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実はナッチャンReraに乗る前に三連休パスというきっぷを使って、乗り鉄をしていました。<br />その様子をご覧ください。 <br />

3連休パス 乗り鉄の旅(3)

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2008/10/11 - 2008/10/12

9776位(同エリア10665件中)

0

28

あっちこっち

あっちこっちさん

実はナッチャンReraに乗る前に三連休パスというきっぷを使って、乗り鉄をしていました。
その様子をご覧ください。

同行者
一人旅
一人あたり費用
3万円 - 5万円
交通手段
新幹線 JR特急 JRローカル
  • 上野に着きました。<br />それでは本日のお宿へ・・・。

    上野に着きました。
    それでは本日のお宿へ・・・。

  • 本日のお宿は「寝台特急 あけぼの」でございます。<br />終点青森まで12時間11分です。

    本日のお宿は「寝台特急 あけぼの」でございます。
    終点青森まで12時間11分です。

  • 通常の寝台特急では別途特急券と寝台券が必要ですが、あけぼの号にはゴロンとシートと言う指定席券のみで乗車できる車両が連結されています。そのため、3連休パスシーズンにはこの指定席券は入手困難になります。

    通常の寝台特急では別途特急券と寝台券が必要ですが、あけぼの号にはゴロンとシートと言う指定席券のみで乗車できる車両が連結されています。そのため、3連休パスシーズンにはこの指定席券は入手困難になります。

  • ゴロンとシートは枕やシーツなどのリネン類はありませんが、それ以外は開放式B寝台と変わりありません。

    ゴロンとシートは枕やシーツなどのリネン類はありませんが、それ以外は開放式B寝台と変わりありません。

  • 突然ですが、2日目の朝になりました。<br />正直、あまり眠ることができませんでした。<br />発車の時の衝撃でいつも目がさめてしまう・・・。

    突然ですが、2日目の朝になりました。
    正直、あまり眠ることができませんでした。
    発車の時の衝撃でいつも目がさめてしまう・・・。

  • 2日目の朝食でございます。<br />秋田から乗ってきた車内販売でコーヒーとサンドイッチを買いました。<br />朝にはちょうど良かったです。

    2日目の朝食でございます。
    秋田から乗ってきた車内販売でコーヒーとサンドイッチを買いました。
    朝にはちょうど良かったです。

  • いい天気です。

    いい天気です。

  • 青森に着きました。<br />列車までまだ時間があったので、青函連絡船「八甲田丸」を見学しました。

    青森に着きました。
    列車までまだ時間があったので、青函連絡船「八甲田丸」を見学しました。

  • 八甲田丸の操舵室です。

    八甲田丸の操舵室です。

  • 船内にはかつて活躍した車両が展示されていました。

    船内にはかつて活躍した車両が展示されていました。

  • それでは白鳥に乗ります。

    それでは白鳥に乗ります。

  • 昼食でございます。<br />大館駅で鶏めしを購入しました。

    昼食でございます。
    大館駅で鶏めしを購入しました。

  • うん。うまい!!!!!<br />

    うん。うまい!!!!!

  • このまま乗れば、函館なんですが・・・<br />途中下車します。

    このまま乗れば、函館なんですが・・・
    途中下車します。

  • 竜飛海底駅でございます。

    竜飛海底駅でございます。

  • 青函トンネルの内部です。

    青函トンネルの内部です。

  • 竜飛海底駅内の通路です。

    竜飛海底駅内の通路です。

  • ケーブルカーで地上に出ます。

    ケーブルカーで地上に出ます。

  • ケーブルカーを降りると竜飛崎の近くにある青函トンネル記念館でした。

    ケーブルカーを降りると竜飛崎の近くにある青函トンネル記念館でした。

  • 時間があったので竜飛崎に行きました。<br />やはり、風がすごかった。

    時間があったので竜飛崎に行きました。
    やはり、風がすごかった。

  • 火サスでおなじみの画ですね。

    火サスでおなじみの画ですね。

  • 竜飛崎の近くには階段国道があります。

    竜飛崎の近くには階段国道があります。

  • つらいなぁ・・・。

    つらいなぁ・・・。

  • 再び、ケーブルカーで竜飛海底駅へ。

    再び、ケーブルカーで竜飛海底駅へ。

  • 竜飛海底駅内にある扉です。<br />二重になっていました。<br />この扉は地上とトンネルとの気圧の関係で設置されています。

    竜飛海底駅内にある扉です。
    二重になっていました。
    この扉は地上とトンネルとの気圧の関係で設置されています。

  • どこまでも続く・・・

    どこまでも続く・・・

  • ホームに出る通路です。<br />見学もここまでです。<br />この後、白鳥に乗って函館に向かいます。<br />

    ホームに出る通路です。
    見学もここまでです。
    この後、白鳥に乗って函館に向かいます。

  • (4)に続く!!!!!<br />

    (4)に続く!!!!!

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