2009/04/15 - 2009/04/15
467位(同エリア1263件中)
コクリコさん
オシップ・ザッキン作≪野山を歩くファン・ゴッホ≫がここにもいた!
ゴッホ終焉の地、オーヴェル・シュル・オワーズで初めて出会い、次に会ったのは雨の東京丸の内。
ゴッホはとうとう山の見える甲府まで歩いてきたのです。
ゴッホの見つめる先にはまだ雪に覆われた南アルプス。
「思えば遠くに来たもんだ」とでも思っているのでしょうか。
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朝の5時頃から起き出した母の声で目覚めた私。
窓を見ると明け方の空に淡い月のかけらが浮かんでしました。 -
朝の光の中できらめく笛吹川。
「良かった!今日は良いお天気!」 -
目の前には起きたばかりの富士山!
「おはよう!」
4人とも感動してしばし富士山を見つめていました。 -
空もみるみるうちに明るくなり。
でも7時半の朝食までにまだ時間はたっぷり。 -
昨日は温泉に入らなかったから一風呂浴びてきましょうか。
朝風呂に入ったのは母と私だけですが(^^;)
「おっと、ここではありません」 -
こっち〜
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女風呂といってもかなり広いお風呂です。
女風呂がこんなに大きいのなら男風呂はいったいどんなに広いのかな〜と想像してしまいます。
朝早くから入っている人もいなさそうなので偵察してくれば良かった。 -
洗い場。
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カメラに収まりきらないくらい。
一緒に入った母はどこにいるやら、、、という感じでまるで貸切状態。
私ひとりで入っている気分。
ガラス窓の外には露天風呂があります。 -
露天風呂に入ろっかな♪
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あ〜いい気分。
露天風呂からも富士山が見えます、、、ボケてるけど。 -
朝食は和食。
今回はちゃんと私が写しました。
朝食もすごく美味しくて私とお雪さんはご飯のお代わりをしました。 -
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「お食事も美味しかったし、綺麗だったし、なかなか良いホテルだったしゃない」と満足しチェックアウトしました。
ホテル9時発の送迎バスで石和温泉駅へ。
甲府行きの列車の時間を待つ間、駅前のプロムナードで写真を撮ってみました。
今日の空は抜けるような青さなんですもの、写真日和だわ。
すでに暑い日差しのため母は駅構内のベンチで休んでいました。 -
八重桜をバックに乙女の像。
ソメイヨシノは散ってしまったけれど八重桜が満開で良かった! -
やっぱり青空でなくちゃ♪
ソメイヨシノに比べ八重桜は派手ですが、賑やかな八重桜は数少なくても1本でソメイヨシノの5本分。 -
手前、赤いハナミズキ。
いくらなんでも赤いハナミズキと派手なピンクの八重桜ではちょっと五月蝿すぎない? -
バックが白いハナミズキならこれで良し(^^)
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枝垂桜も撮る。
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木の下でずーと遊んでいたツグミ、かな?
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石和温泉駅前には『足湯』の設備があって、もちろん無料よ。
私が写真を撮っている間、温泉に入らなかったお雪さんとふーみんは喜んで足湯に浸かっていました。 -
大根を洗っているのではないのよq(^o^q)
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県庁所在地の甲府に着いたら思わず「都会だ!」
駅前6番バス乗り場から、今回私とお雪さんが一番行きかいと思っていた山梨県立美術館行きのバスに乗ります。 -
バスに乗ること10分ほどで山梨県立美術館に到着。
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建ったばかりの頃1度来たことがあったけれど、こんなに素敵だったかしら。
美術館に入るやいなや目の前に広がる緑の木々と青い空。
遠くに見えるのは富士山!
あ〜気持ちいい〜! -
富士山をもっと良くみるためにゆるやかな丘に上ってみると、中腹に立っていた≪カモシカと少年≫(佐藤忠義 1991年作)
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丘から振り返って美術館の前庭を見下ろすと
わっロダン!
オーギュスト・ロダン≪クロード・ロラン≫(1889年作)
クロード・ロランは17世紀のフランスの画家。 -
そして、遠くから見てもすぐわかったわブールデル。
エミール・アントワーヌ・ブールデル≪叙事詩≫(1917年作)
ブールデル美術館ほかでいくつも見た≪叙事詩≫がここにもあった! -
こちらもブールデルの≪瀕死のケンタウロス≫
サン・ジェルマン・アン・レーのモーリス・ドニ美術館の庭園でこの彫刻に出会った時のことやケンタウロスの神話など思い出しとても懐かしく親しみ深い思いでしたが、お雪さんは「こういうの苦手」と(^^;)
お雪さんはミレーやモネ、ルノワールのような美しい絵が好きなんです。
どーんとしたゴツイのはお嫌いのようです。
いくら美しくてもフェルメールの絵は恐いというし、日本画は全然興味ないみたいだし、キリスト教の絵も恐くて嫌みたいだし、いろいろとうるさいんです。
私なんて十字架磔の絵とか地獄絵とか好きなんでけどね(^-^)v
「ブールデルはロダンの弟子、ザッキンはブールデルの弟子」とお得意のフレーズを言ったのですが、
お雪さんは彫刻にはあまり興味ないらしいです。
好きなのはロダンの≪考える人≫とミケランジェロの≪ダビデ≫くらいでしょうか。
大変わかりやすいですよね。
そのザッキンですが、、、ここで会えると期待していたのです。 -
あの後姿は!
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やっぱりいました、ザッキンの≪野山を歩くファン・ゴッホ≫
ここでも歩いていました。
オーヴェル・シュル・オワーズから、東京丸の内から長い道のりを歩いているのですね。
彼の瞳の先に見えるものは。。。 -
南アルプスの山並み。
これからも永遠に歩き続けるのでしょうね。
お雪さんはゴッホの絵は大好きなのですが、ザッキン作のゴッホ像はあまり好きではないようです。
あまりに精神的に研ぎ澄まされている作品だからでしょうね。
青空に白い雲がぽっかり浮かんでいます。 -
美術館のまん前にどっかりと主張しているのは、これも見ればすぐわかるヘンリー・ムーア。
≪四つに分かれた横たわる人体≫
いかにもですよね〜
なんだかよくわからない不思議な形ってダイスキ。
私やお雪さんの好みぱかり書いてしまいましたが、いったいふーみんはどんな絵や彫刻が好きなんだろうか・・・謎。
母はなんでもみんなでワイワイガヤガヤしていることが好きなので「何も聞くまい」です。 -
美術館の中から。
広々しとていて静かで、気持ちよく見られそうな空間です。 -
通路には国の内外の有名な彫刻家の作品が堅苦しくなく展示されています。
少しだけ紹介
エミリオ・グレコの≪うずくまる女≫
エミリオ・グレコの作品は去年かにちゃんたちと行った白金の松岡美術館でもいくつか見たわ。
ここでも私は懐かしい人に会ったような気分だったのに、他の人は無関心です。 -
ザッキンの≪三美神≫
おぉ、去年のかにちゃんの旅行記で見たのと同じザッキンの≪三美神≫
たしか、かにちゃんは横浜の関内ホールで見たのよね。
おんなじものを見た嬉しさに喜んだ私ですが、他の方々は「どこが、美しいんじゃ、ごついし」。
三美神・・・ゼウスとエウリュノメとの間に生まれた三姉妹で歓喜・花のさかり・光輝
美の女神アフロディーテの侍女。
いろいろな説があるみたいですが、絵画や彫刻のモチーフによく使われているので、あっちにもこっちにも登場しています。
で、私たち三姉妹も≪三美神≫かしらね〜
まあイメージ的にお雪さんはもちろん歓喜でしょ。
ふーみんは花のさかりだわよ、私たちの中では。
そして私は光輝いておりますの、へへへ。 -
階段を上って『ミレー館』に行きます。
ミレー館及び常設展示は写真撮影禁止です。
山梨県立美術館が誇るミレーの名作
つまり≪種をまく人≫と≪夕暮れに羊を連れ帰る羊飼い≫、、、これが目玉ですね!
他ミレーの美しい小品とバルビゾン派の画家の絵が数点展示されています。
常設展示は日本画と山梨県の芸術家たちの作品が展示されています。 -
いつものように絵葉書をたくさん買ってしまいましたが、多くなるので5枚だけ貼ります。
ジャン・フランソワ・ミレーの≪夕暮れに羊を連れ帰る羊飼い≫
聖書のひと場面を見ているようなそんな神々しい絵だなぁと思いました。
≪落穂拾い・夏≫という小品もありましたが、「オルセー美術館の≪落穂拾い≫と違って感動しない!」と厳しいお雪さんです。
「そりゃ〜ミレーだっていつもいつも素晴らしい絵を描くわけじゃないわよ。ここの美術館があの≪落穂拾い≫を手に入れることなんてできっこないでしょ」と私。
「いつもいつも素晴らしい絵をかけるわけないわよね」と何度も自分を納得させているお雪さんでした。 -
でもさ、この≪種をまく人≫があるから良しとしなきゃね。
暗い色で描かれている中、種まく人の赤いシャツとブルーのパンツが妙に派手。
本当に小さな麦の種がちゃんと見える。 -
同じくミレーの≪ダフニスとクロエ≫
上野の西洋美術館にもミレーの同じテーマ≪ダフニスとクロエ≫があったけれど、私はこちらの方が好きだなぁ。
こちらの≪ダフニスとクロエ≫の方が幼い感じ。 -
コンスタン・トロワイヨン≪近づく嵐≫
嵐が近づく雲の様子が良いな。
「トロワイヨン大好きなのよ。特に牛の絵が好きなのよ。わー嬉しい♪」とお雪さん。
えっ、いつから牛の絵が好きだったっけ。
牛が好きとはねぇ・・・と驚く私たち。
「青山のユニマット美術館で見たトロワイヨンの牛の絵はもっと良かった」とお雪さん。
お雪さんに敬意を表してトロワイヨンの牛の絵葉書を買いました。 -
シャルル・フランソワ・ドービニー≪オワーズ河の夏の朝≫
とても懐かしい感じのする絵。
ゴッホだけでなくバルビゾン派の画家ドービニーもオーヴェル・シュル・オワーズに住んでいたんだっけね。
さっき会ったゴッホ像とミレーとドビニーをずるずる繋げて思い出しました。
ミレー館を戻って見たりしていたので山梨の画家の作品は省略。
母や妹たちは見たそうですが「桜の花の絵だけは綺麗だった」というふーみんの感想。
常設の日本画はさらっと。
日本の現代画家の絵の中に男性の横たわった死体の絵があったので、お雪さん「あー、恐かった、あんな絵がなんであるんだろう」と嫌がっていた。
「多分そう言うと思った」とふーみんと私。
好き勝手なことを言いつつ絵画鑑賞していた私たちでした。 -
美術館の窓からの風景。
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お昼は美術館内のレストランでいただくことに。
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サラダと飲み物はバイキング。
サラダのドレッシングが美味しい。 -
和風ハンバーグを選びました。
これも美味しかった。
「ぶどうの丘のレストランより美味しいね」
と、ここで再び反省会をするかしまし娘。
デザートとコーヒーがついていない分、ぶどうの丘より1000円安い。。。と細かい我ら。
最後までぶどうの丘と相性が悪かったようで(^^;) -
レストランにはオープンテラスもあります。
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「今回の旅行は山梨県立美術館のミレー館と富士山を見られたことが良かった」と最後にもう一度富士山の写真を撮るお雪さん。
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≪おまけ編≫
帰りのスーパーあずさに乗る時間まで間があったので武田神社へ。
武田神社へはこれで3度目だけれど、こんなに小さかったかなぁ。 -
-
武田神社からも富士山が見えました。
母は「楽しかった」と喜んでいたので
めでたし、めでたし。
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この旅行記へのコメント (6)
-
- waterlilyさん 2009/04/25 13:55:49
- 驚きました〜!
- コクリコさん、こんにちは♪
もう、びっくりです〜!!
実はコクリコさんから教えて頂いていたこの山梨県立美術館に、私もコクリコさんがいらしたちょうど一週間前の4月7日に行って来たのです。
何て偶然〜!!
もしも行くのを一週間後にしたなら、コクリコさんとすれ違っていたかも知れませんね。私が行った時、ゴッホ像の前にもロダンやブールデルの作品の前にも誰もいなかったのですが、もしもこれらの作品の前で写真撮影中の方がいらしたらコクリコさんだとすぐ解ったでしょう(^^♪
そして、コクリコさんと同じく美術館内のレストランで私たちもお昼を頂きました。しかもコクリコさんのお写真にも写っているテラス席で。
山梨県立美術館に行って来たら、コクリコさんにお礼のご報告に伺おう♪と思っていたのですが、こんな嬉しい偶然の形でご報告出来るなんて!
なんだかいろいろとっても嬉しい〜☆
コクリコさんがいらした時は、富士山がこんなにも綺麗に見えて良い日だったのですね。私の時は、お天気は良かったのですが、雲に隠れて富士山は見えませんでした。地元の方のお話ですと、この季節は富士山がくっきりと綺麗に見える日は少ないとのことでしたので、コクリコさんは本当にラッキーでしたね。
そうそう、今年の東京ドームのテーブルウェアフェスティバルにも、私は行かなかったのですが、娘が初日に行って来たんですよ。とても楽しかったと言っていました。
もう、いろいろほんとに嬉しくて、、、
改めてありがとうございました。
- コクリコさん からの返信 2009/04/26 21:13:52
- RE:私も 驚きました〜!
- waterlilyさん、こんばんは。
驚きのコメントとたくさんの投票ありがとうございました。
私も山梨の旅行記をUPし終えたのでwaterlilyさんの所へ伺おうと思っていたのです。
でも一週間前に既に一足先にいらしていたのですね!
一週間後にいらしていたら面白かったですね〜私だとすぐバレテいましたね。
本当におっしゃるようにザッキン、ブールデル、ロダンの前でしげしげと眺め写真を撮っている人なんて見かけませんでしたものね。
私たちにとっては心懐かしいザッキンの≪野山を歩くファン・ゴッホ≫や、とーんとしたブールデルの彫刻でも、たいていの観光客にとってはミレーほどのこともないのでしょうね。
ねえねえ、もしかしたらオーヴェル・シュル・オワーズ、丸の内仲通、山梨県立美術館の三箇所でザッキンのゴッホを見たのは4トラベルの会員多しといえども私たちだけじゃないかしら〜ヤッター(^o^)/
私たちが美術館に行った前日はご存知のように雨で、翌日晴れ上がったのではっきりと富士山が見えました。
青空と木々の緑を背景にした富士山はとても美しかったです。
でもwaterlilyさんがいらした頃は桜が満開だったことでしょう。
桜と富士山の両方が見られる贅沢はめったにないのでしょうね。
レストランのお食事も後から思えば、テラス席の方が良かったかなぁと思いました。気持ちが良かったでしょう?
テーブルウェアーフェスティバルはかにちゃんたちと行ったのですが、waterlilyさんもいらしていたらきっと楽しめたと思います。
お嬢さんがいらしていたのですね。
これも偶然。世の中どこですれ違っているのか、、、そう思うとワクワクしますね(^^)
-
- パルファンさん 2009/04/20 15:57:05
- 家族と温泉ーよき思い出ー
- こんにちは♪^^
朝の風情に一票で〜す。
ところで温泉の中にもカメラを持ち込んだということ?
余計なものは撮らなかった?
姉妹でお母様とご一緒の旅行・・
パルファンも思い出します。
母が亡くなるまでの10年くらいは姉妹(4人ですよ)
で温泉を巡りあるいたものです。
出来るうちに沢山ご一緒に出かけてくださいね。
製作中におじゃましてしまいました・・
パルファン
- コクリコさん からの返信 2009/04/21 17:22:46
- RE: 家族と温泉ーよき思い出ー
- パルファンさん、こんにちは。
すっかりご無沙汰してすみませんでした。
やっと少し時間ができました。
> 朝の風情に一票で〜す。
ありがとうございます。
前日が雨でがっかりだったので、朝窓から景色を見た時は感激でした。
> ところで温泉の中にもカメラを持ち込んだということ?
> 余計なものは撮らなかった?
余計なものって?なんだろう?
ふふふ、実は朝食後にお風呂だけ写しに行ったのです。
宿泊客も少なく、温泉に入っている人は一人のいませんでした。
既に掃除の人がいて、内風呂や露天風呂の写真を撮らせてもらったのでした。
> パルファンも思い出します。
> 母が亡くなるまでの10年くらいは姉妹(4人ですよ)
まあ4人姉妹ですか!
マダムパルファン姉妹は想像するに私たちと違い上品な姉妹なのでしょう!
我が家は、あと一人弟がいます。
弟や義妹が一緒だとお互い少し気疲れするかもしれません。
> で温泉を巡りあるいたものです。
温泉って私たち姉妹あまり好きではないのですよ。
母だけが好きかなぁ。
> 出来るうちに沢山ご一緒に出かけてくださいね。
そうですね、賑やかなのが好きな母ですから、楽しかったと言っていました。
作成中なのにお越しくださり、投票までありがとうございました。
- パルファンさん からの返信 2009/04/30 22:59:00
- RE: RE: 家族と温泉ーよき思い出ー
- こんばんは〜
> > ところで温泉の中にもカメラを持ち込んだということ?
> > 余計なものは撮らなかった?
>
> 余計なものって?なんだろう?
ごめんなさいねm(_ _)m
こんな文じゃ、ウムム・・ですよね。
パルファンが母と姉妹で部屋露天風呂つき温泉に行った時、
温泉番組よろしく、写しっこしてワイワイやったことを
思い出したものですから・・
幻想的なムラサキの園の世界・・チューリップの精に
魅せられたパルファンでした〜
- コクリコさん からの返信 2009/05/02 21:37:56
- RE: RE: RE: 家族と温泉ーよき思い出ー
- パルファンさん、こんばんは〜
> ごめんなさいねm(_ _)m
> こんな文じゃ、ウムム・・ですよね。
そうですよ〜お互い思わせぶりな文で、ねぇq(^^q)
> パルファンが母と姉妹で部屋露天風呂つき温泉に行った時、
> 温泉番組よろしく、写しっこしてワイワイやったことを
> 思い出したものですから・・
えーーーーっ!パルファンさんご一家でもそんなふざけっこするのですか!?
ますます尊敬いたします!
> 幻想的なムラサキの園の世界・・チューリップの精に
> 魅せられたパルファンでした〜
ムラサキの世界への投票とコメントありがとうございます。
ホントにステキでした。
昭和記念公園は季節ごとにステキな装うかえをしてくれるのですが、ムラサキハナナとチューリップのコラボは大ヒットでした。
紫といえば、パルファンさんのイメージだわ♪
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