、ラインハウスという家族経営のこじんまりしたホテル?です。清潔感いっぱいの心地よいホテルでした。駅からは歩けなくもないですが、荷物がある時は、やはりタクシーですね。少し離れている分夜は静かで快適でした。
ここを選んだ訳は、サウナが付いているからです。
夕食までにサウナでリフレッシュして、そして美味しい時間を過ごそうと・・・。
このホテルにもレストランはあったのですが、事前に予約をしていなかったため、利用できず、ホテルの人のお勧めのレストランへ行きました。 -
リューデスハイムサラダとメニューに書いてあったので、早速注文!ビアソーセージハムとチーズの細切りにオニオンが混ざってました。ソースはヨーグルトかな?
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アスパラガスのスープと地元ワインの赤です。この後白ワインも飲みましたが、白の方が美味しかったです。
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メインはそしてまたまた白アスパラの登場です。
お昼と違いあっさりしていましたが、これも美味しかったです。写真にはありませんが、ポテトもちゃんと付いてきました。
ほろ酔い気分でホテルへ帰りました。
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